温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3927ページ目
-
掲載入浴施設数
22970 -
掲載日帰り施設数
10473 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163541
関東地方の口コミ一覧
-

初来訪者にとっては駐車場から入り口が
分かりにくくなっていたので、びっくり。
市内住民ですと300円は羨ましいです。
【男女別の内湯】
リニュ前を知らないので比較しようがありませんが、
新しくなっていたなりに、普通に使いやすい造りになっていました。
更衣室に個人用ロッカーはなく、玄関で貴重品など荷物を預けるシステム。
洗い場が6人分と、プレートできれいに整えられた浴槽MAXで10人。
サウナありと内装はスパセン気分です。
折角の渓谷沿いの浴室が、その日は太い格子戸に囲われ
しかも視線よけのついたてが景色を遮って
パノラマが楽しめませんでした、勿体無いです。
【混浴露天風呂】
どっちかと言うと、ここはコッチが個性的でウリなのではと思う所。
川の反対から丸見え状態の屋根つき露天風呂と
ドアがない吹きさらしの半露天風呂の2種類設置。
混浴風呂2回目としては結構キツイ、更衣室すらも共同外から丸見え
浴槽にはタオル禁止と混浴初心者にはレベル高しな設え。
連れと一緒にまずは半露天風呂へ。
5畳分の岩風呂にて、洗い場のカランがありません。
泉温は大体38℃くらいでしょうか、雪模様の気候にはもっと熱くして
もらいたかった。しかも、浴槽内に細かい砂利が沈んでて痛いこと!
掃除してくれよ。
そして丸見え露天風呂は35℃くらいだったのか、
連れはぬる過ぎるといってビビッてました。
内湯であらかじめ入っていたので、そんなには寒い思いもしなかったし
逆に湯冷めしないで、いい湯でした。
人によってあれは様々かもしれませんが、とても貴重な経験でした。
是非また行きたいとは思いませんが・・・。
ネットで調べてリニューアル前の浴場も見ましたが
あっちの方がなんだか風情ありましたね。10人が参考にしています
-

良:きれい。浴室以外の作りも洗練されている。
悪:混雑していただけに、癒され足りなかった。
花屋さんがプロデュースなんですね。
川治温泉の帰り午前中に寄りました。
正月の最中なので、混んでました。
平日の夜にでも行きたかったです。
他のスパセン経営の反省点・要望点を網羅して出来上がった
(EXA:床タイルが滑りにくい。バイブラバスにハンド用がある。など)
最新のおフロ、評価が悪いワケがない。
ランキングでは確かに一位を獲得していますが
新しいからこそ上位獲得は当たり前であって、
老朽化にどれだけ対応できるか10年後の評価がモノを言うと思います。
是非その清潔感を維持してもらいたいものです。0人が参考にしています
-

良:近辺のスパセンの中では、比較的塩素少な目。
平日550円とリーズナブル。
シャワーの勢いがいい(賛否両論ありますが、洗髪には勢いある方がいいので)
代わり風呂がバラエティ豊か。
悪:露天風呂がしょぼい
張り紙・注意書きがうるさい。
駐車場から出るときが一方通行(裏道を見つけたので今は問題はない))
スパセンって2階建ての2階に設置してあるところが多いけど何故なんでしょうか?
景色がいいから?0人が参考にしています
-

