温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3637ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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こちらの施設を訪れて感じたことは“中途半端”ということです。特に露天エリアの演出は陳腐です。千葉県の印西市にある『ヒーリング・ヴィラ』のほうがまだよくできていると思います。
露天の湯に浸かって空を見上げたとき、東京電力の鉄塔と高圧線が見えるのは興ざめです。
しかし、露天の‘源泉かけながし’のお湯はよかった!です。濁り湯で鉄臭さがありました。塩化物泉なのですが、塩辛さを感じません。隣接している循環させたお湯は、ろ過したために澄んだ黄褐色をしています。それでも“温泉”に入っている気分はよかったです。
同業他社との違いを持たせるのは、マンネリからの脱出でいいと思うのですが、徹底的にやってほしいと思います。また、場所の選定にも気を使ってほしいですね。1人が参考にしています
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車を利用して行ってきました。お店の近くまで行ければ、看板があるので迷うことはないと思います。
上尾店は昨年の8月にオープンしたということで、まだキレイな建物は和の造りになっていて落ち着きます。(まぁ、ココに限らず極楽湯はどこも和の造りですもんね。) 露天エリアには植栽が多く、いい雰囲気です。が、全体的に狭いように感じました。もう少し広ければ、開放感も加わり、さらにイイ雰囲気だったのではと思うと残念です。
温泉は殆ど無色といっていいほど透明なお湯です。(よく見れば若干の色はついています。) 無味で、多少の塩素臭があります。
こちらは、スパ銭に“温泉”という付加価値をつけるためだけの温泉のようでした。1人が参考にしています
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2010年7月3日の土曜より6日間の休暇をとって、超ひさびさ☆ 憧れの東北旅にでてきたイーダちゃんであります!
気持ち的にはむっちゃくっちゃ嬉しい---いままでは旅しててもいまいち職場的ごたごたを背中のあたりに引きずっていて、完璧にそれを吹っきるのは難しかったのですが、今回はそーゆー諸々のごたごたが奇跡的に片付いたあとの、いわば暗雲がいきすぎたあとの切れ目の青空みたいな旅なんですもの(^o^/これで盛りあがんないワケがない。
ただ、なんとゆーか、体調が今回は珍しくイマイチでして(胃腸がやられ食欲がなかった)、こりゃあ、一日で秋田までドライブっていうのはちょっとキツイかも、とゆーんでコチラ常宿の北温泉を、八幡平への一夜の前線基地として今回も利用させていただくことにあいなりました。
こちらのお宿に関しては、僕、あまりに投稿しすぎてるんで、今回は現状報告のみに抑えておきます。
まず①---宿の駐車場が現在全面改装中デス。
従って、臨時の駐車場が前の駐車場よりだいぶ遠めの馬車につくられて、すなわち、宿にいくお客は以前より200mばかり余計に歩かなくてはいけない事態になってマス。ま、対した距離じゃないスけどね。
その②---「天狗の湯」の隣りにあったふるーいふるーい遊具棟(ほら、卓球台とか太鼓とかドラムがあったあのボロ小屋ですよ)が取り壊されてました。現在はすっきりした原っぱがあるのみ。ひなぎくがいっぱい咲いてました。
その③---これは、残念ながら悲しいニュース---宿猫のミミ、亡くなってました。先月、老衰で、だそうです。医者に連れていったらもうダメだというので、最期はクスリで、だったそうです……(ToT) で、今月から新しい子猫が宿に来ています。雌猫で、名前は「モモ」。超キュートな可愛いやつです。ちゃっちゃっと動きからもうキュート。三か月。猫好きのお客さんは、宿にきたら是非かまってやってくださいね。
7/3のこの日は、イーダちゃんはもってきた本も読まず、飯つくって食う以外は部屋で寝てばっかりいました。お湯が効いたんだと思う。家じゃ考えられんほどぐーぐー寝ました。1日じゃむろん完全回復には至りませんでしたが、おかげで英気はだいぶ回復、さあ、これからいよいよ憧れの八幡平旅への出発デス。
んだば、ずいっとまわってちったらGO!0人が参考にしています
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日光市の市街地は旧今市市街ですが、観光の玄関口は旧日光市街付近です。この施設は旧日光市街、JRや東武の日光駅から、今市方面に少しだけ戻るような形の住宅街の中にあります。本当に普通の住宅街の中にあるため、ちょっとわかり難いです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン5席)
主浴槽(42℃超、単純温泉)
