温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3450ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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普段群馬ナンバーを見ると、あっと思ってしまう好きなところ、群馬に来るのも少し久しぶりです。
何十回と通っているルート353を左折し、初めて小野上温泉に行ってみました。
浴室の手前には、広い休憩所と個室があります。
静かに並ぶ個室を見ながら、あぁゆっくりできそうって思うと、一瞬ぼうっとして、心はもうどこかに行っているようでした。
つるつるとした浴感をゆったりと楽しみます。ずっと前に読んだ、奇跡の温泉という本に載っていたお湯ですね。
寒気の中、湯気が立ち上る露天もくつろげます。
入口の直売所で買った、さしみこんにゃくとゆずクッキー、とても美味しかったのです。
帰ろうとすると、白黒模様の可愛い猫がしなやかに現れました。
写真を撮ろうとしたら雨が降ってきました。3人が参考にしています
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友人の希望で、イチゴ狩りに三浦半島へ。
天気は快晴とまではいかないまでも、ボチボチな中、桜も七分咲きでドライブ日和♪
お風呂屋さんとは無関係の話題で恐縮だが、三浦半島のイチゴ狩りは事前予約が必要な農家が多く、思い付きで行くととんでもない事になります…(汗)
結局、津久井浜観光農園に辿り着く。
途中で見かけた看板から、「ソレイユの丘 海と夕日の湯」へ。
携帯で口コミを確認し、評価の低さが気になったものの、雰囲気は良さそうな感じ。
しかし…
まず駐車場が、他の公園施設と共用なので1,000円かかります…
玄関は狭い。
入場料600円は安いんですが、タオル類が販売のみでフェイスタオル100円、バスタオルが500円…よくよく考えると、手ぶらで来ると高くつきます…
唯一、従業員の方は親切な接客をしてくれたのが印象的でした。
お風呂は、口コミほどは塩素臭は気になりませんでしたが、露天風呂の狭さと、お湯のぬるさが気になりました。
あと、出入り口付近のコケは頂けないかも…
備え付けのリンスインシャンプーとボディソープは、柚子(?)の香りでナカナカ☆
休憩するところはベンチのみ&ゲームコーナーが近いので落ち着けず。
お風呂・館内共に子供が多く、これまたゆっくり落ち着ける雰囲気ではない。(もしかしたら、夏休みなど子供が多い時に塩素を強めにするのかも??←あくまで推測です~~)
評価に値するとすれば、他の方も書いていらっしゃるサウナ位でしょうか??
あとは、上にも書きましたが従業員の方の対応。
それ以外は、辛辣なコメントになってしまいますが、わざわざ足を運ぶほどの施設ではない、としか言い様がありません。
以前サマーランドの帰りに寄った「湯ったり館」を利用した際と同じ様な空しさを感じました。15人が参考にしています
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千葉市運動公園の北西に隣接する、ケー〇デンキを中心としたモール、オーツパーク内にある温浴施設。付近一帯は郊外形店舗の集積地。
件の店舗は入口からしっとりとしたアプローチ。平屋で和風の佇まい。
靴鍵コイン不要:鍵自己保持→券売機→ フロント→
食事処:角材を活かした造り
→脱衣ロッカー100円返金式→
温泉ではない分、浴槽は多種多彩である。
変わった処では内湯の水素風呂は老化の抑制に効く。
露天では人工乳白色泉の大石を組んだ風呂は温泉を再現。
数段上がった所にある炭酸風呂は泡着きがよいかも、
天降石と言う温鉱石を敷きつめたうたた寝湯もあり、
半地下にある温泉蒸気浴には高濃度酸素が満たされる。
サウナも露天から出入り、窓からは露天風呂が見える、中規模タイプ。
女性には超微粒子スチームのサウナがあり、美肌効果に期待。
平日だったので、混雑もなく、ゆったり出来た。温泉が無い分、頑張ってる感じがよいかも。楽しめた。 ただし、ゴロ寝処が無いのが残念。
千葉モノレール:スポーツセンター駅(写真)より10分内。
バス:稲毛駅よりオーツパーク下車
平日750円
土休850円
会員100円引き
受付900~0230
09H210530 開業
12H240330金 初入浴3人が参考にしています
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なんと、約20年前に宿泊して以来の再訪。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。通常、入浴料は土日800円、平日700円のところ、温泉博士の特典で、タダで入浴。フロントに行くと、日帰り入浴の方は、直接日帰り温泉館「花悦の湯」へ行くよう案内されます。受付を済ませ、館内へ。石造りタイル張り内湯は、8人サイズと4人サイズに仕切られています。大きい方は、秩父の山で育った薬草を鉱泉で煮出した、琥珀色の薬草風呂で、42℃位の適温。小さい方は、無色透明の鉱泉で、41℃位のぬるめでした。浴感は、さらり。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの木造り浴槽は、琥珀色の薬草風呂となっていて、42℃位の適温。柵で囲われていますが、下の方は透けていて、山の景色が楽しめます。時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態でした。帰りにお土産として、「蓼松藤湯(たでしょうとうゆ)」を購入。自宅で薬草風呂が簡単に楽しめるよう、薬草の袋詰めです。
14人が参考にしています
