温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3781ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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私にとって,今のところ箱根で一番です.
浴槽の奥に岩があって,湯量が多いときにはそこから自然湧出しているそうです.眼病に効くとの事ですが,つかっていると全身にジーンとくる最高の湯です.
私が行ったのはまだ時間制限が出来る前,天山と同じ経営になったばかりの頃でしたが,平日の朝10時に訪れ,2時ごろまでゆっくりしました.21人が参考にしています
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内湯,露天,屋上の半露天など,浴槽の数は豊富です.
一番気に入ったのは,屋上の半露天です.源泉の感じが良いし,ちょっと横になる事もできます.
近くにあれば,ちょくちょく行くと思います.9人が参考にしています
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古い洋館の中の内湯と外を通って行く露天の2つの浴槽があります.私とつれあいが訪れた時には,男湯が内湯で女湯が露天でした.ロッカーとトイレは建物の中にしかないので,これらを使う場合は,露天の人も一度建物の中に入らなくてはなりません.
男湯の内湯には先客が二人いましたが,程なく貸しきり状態になりました.お湯は熱めでとても良いと思いますが,ここも,太閤湯と同じく入浴客が水でうめられるので,私が入ったときには少し物足りない感じがしました.源泉の温度が高いため加水しているとの表示があるとおり,注がれてくる湯もそれ程熱くはありません.それでも,熱めであることに間違いは無く,やや長湯をして十分温まりました.ちなみに女湯はとても熱かったそうです.
玄関の横に待合所のようなスペースがあるのですが,奥へ続くドアや階段にレトロ感があります.もっとこれらをアピールするような見せ方があると思うのですが,とても無造作に扱われていて,「普通にそこにある」という感じです.5人が参考にしています
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塩原元湯温泉の最も奥にある有名な大出館に先日初めて行ってきました。建物等施設は想像していたよりも古くなく、丁度昭和の後期を思い出させる程度の老朽化具合でした。昼間に立ち寄り湯で訪れたためそれなりの混雑でしたが、比較的明るい内湯にはテレビなどでおなじみの白黒の二つの浴槽がありました。左側の五色の湯はやや黄緑掛かった白濁泉で、硫黄泉のお手本とも言えるものでした。ここの売りはなんと言っても墨の湯ですが、いわゆる東京近郊の黒湯とは見た目も入浴感も全く違うものでした。黒と言っても基本的には白濁で、その中に無数の細かい黒い湯の華が舞っているため、距離を置いて見ると薄めた墨汁のように見えるのです。たとえて言うと黒ゴマアイスをお湯に溶いたような感じでしょうか(笑)。少なくともビジュアル的には初めて見るもので、実際に入っても心地良いものでした。白黒と交互の入浴が楽しめる個性豊かな歴史ある旅館でした。
1人が参考にしています
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日塩もみじラインから約3kmほど入った所にある塩原元湯温泉の内、一番手前にあるのがゑびすや旅館です。受付で感じの良い女将に入力料金を払い早速期待の温泉へ。それほど大きくない内湯のみですが、大変個性的な浴室でした。石造りの湯船は二つで、どちらも数人程度で一杯になる大きさです。いずれも白濁した典型的な硫黄泉ですが、向かって左側が約38℃とぬるめの梶原の湯。周りには堆積物がびっしりで長湯が出来、とても気持ち良く入ることができました。右側が約5分毎に噴出す間欠泉で有名な弘法の湯、本来は50℃以上でとても熱いものだと思いますが、私が入ったときには先客が水で薄めたのか、それほど熱くはありませんでした。続々と訪れる入浴客の割には浴室そのものが狭いため、正直言って落ち着いて入ることはできませんでしたが、この規模の温泉旅館で個性的な2種類の源泉を引いていることは正に賞賛に値します。これからも末永く営業を続けて欲しい温泉でした。
1人が参考にしています
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地元の方の利用が多い町営銭湯のようです。町営温泉としては大きいです。露天は小さいですが内湯はまあまあの広さです。シャワーが熱くならず少々困りました。お風呂は普通です。お城の外観が目立ったので予定外で立ち寄りました。期待して行くと評価はよくないかもしれません。でも、食事が安くておいしい!、食事処が広い、駐車場が広い、ということでお風呂以外に大満足しました。
0人が参考にしています
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沼田ICから日光方面に向かいます。尾瀬入口の片品村を通過して少し行った左側です。露天はそこそこ大きく(大露天との表現は大げさかな)、熱い湯と少しぬる目の湯があります。内湯も立ち寄り湯にしては大きく湯も熱いです。びりびりして熱い湯が好きな方におすすめです。露天で見上げたまだ少し残っている紅葉と青空、そして前日の雪のコントラストが綺麗でした。受付と食事棟のレジを掛け持ちしている茶髪の愛想のないおばさんはイメージダウンです。
2人が参考にしています
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ツーリングの途中、あまりに寒かったので立ち寄りました。
源泉が二つで別れていて、露天と内湯でお湯が違うみたいです、そのせいか内湯にお客さんが多くいました。確かに内湯のお湯の方が私も好きでした。0人が参考にしています




