温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3775ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ゆかりヘビーユーザーです。
東京の日帰り温泉でここまでの質はないと思っています。
温泉の質がいいです。体のあったまり方が違います。
確かに込んだ時は狭さを感じますが、おこもり感が嫌いではないのでそこまでは気になりません。
休憩スペースがごはん処の隣なので、どうしても賑やかな声が響くことや、子供が騒ぐことを除いては毎回大満足です。
私のライフスタイルになっているゆかりが、あまりに酷評な口コミされていると悲しくなります。
温泉を新しいスパと一緒に考えないでほしいですね。0人が参考にしています
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高円寺には「宮下湯」が他にもあります。駅そばにあるのは「ニュー宮下湯」今回は「第三宮下湯」です。もしかしたら「第二宮下湯」があるのかもしれません。今度調べてみます。
この街、首都圏に住む人の印象といえば「山の手だけど下町」と言ったところでしょうか。最近では上京してくる若者、特に芸術家志向の強い人がよく住むという印象です。そのためか街を歩いてみても、なんだか店先のPOPなんかがちょっと洒落ていたりするんですよね。
そんな中にある時代を感じさせる銭湯、さて湯殿は?
洗い場(カラン30個超)、主浴槽(白湯、バイブラ&ジェットバス2席)、背もたれ寝湯2席(バイブラ&ジェットバス)
妙に洗い場が多い銭湯でした。また浴槽は主浴槽と寝湯気味の湯の二つです。主浴槽にあるバイブラ&ジェットバスというのは、主浴槽内の一角がバイブラバス状になっていて、更にそのあたりの壁部分からジェット水流が噴出しているというパターンです。
背もたれ寝湯とは、角度が丁度背もたれつきイス程度の角度で、寝湯なんだか座湯なんだか良くわからない角度だったので一応このような名称にしました。この湯もバイブラ&ジェット水流の湯でした。
湯船の数を考えると、物珍しがって行く様な所ではございません。ただ脱衣所の雰囲気などは時代を感じさせるものがあり、また往年の銭湯らしい番台型です。ただし番台は脱衣所とは逆の方向を向いていますので、着替えを覗かれる様な事はありません。
問題は「行く前に迷う可能性が高い」という点。路地裏にあるので地図なくして発見は困難です。0人が参考にしています
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平日の午前中に行きました。すいていて、源泉露天風呂も独占できなかなかよかったです。ただ、お昼時になると2階レストランの厨房の調理の臭いが露天風呂までに漂ってきて(特に炭酸泉のところがひどい)くつろげ無かったです。
15人が参考にしています
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夕飯後に行ったので素泊まりプランでした。
ネットで屋上の露天風呂見て良さそうだったので
はじめに1Fの大浴場に入り、寝る前の夜中2時頃
露天風呂を使用しました。
思ったより規模は小さかったのですが、夜中という事も
あり、一人でゆっくり入浴出来ました。
露天は洗う所はなく、ほんとに浸かるだけのお風呂です。
入った時はぬるくて寒かったけど、時間が経つにつれて
ほかほか温まってきたので長く浸かるには良いです。
帰りに日本3大うどんの一つ『水沢うどん』も食べて
帰りました。6人が参考にしています
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埼玉県飯能市下名栗
アルカリ性単純泉
pH値 9.5 湧出量 21L/分
桧、杉など地元の西川材をふんだんに使った日帰り温泉施設。
泉質はこれといった特徴なし。pH値9.5は、残念ながら信じられない。
しかし、ロケーションはすばらしい。有間渓谷の木々が内湯、露天から眺められる。
露天風呂は、民家でいうならベランダのようなところ。八角形の枠が木造りの湯舟は、5,6人も入ればいっぱいだ。
この小ささもユニーク。休日のせいかかなり混んでいた。
(余談)
10年ぶりの再訪。当時、会社の知人は近くのカヌー工房で自分のカヌーを造っていた。
週末に訪れて根気強く製作に励んでいたようで私も何回か手伝ったことがある。その知人もだいぶ前に退職して連絡が途絶えた。あのカヌーは完成したのだろうか…。3人が参考にしています
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東京の中心である新宿。アジア最大の繁華街歌舞伎町や日本を代表する摩天楼である西新宿を有するその街から、ほんの二駅。周囲は昔ながらのアパートや低層建築がひしめき、立ち入ることを思わずためらってしまいそうな飲み屋街がある。そんな街が東中野でした。
北口&東口(山手通りと逆方向)から歩いて2分とかからない路地に、アクア東中野はありました。
入り口はフロント形式、いわゆる近代銭湯でした。サウナは別料金がかかり、サウナに入るならば950円必要みたいです。
日曜日の夕方、若者が妙に多い今回の湯殿のラインナップ!
