温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4874ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東京大田区在住ですが、第三京浜~首都高速横浜線を利用して、約30分の近さは、大変お勧めです。
夜7時頃にいきましたが、タイミングが良かったのか、直ぐに駐車場に入れました。
館内も、それほど混雑はしていませんでした。家族連れが大変多いようです。
食事処は、椅子席、座敷とたくさんあります。食事は単品で注文できますが、ビュッフェスタイルのコーナーで好きな物を選んで食べた方が、子供連れにはお得です。
貸出の館内着は、男性は甚平か浴衣が選べます。女性は7種類の柄の浴衣が用意されています。子供用は甚平ですが、体型にもよりますが身長130㎝以上の場合は大人のSサイズをお勧めします。(サイズが合わない時は交換してくれます)
評判の通り、みなと未来の夜景は、すばらしいのでお勧めです。
(是非、カメラ持参)
お風呂に入って、食事して、ゲームして、また、お風呂はいって、結局10時半迄いました。3時間は遊べます。
予算は、家族4人で約20000円と食事付きお風呂としては、少々高めですが、夜景と、近さを考えると、リーズナブルと思います。0人が参考にしています
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口コミでも評価が高く、良さそうなので行ってみました。
まず、建物はわりと新しいようで、きれい。
体洗い場も、ひとつずつ仕切られていて、使いやすいよう配慮がされています。
そして、お湯は茶褐色で、いかにも効きそうな感じの温泉です。
残念なのは、循環+塩素入りという点。
脱衣場に、循環である点がはっきりと表示されているので、その点は評価しますが、お湯が良いだけに、なんとももったいない!
循環+塩素の善し悪しについては、それぞれ賛否があるとは思いますが、私的には×なので、それがなければ文句なしの5つ星です。
バスは1時間に1本しかないので、不便です。1人が参考にしています
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8月5日にいってきました。
地元なもんで、車で5分でつきます。
この日は金曜日なので食事とセットのプランではいりました。
ちび玉のショーが有った為、食堂はおばちゃんたちでめちゃ込みでした。
お風呂は、前とあまり代わり映えはしてませんが、すいてて、ゆったりできて、家から近いのがいいところです。
平日の夕方5時からのプランで、生ビールや食事などどれか一つついて、1200円と言う(1260円だったかも)のがありましたよ!
ボクの場合は、ここはほんとに近くなのと、すいてることと、地元のコンビにに1050円の割引券が置いてあるので、いつでも安く入れるのと、この値段で、室内着とタオル類がセットになってるので、ほんとに、リラックスできます。0人が参考にしています
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きのう16日、埼玉県比企郡小川町にある。花和楽(かわら)の湯にいってきました。
ボクの住んでいる三郷も埼玉県なのですが、距離にして70Kmもあり、車で下の道で2時間ほどかかりました。
地震があったあとの出発だったので、高速道路が通行止めになり、車が下に下りてきて、少し渋滞してましたが、おおむねスムーズに付くことができました。
料金は1050円と日帰り温泉としてはちょっと高めですが、施設の充実度とタオル、バスタオル、浴衣、岩盤浴衣まで付いているので、逆に安いかなって気がします。
温泉は全体にぬるめで、熱湯好きのボクにとっては、少し物足りませんでしたが、岩盤浴とサウナは最高でした。サウナは「ロウリェ・サウナ」といって、毎時00分に係員がアロマオイルをサウナにかけて蒸発させ、タオルをまわして、熱気をおくってくれるもので、これが、なかなかいいんだな~。
温泉も、露天風呂「白金の湯」はPH10.1以上とのこと、内風呂「金の湯」は鉄分を豊富に含んだ鉱泉とのことで、結構楽しめました。露天風呂は色々工夫されていて、寝転がって入ってられる、浅瀬もありました、またウッドデッキに寝転がって体をクーリングできて、最高です。
もうちょっと近ければ最高なんだけど!0人が参考にしています
