温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3639ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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箱根で一番人気がある日帰り温泉。
和風で趣がある館内。お風呂も素敵です!
源泉かけ流しのお湯。
柔らかいのですが・・・熱い・・・(泣)
ゆっくり入れませんでした。
入口にあたりにぬるま湯があるのですが
なぜがそこだけ白濁していて
自然とそこに人が集まっていました。
休憩所がたくさんあって充実した施設。
脱衣所のすぐ上には
男性・女性それぞれ専用の休憩所があるのも嬉しいですね。
昼はけっこうイモ洗い状態ですが
夜はさすがに空いていました。
照明も素敵で雰囲気があってよかったです♪
ご飯もちょっと凝っていておしゃれで美味しくて満足!
さすが人気の温泉だなぁ~と再認識しました。1人が参考にしています
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お気に入りの温泉です♪
箱根湯本の“天山”で有名な天山湯冶郷内にある
日帰り温泉・一休。
ここは休憩処はありません。
お湯も特徴はありません。ちなみに塩素臭はありません。
しかし!
半露天の大きい檜風呂は
白熱灯?の暖かい照明で雰囲気満点です。
天山の方にお客さんが流れるので、
お客さんもボチボチいる感じで、イモ洗い状態にもなりません。
景観はあまり望めませんが
檜の香りが漂うぬるめのお湯で
“大人のお風呂”をゆったりまったりと楽しめることが出来ます。
脱衣所がお風呂場の壁沿いにあるのもおもしろいですね。
(始めはビビリますが)
自分の中では箱根では一番好きな温泉ですね10人が参考にしています
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内湯はお肌がツルツルする柔らかいお湯で
いつまでものんびりつかっていたいほど。
とっても良かったです♪
露天風呂は上流の湯・下流の湯の2つあって
一ヶ月ごとに交代です。
今回は上流の湯に入りました。
露天の柵と植え込みが邪魔で奥多摩の河原が見にくい。
それさえどうにかすればとっても良いと思いました。
どちらかっていうと森林浴を楽しむタイプです。
内湯が気持ち良い温泉に対して
露天は温泉ではありません!もったいないですね。残念。
足湯もありますが別料金・・・
残念ながら入る気が起きませんね。
無料をすればいいのに・・・
青梅からもえぎの湯に向かうとき
トンネルを出てすぐ曲がるのですが
事故が起こりやすい危険なポイントでとっても怖かったです。
かなり要注意です!!!5人が参考にしています
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全国展開のリゾート系大資本ホテルチェーン、プリンスさん。万座でもその存在はやはり大物級。建物はそこそこ古ぼけてきた感は否めませんが、大資本ぶりは健在です。正直、個人的にはあまり好みではないのですが、連れがとても気に入っているため、定期的に訪れています。
特に連れが気に入っているのが、通路を進んで右にある後からできた女性専用の露天風呂です。横長で20人以上が楽に浸かれるもので、体感40度の温めの湯温が堪らず、ここでマッタリするのが病みつきになったとのこと。この湯船だけで充分満足できると豪語するほどの気に入りようです(笑)。
その他、男女各一の内湯&露天もあり、露天は一部混浴となっています。まずは内湯から。ホテル系の清潔感溢れる豪華な内湯そのまんまで、立派なものではありますが、湯情をかき立てられるものではありません。体感41度弱の湯は、おそらくコンピューターで制御されたもので加水率も高めに感じました。残念なことに香りも乏しく、サラッとライトな浴感。なんとなく物足りなさを残しながら、露天へ移動。
露天は向かって右側が熱め、真ん中が温め、左奥が混浴浴槽になっています。混浴浴槽はタオル巻きOKですので、ご夫婦や親子、カップルの方たちが談笑しながら賑やかに湯浴みを楽しんでおられます。私はもっぱら熱湯に陣取り、空吹を眺めながら万座らしさを満喫します。ただし、こちらの露天も湯情という点では、ほとんど趣の感じられないもので、もう少し風情がほしいところです。安直に3つの浴槽を並べてしまったという気がしてなりません。風景がそれを補ってくれていますが、もう一工夫ほしいところです。
個人的には毎回不完全燃焼な湯浴みとなってしまうのですが、連れの評価も加味して☆4つにさせていただきました。ホテル系の大好きな人には文句なしかもしれまん。
写真は上が外観、下が中華レストランで食べた煮込みうどんです。舞茸ご飯が付いていて美味しかったです。値段は1000円くらいだったと記憶しています。ちなみにウーロン茶は飲み放題です(笑)。1人が参考にしています
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万座のビッグネーム、日進館さんのすぐ側に位置するのがこちらの万座亭さんです。数年前に改装したばかりとのことで外観・館内ともに綺麗な印象。特に館内はデザイナー系の建築士さんが手がけたかのような、シックなモダンジャパニーズ。黒のスーツを着こなした女性に受付をしてもらい、早速浴室へ。浴室へ向かう途中、床が軋む箇所があり、ベースの建物は結構歴史のあるもののように感じました。
