温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3837ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ここは白井市の工業地域の中にあります。建物の外観は比較的近代的な感じがしますが、浴場内はやはり老朽化した感は否めません。とは言っても、こうした初期の日帰り温泉施設が、今のスーパー銭湯ブームを牽引してきたのだから、少々敬意を表したいところですが。
ロッカールームはやはり古いせいか、鍵がかかりにくかったりします。それと、他のスーパー銭湯のほとんどが鍵はリストバンド式ですが、ここは鍵にゴムカバーが付いたものをゴムひもにぶら下げ、それを腕などに巻く方式です。これは、改善してもらいたいですね。
浴場施設は、ラムネ湯(炭酸泉)、白湯バイブラ、寝湯、ジェット風呂、高温サウナ、水風呂、塩サウナと一応の施設は整っています。なお、高温サウナだけでなく塩サウナにもテレビが付いていました。露天には、5~6人も入ると一杯になるほど小さな岩風呂があります。いずれの浴槽も天然温泉を使用していますが、無色透明のお湯です。
ここで一番の人気は、やはりラムネ湯ですね。思ったより炭酸濃度も濃く、また、お湯も天然温泉を使用していることから入浴感は上々で、20分近くも浸かってしまいました。
施設的に見てわざわざ遠くから行くほどではないですが、車で近くを通ったときなどは、また寄りたいと思っています。2人が参考にしています
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過去のクチコミを見ると、温泉導入は後発ながら近くの法典の湯と激しく比較対象となっているようで、私も漏れなく期待して利用しました。まず目に付く「船橋温泉」という正統派すぎる命名にも、まずはオーナーの自信が感じ取れます。
利用した感想としては、設備全体と地域性、単価を天秤に掛ければ妥当なところだと思います。ただし肝心の温泉浴槽は狭い上、形が歪で居住性が悪く満足度は低いです。温泉導入前はここの配置がどうであったかは不明ですが、露天の中央に主浴槽があるのはどうも落ち着きません。
アカスリの腕はまずまずでした。岩盤浴も個人的には久々でしたが温度、時間とも丁度良かったです。
「温泉導入」なんて話になると身の丈以上に期待されてしまう一例ですかね。0人が参考にしています
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私は何度かこのサイトでカキコミをしてきましたが、敢えて評価することを避けてきました。それは、料金が高くなればサービスの質がよくなると云う構図が至極当たり前であり、それをどのように評価していいのか?苦慮していたためです。
しかし、辰巳館さんへ伺ってみて、サービスの質が高いにもかかわらずリーズナブルな料金で出掛けられるものなんだなぁと思い知らされたからです。では、詳しくお話ししますね。
私は東京の新宿に住んでいます。新宿は小田急の始発駅であり、運賃も安いため、何かに付け「箱根」へ出掛けています。お金、暇もないため、いつも日帰りで温泉へ行っています。が、今回、辰巳館さんのチラシをJR東日本の駅で見つけました。東京から13,500円。往復新幹線の指定席で、昼食とって、部屋休憩(しかも11時~17時の6時間ロングステイ)できて、1時間の貸切風呂にも入れてしまうんです。こりゃあ衝撃です。紙面の都合で割愛しますが、このパッケージを使うと凡そ6千円も浮く計算です。
ちなみに、小田急トラベルさんの箱根のパッケージでは、施設の料金は現地と同じで小田急のロマンスカーの運賃・料金を僅か440円しか割り引きません。その上、多くのプランでは貸切風呂や個室休憩は別料金となっており、ゆっくりしたければお財布と相談しなければなりませんし、どうしても割高感が出てしまいます。
その点、そのプランで指定されている上毛高原駅(駅から宿までのバス料金は自己負担)までは箱根とほぼ同じ所要時間(1時間半弱)ですから新幹線に乗った方が遠くまで行けてラッキー、今の時期、雪も観れます。料金が箱根と互角ならもう行くっきゃないでしょう。
私はいつもカノジョと温泉へ行きますが、4時間程度の休憩だと食事して2人でお風呂に入ったらお部屋でゆっくりできる時間なんて、僅か1時間くらいしかないんですよね。ここは6時間もありますから2人でお昼寝なんかもしちゃいました。そうそう貸切風呂は卓袱台なんかもあり休憩スペースもしっかりとってありますから湯上りも慌てずにすみますよ。宿のホームページによると、個室休憩と食事、大浴場のプランで5,040円となっていますからそれだけでもお値打ちものですね。
ホントお勧めです。また来月、お邪魔します。カノジョと雪を観にね。
1人が参考にしています
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すごくいい施設です。休憩室などはまだまだですが
岩盤浴は会員は600円で入り放題です。
ただ売りだった人口温泉草津の湯が温泉の元を
供給していた業者の都合で供給中止になり
蔵王温泉の湯になってました。
いいお湯ですが草津の湯に比べて硫黄の匂いが弱く
若干見劣りします。草津の湯の復活をきたいしてます
休日は混みますので早めに行かないと
駐車場まちになります、平日がおすすめです
2人が参考にしています
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柏市には巨大な団地が2つあります。豊四季台団地と光が丘団地です。昭和30年代から作られたこれら団地は、日本の高度経済成長とともに歩んできました。
最近は老朽化が進み、順次建て替えをしています。建て替えがほぼ完了した団地としては国内でもかなり早い方だと思われるのが、今回訪問した「力湯」のそばにある光が丘団地です。当然、銭湯のお客さんにも団地にお住まいの方が多いと推測されます。
堅い事言ったけど、湯殿のラインナップ!
