温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3444ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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場所は羽生駅西口から徒歩圏内で、駐車場も広くアクセスは◎。
こちらはホテルに併設とあって館内は個々のスペースにゆったり感があります。
食事処は1階にレストラン、2階に居酒屋があり、レストランにはテーブル席と掘りコタツ席あり。掘りコタツ席には分煙スペースがあります。この掘りコタツ席は個室のような区切りがあるので1人で行っても気兼ねなく寛げます。
脱衣所は広くてロッカーも大。パウダールームは個々に洗面台があり数も多くて使い勝手は◎。洗い場は内湯と分かれた造りで、そのためか室温が寒く感じました。シャワーに個別の仕切りはありませんが個々のスペースは広いです。ノック式のシャワーは流出時間が短かめなので頻回にノックが必要かも。内湯にある圧注浴は水圧がやや弱めな印象ですが、こちらの源泉と同じ黄色いお湯で、この圧注浴にも源泉使用(?)だと贅沢感◎。露天風呂はこじんまりとしてますが開放的で、何よりこの黄色い源泉のスベスベ感が良かったです。
こちらの施設には砂塩風呂とヒーリングサウナもありますが、現在は休止中とのことで残念です。
2階にあるリラクゼーションルームにはテレビ付きリクライニングチェアが多数あり。こちらは館内着(有料)着用の方のみ利用可とのこと。他にもカラオケルームや健康機器スペースなどもあります。
全体的にホテル感が随所に見られていて、レンタルのバスタオルもホテル感満載の使い心地。次回はゆっくりと泊まりで行ってみたいです。21人が参考にしています
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日中の入浴は、1500円ですが、午後4時からは600円になるとあって、午後4時からを狙ってお伺いいたしました。
雪が積もった路面を車で行くとさすが、土曜日はたくさんのお客様で賑わっていました。
こちらでは、薬草風呂が有名ですが、私はあえて源泉の温泉に入浴を絞って「ph9.89」の「ツルの湯」の単独入浴を行いました。
入浴前のかけ湯とかぶり湯をした時点で、体中がぬるぬるです。」入浴も出たり入ったりを繰り返すこと1時間半の入浴を行いました。
腰痛も和らぎ、日ごろの疲れも落ち、自宅に着くまで体中がぽかぽかしていました。12人が参考にしています
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行った時期が梅園の見ごろと重なり館内は大変混雑していた。
受付も併設のレストランも一番混雑する時間帯にも関わらず高校生のアルバイトしかおらず、対応は最っ悪。
脱衣所は一箇所にずらっと並んだロッカー、その前の床にはリュックがずらっと並び、服を脱ぐ人と着る人がひしめき合っていた。
マナーを知らない人も多く、濡れた体のまま上がって来る人も多数おり、ロッカー前の床はびしょびしょ、誰のか知らないリュックもびしょびしょ。
ひしめき合った中で足元のリュックとびしょびしょに気付かず転んでる人までいた。
泉質は源泉かけ流しとなっていたが…かなり疑問。そばにいた女性も「これは本当に源泉か?」と聞いてきたが、私も同感である。
その他、休憩場所もあるにはあるが配置も悪く表示もなく館内全体が不親切で溢れ人に勧めるどころか2度と行きたくない。11人が参考にしています
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男でも入れる数少ない岩盤浴です。すごく入りやすく、雰囲気もいいです。ただ、更衣室が狭いので混んでると辛いかも!でも、私にはお気に入りです。男子1人でも利用者が結構いるので入りやすくてお勧めです。頑張って欲しい施設の1つです。
2人が参考にしています
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宿泊者限定にバーでの無料ラーメン件を配られたが、無料につられてバーに行ったが行かなきゃよかった。常連になればいいのでしょうが、.....おしぼり1つ出して貰えなかった。飲物頼みたくてもメニューなし。隣の常連は席に着いた瞬間、おしぼり配られてた。このバーにはもう行きたくない。他の施設はすごくいいのにー!残念です。
4人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。館内は、エグゼクティブな雰囲気。入浴料1000円を払って、地下一階の大浴場「白鐡の湯」へ。12人サイズの木造り内湯には、緑白色に濁った、酸性・含硫黄-マグネシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉が満ちています。PH2.4ながら、優しい浴感。泉温は、42℃位。口に含むと、すっぱいが、後味は苦しょっぱい。続いて、外の露天風呂へ。ログハウスのような造りとなっていて、16人サイズの大きめの木造り浴槽。日の光を受けて、お湯は一層きれいな緑白色に輝いています。泉温は、41℃位のぬるめ。ゆっくり入っていると、じんわりとしみてきます。遠くを見渡せるわけではありませんが、先客が作ったと思われるペアのミニ雪ダルマが手摺に置かれていて、かわいい。貸切状態だった為、のんびり楽しめました。
7人が参考にしています
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土曜日のお昼頃、温泉博士の特典(通常1000円)で、タダで日帰り入浴して来ました。館内に入ると、すでに硫黄の臭い。フロントで受付を済ませ、入口左手の「長寿の湯」へ。こちらは、4人サイズの「姥湯」、10人サイズの「苦湯」、2人サイズの「滝湯(打たせ湯)」「真湯(白湯)」の4つの浴槽があります。緑がかった白濁の、酸性・含硫黄-マグネシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉がかけ流し。どれも、泉温42℃位の適温です。肌が、しっとりするような浴感。続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの「姥苦湯」と「ささ湯」の2つの浴槽があります。奥の「ささ湯」は、白濁しておらず、透き通った緑色で、泉温45℃位の激熱。この日は天気が悪く利用しませんでしたが、次回は露天風呂「極楽の湯」にも入ってみたいです。
12人が参考にしています
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土曜日の朝9時前くらい、雪の降る中、寄ってみました。湯小屋に近づくと、何やらアナウンスが聞こえてきます。よく聞くと、時間湯のテープでした。中に入ると、脱衣場と浴室が一体型の、昔ながらの造り。先客が1名いたので、挨拶します。かけ湯してみると、思ったより熱くありません。5人サイズの石造りタイル張り内湯には、緑がかった透明の地蔵源泉。あふれでた湯は、木の床の穴から下へ流れて行きます。PH2.0ながら、他の源泉と比べ、肌に優しい浴感。白い細かい湯の花も、舞っています。泉温は、42℃位の適温。ゆっくり浸かって、温まりました。
7人が参考にしています








