温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3797ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日光の温泉寺から日塩もみじラインを通って奥塩原に向かいました。70kmくらいあったかな。意外と遠いです。
新湯とはいうものの、江戸時代初期に栄えた元湯のあとを受けて形成された温泉地なので”新しい”雰囲気などどこにもありません。派手さもありませんが、山の手側に噴気立ち上る地獄地帯が見え、本物志向の温泉といえるでしょう。
3つある共同浴場のうち、むじなの湯に入りました。もみじラインから階段を下りていくと、窪みに嵌るような浴舎が見え、壁はところどころ腐食し穴が空いています。この外観だけで外すことはないだろうと確信できますね。
中に入ると、狭い脱衣所の向こう、一段低い位置に定員3人といったかんじの木造りの浴槽が見えます。その中に約束の白濁湯。硫黄の香りにブレンドされるように若干のアブラ臭が漂ってます。お湯は44℃くらいだったでしょうか、激熱ということはありませんでした。源泉近い壁向こうの女湯の方から時折熱い湯の塊が入ってきます。全身浴、半身浴、クールダウンを暫く繰り返したのち、混みあってきたので出ることにしました。
今回は寺の湯、中の湯は入らなかったので、それらを含めいずれ再訪したいものです。8人が参考にしています
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前回は時間があまり無く、ゆっくりできなかったので、今回はじっくりと温泉を満喫しようと思って行ったのですが、なんだか、随分と変わっていて、休憩所は宴会場の様だし、横になってくつろげる場所も無くなってしまったので、早々と引き上げました。
温泉やお風呂は変わらずに良かっただけに、残念でした。
ただ、平日だけかもしれませんが、三時間で¥580のコースがあり、立ち寄り湯には良いかもしれませんね(≧∇≦)b5人が参考にしています
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2回目です。温泉博士利用。
さまざまなジェット系や寝湯になってる炭酸泉やらあって、けっこう長湯してしまいます。かけ湯とかけ水があり、水の方は冷た過ぎず体にかけやすい温度です。でも水風呂はしっかり冷たく、しかも広々。そういう所は気がきいてます。
露天の岩風呂が温泉です。湯船が二つに区切られています。上の湯が加温かけ流し、下の湯は循環でぬるめです。かけ流しのお湯は潮汁状に濁っています。循環のお湯は透明です。上の湯の岩づたいに鉄っぽくて多少油臭のするお湯が流れ出ています。そのお湯が仕切りを越えて下の湯にも流れます。
お湯は板橋のさやの湯処と似た感じです。ただしこの日は寒かったせいか、お湯を加温し過ぎて以前のようなヌルスベ感がなくなっていました。源泉は34℃ぐらいなので、もう少し源泉ぽさを味わいたかったです。
上の湯は半月状の形で入る所が1カ所しかなく、出入りに不便なのが難点です。湯量が限られているので狭いのは仕方ないとしても、もうちょっと工夫してほしいところです。
脱衣所は壁側のロッカーも低くて上に物が置けるようになっています。所々に鏡が付いているのも便利です。コンパクトで使い勝手がいい施設という印象を受けました。0人が参考にしています
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埼玉県に転勤し、疲れたカラダを癒すべく、いちばん近所のこちらの湯へ。普通のスーパー銭湯とは別物ですね。湯はかなりのチカラを持っていました。バラエティに富む露天もそれぞれが良いし、施設の充実度もなかなかです。料金が少しだけ高い気がしますが『住宅地の中の本物』に、また行きたくなる温泉です。
0人が参考にしています
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草津屈指のメインストリートである西の河原通りを湯畑から西の河原公園方面へと進むと饅頭屋さんの裏手に隠れるように建っているのが、こちらの凪の湯です。賑やかな観光エリアにありながら隠れ湯的な存在になっています。
湯小屋は半地下のような建て方になっており、階段を降りて浴室へ向かいます。浴室&湯船ともにコンパクトな造りで、男湯1-2人サイズ、女湯にいたっては1人サイズだったとのこと(連れの談)。しかし重厚感のある天然木で組まれた浴槽はサイズこそ小さいながら、こなれ感と温もりを感じさせるなかなかの雰囲気です。源泉は西の河原源泉で、共同湯ではここでしか浸かれない貴重な一湯となっています。
源泉温度が高いため、大抵は45度前後あり、総じて熱湯です。その分鮮度も良く、少々刺激のある肌当たりになっています。浴槽床には細かい砂のような湯の花パウダーが溜まっていることも稀ではありません。源泉は無色透明ですが玉子臭もはっきりと感知でき、浴感も充分。草津共同湯郡の中でも私のお気に入り上位の湯になっています。7人が参考にしています
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塩原の隠れた名湯です。
お湯は綺麗なグリーン。少し油臭がします。
アルカリPH高そうです。
つるつるすべすべで、いかにも温泉に入ってます!
