温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4567ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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リニューアルオープン2日目に行ってきました。
思いっ切りグレードがあがってます。
家からはちょっと遠いのがつらいですが、高級温泉旅館かと思うほどのこだわりっぷりには感動しました。癒されました。また行きたい。。0人が参考にしています
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白浜は房総半島のほぼ最南端に位置し、海沿いは大きなリゾートホテルが立ち並んでいますが、林景荘はそこから数分山側に入っただけなのに、里山や畑に囲まれたのどかな環境にあります。
木造モルタル、客室6部屋のこじんまりした建物です。よく見ると天井など細かく造り込まれており、とても落ち着きます。
お風呂は男女別の内湯で、露天風呂はありません。男風呂は「岩風呂」となっており、壁一面が溶岩で覆われ、湯船は木造、傍らに丸太組の上に置かれた灯籠もあります。ところがよく見ると、湯船の木も、壁を覆っている岩も、灯籠の丸太もモルタルでできています。「偽物だ!」などと怒らないように。これらは擬木・擬岩といって、左官屋さんの職人芸なのです。リアルさを追求するのではなく、「モルタルで造った」という味わいを残すのがミソです。
お湯は、煮染めたウーロン茶のような褐色で、ちょっと塩っぱくて鉄っぽい味がします。「美肌の湯」ともいわれているそうで、すべすべ系のお湯です。とっても珍しい泉質で、ぽん太的にはかなり得点が高いです。泉温が22度なので加温をしているようです。源泉掛け流しというふれこみですが、どこからもお湯は流れ込んでいないので、自分で蛇口をひねって源泉を入れましょう。
この旅館の目玉は何といっても食事。海の近くなので新鮮な魚介類が味わえます。もちろん伊勢エビの刺身は欠かせません。もちろん頭は翌日の朝食のみそ汁となって帰ってきます。
ご夫婦のアットホームなもてなしもうれしいです。
民宿のような暖かさと、新鮮な魚介類、変わった泉質の湯が楽しめる、のどかな宿です(2006年12月宿泊)。3人が参考にしています
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昨年12月に訪れました。
お湯はヌルヌルしており薄茶色で,湯上がり後も体が火照っています。
浴場に入る時は床が滑りやすいので気をつけましょう。
もう1ツ浴槽がありますが,こちらは塩素臭のする普通のお風呂です。
ですが,なんと言っても窓から見える涸沼の景色が素晴らしい開放感を与えてくれます。夜に入浴してもなーんにも見えませんが朝風呂の景色は一転です。露天ではありませんが浴場も広く窓も大きいのでボーッと涸沼を眺めていると外にいるような感覚にとらわれそう。
宿泊は離れのようなとても静かで大きい部屋をとっていただきました。それも手伝って居心地のいい時間が過ごせました。涸沼で採れる朝食のしじみ汁は最高です。
毎年行くので評価はしません。1人が参考にしています
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歩いている途中に見つけたので、予約無しで当日利用しました。
湯畑からは離れていますが、バスターミナルへは割りと近いです。
コンビニと一体化しており便利です。
露天等はありませんが、屋内浴室が24時間利用可です。
部屋はごく普通の畳部屋ですが、浴室は少々古さがあります。1人が参考にしています
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正方形の浴槽一つに黒湯が使用されています。
黒湯は濃く、透視度5cm程。熱めに温度設定されています。
ここの黒湯は上手く表現できないのですが湯の熱さと見た目の濃厚さ以外にも、浴感が重厚といえばよいのか、湯が新鮮な状態に感じました。
また、この浴槽は深湯となっているが腰掛けスペースがついています。
横浜市営地下鉄蒔田駅より徒歩10分ほどの住宅街の中にあります。2人が参考にしています
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湯船や通路など全体的に狭いので少人数の人がいるだけで混んでるように感じてしまうのがいやです。
あと料金が高過ぎです。
住まいの区からあまり遠くないこともありますが、これなら大田区蒲田の430円で入れる黒湯温泉に行ったほうがいいです。
温泉自体は悪くなくまあまあ気持ち良かったです。0人が参考にしています
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平日の午後、小雨が降っていたがさやの湯処に行った。少し前にラジオの朝の放送で、ゴールデンウイークの穴場温泉で紹介されていたので訪ねてみた。4月で桜も散ったのになんとも寒かったが、源泉の温かさが心地よかった。パンフレットにあったとおり体の芯まで温まった。少し遅めの昼食を食堂の座敷に座って食べた。ラジオで温泉評論家とか言う人がいっていた苔の庭は予想以上だったし、楓の若芽は間違いなく春だった。蕎麦も、確かにしっかり香りが感じられた。いい温泉だと思う。
0人が参考にしています
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入浴料は若干高めに感じた。が、インターネットで割引券を貰えるので実際は少し安く利用出来た。
(また、最近筑波山の人気が高いために、逆にあまり安い入浴料設定だと今より混雑してゆっくりくつろげなくなりそうなので、この位の価格設定でまぁ良いだろうと考える。)
内湯はありきたりであったが、さすがに露天風呂(女湯)からの眺めは贅沢なもので遠くのロープウェイも見えた。ロケーションの良さは、都内の『なんちゃって露天風呂』との格の違いを感じた。
友達3人で楽しくおしゃべりをしていたせいもあり、思いの他長居してしまった。また、ゆっくりと来てみたいと思えた。
料理の質は、この手の施設の中では最高峰の内容だと思う。
海老などの高級食材が何気に投入されており、内容から考えて相当に破格の安さだろうと思える。(これなら入浴料の高さを十分に相殺出来る。)
今回は食べなかったが、釜飯もメニューに入っており興味が惹かれる。(次回は挑戦してみよう。)
料理のクオリティの高さは、つくば湯自体が隣のホテル『一望』が経営しているので、ホテルの料理職人が腕を奮っているからだろうと思う。
トータルで考えて、たまにゆっくりしにいくなら高い評価が与えられる施設だと思えた。1人が参考にしています







