温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3989ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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09' 8月の17,18日と那須の北温泉に2連泊してまいりました。
ちょっとここのところプライべートの仕事面でゴタゴタが続いておりまして、ややまいってたところに、なんとか休みがつくれたんで愛車を駆ってバビューンと、とるものもとりあえず来てみますと、ひさびさの北温泉、超・染みましたあ。
なにもかも・・・全てがよかった。
天狗の湯には何度も入りました。
いつものように正面の天狗さまに一礼してからの掛け湯、ときどき飲泉しながらの湯浴み。
鮮度の高い極上湯にトプトプと肩まで沈んでるときの悦楽ときたら・・・もう、これはコトバを越えてましたねえ。
癒しというコトバを使うなら、まさに究極の癒し。
天狗の湯のすぐお隣り、鬼子母神につづいてる石段に腰掛けての湯冷まし、再度の湯浴みのサイクルは何回くりかえしたことでせう。今回は夏休みのせいかお客さんがいつもより多く、鬼子母神下のおんぼろプレハブ小屋のなかで子供たちが卓球を講じてまして、石段で山を見ながら湯冷まししてる僕もそれに誘われたりしてね・・・ふわーっと楽しかった(^.^)/
自炊の台所では三代つづけて北温泉に通っているという、東村山発のパワフルかーちゃんと仲良くなってお話ししました。彼女からはとびきりアボガド丼のレシピを伝授されました。
あと、温泉好きのおばーちゃん(彼女は平塚の方)と炊事場でお話ししてますと、私たち、昨日まで鳴子にいたんですよ、とおっしゃるんで、僕が、
「ああ、鳴子といえば、東鳴子に黒湯の高友旅館っていういいお宿があいますね」というと彼女、驚愕して、
「そこ、そこ! あたしたち、昨日までそこに泊まってたんですよ!」
「えーっ!」
なんか、これにはふたりして狂喜(^o^)/
いくら温泉好き同士とはいえこんなことってあるのかなあ、とびっくり仰天しちゃいましたねえ。
ただ、従業員のおばちゃんなんかとも仲良くなっていろいろお話ししますと、ええ、お客さんは皆褒めてくださいますけど、従業員の立場からすると人手が少なくて大変なんですよ、ここは特に広くて大きいから手が届かない場所がいっぱい出てきちゃう、とのこと。
なるほどなあ。立場違えば目線も変わる。そのぶん物差しが必要になるというのは発見でしたねえ。
嗚呼、宿猫のミミの激痩せの件なんですけど、あれ、幸いにも病気ではなかった模様です。人間なら80を超える老猫なんで、肉が垂れて、ただ痩せてきただけだと宿の方がおっしゃるんで、よーやくのことほっと胸をなでおろした愛猫家イーダちゃんなのでありました。0人が参考にしています
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お盆の夕方に訪問。結構混んでましたが、洗い場も数がありましたので大丈夫です。お湯は特徴を感じませんが、施設もきれいで地元の人には人気のようでした。ちなみに500円の入浴料は安くていいですね(宇都宮市民の義母は400円でした)
5人が参考にしています
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以前から看板を見かけ、気になっていましたので行ってきました。
建物・お風呂共に清潔感があり気持ちよいです。
ただ、露天風呂は「ただ表にある」だけで眺めは良くありません。
お湯は、無色・無臭・透明、塩素臭さもありませんが、ミストサウナは熱いので注意が必要です。
休憩室は和室があり仮眠が取りたい人はそこで寝ていますが、食事をしたい人もいますし、寝ていても足音がうるさいので、ちゃんとした仮眠室が欲しいところです。
駐車場をみると、圧倒的に地元ナンバーが多く地元の人が「たまには温泉」と遊びに来るような施設で、それ故に休日でもすいています。
「混雑した大きな温泉施設はイヤ」と言う人には清潔感もありちょうど良いのではないでしょうか。0人が参考にしています
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新聞の折込広告に館内着付きゆったりプランの割引券が付いていたので、行ってきました。平日の入力料1700円が510円になるので、銭湯にサウナ料金をつけたより安い位の料金でした。
館内の施設と備品はとても充実しています。櫛やヘアブラシはもちろん、歯ブラシと剃刀も無料で使えます。
温泉は普通の黒湯ですが、やや塩素臭がします。白湯は地下水で、「鉱泉系」との表示がありました。男女一緒に入れる水着ゾーンもありましたが、こちらは利用しませんでした。
休憩所も充実していて、館内着でゆっくり休めます。
でも、料金が1700円では、ちょっと行かないかな...微妙なところです。0人が参考にしています
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以前から念願だった金湯館、平日の昼頃に日帰りで利用しました。
いろんな意味でココの秘湯度はハンパじゃなかった。
自分はきりづみ館の前に車を止めて徒歩で向かいました。
駐車した場所のそばに金湯館への案内看板がありましたが、
案内されている道は、獣道に近いような感じの山道で、
