温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3844ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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尾島町が太田市と合併し『太田市尾島健康福祉増進センター(利根の湯)』となりました。
R354に旧道と新道が有り、間違えて道に迷いました。
土曜の午前で駐車場が7割方埋まっていました。
オープンして3年ほどとのことで新しくきれいな建物です。
浴室は20人くらい入れそうな大浴槽とジャグジー、サウナ、石組露天もあります。
お湯は無色透明若干の白く細かな浮遊物あり(湯花でしょう・・)。
ただし、加水・加温あり・循環でカルキ臭が気になりました。
別に歩行浴用のプールも有り、講習会のようなものが開かれていましたが大盛況。
『市民の健康保持増進の場、生きがいづくりの場、そして介護予防を推進するための施設』
という、市のコンセプトの通り、住民の方々の為の健康づくりの場であり、
『泉質』を求めて遠くから訪れる場所ではないのでしょう。
住民の方々の憩いの場としては大変活気があり有効活用されているようです。
なお、入浴料は500円でした。6人が参考にしています
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都内最大級って聞いたので期待して行ったら、
え?これだけ?っていうほどの大きさ。
平日で空いてたから良かったけど。
ビルの立ち並ぶ都心だから仕方ないにしても、
露天風呂は壁があって閉塞感があり、
時折、ジェットコースターの爆音&悲鳴が聞こえるのは残念。
ヒーリングバーデは雰囲気がよく最高です。
別料金(値上げした?)ですが、
ゆっくり滞在できる時間があれば行ってみるべきでしょう。
これ、もっと広くできればよかったのに・・・
休憩施設は都内ではココが一番じゃないかな。
テレビ付リクライニングシートはかなりの数がありますし。
ただ、映画が見れたシアターが女性専用になってたのは残念。
ここでも女尊男卑ですか・・・
ちなみにヒーリングバーデを利用する場合、
休憩施設との行き来は階段オンリーで4~5階分。
何故エレベーターつけなかったか疑問です。
サービス面も良かったです。
若いスタッフが多いのですがテキパキしてるし、
脱衣所も風呂スペースも常に見回りしてて安心です。
タトゥー入れた人を追い出していたのはビックリ。
豊●園庭●湯や大●戸温●物語なんて放置なので・・・0人が参考にしています
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■アクアゾーン(水着着用)■
プール感覚で楽しめるバーデゾーン。
ジェット水流などを出すためのボタンがたくさん壊れてて、
直さずに放置してあるのはどうかと思う。
メンテナンスが行き届いていないのは残念。
■湯遊天国(水着着用)■
アクアゾーンから水着のまま行き来できる。
水着のまま露天風呂に入るイメージ。
ワイン風呂とかラベンダー風呂なんてものがあって、
ユネッサンにある「湯~とぴあ」の超ミニ版。
前回行った時より狭くなって風呂の数が減っていた。
■湯遊天国(裸)■
上記水着着用エリアと、仕切り1枚挟んで隣接している。
水着着用エリアが狭くなったのは、この仕切りをズラして、
男性専用エリアを広げたからのようだ。
しかし、よくマップを見ると、
もともと全て男性用だった露天風呂の大半を、
混浴の水着ゾーンへと変更していたことに気づく。
女尊男卑ですねぇ。
分断されていたアクアビーナスの内風呂と、
このエリアを通して繋がった感じだが、
移動はクネクネとしていてわかりづらい。
■ホテル内湯■
オリエンタルガーデンに泊まったがこの内湯は雰囲気が良い。
硫黄泉は本物の温泉っぽいし、やっと温泉地に来た気がした。
檜の露天風呂が3つくらいあるが、
まったく同じ風呂なので少し趣向を変えてもよかったかも。
ついでだが、ココの中華の食事はバイキングだが種類も味も良い。
全く前知識もなく、期待してなかったので素晴らしく感じた。4人が参考にしています
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・平日は比較的すいていて狙い目かも!
・入館料も安いし、クーポンも使えてよろしいです。
・がっかりしたのは御食事処(大広間?)。カラオケはいただけない。たった一人の快楽のために他のお客は苦痛を我慢しなければなりません。歌いたければスナックやカラオケボックスで歌って下さい。(カラオケ廃止希望!)