洗い場(カラン17席)
シャワー(お湯・水の蛇口が別、1席)
主浴槽(ジェット2席、42度程度)
深湯(麦飯石使用の湯、バイブラ、43度弱程度)
低温サウナ(ミストサウナ系、2席程度で47度程度)
露天岩風呂
以上です。洗い場があり、浴槽が2つ、サウナが小さいながらあり、露天風呂もありました。銭湯としては充実のラインナップです。
まず浴槽に浸かると、何と店の前の通りが見える場所がありました。通りから駐車場、自動ドアを抜けてフロント、その先に脱衣所があり、浴場という配置ですが、偶然なのか壁のない隙間があり、通りで車の往来を確認できる場所がありました。ただし、だから外から浴場が見えるというわけではなくて、浴槽に浸かった状態で少しだけ外が「隙間程度」見えるというだけです。しかしこの状態がちょっと面白かったです。
湯船は東京都内にあるような熱い湯船ではなく、丁度良い程度でした。サウナはいわゆるミストサウナに近いですが、ちょっと違ってました。温度が低いですが、その割に暑さはあり、結構汗かきました。
露天は庭のようになっていて、池があり、岩風呂があるようなイメージです。この庭に生えるコケと木々のラインナップ、さらにブロック塀が私の家のそれとそっくりで、あーここは柏なんだ、と変なところで地元意識が芽生えてしまいました。
かなり古い建物ですが、いかにも銭湯らしいいい銭湯でした。0人が参考にしています
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昨年の11月に君津に行った際に立ち寄りました。施設はやや古めの昭和を感じるB級的な感じで、内湯と後から増設したような小さな露天風呂が各々一つずつです。お湯は評判通りの真っ黒で、投入口付近は泡泡状態でした。首都圏では黒湯はそれほど珍しいものではありませんが、都内や川崎にある黒湯より濃厚な感じがしました。決して高級でもなく施設が充実している訳でもないのですが、不思議とこのような温泉に入るとタイムスリップしたような錯覚で癒されます。特に千葉県の内房には温泉が少ないため、この青堀温泉は貴重な存在だと思います。
5人が参考にしています
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埼玉県本庄市児玉町蛭川
ナトリウム-塩化物温泉
内湯はとても広い。かなりの入浴客がいたが、広いので混雑感はそれほどでも…。私が目に止まったのは、露天エリアに植えられている樹木がとても良く手入れされていること。
風が非常に強く露天風呂には長く入っていられなかった。暖かくなってから湯舟に浸かりながらじっくりと拝見させて戴くことにしよう。
こちらでは年賀にロゴ入りのフェイスタオルを頂戴した。3人が参考にしています
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群馬県藤岡市金井
ナトリウム-塩化物強塩泉
「いらっしゃいませ!」と受付のお嬢さんの明るく大きな声が耳が飛び込んできた。鮎川の畔に佇むすばらしいロケーション。
内湯には小ぶりの源泉風呂があった。薄茶色がかったお湯は身体の芯から温めてくれる。塩化物強塩泉らしいが、私にはそれほど塩分は強くは感じられなかった。
こちらの温泉施設の特徴は、何といっても眺めの良さではないだろうか。
内湯からは川向こうの山々の樹々が眺められ、方形の露天風呂こそ特出はしていないが渓谷の自然と一体化できそう…。
正月なのかみかんのサービスがあった。1人が参考にしています
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日帰りで1回利用した後、お湯に満足したので宿泊でも1回利用しました。
生まれてこのかた地方在住のごんごんの東京の印象といえば「とにかく人大杉!」
大江戸温泉物語でさえ入場制限があるというお話も聞いていたので、源泉掛け流し浴槽のあるこちらなどさぞかし混み合っていると思いきや、多くても女湯の利用者は7-8人ぐらい。混雑に不慣れな地方出身者でも、これなら大丈夫です(www
同じ黒湯が楽しめる浪岡(青森)の湯と比べると、色の濃さ・つるつる感とも一歩及ばない感がありますが、東京23区・最寄り駅から徒歩3分というという場所で楽しめる湯としては「最高」だと思います。
施設は新しいこともあり、浴室・宿泊施設とも清潔感がありますし、ベッド(セミダブル)は寝心地もよかったです。
ホントこれで混み合っていないのが不思議!
で、旦那さん(東京滞在15年ぐらい)に「なんで利用者少ないんやろ?」と聞いてみたところ、「蒲田に泊まるなんて、なんか訳ありな感じ」との返事。
…「訳あり」って???
問いただしてみても、イマイチ理由が判りませんでしたが、今後もリピートしていきたいと思います。3人が参考にしています