このようなシチュエーションに慣れていない自分は、
突っ込んで行くのに勇気が要りました。
ビビりながら山道を登り、何事も無く辿り着きましたが、
コケたら一巻の終わりと思われるところが何ヶ所かあったので、
歩いていく場合は履いていく靴にご注意ください。
到着すると、まず賢そうな番犬がワンワンと吠えてお出迎え。
宿の佇まいは、歴史ある山奥の秘湯の宿そのものです。
そして宿に入ると、タイムスリップしたかのような
超ノスタルジーな空間がそこにはありました。
温泉は何の洒落っ気もないタイル張りの内湯があるだけですが、
そんな事はどうでもいいと思わせてくれる上質な湯が、
多量に注がれ、そしてとうとうと湯船から溢れております。
ぬる湯好きの温泉マニアの方であれば、必ずやお気に召すと思います。
帰りにはお茶菓子とキンキンに冷えた水をいただきました。
印象に残る素晴らしい温泉でした。
尚、日帰り入浴の料金は600円に変更となっているようです。14人が参考にしています
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料金が朝風呂は安いので、いつも利用しています。スタッフが、風呂場の入り口で、挨拶してくれるのでとても気持ちが良い。施設は、他のスパ泉と大差ないと感じます。困った客が居て、電機風呂毎日親子で独占し。入る事が出来ません。マナー守って欲しいものです。
14人が参考にしています
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仕事での出張先の近くだったので、その帰りに行きました!表玄関には岩盤森林浴?とあり面白そうだ!と思い飛び込んでしまいました。館内は「ハワイアンスタイル」の明るい感じでした。温浴室でもハワイアンが流れていて南国気分での岩盤浴が新感覚でした。森林浴も楽しめるとありましたが、これは館内にはフィトンチッドという植物のエキスを充満させて森林浴を味わってもらうということでした。でも風邪で喉が痛かったのが森林浴のおかげか?痛みが楽になったような気がしました。あと漢方の薬湯ミネラル足湯コーナーがあって岩盤と一緒に足湯もできるとは!!なかなか面白いアイディアだと感心!しかし料金は一般では高めだと思いますね。まあ会員になればリーズナブルな気はしますけど・・・それでも回数券等でもっと、もっと安くしてもらえると有難い…というのが本音ですね!後はスタッフが新人だったのか?受付以外の館内説明が何もないというかサービス業なのに接客対応の向上がほしいところですね?と思いました!やはり安さとサービスが良くなれば遠くからでもまた来たいと思いますしね!!立地的には駅からも少し遠いけれど歩けない距離じゃないです。また出張で近くに行くので今度は足湯でゆっくりとしたいと思います。
0人が参考にしています
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ここには、「温泉」の提供がありません。0点の評価がないので評価なしにします。「温泉なし」以外では、4~5点ランクの素晴らしい施設です。
2人が参考にしています
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内風呂は41度に加温し、「源泉かけ流し」で供給。
日帰り温泉は3時間利用可能。
温泉受付を一旦出てカフェを利用した場合、温泉に再入場できるのかどうかは不明。
2009.07下旬の週末:1泊(デラックスタイプ)利用
朝食は普通。部屋は綺麗。
2009.08上旬の土曜日:日帰り利用。
施設滞在は4時間。入浴時間は30分未満。
夏休み中の土曜日で来場者が多く、午後3時頃に入場規制があり20分位並びました。
従業員が誘導案内をしているが利用者は廊下に並んで待ちます。
脱衣所のロッカースペースが狭くゆっくり着替えができないので、混雑している時は屋外フリースペースや足湯で過したり、周辺を散歩して時間をずらして利用したほうがいいです。
午後6時を過ぎると空いてきます。
「森のテラス」や「カフェせせらぎ」は利用したかったが、システムが分からずに利用してません。
「和食ダイニング」は利用したが、一番奥でちょっと分かりにくい場所にあります。
どの年代も入浴マナーが身についていない人が多かったのは残念。
かけ湯をしないで湯船にいきなりドボンっていう人、
脱衣所にあるテッシュをイタズラして延々と出し続ける子供、
湯船の中でバタ足や開脚運動やバタフライの仕草で「湯の中で筋肉ほぐし」をする同年代の人にはびっくりしました。
気持ちよく温泉を利用したいのでお互いに気をつけたいものです。0人が参考にしています
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硫黄の匂いが程よくして温度も温すぎず熱すぎずでいい感じです。いつも平日に訪れるからか、多くて3名、少ない時には貸し切り状態で入浴が出来てお気に入りの温泉です。
眺めも良くて湯船に浸かりながら景色を眺めているとアッと言う間に時間が過ぎてしまいます。
露天は濁り無しのラベンダー湯になっているのですが、私は内湯の濁り湯がお気に入りです。
私一人きりの時は湯船の中を歩き、湯の花をさーっと広げるのが好きでついついやってしまいます。
最近は遠出をしてしまいご無沙汰なので近い内にまた訪問したいと思います。0人が参考にしています