噂で素晴らしいお湯と聞き、遠出をしてみました。
お湯は矢張り素晴らしいですね。加水しているようですが、それでも成分が濃いのか、析出物が床一面にでこぼこを作っている。加温している為か、最初の露天の湯温は適温でしたが、躰を洗った後の二度目の露天はちと熱かった。循環であるにも拘わらず、露天には三カ所から湯が注ぎ込まれ、常にオーバーフローしていた。躰にじわじわと成分が染み込んでくるような。
ここ二度に渡り、湯船でクリカラモンモンを見掛けた。受付には「お断り」の表示はしているけれど、受付では申告するわけではないので判らないでしょうね。
ここの難点は休憩所横のカラオケ。休憩場にあの濁声が漏れてくるのは戴けない。ヒトの迷惑を考えて、経営側もどうにかして欲しいね。8人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き700円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯は大小とあり、大が熱目の設定となっていましたが、どちらも同じような湯加減でした。水深90cmのジェット湯も別にあります。
お風呂場には大きなカマクラが作られていて、塩釜サウナになっていました。
露天風呂は多彩で中央の大きな湯は熱目の良い湯加減でした。
五衛門風呂と称する素焼きの釜は大1小2の3個が並び、上からお湯を垂らしているように見せて、釜の内側からも湧き出ているようでした。
水深75cmの洞窟風呂は、洞窟に見立てた直径5mほどのドーム状カマクラの中に入っていけるようになっていて、奥には丸いガラス玉。洞窟から戻る時には壁に沿ってお湯を流した滝見風呂の趣向になっています。
温室のような建物は香り風呂となり、オレンジの香りが充満していました。
他に砂蒸し風呂がありますが、これは別料金でした。
どのお湯も色の付いた温泉で、体がポカポカと暖まりました。1人が参考にしています
-
09'去年の10月20日---やや昔のことですけど---最近温泉に目覚めたという会社の後輩のSちゃんのお薦めで、彼女の地元の埼玉の秩父のこちらの施設に行ってまいりました。
「とにかくいいお湯なんですから。絶対Iさんんも入ればはまりますーっ」
「へー、マジで?」とか僕はわりに余裕たっぷり風に答えたりはしてたんですが、実はそのとき結構小さな恐慌気分に襲われていたんです。
もし、Sちゃんの推薦してくれたお風呂が、塩素入りだったらどうしよう?
なんていって褒めればいいんだ?
イーダちゃんはどちらかといえばお湯至上主義者のきらいがあって、お湯さえよければ施設や食事が少々わるかろうがヘーキのよっちゃんみたいなところがあるのです。しかし、お湯がいけないと、もー いけない。表情はとたんに曇りはじめ、不機嫌憮然、わずか10秒くらいでお湯からあがったりしてしまう。
どーも妥協できないんですよね。大人げないけど我慢できない。
そんなこんなでこの日の秩父行にはいささかの不安感をもってもいたんですが、ラッキーなことに、それ、杞憂に終わりました。Sちゃんの鼻はたしかだったのです。「凡の湯」、僕の貧相な予想をはるかに覆す、実力のある、ホンモノの名湯でありました(^.^;>
平日の午前中だったもんで、お客、少なかったですね。
内湯も露天も独占状態。
特に露天の柵際に立つと、荒川の滔々たる流れがまじかに見えてね、秋の上天気に恵まれたお蔭もあって、爽やかな、記憶に残るいい湯浴みをするこができました。
お湯はね、重曹泉。僕は、どっちかというとこの重曹泉って苦手なほうなんですが、こちらの施設の重曹泉はよかったなあ。お湯はそんなにアチチじゃありません。透明で、心地よいぬめりけのある、あったまり効果抜群のトロトロ湯。
「まえに入ったときはもっと黄金色に濁ってたのに、今日は澄んでた。Iさんに濁ったお湯に入ってもらいたかったのに」なんてお湯後Sちゃんはいくらか不満げでいましたが、いやいや、濁り湯ってさ、実は地中にいるときは透明なんだよ、どんな濁り湯も空気に触れてからいろんな色に変化するんだ、酸化ってやつだよね、だから、午前中に俺らが透明な湯に入れたっていうのは新鮮なお湯に恵まれたむしろ有難いことなんであって、濁ってないからよくなかったってことじゃあないんだよー なーんてウンチクをついレクチャーしちゃったり。
でも、Sちゃんもそれで納得して「へえ」なんてびっくりしてましたよ。
いずれにしても「凡の湯」の重曹泉はよかとです。
あと、こちら、施設も木肌の温かみをうんと生かした、清潔な、ひろーい、余裕ある造り。秋の微風を湯あがりのさらさら肌に浴びながら、浴後のベランダで飲んだ牛乳の美味しさがいまも忘れられないですねえ(^.^;>3人が参考にしています
-

"温泉に行く"と思うよりも、
"温泉遊園地に行く"と思った方が、
幸せになれます。
まず、入場するときの行列が凄い。
ウネウネと曲がる行列に、家族連れ。
ようやく入れたと思ったら、浴衣選びで、また並ぶ。
ちなみに、当時は、JALカードの優待で
少し安く入れました。
浴室はそれなりに広いので、まぁまぁ。
露天風呂の足裏刺激の石が、ちょっと痛いです。
ドクターフィッシュのお風呂は、別途料金。
飲食所が、江戸をモチーフにしており、
コンセプトとしては、面白いです。
客が全員浴衣姿、輪投げや的当てなど、縁日のお祭り風
イベントもやっており、楽しめるっちゃ、楽しめる。
温泉を楽しむのではなく、遊園地を楽しむ感覚。1人が参考にしています
-

新宿から自動車で行きました。
自動車は行列が出来ていましたが、30分程待てば入れました。
露天風呂にある超音波風呂は、なかなか楽しいです。
医療用でも同様の装置があると聞いた時があり、
気泡が弾ける瞬間に出す超音波で、皮膚の汚れを徹底的に
取ってくれると同時に、温熱効果があるそうです。
そういうクダリは、面白い。
夜の8時頃行きましたが、とにかく家族連れが多く、
小さなお子さんが走り回っていたりして、
落ち着きません。
浴槽も大きくは無い為、「芋を洗うように風呂に入る」
という表現がピッタリでした。。。
家族連れには、きっと楽しめる場所でしょう。
落ち着きを求めるには、不向きかも知れません。3人が参考にしています
-

-

豊かな自然の中で、開放感のある内湯と露天。温泉は平均的だけど、これだけでも満足、、、と思っていると、露天エリアに家庭用サイズの木製の浴槽があり、蓋をあけると源泉が満たされていました。これこそ値千金、泉質の良し悪しを論じるほどのセンスも知識もありませんが、新鮮な源泉のすばらしさは、この浴槽につかれば、はっきりわかります。
3人が参考にしています