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ここの系列は よく利用しますが 全体的にお風呂が小さいので 混雑時でなくても 窮屈感があり 残念かなぁ~ 都心ならまだしも地方でも同じ傾向。 近隣の店と比較すると 入場客が多め 混雑時間帯は避けましょう。閉店時間前にも混むのは 近隣のパチンコ屋さんとかの影響かなぁ~
1人が参考にしています
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スパ銭としては 立派に機能してます。 所詮千葉県ですからね 温泉王国じゃないからこれくらいでじゅうぶん これで文句言う人は そもそもスパ銭に来ないでね。 近隣のスパ銭と比べて 営業終了時間が早いのだけ残念
10人が参考にしています
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都市近郊としては及第点で良いと思います。施設や立地については完璧っすね 文句言う奴はこなくて良いです。
ただ残念なのは受付が不慣れすぎるのか 段取り悪すぎです たまたま ノロマなおばちゃんだっただけでしょうけどね 近隣のスパよりは 空いてて良かったです。13人が参考にしています
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嫁と久々の温泉旅行。
宿に着いてから、感じの良い女中さんにお部屋まで案内していただく。
部屋は鬱金1という角部屋で、古いが広くて、田舎の家に来た様な感じでなかなか。
お風呂は露天風呂も家族風呂もまずまずで、すごく清潔な感じではないけど、悪くはないといったところ。
晩ご飯は、これといった特徴はないけれど、量があってまずまず。
配膳の女中さんも気持ちの良い対応。
問題はこのあと、、、
お風呂に入ってから、部屋に置いてあるパンフレットに書かれた
オススメの梅酒を内線でフロントに注文した。
まず、電話対応したスタッフがやる気がないのか、教育されていないのか、「あ、分かりましたー、部屋にもっていけばいいんですか?」
と言い、呑み方も数量も聞かない。数量と水割り、お湯割りをそれぞれ注文し、待つ事20分。。。梅酒が来ないので、再度内線をすると
先程の男が、「あれ、まだいってないんですかー。すぐもっていくんでー」とのこと。少々腹がたったが、折角の旅行なので、何も言わず
2回目の電話から待つ事1時間!! 結局何も運ばれてきませんでした。
また電話して嫌な気分になるのもいやなので、そのまま寝ました。
部屋を間違えているのかと思いましたが、その男は私の部屋の名前を
確認していたので、それもありえない。。。
梅酒はどこに消えたのでしょう??
翌朝の朝食時に昨日の不手際のお詫びでも言われるのかと思ったが、
だれも何も言わない。というか、多分だれもそんなこと知らない様子。
オーダーしたものを届けるという、最低限のことができない旅館です。
あと、部屋が夜になると異常に寒い。
こたつでなんとか暖を取ったが、
暖房は音が大きいだけで、手をかざしても全くあたたかくない。
2台あったが、2台とも同じ有様。
寝る時はこたつが使えないので、とても寒く、嫁は次の日に風邪を
ひいてしまいました。
私はもう二度といく事がないと思いますが、いかれる方は
あたたかい気候になってから行くか、飲み物は頼まない方がいいと思います。
電話で予約した時の男性(先の男性とは違うひと)も、感じの悪い対応だったので、スタッフによって差が激しいと思います。
久々の旅行で嫌な気分になりました。8人が参考にしています
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こちらのテルメテルメさんはホテルや総合レジャー施設からなる中沢ビレッジの温泉スパ施設です。ホテルビレッジに宿泊した方はもちろん、立ち寄りもできます。少々経年した施設ではありますが、ロビーにはカフェエリアやケーキショップもあり、ホテルチックな雰囲気。施設はクアゾーンと温泉スパゾーンの二つからなり、両方あるいは温泉だけの利用も可能です。今回はスパゾーンのみで突撃しました。
お風呂は男女別の内湯大浴場と30分おきに時間湯(別料金・要予約)→女性→男性と入れ替え制の「わたの湯」から構成されています。まずは大浴場から。メイン浴槽は5-6人サイズ、体感43度の熱湯と15人サイズ、体感41度弱の温湯からなり、双方とも万代鉱泉を利用。万人受けするようにか、万代鉱泉ならではの刺激は抑えられ、こなれ感のあるコンディションになっていました。その他、打たせ湯、寝湯、ジャグジー、サウナなども完備し、一通りのものはきっちり揃っているという印象です。
しかし、こちらのオススメは何と言っても交代制の「わたの湯」です。立ち寄りで綿の湯源泉に浸かれる施設は非常に少なく、大変貴重な存在になっています。この一点だけでも訪問の価値があると思います。
神棚や湯もみ板の並ぶ湯殿は、大浴場とは異なり、伝統的な時間湯浴槽を再現した純和風。ほんわかと漂う硫黄臭もあいまって素晴らしい雰囲気を作り上げています。湯は源泉の投入側付近で体感43度、奥側で41度強といったところ。白濁した湯には細かい湯の花も舞っていました。まったりとした被膜感のある肌あたりで、浴感もすこぶる良好。大型施設ですので、共同湯のような湯使いやコンディションではありませんが、それでも充分に綿の湯源泉を堪能できると思います。
休憩スペースは畳敷き和室や仮眠もできるナッピングルームもあり、湯上りにゆっくりと休むこともできました。特にナッピングルームは静かに休憩したい方にはオススメです。
料金がやや高額なことや湯畑からも少々離れているのはマイナスポイントですが、個人的にはお気に入りの施設になりました。貴重な綿の湯源泉を是非ご堪能ください。5人が参考にしています








