温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3370ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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自宅から茨城方面へドライブ、あけの元気館は緑に囲まれた静かな場所にあった。建物はコンクリート打ちっ放しの平屋建ての壁に、“aあけの元気館”の文字。aはあけののaがかわいい女の子の顔になっており、ここのキャラクターだ。因みにあけのちゃんとしておこう!?。
玄関を入ると右側に靴箱、そして高い吹抜け天井が食堂まで続く。
フロント靴箱鍵預け→料金手払い→ロッカー鍵引き換え→ロッカー室は高級感あり入口は自動ドア、晴明の湯の暖簾=旧明野町は平安の陰陽師、安倍晴明生誕のゆかりの地である。
そして割り振られたのは1人用の縦型ロッカーであった。他に縦型2段ロッカーと四角い4段ロッカーがある。冷水機、水着脱水機あり。
先にプールへ、一旦通路へ出て左手にジム入口を見てプール室へ行く。タオルと水泳帽は必需品。
まず小物ボックスにタオルなどを入れて掛け湯を浴びる。シャワーは無いのが珍しい。
プールは20㍍3コースと小柄、水中歩行の人が多く、泳ぎ辛い。 しかし時間帯で泳ぎ専用コースを1コース設けてくれるが、やはり本格25㍍プールが欲しいところ。 元日を除き泳げるのは◎
バーデゾーンは温泉と云う事だが、プールに関しては解らなかった。ミストサウナ(40℃)採暖室(70℃)あり。それにしても湯量が多い事を物語っている
。
お昼は受付横で注文、料金全般的に高め!座敷に居る事をつげる。番号札をもらうと運んでもらえる。売店でもパック詰めのおこわ、おにぎり、餃子などがあり安めで、それの方がよかったような…すずしろ蕎麦を注文して餃子を買った。できたて餃子は美味しかった。蕎麦湯もあり。お膳は各自で
入口付近へ…
妻は食後寝椅子のある部屋へ、私はもう一泳ぎして、入浴した。
浴室は石畳の内湯と岩風呂露天、狭めのサウナ(テレビなし混んでて入らず)とシンプルで、
女性は内・露天とも、爽やかな、グレー調石タイルの現代風浴槽で日替わりのようだ。前回はどうもこちらだった。ゆは無色透明でオーバーフローありである。塩けのある香りあり。 カランはシャワー一体式である。
白い城壁に囲まれた露天は、周囲に緑もあり、晴れて日差し良く、地元の年配者の話に花が咲いていたり、溢れ出す湯の上で寝転がった人もいる。私も日光浴し、そんな思い思いに過ごす昼下がりであった。
入館料金700円
障害者手帳提示本人300円
2005H17.1009日初
2011H23.1010月2回目7人が参考にしています
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万座温泉からの帰りに立ち寄りました。ここでのクチコミを見て、以前から気になっていた『つつじの湯』初入湯です。皆さんのクチコミを参考に道の駅に駐車し、歩いて数分で到着。第一印象は…『こんなところにあったんだぁ』自分的には穴場のような場所に思えワクワクしながら扉を開きました…先客は地元らしき方が2人、少し緊張ぎみに、かけ湯し湯舟にはいりました…しばらく湯つかり体があたたまると同時に緊張もほぐれ、気持ち良い時間を過ごせました。やっぱり共同浴場っていいですね。また地元の方の迷惑にならない程度に立ち寄らさせてもらいます(^^)
4人が参考にしています
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パチンコ屋の 温泉と言った感じ
スーパー銭湯的で 天然温泉ではなさそう
入口から かなり 走らされ 立体駐車場へ
途中 速度 出させないように 段差が設けられ 車高下げ車や ロープロタイヤでは
行かない方が よいでしょう1人が参考にしています
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2008年7月にリニューアルオープンしてから外来入浴を止めているので、宿泊してみた。 来年で創業350年になる老舗宿で、旧東海道が敷地の中を通っており、乃木大将直筆の宿帳が残る唯一の宿でもあるらしい。
連休で道路が渋滞していたので、到着が18時頃になってしまったが、貸し切り風呂の説明は省略されて入浴できなかった。 リビング付き和洋室に宿泊。 廊下にはアップダウンが多く、線路の下をくぐる様な階段もある。
