温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4650ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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11/24 伊勢原から丹沢湖を抜け相模湖までのドライブがてら利用しました。
藤野町が見渡せる奥相模の高台にあります。
周りはすでに紅葉も中盤と言った感じです。
町営だけにシンプルですが小奇麗に造られていて、畳敷きで寝転べる休憩所も十分なスペースがあります。
時間制で3時間600円、1日券は900円だそうなので1日券で休憩しながら何度も入るという方もおられるのでしょう。
ロッカーはシンプルなスチール製。内湯は岩風呂風になっていてゆったりすごせます。またウエットサウナがありますが少々狭くて3人ほどしか入れませんでした。
露天は岩造りでそれほど広くはありませんが奥相模の山並みや葉を落とした木立など自然溢れる造りで好感が持てました。
しかし、肝心の温泉の泉質はph9.33と登録上はなっているようですが今日は?少々固めでしっとり感も少なく塩素臭も少々感じてしまい、湯に関しては物足りなさを感じてしまいました。
施設や雰囲気は良い感じなのにちょっと残念でした。
なお、100リッターで100円の温泉スタンドはまだ健在で、軽トラのボリタンになみなみ積んで帰る車を2台ほど見かけました。0人が参考にしています
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第二露天風呂は以前に行ったことがあったので、今日はもとゆに行ってきました。皆さんのクチコミ通り迷いました(私のナビは安物なので道が途中で無くなってしまって・・・)。お湯が循環ということで、正直言って全く期待していなかったせいか、予想以上でした。施設自体はよく地方にある、地域密着型の日帰り温泉施設という感じでしたが、お湯は早乙女や第二浴場には劣るものの、十分喜連川温泉を感じる香りと浮遊物が舞っていました。露天風呂は温度設定がかなり熱め(多分45℃位でしょう)でしたが、今日は寒かったためよく温まりました。露天風呂の周りには塀があり直接周りの景色は望めないのですが、周囲に建物等が一切無いため、上を見上げると辺り一面の青空がとても気持ち良く感じました。近所にこのような施設があったら毎日通うことでしょう。
10人が参考にしています
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今日久しぶりに早乙女温泉を訪れました。以前に行ったときは夕方であったためか、やや緑かかった濁り湯であったのに対して、今回は午前中に入ったら透明なお湯でした。当然、今回の方が鮮度が良いお湯であったのでしょう。ただ、独特の芳香は以前よりも感じませんでした。ここは、カランの湯までがすべて温泉で、硫黄と有機物が混ざった心地よい香りに包まれ、本当に幸せな気分になれます。喜連川温泉自体が非常に泉質に良い温泉ですが、中でもここは別格です。
0人が参考にしています
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内湯からも露天からも紅葉の山が綺麗に見えます。
露天の手摺の所に一人用の檜風呂があります。3人が参考にしています
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施設の名前にもなっている「しおじ」とはモクセイ科の落葉広葉樹です。ここ「しおじの湯」あたりから北沢沿いにシオジの原生林コースが伸びています。上野村はとても自然の豊かな所で、今の時期はオレンジ色を基調とした紅葉があちこちでとても綺麗に眺められます。
ここ「しおじの湯」は今年の4月にオープンしたばかりで館内も清潔です。お湯は弱酸性低張性冷鉱泉である湯ノ沢の湯と中性等張性冷鉱泉の浜平の湯がブレンドされているそうです。源泉は11.6℃で表示では内湯42℃、露天44℃に加温されています。加水なしで循環濾過・塩素系薬剤使用ですが、感じるほどの消毒臭は感じられません。
無色透明の湯は特別特徴のあるものではありませんが、浴後かなりさっぱりと感じるキレのある湯であると思います。15人程の内湯と10人程の露天風呂、そして露天には一人用の檜風呂が何故かあります。こちらの檜風呂はやや白濁した湯なのは不思議でしたが、妙に落ち着かずさっと浸かったでけです。
浴場は天井にも見られる檜の香りが強くあります。炭シャンプーもボディソープもひのき成分配合で爽やかな匂いが残ります。
裏手にある神流川へも整地され降りられるようになっていて、間近に迫る山の美しさと共に和めるのは素晴らしいですね。ロケーション的には★をひとつプラスしたいくらいです。日帰り入浴施設としては空いていることも含めて、ゆっくりと静かに過ごせたので非常に気分が良かったです。