内湯(通常料金)
洗い場(カラン21席)、シャワー2席、主浴槽(白湯、バイブラバス式あつい湯)、座湯2席(バイブラバス)、寝湯2席(バイブラバス)、打たせ湯1席、水風呂、湯殿にテレビ
露天(通常料金)18時までらしい
露天岩風呂(3人程度)、プール(長さ10メートル前後)
有料スペース:サウナ
東京都内の銭湯としては湯船が多いです。上野界隈にある「寿湯」と雰囲気が近いですが、寿湯はボディソープ&シャンプーが無料で置いてあるのに対して、ココはさすがにそこまでのサービスをしていませんでした。ちなみに脱衣所には裸のまま座ることが出来るビニールのイスがあり、それが3脚ありました。そこからテレビを観ることができます。
日曜日の夕方という時間的な理由からか、はたまたこの界隈が若者ばかりだからなのか、若い人の率が妙に高かったです。広い銭湯なので人気で遠方からも来ているのかもしれません。
サウナ込み料金にするとかなり割高になり、これならば郊外のスーパー銭湯に行ったほうがお得になってしまいます。これも都心部ならではなのかもしれません。
昔ながらの銭湯ではなく、マンションの一階にある、比較的新しい時期に建て替えたタイプの銭湯でした。そのため情緒感には欠ける所もありますが、湯船の豊富さは魅力です。8人が参考にしています
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いわゆるスーパー銭湯ですね。
天然温泉がある訳でもなく、施設としては強みが少ないでしょうが
静かで落ち着いてゆっくりできました。
要望としてはサウナのマットをもうちょっと替えてほしい、、かな
ミストサウナがあったら個人的には大満足ですねw
いい所だと思いますよー0人が参考にしています
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41度から48度までの浴槽があり、順に入っていくと46度までは入ることができました。言うまでもなく素晴らしい泉質で、浴槽の狭さとか人の多さは、まったく気になりませんでした。
玄関で案内しておられた男のかたがとても感じの良いかたで、柔らかい話し方でいろいろ温泉のことを教えてくださいました。温泉も最高、従業員のかたも最高という気分で楽しむことができました。素晴らしい温泉です。2人が参考にしています
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重要文化財に指定されてもいいような昔づくりの建物です。建物の中を歩いているだけでも、懐かしい気分になります。
温泉は、天狗の湯、河原の湯、外湯(温泉プール)の3箇所ありました。(男性)
天狗の湯は、内湯と打たせ湯、寝湯があります。打たせ湯と寝湯は、やはり木・石造りのレトロなもの。
河原の湯は新しい浴槽でばちゃばちゃ流れる渓流のすぐそばにある露天風呂。
外湯は小屋の中にある浴槽と温泉プール。わりと深いので泳ぐことができます。
湯は茶色の湯の花が混じった単純泉。さらさらになります。
玄関入ると、人間をまったく意識しない大きな猫がストーブの横のテーブルの上で座っていました。この猫に会いに、また行きたい感じです。0人が参考にしています
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本日最後にしてやっとゆったりと温泉に入れた。 広い湯船につるつるの黒湯が掛け流されている。
循環ろ過、塩素消毒、一部かけ流しだが、塩素臭はなくORPもマイナス34と満足できる値。
外の足湯の近くに源泉が掛け流されていた。
亀山温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉
26.2度 pH8.45 溶存物質 2700 ストロンチウム 0.3 臭素 3.3
ヨウ素 1.0 炭酸水素イオン 717.6 酸化還元電位 (ORP) マイナス34 (2008.11.30)25人が参考にしています