フロントの2階がお食事処になっており、板長が包丁さばきを見せるオープンキッチンがあるが、囲いが高いので、包丁さばきは見えない。 小上がりで掘りごたつ風の個室が多いが、障子があるわけでもなく、こちらもオープンで、板長の側から食事の進み具合が観察できるようになっているらしい。
残念なことに食事処の階段を下りた正面が喫煙所で、2時間かけていただいた懐石料理が台無しになった。
風呂は100%かけながしでカランからも温泉が出る。 カランの湯で顔を洗うと美顔になるのは間違いない。 宿泊料はリビング付き和洋室で27300円、休前日で3150円増し。
お湯だけを目当てに泊まると、コストパフォーマンスは悪い。
芦の湯第9号泉 含硫黄ーカルシウム・ナトリウム・マグネシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉(硫化水素型) 100%かけながし63.5度 pH7.3 カルシウム 108 マグネシウム 43.8 硫化水素イオン 5.85 硫酸イオン 514 炭酸水素イオン 157 メタケイ酸 227 酸化還元電位 (ORP) マイナス219 (2011.10.8)8人が参考にしています
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タイトル通り。露天風呂の代名詞。王道露天風呂。完璧です。ネックは、混みすぎなことと日帰り入浴料金が1200円と高額なこと。
1人が参考にしています
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沼田インターから120号を椎坂峠を越えた、片品川沿いに川を挟んで両岸に老神温泉街はある。川は老神渓谷となり狭ばり深い谷をつくる 。
赤い吊り橋を渡り対岸側、崖沿いに件の施設はある。橋から深い谷を望むと怖いほど。施設側の温泉は以前は穴原温泉と言われたそうだ。
老神温泉は初めて今まで来る事がなかった。今回は友人3人で結成した温泉ドライブの会でやってきた。この会は14回目である。
靴箱100円戻式→フロント手払い・鍵預け→畳敷き食事処→
B1F(湯階)へ、地下ではなく崖沿いに下った明るいフロアだ・浴室前フロアに貴重品ロッカー100円戻式→足湯入り口(使用中止)→脱衣室には有料ロッカー100円である。冷水機なし
2F貸し個室あり
今日の湯殿は谷の湯で、大判タイル敷き、八角吹き抜け天井の下に円形風呂、湯は無色透明である。サウナはない。カランはシャワー一体で釦が二つあるが、同時使用は出来ない。席は5席ほどしかない。
石畳の露天は片屋根付きの岩風呂が手前と奥の二つあった。湯は熱めで友人との語らいには長湯は不向きかな。
谷は藪で遮られ余りよく見えなかった。 滝の湯側には、打たせ湯や寝湯があるようだ。日替わりで入れる。
休憩室は食堂兼畳処 しかない。食事なら隣に餃子の満州が経営の東明旅館があり、レストラン利用もできるのも嬉しい。
料金も税込表示、脱衣ロッカーは無料にしてほしいところだ。
2時間500円入湯税50円~
営業時間
平日10~19時まで
土休10~20
冬季11~21
2011H23.1008土入浴5人が参考にしています
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ホームページの写真で見るより露天風呂は狭いのですが、目の前の緑を見ながら温泉を楽しむ夕暮れは「至福」でした。ただ、宿泊客が多い時は、イモ洗い状態になる恐れが・・・。
お湯は強烈さは無いが、間違いなく「箱根の湯」でした。2人が参考にしています
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場所的にはJR蒲田駅と、京急蒲田駅の間の住宅地にある温泉銭湯へ行った。
大田区の温泉の典型的な黒湯の温泉だった。
墨汁のような黒湯の高温湯(44度前後)と低温湯(41度代)があった。
肌触りはこれも大田区の黒湯に多い、ヌルツルするもの。
泉質はナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉。アルカリ性温泉。
黒湯初めての人は怖いかもしれないが、肌の再生効果のある、いわゆる美人の湯である。
毎日でも使える地元の人が羨ましい。
炭酸水素塩とアルカリ性の泉質は皮膚の角質と油脂を取れやすくする効果があるので、美肌に加えて夏場はすっきりさわやかで気持ちがいいですが、そうでない季節は湯上がりは保湿に気をつけることをお薦めします。4人が参考にしています








