温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3848ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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まるで重油のような色。以前から行きたかった蒲田の黒湯をついに体験して来ました。
お湯の色もGOODですが、いい具合に寂れた浴場の雰囲気に思わずニンマリ。地元の人が淡々と汗を流す中、黒湯が珍しい私は何度も出たり入ったりして存分に堪能させてもらいました。
42度表示の低温槽と50度表示の高温槽。表示ほどの湯温はもちろんありません。肌がしっとりくる“美肌の湯”は思ったほどヌル感はなかったけど、身体が温まるのがよーく分かる実力湯でした。
サウナ無料・2階の大広間も無料というのが嬉しい。
なんとも落ち着くおばちゃんの接客といい、のどかな銭湯の光景が此処にはあります。
何故か、師走を迎えると銭湯が恋しくなる習性みたいなものが、私にはあります。
21日の冬至にはどこかのゆず湯に浸かっているかも~♪4人が参考にしています
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3階建ての建物は青い色が眩しいほど。所謂『マンション銭湯』です。
お風呂受付は2階にあります。エレベーターに乗ると近所のおばあちゃんと一緒になった。「何階へ行かれますか?」と訊くと「3階はオーナーが住んでるんよ。だからエレベーターは2階までしか行かないの」と教えてくれました。
男女日替わりの浴場で1階はジャグジーバス・ハイパワージェット・デンキ風呂・座風呂・サウナ・水風呂があります。
2階は露天風呂・薬湯・ウォーキングバス・ボディシャワー・サウナ・水風呂のラインナップ。
この日は男性が2階浴場でした。
残念ながら温泉はありません。場所柄黒湯をちょっと期待していたんですが…。ですが超軟水を使用した湯はやわらかく、子供やお年寄り向き。意外と大きい露天と打たせ湯も備え、広さも感じさせる浴場です。休憩所も充分な広さがあります。
7人が参考にしています
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源泉かけ流しの湯船が加熱(加湯?)されていて長時間入る事ができませんでした。
冬期間のみの措置か長湯させない為でしょうか??
せっかくの適温のいい源泉が台無しですね。
ということで星は3つです。
もちろん、それ以外は文句のつけどころがありません。
月曜の夜ということでガラガラでしたが、そのせいかいつもは多いアカの浮きも少なかったです。
0人が参考にしています
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まだ紅葉が始まる前の平日に利用したにも関わらず満員御礼状態。
不動の湯は人気も不動ですね…。
でも裏を返すと女性の入浴は難しそう。
お湯はドバドバと豪快に掛け流されてて
人が居なければ打たせ湯したかったです。
森林浴をしながらの露天風呂入浴は最高でした。4人が参考にしています
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2ヶ月前に予約したため海側の部屋がとれました。海側の部屋は2つあるのですが、向かって左側の部屋は、斜めに民宿の建物があり海は正面に見えますが視界が狭いと思います。今回は右側の部屋で眺望は最高でした。
天気が快晴だったため、雪の富士山が夕暮れで浮かび上がっていくのが東京湾の向こうに見え、夜は三浦半島の夜景が見えました。
露天風呂は、一つ半露天の「夕見の湯」と、内湯の檜風呂と壷風呂がありました。「夕見の湯」は、海に面しており眺望は抜群。外から見えそうなくらいでした。塩化物泉のさらりとした湯でしたが、湯上りはさらさらになりました。
料理は、男には適量でした。鮑一匹ステーキ、伊勢えび刺身、金目鯛などの舟盛り、前菜(数が多く美味しかった!)、地鯵のつみれ鍋、雑炊など。部屋食でゆったりと食べることができました。
スタッフの方はみな親切で感じ良い方たちばかりでした。都心に近く、料理も眺望も良いので、また行きたいと思います。1人が参考にしています
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前知識な~んもなしに立ち寄ってみました。
ここの温泉って相当見えちゃいますね。(笑)
でも川原近くの温泉ってキライじゃないから結構いいかも。
2つ湯船があって一つは上から給湯、もう一つは水が半分ほど貼ってました。
後からクチコミ見て知ったのはお湯が貼ってなかった浴槽は底から湧いて出るタイプだったのね。
入れなくてガッカリでしたのでリベンジしてみたいです。3人が参考にしています
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この旅館に到着したときに受付が判らなかったのです。
と言うのも木造の歴史を感じる建物には誰も居らず。
入り口はどこだろう?と道路の反対側に建ってるコンクリートの建物に
和泉屋旅館の文字を見つけて受付をした次第です。
木造の建物は別館の文学亭で文人・画人が宿泊してたそうです。
文学亭と本館とは地下通路で繋がっていて、
文学亭にある混浴大ぶろへは地下通路を使って移動します。
まさか国道の下に地下通路があるとは思ってもいなかっただけに驚きでした。
入浴出来たのは大ぶろだけでしたが底側から給湯されてて
結構勢いよくお湯が溢れてました。
歴史のある宿の大きいお風呂を貸切状態で入れたのでなんか気分良かったです。
【公式サイト】
http://www.e-izumiya.jp/11人が参考にしています
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底倉温泉って名前なんですが高台にある温泉です。
2年前?に出来て気になってた温泉ですが値段の高さに二の足を踏んでましたが
今回、自遊人の温泉パスポートで入れる温泉だったので行ってきました。
が、結論としては有料での再訪はなさそうです。
開店は11時で朝風呂好きな僕としては遅め。
それでいて料金は高く、閉店は休日で20時終了。
なので、とっても空いてます。
お湯はこれと言った特徴の無い温泉でした。
ここの施設の2階にあったと思われる食事処は休憩所に改装。
あかすりもやってたみたいだけどこれまた閉鎖。
お客様入ってないのがバレバレです。
【公式サイト】
http://www.tenoyu.jp/9人が参考にしています
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浴室の入口を入ると洗い場が横一列に並んでいる。洗い場でカラダを洗わないと湯船にたどり着けない仕組みになっている。
お湯は、PH9.7、0.2gのアルカリ単純低張泉で、注ぎ口からお湯が流れ込んでいるが、オーバーフローはしていなかった。他の方のクチコミにあるような、「源泉投入」のタイムサービスにも出会わなかった。でも、塩素臭は感じられず、ヌルスベ感がしっかりと感じられた。2008年12月入湯。8人が参考にしています










