温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3776ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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昼頃「自由人パスポート」で入浴したが、玄関を入って驚いた。
下駄箱もいっぱいで靴が玄関にあふれている。
囲炉裏で魚や干物を焼く臭いが館内に充満。
食料品がところ狭しと並ぶ廊下を抜けて2階の風呂へ。
1階の大混雑の割に浴槽は狭く、硫黄臭もしない。
大広間で昼食を食べて帰ったが、異次元の空間であった。
ストロンチウム 0.3 炭酸水素イオン 272.9 メタケイ酸 61.2 酸化還元電位 91 (2008.11.30)10人が参考にしています
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泉質がかなり良い!
デザイナーズマンションならぬデザイナーズ温泉といった感じ
狭い空間をガラス越しの外の世界の空間で広さを感じさせていて、狭さを感じさせない工夫がいっぱい!
サウナも明るい開放的空間でナイスでした。2人が参考にしています
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紅葉の期間は終わったと思い出かけたが、未だに紅葉狩りの車で大渋滞で、老川十字路から進まない。
日帰り客用の駐車場は1時間300円の有料だが、入浴、ラウンジ利用の客は1時間サービス。
脱衣所のアメニティは完備しているが、浴室の扉を開けた途端強い塩素臭。
内湯のORP 601、露天(長者の湯)のORP 405、露天(叶いの湯)のORP 540で、循環、塩素消毒の湯で肌がぴりぴりする。
メタケイ酸と炭酸ナトリウム泉
炭酸水素 295.7 メタケイ酸 63.7 酸化還元電位(ORP) 405 (2008.11.30)3人が参考にしています
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那須りんどう湖ファミリー牧場に隣接しており、団体利用も受け入れられる規模の立派なホテルです。今回は、雑誌温泉博士の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は高湯源泉と称する独自源泉で、露天風呂のみで使われており、泉温27.7度、pH6.45の含硫黄・カルシウム・マグネシウム・硫酸塩・塩化物温泉です。温泉分析書上は微白濁で硫化水素臭がするお湯らしいですが、加水・循環・消毒ありのためか、その特徴はまったく感じられない無色透明無味のお湯でした。加温だけで使用すれば、湯の特徴がもっと感じられるのでしょうが、露天風呂しか温泉でないことからすると、湯量は少ないのかもしれません。
というわけで、設備は立派ですが、温泉に期待して行くところではないと思います。ただ、忙しい中で、しかも「タダ風呂」にもかかわらず、嫌な顔一つせず親切に応対していただいことは感謝です。
(2008年11月入浴)4人が参考にしています
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2007年6月に温泉めぐり仲間の友人と出掛けてきました。
草津の硫黄泉をゆっくり堪能したいということで宿を探し、大浴場には白旗源泉の白濁した湯、部屋毎の個室浴場には湯畑源泉の透明の湯を引いてあり宿に居ながらにして二種類の温泉を楽しめるということから選びました。
あとの選択条件は、部屋数が少ないことと、駐車場が間近にある(隣接してる)こと。
駐車場まで遠いと、送迎やスタッフによるクルマの移動はあるにしても、車内に忘れ物をした場合や土産物を買い込んでクルマに積んでおきたい場合など、けっこうと不便なこともあります。
当日、宿は満室でしたが客室同士が隣り合わないようになってることもあって非常に静かでした。
大浴場も客室数に対して充分な広さで、何よりも協定旅館間で発行している湯めぐり手形を購入した者以外の外来入浴をしていないため、4回入ったうちの3回は貸し切り状態でした。
部屋毎の個室浴場も普通の内湯よりは多少広いぐらいながら、いつでも貸し切りで温泉に浸かれるのは良いですね。
料理は現在高級旅館で主流の懐石料理ではなく、昔ながらの日本旅館でごく在り来たりなものですが、質的には宿泊料に見合った上質なものでした。
HP等の案内にも『懐石料理ではない』旨が謳ってありますので、料理目的の場合はそういう宿を選べばよいだけの話です。
決してお手ごろ価格の宿ではありませんが、温泉が主目的で滞在時間中に思う存分温泉を満喫したい方にはおすすめ出来る宿です。
4人が参考にしています
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雑誌温泉博士の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温60.1度、pH8.3、毎分322.5リットル湧出、無色透明無味の単純温泉です。近くに弁天温泉がありますが、ここのお湯は大丸温泉からの引湯のようです。加水、循環濾過、消毒ありですが、各浴槽の湯口からは源泉を注いでおり、消毒臭はそんなに気になりませんでした。
