温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4501ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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土曜日朝10時過ぎから夕方5時ころまで、夫と二人のんびり過ごしました。水着着用ですが、一緒に露天風呂やサウナに入りながらゆっくり話をしたり、梅の花や福寿草咲く早春のお庭を歩いたりしました。湯上りのビール、おつまみ、食事、お昼寝、マッサージ、と思う存分に過ごしてきました。子供達がいないので静かです。タバコの煙や臭いも気になりませんでした。さいたま市からですが車で約30分ですので、これからは庭の湯に行こうと思っています。ロッカーが上下になっていて狭いのだけはちょとイヤかな。
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数年前GWに立ち寄ったので情報が古くてすみません。
立ち寄りの時間がきっちり決まっているので玄関の前で10人ほど今や遅しと待ち構えており、
鍵が開き開館と同時に一斉に法師の湯に走っておりました。
遅れて浴場に入ると開館時の慌ただしさとはうらはらに静かに湯を楽しんでました。
浴場は薄暗いものの独特の形をした窓からの光がほどよく差し込んでおり、
ぬるめの湯に底には小石が敷き詰められており足裏にもよく効きました。
カップルらしき人も後から入ってきましたが、
私を含め他の人はさっと離れた区画に立ち去っておりました。
このような混浴のマナーはしっかり守りたいものです。
広間におなじみのフルムーンのポスターもありました、「国鉄」の文字がまた懐かしかったです。
近くの永井宿の散策も含めまた行ってみたいです、今度は泊りで。1人が参考にしています
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先日、イオンに買物がてら久しぶりに行ってきたけど、畳の休憩室の拡張工事中とかで500円で入れました。
今までも畳の休憩室はあったけどちょっと狭かったのでこれからはゆっくりできる様になるみたい。
期間限定らしいけど、500円で入れるのもありがたい。
温泉成分も周辺の日帰り温泉と比べて濃いらしい張り紙があったので、ちょくちょく通いたいと思う。0人が参考にしています
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平日木曜の15:00ごろ利用しましたが、数人しかいなくて空いてました。鍵付きロッカーが16しかないので規模も小さく、風呂も内風呂5人、露天5~6人入ればいっぱいかな、といった感じでしたが、温泉の泉質が濃くて気分よく入れました。
クーポンは、ここニフティのを持っていくと、係の人の知識が乏しいのか「当店のではありません。」などと戯言を言われますが、まぁなんとか割引になります。牧場のHPにあるものしかクーポンは存在しないと思っているようですが、(^^;
(他のお客さんは、牧場の方に割引券がおいてあったと言う方もいました。おいてあるんならそれをもらってくるのが便利でいいかもしれません。)
休憩室は、軽食売店の座席という感じがして、若干プレッシャーを感じました。風呂上がりに牧場内施設を散策して涼むというのも、ここならではのたのしみ方ではないでしょうか。
(こういう場合の再入場ってどうなるんだろう。システムをきいてこなかったなぁ。)1人が参考にしています
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JR内房線青堀駅から徒歩10分ほどの場所にあります。
ホテル自体はくたびれた風情で、怪しげな色使いの看板と相俟って、本当に入って大丈夫なのだろうかという気持ちがちょっぴりしてしまいます。けれども、玄関に着くと、その前には上総掘りの温泉井戸があって黒湯が湯気をあげて湧き出しており、とても存在感があります。歴史は意外と古く、大正2年から地下700メートルより自噴しているのだそうです。
浴室は、内湯と小さな露天風呂があります。湯は見事な黒湯ですが、泡が立ちやすい泉質のようで、とろみはあまりなく、微アンモニア臭がしました。宿のHPには、この湯を明かりに透かしたところ、とても美しい琥珀色に光ったので、「琥珀の湯」として商標登録したとのこと。
お湯の使い方に関する掲示が出されており(HPでも掲載されていた)、循環とかけ流しの併用で、加水、消毒注入は一切なしとのことです。そういう情報を公開する姿勢には好感が持てました。露天風呂の方が適温なのですが、内湯の方が湯の使い方がよく、湯の鮮度もいいように感じられました。
(2005年3月入浴)2人が参考にしています
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JR久留里線の終点上総亀山駅から徒歩10分ほどの亀山ダムの湖畔に建つ、ちょっとくたびれた風情のホテルです。
浴室は内湯しかなく、その代わり、目前に亀山湖が広がる展望がこの風呂のウリらしいのですが、私としてはそんなことよりもお湯の方が気になりました。
ここの湯は、かなり濃いチョコレート色をしたいわゆる黒湯タイプなのですが、湯口の一部が白く変色していて硫黄臭がはっきりと感じ取れたのは、黒湯としては珍しいのではないかと思います。また、かなりとろみがあり、湯口では温泉成分が凝固せずにとろろこんぶのような状態でこびりついていて、指でこすると簡単に剥がれる状態になっていたのが印象的でした。日帰り入浴料はちょっと高いのですが、こういう個性のある湯がかけ流しにされていたのは、うれしかったです。
温泉分析書によると、泉質は、含ヨウ素臭素重曹食塩泉とあり、泉温は29.4℃、PH8.2とのことです。
(2005年3月入浴)24人が参考にしています
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茨城県にある「ぶんぶくの湯」と雰囲気がよく似てます。鉱泉を沸かしているところも同じですね。こちらの方が、部屋もお風呂もはるかに新しくてきれいです。浴室・浴槽は家庭にあるそれと大差ない大きさ。あがったところに大きなテーブルがあって、地元の方達が持ち寄った料理をつまみながら楽しそうに話をしてます。私も漬物や豚汁などをいただきました(もちろん無料です)。食事を出そうとすると保険所の許可とかが必要なので、営業としての食事提供はしていないとのこと。
このあたりは桜や紅葉がとてもきれいだそうです。そういったシーズンに行ってみるのがいいかもしれまっせんね。
ただし、営業は土日と火木のみで火木は予約がいるようです。
湯質はあなどれないものがあるように感じました。そんなに長くつかっていなかったのにぽかぽかと温まりました。ちょっぴり塩からい湯でした。
心も体もあったまる温泉ですね。2人が参考にしています
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天然温泉ではなく人工温泉のようですね。
パンフレットや施設内の表示にはそのあたりのことには触れてないですが・・・
パンフレットによると「高濃度の炭酸温泉を、部分浴ではなく全身浴で味わえるのは関東ではここだけ!」となっております。
たしかに、入浴していると皮膚の表面に泡がいっぱいついてきてなんだか不思議な気分。
でも、浴室も広くなく、露天風呂もなく、景観がいいわけでもないので、お風呂としての魅了だけだと△な施設です。
しかし!ここは保田漁協直営ですので、料理は最高!以前からある「ばんや」に併設された施設だけあって、ばんやと同じメニューが同じ値段で味わえるんです。
「朝獲ればんや寿司」もおすすめですが、「あさりかき揚丼」も捨てがたいですね。4人が参考にしています