という感じが良いですね。
美肌になりそう♪
露天は源泉掛け流しですね。
内湯はどうだったか・・すみません、詳しく覚えてないですが。
露天も春の景色は植えてある背の低いのですが
綺麗な桜がはらはらと散って・・
入りながら眺めていると天国?ってくらい気持ち良いです。
料金が大人600円と安いのもGood。
もう少し施設自体が大きければもっと良いのですが、
お湯のファンなので、塩原に訪れるたびに入浴しています。5人が参考にしています
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見沼小春日和温泉から裏道で2キロ程で着くと、こちらも朝風呂12時まで500円の手書きのペイント広告が出ていた。但し会員のみらしい。建物外観からしてB級感漂う。
まだ11時半で早速入場。コイン不要の靴鍵は自己保持、入会100円でカードを造り、券売機に差し込み500円入浴券を買う。 フロントへ差し出して食堂(直進)へ向かおうとすると、再入浴券を渡された。ここは一回入浴券なのだった。
館内はやや雑多な雰囲気。食事はやや高めかな。左の階段を昇れば休憩処、ほぐし処などだ。
フロント右が湯殿方向、簡易な休憩所があり連絡通路を行くと浴室棟との繋ぎ目からの隙間風が寒い。
右・石の湯、左・木の湯、左奥には岩盤浴『四季の小径』(400円)がある。
奇数日男性は石の湯で、前回と同じであった。薄茶のボックスロッカー100円戻り式。
湯殿入口はドア付トイレも兼ねていて床面の同一感が嫌な造り。
さらに内湯から石畳で少々がさつな所があり歩き辛い。
中規模なスタジアムサウナ入口はシャワーコーナーの影にあります。
内湯は温泉でなさそう。あつ湯、ぬる湯と露天石風呂ともに、龍神の湯と命名されていた。
カランコーナーは左手に、湯口釦・シャワーレバーの一体式。灰色系タイルだ。リンスあり。
露天には広い石風呂があり、薄黄色の湯が張られている。浴槽内に腰掛け石があるので、注意して歩いてほしい。
壺湯は掛け流し。奥には赤い釜風呂があり目を引く。ドアの開け閉めで内部はすぐ冷えてしまうのが難点。他ごろ寝処あり。5人は寝れる。
宮の湯35.8℃461㍑ ナトリウム塩化物温泉
05H17.816開業
06H18.7頃温泉開湯(フロント談)
08H20.915月初入浴
11H23.1123水2回目
←前湯いこいの湯多摩境
→次湯 あきるの瀬音の湯3人が参考にしています
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外観画像です。入り口に気になる張り紙を発見しました。
曰く
外来入浴について
一 午前八時から十時までは掃除のため入らぬように
一 午後三時より九時までは区民の入浴時間のためその前後に利用すること
一 男女の区別をわきまえて飲酒入浴は堅くお断りいたします
一 深夜の大声入浴は近隣の迷惑のため絶対なさらぬように
住宅街にある共同湯でも外来入浴のマナーが問題になっていることに心が痛みます。自分自身も外来入浴の一人として、マナーにはより一層気をつけたいと改めて考えさせられました。5人が参考にしています
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今年建て替えられたばかりの恵乃湯を訪問してきました。18ヶ所ある共同湯の中でも、もっとも住宅街に溶け込んだ存在のため、観光客は滅多に訪れない湯としても知られています。睦の湯のある通り沿いにひっそりと建っています。
建て替えられたばかりの湯小屋は、以前のコンクリ平屋とは異なり木目調の仕上材を使った外観で、装いを新たに生まれ変わっていました。入り口には浮世絵の暖簾も飾られ、粋な演出も。
扉を開けて中に入ると巽の湯のように防犯対策のチャイムがなるシステムが採用されていました。脱衣所も小奇麗で気持ちが良いです。コンクリ製浴槽に耐酸性のペンキ塗り仕上げが施された浴室は草津共同湯のスタンダード。浴槽の縁と腰壁より上は天然木で化粧仕上げがされており、高級感&和みの質感も醸しだしています。
湯は草津のランボー(と私が勝手に呼んでいる)万代鉱を使用し、当然のことながら掛け流しで楽しめます。訪問時はやや温めでしたが、コックを全開に捻るとあっと言う間に体感44度。体の芯までしっかりとあたたまらせていただきました。
平日夜10時過ぎ訪問でしたが、終始貸切状態。何処を見てもまだピカピカの状態で、本当に気分の良い湯浴みが堪能できました。管理されている草津町、草津町民方に心より感謝いたします。6人が参考にしています
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暫く足が遠ざかっていた西の河原露天風呂へ再訪してきました。相変わらずの大露天ぶりは健在で、平日にもかかわらず、入浴客で賑わっていました。
以前と特に変化はありませんが、縁のゴロタ石の表面にグレーの塗料のようなコーティングがされ、肌触りが向上したような気がします。
口コミ済みですので、今回は新たに気の付いたことをもう一点挙げておきます。ロッカーに関してですが、脱衣所のロッカーは以前から100円の有料になっています。しかし動作不良の箇所が複数あるようで、100円だけ取られ、鍵が掛けられないという悲劇もしばしば起きている模様。温泉成分の影響もあって、鍵の機械部分が腐食してしまうことが原因らしいです(常連さんの談)。受付前のロッカーはリターン式になっていますので、入場前に貴重品をこちらに預けてから脱衣所へ向かったほうが良いかもしれません。
下の画像は露天風呂の隣に建っているビジターセンターです。入浴後に休憩もかねて立ち寄ってみました。草津町に関する資料や周辺で見られる動植物の資料が展示されており、興味深かったです。また観光マップやお得な割引クーポンなども置いてありましたので、是非お立ち寄りください。5人が参考にしています