・マッサージ受付を施術する方が行っていましたが、できるならば別途受付専門の方がいるか、フロントでの受付等にしたほうがよいかも。声をかけづらいし、施術が中断しますし。
しかし、足裏マッサージをはじめとして周辺同施設の中ではナンバー1です。耳マッサージも新鮮!
・露天風呂は立地条件もあるのでしょうが、空しか見えません。しかたないか。10人が参考にしています
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以前に家族4人で宿泊しました。その頃は施設面を重視して宿泊先を選んでいたので…。こちらも温泉街の高台にあり、なかなか豪華な造りでした。
部屋も次の間付きでゆったりしたもの。ただ、大浴場に行くのにラウンジみたいな所を通って行くのが違和感あり。(現在は改善されているかもしれませんが)肝心のお湯も、循環・消毒だと思いますがあまり印象に残らないものでした。おまけに、装置のトラブルか男湯の内湯は水風呂みたいに冷たくなっていました。
泉質重視の現在では選ばないところです。6人が参考にしています
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何時も、近くの温泉に行くのですが
今回は、「得々セットプラン」と言うのを見つけ
40分もかけて車で行って来ました。
得々プランA (平日)
入館料+楽蒸洞(岩盤欲)+お食事 1,100円
安いので期待はしてなかったのに
楽蒸洞も良かったです。
食事は、ご飯の量は少なめですが女性には丁度良い。1人が参考にしています
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平日の夜、熱海からの帰路の途中で立ち寄りました。
旅館が立ち並ぶちょっと奥まったところにあり、
佇まいも含めて温泉情緒アリアリですね。
湯は確かに熱かったです。
体感的には湯船で45度ぐらいでしょうか、
地元の方は体中が真っ赤になりながらも、
出たり入ったりを繰り返しておりました。
オーバーフローは無かったですが、
素人なりにイイ湯であることは感じ取れました。
取りあえずガッツリ温まります。
横浜の自宅までの約1時間半、ずっと体がポカポカしてました。
神奈川に住んでいながら、初の湯河原でしたが、
ままねの湯、確かにいいですね。
こんな温泉に200円で浸かれるとは、地元の方がうらやましい・・・。15人が参考にしています
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長い階段の様子が、近くのバス停からくっきりと見える。
最初は何にかなと思ったら、これが坂上の雲海閣の本館
から「鹿の湯」の源泉が引き湯されている温泉街の通り
に風呂場を設置するために工夫された、あの有名な長い
階段と分かってビックリ。バスで那須湯本に往き来する
たびに見える急斜面にある不思議な建造物の謎が解けま
した。
「鹿の湯」があいにく12月17日、18日の両日、設備点検
のてめ休業でしたので、1日だけ雲海閣の「鹿の湯」から
引き湯されている源泉につかりました。
私が入った午前10時半頃には、前後に入浴客はいましたが、
私が入っていた時は貸切状態。疲れた時は風呂場のスノコ
に横たわりと、絶対「鹿の湯」ではできない格好で鹿の湯
の源泉を味わい、かつ風呂場の雰囲気もどことなく「鹿の
湯」をミニサイズにしたみたいで堪能できました。
そして何よりも、浴槽のスペースが「鹿の湯」よりやや大
きいので、更に横になってお湯に入れるので、この点は
よりゆったりしてお湯につかれます。
背骨にはやさしい限りのくつろげる浴槽です。
また「鹿の湯」に来たら、雲海閣にも寄ろうと思います。6人が参考にしています
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お湯は源泉と循環の混ぜ合わせ。
消毒剤の塩素の臭いも鼻につく。
地元のお年寄りの社交場的な雰囲気で、それはそれなりに
いいのですが、板室温泉といえば世に知られたところ。
温泉成分表示の掲示に、いつもの半循環にするための口実
「衛生」と「資源保護」の字句にガックリ。
バス代も馬鹿にならないので、率直に言って、黒磯駅に着い
たら、板室温泉は宿泊でもしな限り今後は立ち寄らないこと
にしました。
その宿泊も国民宿舎「幾世荘」がなくなった今、リーズナブ
ルな値段で泊まれるような宿泊施設はなさそう…3人が参考にしています




