温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3960ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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箱根で白濁の湯が味わえる宿を、ということで何軒か宿泊してみましたが現在はここが「お気に入り」です。源泉掛け流し等泉質の素晴らしい和風旅館も大好きですが、広い庭園に囲まれたハイセンスなリゾートホテルのリニューアルされたスパ施設でゆったりと湯あみした後、湯上り処(パブリックスペース)の長椅子に寝そべっていると本当に心がほぐれていく感がします。館内は静かで落ち着いていて客層も良い感じ。大涌谷からの造成泉で源泉掛け流しではないようですが、入ってみると塩素臭はあまり感じません。
泉質絶対主義!の方の選択範囲には入らないかもしれませんが、時としてはこういう宿も気分の良いものですね。2人が参考にしています
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ここのエリアは前橋の「ゆ~ゆ」、高崎の「湯都里」の双璧の感がありましたが、今回足を伸ばしてこちらへ行ってみました。
設備自体は平均的な都市型スーパー銭湯のラインナップ。スタッフの応対も良く、万人受けしそうな感じです。
お湯は露天の上段にある湯船のみが掛け流しで、泉質重視派には若干物足りなさが残りますが、お湯自体は深緑色にどんよりと濁り金気臭漂う近隣エリア独特のお湯です。
更に時間無制限の岩盤浴・陶板浴もここの特長。アロマの香りが強く若干鼻を突かれますが、総じて気持ち良く発汗出来ました。
このような都市部でこれだけのポテンシャルを安価に味わえるのは群馬ならでは。リピート風の女性グループ客が多いのも特長でした。0人が参考にしています
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行ってきました。
夕方でしたがそこそこ混んでました。
源泉は特にまっ茶で春日部のゆらに似ています。
サウナでロウリュ?を初めてやりましたが
一気に汗をかきすっきりしました。
できたばかりなのできれいです。
ゆっくりできました。
0人が参考にしています
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ここでのクチコミ平均点が結構良かったので、今日初めて行ってきました。点数に間違いは無いと思えるほど、いいところでした。特筆すべき点は、露天風呂が炭酸泉風呂が1個ありますが、それ以外(寝転び湯、壷風呂、あつ湯、ぬる湯)がすべて源泉掛け流しだというところです。特にぬる湯は源泉掛け流しであのサイズの浴槽はスーパー銭湯で個人的に見たことがありません。循環だけど内湯にも温泉があるし、絹の湯、ジャグジー風呂、ドライ&スチーム(よもぎ)サウナ、岩盤浴、あかすり、床屋、各種マッサージなどかなり施設は充実しています。確かにあつ湯と炭酸泉はせまくてなかなか入れなかったので、今度は平日の昼間に行ってみたいと思います。
1人が参考にしています
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「古代蓮物語」を出たあと歩いて移動して、こちらの温泉にも入ってきました。最寄のバス停(古代蓮と同じです。)から歩いても約10分で到着します。
施設近くの橋から全体を見ていると、“怪しげなトコに来ちゃったなぁ~”と思ってしまいました。
浴場は内湯が狭く、ド~ンと広い庭園風の露天エリアがあります。湯船は木々の中に点在しているといった感じです。その点は、周りからの視線など感じないので落ち着きます。
温泉は薄い黄褐色をしています。でも、そのお湯にまともに入れたのは「ひのき風呂」などのみ。あとは湯温が低く、さまざまなものが浮遊していました。(枯葉、明らかに湯華ではない藻類、毛髪等々) せっかくのお湯でも、浸かっていることもはばかられるような感じでした。湯船の淵には緑色の藻もたくさん自生していたし。
また、庭園風呂にテレビ3台はいらないと思います。日中は光の反射で殆ど見えません。5人が参考にしています