ただ大型トラックが朝から結構頻繁に近くを走る場所なので、車で行かれる方は狭い道共々ご注意ください。4人が参考にしています
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皆さんのクチコミでも極めて評価の高い鹿の湯に初めて行ってきました。イメージ通りのすばらしい温泉でした。木造の歴史を感じる建物の中には、pH2.5の白濁した酸性硫黄泉が湯温毎に6種類の浴槽に分けられ、好みの温度を選べるようになっています。かつては湯治場として栄えていた名残が残っています。最も高温の48℃の浴槽には、地元の常連らしき人達が集まっていました。常連にとっては、この48℃に入ることがステイタスなのでしょうか?(笑)私は44℃位が上限でした。これほどのすばらしい温泉であるのに何故満点にしなかったか?・・・確かに建物や酸性白濁硫黄泉はすばらしいのですが、ほぼ同等のお湯でもっと空いていてゆったり入れる温泉は他にも幾つか存在するため、相対的な評価とさせていただきました。
3人が参考にしています
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休日の2時過ぎでしたが、かなりの盛況でした。
家族連れが多く、蕎麦を頂いた大広間も混んでいてスタッフの方も忙しそうでしたね。
鬼石三波石で造られた露天風呂でのんびり過ごしました。施設の規模に比べ浴室はやはり狭く感じます。特にあの脱衣所では混み混みの時は着替えに気を使いそうですね。以前のクチコミにあった竹の棒は重宝しました。これはいいですね。
お湯はそれなりという感じでしたが、地元の人たちに支持されていることは評価できます。施設入口横では農産物が販売され、中央ホールでは写真展示がされていました。外にはクリスマス・イルミネーションの飾り付けもされていましたので、夜はライトアップされて綺麗でしょう。
フロントのスタッフがハッピ姿&鉢巻で迎えてくれたのには思わず笑ってしまいましたが、活気があって良いですよ。今が見頃の冬桜を楽しんだら、夜はこちらで寛いでください。1人が参考にしています
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midさん、、料金変更の情報をいただきありがとうございました。料金を変更いたしました!
これからもたくさんのクチコミお待ちしています!4人が参考にしています
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暖簾をくぐると昔ながらの銭湯の下駄箱、その下の木の床は最近塗り替えられたばかりなのか、ぴかぴかでした。扉を開けて中に入ると、そこも昔ながらの銭湯の佇まい。みなさんが賞賛されている通りでした。天井の扇風機、脱衣箱、扉など、どれをとっても年代を感じさせてくれるものが溢れています。10円で使えるドライヤーにさえ郷愁をそそられたくらいです。最近リニューアルされたそうですが、そのあたりはわざと手を加えずに残されたのでしょうか。その中でも最もこの銭湯を印象付けてくれるものは、脱衣場と浴室を隔てる扉と窓でしょう。脱衣場と浴室の間にはガラスがたくさん使われています。その窓のガラスには六龍鉱泉の文字と梅鉢の文様などが描かれていて、湯屋情緒を高めるのに一役買っています。唐破風の外観と相まってやや重厚な印象を与えます。浴室の壁にはどういうわけか錦帯橋が描かれています。
お風呂は温度の異なる浴槽が二つあり、広いほうの浴槽がやや温度が低く真ん中あたりが泡風呂になっていました。熱い方はこの日48℃の表示で、熱い湯が嫌いではない私もすごすごと退散いたしました。黒褐色の湯は初めてなので、このサイトを見てはいたのですが驚きました。さすがにはじめは湯に浸かるのにためらいを感じてしまいました。いざ浸かってみると、見た目とは違って刺激が少なく入りやすい湯だなと感じました。
建物といい、お湯といい、マナーのよさといい、いつまでも健在であってほしい銭湯です。2人が参考にしています
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昨日行ってきました。
木曜定休ですが、祝日は営業しているそうです。
すっかり人が引いたと思われる夜間の利用だったこともあり、露天風呂は貸切状態♪
お湯は泡付きもあって、お肌ツルツルになる適度のお湯がジャバジャバ掛け流し。
夜間でよく見えませんでしたが、眼下には川も流れるロケーションも最高。
食事処や休憩室もあって、キャンプ併設施設としては充分キレイ。
このエリアの日帰り施設としては秀逸だと思います。
2階の休憩室は17時までで、利用できなかったのが少々残念でした。
次はキャンプで訪れたいです。4人が参考にしています








