温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3711ページ目
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4月10日に電車と路線バスを乗り継ぎ、行ってきました。中之条からのバスは、ほぼ貸切状態のまま約40分で終点の四万温泉に到着。バス停は河原の湯のすぐそばでした。
積善館はバス停から1~2分のすぐのところです。四万川にかかる赤い欄干の橋の先が元禄の湯で有名な本館で、写真に収める人たちが結構いました。立寄り入浴は元禄の湯、岩の湯に休憩室が利用できて1000円とややお高めですが、折角なのでで入ることに。建物は靴を履いたまま入れて、自販機で入浴券を買いました。
元禄の湯の扉を開けると、一段低いところに写真で何度も見ている四角い五つの湯船が並んでいました。脱衣所は入口のすぐ両脇で、浴室との仕切りはありません。日曜日の11時過ぎで、もう少し混んでいるかなと思いましたが、震災の影響か先客は2名、そのうち1名はほとんど私と入れ替わりで出て行きました。そして残る一人は奥の壁面に穴倉のようにある洗い場に行ったので、一見無人状態の元禄の湯を撮ることができました。こじんまりとした長方形の湯船の底から、こんこんと湯が沸いています。無色透明ですが湯の花も混じっています。心なしか手前の湯船より奥(川側)の方が熱く感じました。壁や天井に目を遣ると、こちらも凝ったつくりです。洗い場の手前に書かれた「蒸し湯」の看板が目に付き、引き戸を開けると、こちらも穴倉の中に小さなタイル地の椅子が一人分ありました。入って扉を閉めるとなかなかの湿度です。後でデジカメを確認して気づいたのですが、蒸し湯は2箇所あるようで、入る前に湯を蒸し風呂内に入れるようなことが書いてありました。
そうこうしているうちに、30前後の男性が入ってきて、写真をバチバチとっていました。私もそろそろ出ることとしましたが、浴室内は常に2~3人の余裕ある状態でした。
食事は近くの小松屋という児玉清さんがよく行く(疎開していたそうです)蕎麦屋で豆腐田楽御前大盛(1200円)を食べ、河原の湯に入り、山口露天風呂へ行くことに。
しかし、積善館立寄りは岩の湯にも入れることに気づき、再び足を運びました。フロント脇にある階段をあがり、廊下を進んで、階段を下りた所にありました。男女別の脱衣所があるものの混浴なのですが、結局貸し切り状態で入りました。
本館宿泊ではお得なプランもあるようなので、いつか泊まりでまた訪れたい湯です。8人が参考にしています
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近くて夜も遅くまで営業食事も値段相応十分
15人が参考にしています
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特別料金なので週末夕方に入湯。でも夕方なら特別料金期間でなくても\400での料金ですので、余りメリットは無かったかな。でも、自粛ムードが蔓延しているようで、客数は週末にも拘わらず少ない。
クリカラモンモンのお方も居てちょっとがっかりかな。0人が参考にしています
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行きは逆井駅より徒歩で、西口下車なのに東口の通りを真っ直ぐ行ってしまい、 3倍時間がかかってしまった。
野田線の踏切まで戻った先で、
クリーンセンターの煙突がみえる。
この焼却場の余熱を利用しているのが今回の施設だ。
昨日は夏日まがいの暑さだったが、
今日は晴れでもさっぱりしている。
歩いていても大汗はかかない。
3階建ての大きな施設だ。
1F中央に券売機があるが、
プールお風呂の共通4時間券は受付で買う。
券は磁気カードで
使用法を説明されるも、
結局わかっていない。
まずプールを利用
2F入口で磁気カードを自動改札機に通すと時刻がうたれる。
靴箱は100円リターン式、ロッカーは磁気カードを差し込んで鍵を抜取る方式。
これは風呂場更衣室でも同じ。
プール室は1Fへ降りる。
25m6.5コースあり、策で分けた0.5が幼児用。
他流水プール、ジャグジーがあり、
さわやかプラザ軽井沢より広く充実している。
プール以外もジムや体育館、卓球室、
会議室、座敷など、喫茶室、地下には
防災倉庫と
規模がでかく、
リフレッシュモール柏と呼びたい。
プールを出る時は有人改札で磁気カードを見せる。(4時間券の時のみ)
1F喫茶室で昼食。
カツサンドを食券機で買って、
テーブルに着くまえに、
客室係がコップの水を持って追い掛けてくる。
すぐ近くに座った。
障害者主体の喫茶室のようだ。
時間をかけてでてきたのはカツサンドでなく、
コロッケサンドのようであった。
皆さん頑張ってね!
浴室は3Fで磁気カードを有人改札で見せる。
今日は青葉の湯で、 右手前に蒸気サウナ、
中央に日替わり風呂、
右側面に深い寝湯があり、
奥が主浴、
露天風呂はなく、
太陽の湯の方にある。
すべて真湯で淡いタイル張り浴室。
左半分を占めるカランは全て黒基調の仕切りがあり良い、
シャワー一体形である。
帰りは磁気カードを自動改札機に通すと吸い込まれて終了。 4時間だが1回制でもある。
2時間半の滞在だった。
施設前13:55発南柏駅行き、
東武バスで帰路についた。
2011(H23)4.17日入浴7人が参考にしています
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一泊朝食付きの格安プランで利用しました。ノーマルタイヤの車で夜の到着だったので路面の凍結を心配したのですが、何とか無事辿り着きました。建物はやや古いですが、手入れされているので扉や廊下など、年季を感じて落ち着きます。風呂は「富士見の湯」と「桃源の湯」の二つで、どちらも私の大好きな白濁の硫黄泉です。風呂の造りは「桃源の湯」の方が大きく見晴らしも良いので、たぶん昔はこちらが男湯だったのではないかと思います。昔、母親が「女湯はどこへ行っても小さい」と漏らしていたのを思い出しました。今は、男女交代制で、到着した夜は男湯が「富士見の湯」でした。ここには玉砂利を敷いたやや浅めの浴槽があり、歩行浴で足裏のツボを刺激しようという趣向のようでしたが、あえて必要ないかなと思いました。翌朝入った桃源の湯では、冬の朝の箱根の冷たい空気を感じながらあたたかい硫黄泉を満喫しました。朝食のバイキングは種類は多くありませんが、我々の年代には十分でした。
1人が参考にしています
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強羅駅から早雲山へ向かう斜面にあるこじんまりとした施設です。まだ正月休みで宿泊客も多い時期だったのではないかと思いますが、快く日帰り入浴を受け入れてくれました。
風呂からは大文字焼きで有名な明星山を望むことができます。白濁の湯はかけ流しで、硫黄の匂いがたっぷりです。たまたま私もつれあいも、貸切状態で入浴でき、箱根の雰囲気を十分楽しみました。休憩所で一緒になったご夫婦は常連さんらしく、大文字焼きの時には予約が取れないとおっしゃっていました。7人が参考にしています
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