フロント式です。フロント横にお茶のポットなどが置かれたロビーが。またその奥には座敷の休憩スペースがあります。市民は200円位で入れるようですが、市外だったので400円でした。
湯殿はかなり狭く、共同浴場なんだな~と改めて思いました。洗い場カランがなんと5席しかなく、浴槽は大人4人も入ればきつきつです。三角形の浴槽で、縁の辺りが岩になっていました。
泉質は無色透明の単純温泉だそうです。確かにあまり温泉っぽい感じはしませんでした。気持ちぬるっとしているかな?という程度でした。さあ温泉行くぞ!という気負いを持つのではなく、まあ行こうかなって程度で行くとよいかと思います。または、散歩の途中でとか。3人が参考にしています
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金町松の湯から連続で入浴です。というのも東京都公衆浴場組合発行の回数券の期限がこの日(6月30日)で切れるのですが、まだ2枚残っていたので、自宅から比較的近い葛飾区にて入ってきました。ここ栄湯は高砂にある銭湯で、小学校のそばにありました。自転車で立ち寄る人がかなり多く、憩いの銭湯と化していました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席、シャワーなし)
シャワー(6席、お湯のみ)
主浴槽(41℃、バイブラ)
円形風呂(41℃、超音波ジェット)
フロント式でした。フロント横にはロビーがあり、ここでもノンビリくつろげます。アイスはありませんでしたがドリンクの販売はしていました。お風呂セットの用意もしてあり、20円の有料ですが(東京銭湯共通)ドライヤーもあります。コインランドリーの設備ももちろんありました。
金町の松の湯と浴槽の配置構成は似ています。手前が洗い場奥が浴槽。背景絵はここも竹やぶでした。違う点は湿式サウナがないところと、なんとシャワーが6基もついている事。東京銭湯はおろか、日本中の銭湯探しても銭湯で6基シャワーが並んでいる施設は無いかもしれません。更に言えば、スーパー銭湯なんかをみてもそうそう見かけません。プールや海の家のシャワールームみたいでした。0人が参考にしています
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葛飾といえば、寅さんやらこち亀が有名です。こちら松の湯は寅さんゆかりの葛飾柴又とも近く、もしかしたら寅さんが入ったりした!?かもしれない銭湯です。付近は住宅地になっていて、車で行く場合は一方通行&子供の急な飛び出しに注意です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃、バイブラ、超音波)
座湯(42℃、3席)
湿式サウナ(60℃?、熱い)
フロント式でした。フロント横にテレビも見れるロビーがあり、くつろげます。またドリンクやアイスの販売もしているので、湯上がりにコーヒー牛乳で・・・なんてのもありかも??また外にはコインランドリーもあります。
湯殿は東京銭湯らしい、手前にカラン、奥に湯船の構成。背景絵は竹やぶでした。緑の竹やぶが涼を誘います。ここは何故かサウナが無料で入れるようで、入ってみましたが湿式でかなり熱く、温度は分かりませんが皆入ってもすぐに出てきてしまいます。1人が参考にしています
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群馬のこんな所に、ぬる湯の名旅館があるんですね。
長閑な集落の、目の前に田圃が広がる一軒宿。見た目は本当に民家そのものです。
日帰りは奥の旧館での受付になりますが、かなり高齢なおばあちゃんでありました。
男女別の浴場から向かう露天は、ハッキリ言って庭先みたいなもの。私の止めた車が目の前に見えます。移動中は丸見え状態と思ってもらって相違ありません。20名以上は浸かれそうなかなり広い露天は人肌感覚。これからの暑い夏場には天国と思われるぬる湯が待っています。開放感ありありでこりゃ、気に入ったぞ!一緒になった小さな女の子がはしゃぐ気持ちも納得の露天です。
内湯には加温された湯船もあるので、交互に身体を温めじっくりと癒す湯治感覚の旅館。大人2時間300円という料金も良心的で好感が持てます。シャンプー類はありませんが、この飾らなさが何とも魅力的なんです。
しかし、この旅館一番のお薦めは、混浴内湯なんです。
池の隣、別棟になる見た目古臭い建物がそうなんですが、浴場の扉を開けてビックリ! お湯がザバザバ掛け流されているのです。足元を流れる湯の量、湯船から溢れる湯の量がハンパじゃありません。おお~、すげ~!! 思わず唸ってしまいました。
滝みたいに流れる湯は飛び散らぬようにビニールがしてあるくらいすごい。是非ともこの混浴内湯を体験してみて欲しいと思います。ちょっと感激してしまいました。
他のお客さんの話を聞くと、アトピーなど皮膚炎に効くそう。月イチで三重県から休日割引を利用して高速でやって来る、という人までいて、またまたビックリです。
お湯は無色透明ですが、奥深い効力を秘めたお湯なのかも。
一度騙されたと思って行ってみて!32人が参考にしています








