温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5159ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温度の違う二つの岩風呂と庵湯に、泉質の良い天然温泉を掛け流しているのは最高だけど、消毒臭が気になる。他のスパ銭でやっているような紫外線による殺菌等で、どうにか消毒臭をおさえられないものか…。「さいたま三橋温泉」の大ファンとして、是非ともお願い申し上げたい。
古き良き時代をコンセプトにした内装や、飲食エリアにある足湯、温泉旅館風の有料個室なども高い評価であり、ちょっとお高い料金も納得できる。
もうすぐ、ライバルとなるだろう清河寺温泉もオープンする予定なので、どうか頑張っていただきたい。0人が参考にしています
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暑い日の昼間は、洗い場で体を拭いて来ても脱衣場でクーラーが効かないため汗が湧き出てきます。店員にクーラーを強めにして下さいと言ったら、これ以上は出来ないので扇風機で我慢して下さいとのことでした・・・・
風呂に入った意味が無い 極楽湯でなく地獄湯に変更した方がいいと思います。
聴いた話では、洗い場にある給水機(水道水を使用)以外の水は井戸水に塩素を沢山入れ(シャワーやカランも同じ)全部に”この水は飲めません”と書いてあるので、お客さんが歯磨きの為にペットボトルに水を入れて持参し、洗い場で使用していたら、店員に当店はペットボトル持込禁止ですと注意された。ところが、入り口には”飲料の為のペットボトル持込禁止”と書いてあり、お客さんは、歯磨きの為だから良いだろうと言って口論となった(以前シャワーで歯磨きをしたら、この人は腹の調子が悪くなったらしいので水を持参)。店員いわく、普通洗い場では歯磨きはしませんと言っていました。 あげくの果てに警察に通報され警官が来ました。
極楽湯では、口論となり、店員の言うことを効かないとマニュアルで警察に通報することになっているそうです。
極楽湯のお客様に対する態度どう思いますか?????ご意見があれば聞かせて下さい1人が参考にしています
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日帰りプランの、往復の送迎+昼食+入浴料=2500円(1人)というので行ってきました。
行きは朝9:30ごろ女夫淵の無料駐車場を発車、帰りは14:30ごろ八丁湯発車となります。
天気が良かったので、私たちグループは行きのバスをキャンセルし、遊歩道を歩きました(約1時間半)。
遊歩道は軽いハイキングコース程度の川原の道でした。
入浴の時間をゆっくり取りたいなら、往復ともバスのほうが余裕があると思います。
到着すると、愛想のいい従業員のかたが丁寧に館内の説明をしてくれました。
厨房の人も、バスの運転手さんも、とても親切な印象でした。
お湯は無色透明、ごくかすかに硫黄臭。白い湯の花が大量に見られます。
源泉掛け流し・非加熱・非加水との表示がありました。
(※夏のみ温度調整のため加水するとのことです)
お湯自体はやわらかい印象で、湯上りに肌がサラサラする感じ。
今度は泊まりで行きたいな~1人が参考にしています
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お湯は気持ちいいです。
ホームページの「平安風呂」の写真は、風呂の建物の外見です。内装は結構古くて小さいです(シャワーないぐらいの年代?)。外はあまり見られません。
あまりもてなすという姿勢は感じませんでした。0人が参考にしています
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典型的な健康ランドと言う感じです。
お風呂は可も無く不可も無くです。北海道の二股温泉の湯もありますが露天風呂で無いのが残念です。
仮眠の出来る休憩所もありくつろげます。ただ、料金が高いのでキャンペーンやタイムサービスなどを利用しないとチョット…1人が参考にしています
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地元近くにこれほど温まる良い温泉が有るとは知りませんでした。黒湯+漢方、確かに納得します。風呂の温度もJUST MEET!
アルカリ度はそこそこですが、風呂上りのポカポカ度合いには驚かされました。漢方は当帰中心?
四点は、贅沢極まりないのですが、あの黒湯で露天に入りたいのであえて4点にしました。0人が参考にしています
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秦野万葉の湯に来ています。
インターネットも楽しめる綺麗な施設です。
クチコミが出来るので、することにしました。
料金もそこそこ、かかりますが、他の万葉の湯のような混雑がなく、好きな施設です。
みなとみらいの万葉の湯ができても、こちらには、頑張ってほしいですね。
湯の質を求めるのではなく、のんびり疲れをとるには、おすすめです。3人が参考にしています
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温泉はかなり濃くてキョーレツな印象でしたが体中がかゆくなって私には合いませんでした。期待していったのに残念でした。
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新しいところなので、きれいで快適でした。
入浴スペースはそれほど広くないのですが、休憩スペースやマッサージ関連のサービスは充実しています。
できれば、ナイロンタオルのレンタルもあればよかったです。
私はタオルで身体を洗うのがそんなに好きじゃなくて、ボディスポンジやナイロンタオルの方がいいですから。
職安どおりにあります。その名も「will」という名前のカフェが1Fに入っているビルです。
写真は、サウナフロントへ行くエレベーターです。0人が参考にしています