ただ、施設は清潔なものの、無機質な印象があるので、温泉情緒を味わうなら、鹿の湯付近の旅館の方がお勧めです。
(2008年11月入浴)5人が参考にしています
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こちらもTimesの駐車場でした。入浴者は3時間まで無料です。
温泉使用の無いスーパー銭湯で、浴場のラインナップとしては若干弱いかな、という印象はあります。
露天にある壺湯や寝転び座敷(男湯のみ)の配置とか、しっくりこない為かも知れないですけどね。
あと、ややお湯の衛生面で気になる点もあったので、近所の人でないとリピート率は低くなってしまうかも知れないですね。
今日の替わり湯は「真珠の湯」という赤ワイン色したものでした。この替わり湯は3~4日置きに変更になるようで、他にアミノ酸の湯・豆乳風呂・ゆず湯・バラの湯・ミントブルーの湯などがあるようです。
25分完全入れ替え制の岩盤浴「爽健房」も試してみました。
ラジウム鉱石の陶板を使用しており、受付には生効水も用意されています。入館時にここでの岩盤浴が初めてだと伝えると、開始前にその人たちにだけ簡単なレクチャーをしてくれます。
ウトウトしているうちに25分はあっという間に終わってしまいますが、汗もタップリかけ身体が軽くなりました。
スタッフは丁寧だしお食事処「笑福庵」の十割そばもおいしそうだったんですが、お湯の特徴が無い分どうしても印象が希薄になってしまいます。
入館料とそばのセット販売や様々なイベントは常時開催しているようです。
ちょっと早い情報ですが、来年1月1日の元旦のみ朝8時から10時の2時間は早朝割引 大人500円の入館料となるそうです。0人が参考にしています
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早朝6時前に到着。
Timesの駐車場は既にほぼ埋まっており、眩しく光るネオンがなんともいい雰囲気の銭湯でした。
この駐車場は入浴者は60分、サウナ利用者は120分無料です。
浴場は銭湯らしいタイル絵などはありませんが、白を基調とした清潔な印象。ジェット浴を中心としたラインナップで、湯気で充満しているからかお湯は実際よりも熱めに感じました。
当然塩素消毒臭があるものの、入り心地は悪くありません。
嬉しいのは大人420円でリンスインシャンプーとボディソープが常備されていることです。
「手ぶらDEお風呂コーナー」として好評につき継続しているとか。受付のおばさんも親切だし、駅にも近いし、利便性はかなり高い施設と言えましょう。
隣はカラオケのお店でした。
それにしても年中オールナイト営業というのがすごい。16人が参考にしています
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川原湯温泉から六合村へ。ここ、くつろぎの湯へは、以前から来たいと思っていました。何だかいい予感がしたのです。
以前、高齢者センターだったという建物は、エントランスなどはそんな雰囲気がありましたが、中に入ると、とても良い感じです。感じのいい受付の男性に迎えられた次の瞬間、花をとてもいっぱいつけた金のなる木が入口近くにあるのに気付きました。日なたぼっこをしているような感じです。
さて期待の浴室へ。内湯のみですが、お湯が良ければ、その他のことなどはあまり気にならなかったりする私なのでした。ドアをガラっと開けると、木の壁の香りとお湯の軽い硫黄の香りが、ほわぁっと漂います。良い雰囲気の浴室です。細かい湯の花が黒いつぶつぶとなって、お湯の中を泳いでいます。浴槽のタイルの上に落ちると、バニラの粒みたいです。日当たりの良い湯口付近に行くと、光線の加減で白く見えたりもしました。とても気持ちいいなぁ***大きい窓の外には、自然の深い森が広がります。このお湯は、掛け流しはもちろんのこと、加水、加温なしでストレートに味わえるところが素晴らしいです。(湯温調節はしているそうです)
湯上りに休憩室を除くと、和風と洋風の部屋がありました。和室にはこたつもあって、くつろげそうです。洋室には展示品、写真、お客様の声ノートなどが置いてあります。このお湯には、皇太子殿下も入浴されたそうですね。ソファに座っていると、眠ってしまいそうです。ゆる~くなれます・・・こちらは「くつろぎの湯」というネーミングがぴったりだと思いました。この後、猫のいるあの温泉に行ってみたのでした。静かに盛り上がった一日でした。0人が参考にしています
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笹湯で過ごす時間はスイートな感じって思った。キラキラ光る浴槽のタイル、とめどなく流れる清々しいお湯、ガソリンの匂いもたまらない・・・笹湯に入った後、卵を手にして、温泉神社下の足湯に行った。体は暖まっているが、冷涼な外気の中にいると寒さを感じて、足湯をしながら卵が茹で上がるのを待った。その間、二人連れの男の子や、上品な御夫婦が訪れたが、みんな楽しそうに石段を上がってきた。ここに集まると、みんなすぐに仲良くなったりするのがとてもいいなぁと思う。温泉で茹でたたまごは、心なしか味もまろやかな感じがする。15分程で美味しい半熟たまごが出来上がり、普段一つしか食べられないたまごを二つも食べてしまった。これから六合村へ。
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