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6/24に行ってきました。
今回も雑誌『温泉博士』の入浴手形を使わせてもらい、無料でした。しかも、通常と同様にバスタオル等までつけてくれました。
温泉は黒湯でした。黒湯の中でも、比較的‘濃い’ように思います。透明度が殆どありませんでした。 ヌルヌル感があり、個人的にはイイお湯だと思います。
内風呂や露天風呂の主浴槽は広々としていて気分がよかったです。ただ1つ?なことは、露天エリアにある「壺湯」が1つしかないことです。
時間制限の看板は出ていますが、順番待ちをしないと入れませんでした。前の人が出た直後はお湯の水位が低く、浸かった時のお湯があふれる贅沢感が味わえませんでした。少し残念です。
↓の方の補足になりますが、露天風呂の上に日よけシートがありましたよ。0人が参考にしています
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万座は今回で3回目ですが、やはりいつ来ても満足できる。施設ごとに特長が異なり、お互いがうまく調和している感じがよく分かる。
ここは特に内湯の「長寿の湯」が素晴らしい。露天も合わせて大小6個の浴槽から構成されており、木が床にもふんだんに使用され東北の湯治場のような雰囲気です。源泉浴槽、打たせ湯、白湯など個々の赴きも多種多彩。
一度着替えてから行く「極楽湯」は露天のみですが、ここは眺望がポイント。湯温も適度で、木の縁を抱えながらのうたた寝がまた心地よい。
期待していた強酸性のピリピリ感を感じられなかったものの、ここでは源泉、打たせ湯、絶景露天と色々な種類の浴槽で万座の白濁硫黄泉を楽しめる。施設が大きく大味なイメージでしたが、決して温泉も抜かりは無い。4人が参考にしています
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久々に奥日光へ向かう。群馬県側からは金精峠を抜けると、前方の男体山、眼下の湯ノ湖の絶景パノラマがいつものように視界に飛び込んで来る。この時点で既に奥日光はスペシャルな存在なのかも知れない。峠から坂を道なりに下り暫くすると例の硫黄臭が車内へ入り込んでくる。はやる気を抑えつつ、ようやく到着。
この日は平日という事もあり運良く貸切状態で利用できました。浴室は大きな建物から連想する程のキャパはではありませんでしたが、個人的には白濁硫黄泉の時点で☆4つは確定。特にここの硫黄泉はとろみが濃厚で、色もかつて見た事が無いくらいの純白そのものでした。
しつこいようですがさすがに硫黄泉は良い。硫黄泉が故、設備や仕上げ面の傷み具合が激しく露天の湯船には虫の死骸も散見されますが、ここでは全く気にならない。木漏れ日を受けながら、むしろ贅沢に硫黄泉を堪能できました。4人が参考にしています
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国道120号線を逸れ、のどかな山あいの道を進むとポツリと見えてきます。
外観、内部とも木をふんだんに使用した構造になっており、とてもアットホームな雰囲気です。温泉には無機質なコンクリートやタイルよりも木がやはり一番相性が良い。
この日は平日の午前中でしたが、常連であろうお年寄りが次から次へと入場しとても賑わっている。きっと地元でも評判が良いのであろう。お湯は無色透明ですが硫黄の香りが微かに漂い、とにかく体が良く温まる。露天は檜風呂とジャグジーの構成で、火照った体を休めつつのんびり浸かれる。
個々の規模はそれほど大きくないものの、泉質、雰囲気などは評判通りで総じてレベルは高く、リピート客が多いのも確かに頷ける。意外な近場で転地効果を得られました。20人が参考にしています
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2009年6月27日に訪問しました。
土曜日で入浴客が多いため、特に消毒を強化していたのでしょうか、脱衣場に入ったとたん、かなり強い塩素臭がしました。
内湯の窓から見えた山の景色は新緑で気持ちが良かったのですが、ジャグジーやバイブラバスから塩素を吸い込むのが嫌で、ゆっくり入れませんでした。
ただ、他の方も書いておられますが、従業員の方の感じはとても良かったです。1人が参考にしています