お風呂は内湯&露天が男女各一のラインナップ。露天はログ露天と名づけられ、こちらの一押しとなっているようです。まずは内湯からですが、それほど大きくはないですが、質感は大変良いです。天然木をふんだんに使った造りで、東北の歴史ある湯治場を彷彿とさせます。7-8人サイズで体感43度の適温やや熱めの湯が掛け流されていました。湯口内で加水できるようになっていますが、この日は加水されておらず、万座らしい濃厚な湯が味わえました。季節や気温によって、湯使いも変化するものと思われます。鮮度もよく、湯船内の透明度も高めでした。
次に、こちらの名物となっているログ露天へ。内湯からそのまま移動できます。露天の壁や仕切りがログ調の意匠になっており、趣向としてはおもしろいのですが、正直立地があまりよくありません。正面には日進館さんの建物越しに空吹も見えますが、駐車場も見えてしまいます。また湯船に浸かった状態からは、ほとんど景色は楽しめません。湯船は10人以上は入れるサイズで内湯よりも大きめ。湯温も体感43度、内湯同様加水なしの良好な湯使い。まったりとした万座の湯が楽しめました。
総評としては決して悪くないのですが、立ち寄り料金が1000円というのは、少々割高に感じてしまいました。すぐ側に同じ料金で日進館さんがあるのでなおさらです。値段もネックになっているのか、大賑わいの日進館さんとは対照的にひっそりとしていました。お客さんも私以外に一人しかおらず、途中からは貸切状態。のんびりと静かに入浴されたい方には穴場かもしれません。
今回は内湯が私好みだったことと湯使いが良かったためちょっとオマケして☆4つにさせていただきました。1人が参考にしています
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車で行きましたが、施設までの道がせまく、自転車集団の間をぬっていくのは疲れました。
入館手続きははビジネスホテルのフロントのように手際の良いものでした。
風呂はこれといった特徴はないですが、天然温泉とのこと。
なぜか、風呂ではあまり寛いだ気分になれませんでした。
でも、リラクゼーションルームは、込み合っておらず快適でした。9人が参考にしています
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ごく普通の健康ランドなのですが
ココは女性用のカプセルコーナー
(っていうか2段ベットみたいなもの)があって
女性に特にオススメかも。安心して寝れるのでうれしい~
お風呂は、ごく普通の健康ランド。
温泉や露天はありませんが小さいプールがありました。
ご飯も美味しくてしっかりしています。
定食屋みたいで嬉しかったです♪14人が参考にしています
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万座温泉で人気のお風呂。
もの凄い硫黄臭!
白濁のお湯!
濃い!
これぞ温泉!って感じです。
でも長湯しすぎると湯あたりしてしまいそうなぐらい
濃いめの温泉なのでご注意を!
内湯は、和風で雰囲気がとっていいです。
晩ごはんは、普通の温泉旅館のご飯って感じ。
(朝ごはんはバイキングでした)
朝風呂は、極楽湯という露天風呂で。
もーーー!絶景です!
素晴らしい泉質の温泉ということもあり朝からホクホク気分♪
このとき着ていた洋服に硫黄の香りがくっついてしまい。
2~3回洗濯しないと取れませんでした・・・。
さすがです!!!5人が参考にしています
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日曜日の夕方近くに行きましたが
けっこう人がいます。
それもそのはず!
フェイスタオル+バスタオル混みで
4時間→800円!安すぎなお値段!
奥まってひっそりとした場所にある温泉なのに
人気があるのが良く分かりました。
温泉は源泉かけ流し!
無色・無臭・透明のシンプルなお湯です。
露天風呂は景観はあまりありませんが
やや熱めでまったりとしたお湯。
塩素臭もなく入り心地は◎でした
休憩所も大きくて利用しやすいです。0人が参考にしています
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ツーリングで日帰りで訪問しました。
駐車場はカーブの途中にあって
分かりにくいですが
宿の人から教えてもらって駐輪完了。
宿の中は赤いカーペットがひかれて
昔ながらの旅館の雰囲気です。
お風呂は、男湯は3階。女湯は4階。
ってことで。おなごの自分は4階へ。
内湯は白濁としたお湯です。
湯気が多いのですが・・・
近くに行くと半透明な白濁だと確認出来ます。
浴槽内を歩くとややヌルッとしています。
これは白濁の温泉によくあるパターンで
成分が沈殿しているのでしょう。
温度はやや熱め。
入ってしばらくすると
肌を触るとツルツルしてくるのが分かります。
硫黄の香りもお湯から
ふわりと舞い上がってきました~♪
露天は、箱根の名品・寄木細工が施していて
その美しさに圧倒されます!
さて露天風呂ですが
こちらは無色透明な温泉。
入り心地はやや固めですが
ふわりと硫黄の香りがしてきます。
1つは樽型の露天風呂
もう1つは岩風呂風な露天風呂
温度はぬるめで、
寄木細工と山々を楽しむことが出来ました。
この寄木細工の温泉は
残念ながら・・・入れ替え制だそうで。
この日の男湯は岩風呂だったそうです(!)
自分は宿のホームページを見ると
どちらとも寄木細工だと思っていたので
かなりびっくりしました・・・(号泣)
日替わり、または時間制で交代していると思うので
宿に電話で確認したほうが良いと思います。18人が参考にしています