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到着した時は、手荷物を持ってくれなかったのであれまあとうなだれましたが、その後はフレンドリーでよかったです。帰りの際は、五人の方が雨の中見送ってくれました。生涯で初めてのことかしら・・・。
食事は家庭料理みたいですが、味はいいかと。品数も量も女性にはよかったです。
難を言えば、部屋が八畳にしては狭いこと(初めはそう感じましたが、面白いことに衣装入れの扉も床の間も掛け軸も皆小さいので慣れちゃいました。縮小コピーした部屋にいるみたいです。)
あと、残念なことに温泉ではありません。(えーっ)湯船や床はきれいに掃除されていました。湯加減も適温でした。
廊下やロビーにはエアコンがないので、移動するたびに汗ばんでしまいました。お部屋以外の掃除や配膳室で仕事する方は大変でしょう。絨毯敷きのところは湿気が多く少しじめじめしていましたし、お風呂や脱衣室の換気も不十分でした。
昨晩はすぐ裏でいのししが現れたのよー、猿や鹿も食べ物探しに来るのよー、と女将さんの話。へー、民家があり、近くにはマンションもあるのにねえ。ゴーヤのお土産をいただきました。1人が参考にしています
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先日、宿泊してきましたが、御主人手作りの熱交換器による
加水無しでの温度管理、すばらしいですね。
場所柄、都市部の健康ランド的な温泉と勘違いしがちですが、
本物の温泉でした。
あくまでも宿泊施設が基本なので、他の日帰り施設との比較は
ナンセンスではないでしょうか?
源泉100%掛け流しと言っても、ほとんどが夏場時は加水という現実
を知っておくべきでしょう。1人が参考にしています
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ここの施設は湯河原で最も鄙びているのではないでしょうか。もともと温泉街の古びた共同湯が好きな私ですが、さすがにここの湯は頂けませんでした。というのも、管理体制にかなり疑問を感じてしまったからです。まず、扉付きのロッカーではない点。通りに広告を掲げているのである以上、少なからず観光客の利用を意識していると判断するのが妥当でしょう。実際観光客の利用も多いです。にもかかわらず、脱衣所にはただぞんざいにカゴが並べてあるだけ。入り口から脱衣所まであっという間なのに、ほとんどの時間管理人が不在です。それでいて脱衣所には「貴重品の盗難に注意」と強調してあります。一体どうすればいいというのでしょうか。私の知る限り、湯河原でも伊東でも、他の共同湯のような施設では簡単な鍵付きのロッカーは最低限存在しましたし、管理人が目を離すような施設はお目にかかったことがありません。しかしここは持ち物の管理という点では全くの無防備にさらされざるを得ません。何も手だてがないのです。
入浴料は200円と破格ですが、それにしても入浴料を入れる箱が乾電池が入っているような箱で、男湯の番台に裸でぞんざいに放置されているだけ。驚愕すべきことに、私が入ったときに脱衣所と浴室には計6人の中年男性&老人が既に先客としていたにもかかわらずどういうことか寸志箱のような入浴料入れには200円ポッキリしか入っていませんでした・・。私が料金を入れると目が合ったおじさん2人組がバツのわるそうな顔で「あぁあそこに入れればよかったんだー」とかわざとらしく言い訳がましい口上を述べてきました。その時間はどう見ても日帰り客ばかりでした。少なくとも私より30歳は年上に見える人々がことごとく無銭入浴を決め込んでいるのです。これには閉口するとともに日本のいわゆる団魂の世代に対して大いに懐疑の念を抱きました。そしてその後私が入浴後に脱衣所に上がって「寸志箱」をのぞき込むと、あり得ないことにものの15分前に入れたはずの私の入浴料と最初からあった200円までが忽然と消え去っているのです。入浴中に管理人が見回りに来た気配は全くなかったので、誰かが帰り際にかっぱらったとしか考えられません。風呂上がりのビール代にでも使われてしまったのでしょうか・・。いくら少額とはいえ、自分が湯に対して払った金が他の入浴客の小遣いになってしまうことは実に不愉快ですね。大袈裟な話ではなく、こんな端金ですらかっさらわれるのですから、貴重品などを持ち込むと身ぐるみ剥がされます。3人が参考にしています




