温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3371ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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湯らく 地元の人が多く館内がとても静かで内装ともにとても落ち着き、またカラオケ、ヨガ、ビンゴ大会のなどの催しもあり、アメニティ、売店の食品等もとても充実して、お食事どころもお座敷もあり飲み物も豊富で、また、休憩室のリクライニングもふかふかでこころから疲れをいやせあずけられるところで、送迎バスもあるし、他のところではだめでとてもお気に入りの場所でした。震災で閉館になりもう大変がっかりしています。
また再開しないのでしょうか。それを心待ちにしているのですが。1人が参考にしています
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妻と草津温泉に一泊旅行に出かけました。
低料金で気楽に過ごそうと選んだのが、こちらのワンデイ美津木です。
1階に管理人室があり、2階と3階は4部屋ずつしかありません。部屋の扉などまるでアパートか、と思うような造り、部屋の中もミニキッチンとウォシュレット付きのトイレがあり、こじんまりとしたものです。
しかし、1階には「極楽の湯」(画像写真)と「長生の湯」という貸し切り利用できるお風呂がふたつあり、空いていれば自由にいつでも入浴出来ます。これはポイントが高い。
万代鉱源泉のお湯は、投入量が少なめながらやや熱め。確かに小さな子供には熱いと感じる湯温でしょう。湯の酸っぱさや浴感は確かなもので、貸し切りで浸かるにはほぼ納得の設備です。大人3人くらいのサイズと家庭的な浴槽よりちょっと大きい程度ですが、リンスインシャンプーとボディソープ、ドライヤーなども揃っています。
朝食はオプションで付けてもらいましたが、納豆や海苔、野菜の煮物といった純和風でなかなか美味しかった。旅館 美津木の仲居さんたちも達も気さくで、雰囲気は良好でした。
滅多に出来ない温泉地での夫婦宿泊を自由奔放に楽しめ、低料金は魅力。隣のセブンイレブンも便利だし、もてなしや格式にこだわらない人なら利用価値はあると思います。1人が参考にしています
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町中でありながらも、いい湯にめぐり合えたと思います。源泉が地下湧出で、そのままかけ流しをしているので鮮度は抜群だと感じました。
ナトリウム-塩化物泉特有の保温効果からか、しばらくはポカポカが続きますよ。また、寒い時期に入りに来ます。
入浴料も600円( 平日・休日ともに同じ)とお手頃です。8人が参考にしています
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落ち着いたおもむきのある外観。
脱衣所も浴場もとてもキレイで清潔感いっぱい!館内もゆったりと落ち着けて、とても良い日帰り温泉でした。14人が参考にしています
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草津の帰り、治し湯的な温泉はないかと探したお湯。浴室は共同浴場のそれ。なんら飾り立てるものはなく、湯舟の縁から溢れ出る湯が波紋を描く。地元の方達が和やかに談笑しているのを見ると、ここは地元に密着した温泉なのだと実感した。お湯は薄く貝汁濁り、ほのかな鉱物臭に塩味。温く柔らかい当たり。間もなく人もいなくなり、貸し切り状態に。縁を枕にトポトポと注がれる湯を子守歌にしばしうたた寝。満足の治し湯だった。
3人が参考にしています
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墨湯に入っておきたくて大出館に立寄った。連休明け平日の昼下がりのせいか、ロビーは閑散としていた。
エレベータで風呂のあるフロアに降りた。真っ先に墨湯に向かい、戸を開けると浴室に一人の女性の背中が見えた。思わず廊下に出てみると、14~15時は女性専用時間と書いてあった。
そこで、すぐ手前の内湯と露天に入った。御所の湯、平家かくれの湯と名づけられた内湯はややぬる目で見た目が薄いグレーの硫黄泉。その外には岩組みの白緑硫黄泉。10日後に来ていれば紅葉も楽しめただろう。
15時とほぼ同時に墨湯に移動した。なるほど黒い、というかチャコールグレーだな。白い硫黄泉と隣合わせなのがポイント。墨湯は黒い湯花が舞っていた。慣れない人はこれを汚れと勘違いしてしまうだろう。黒い色素は鉄分に負うところが大きいようだが、下風呂さつき荘の砂鉄分が反映される湯と近いのかもしれない。
帰りのこともあるのでやや忙しない入浴となってしまった。墨湯以外にもいい湯があるし、別の機会にゆっくり楽しみたい。8人が参考にしています
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和風の露天岩風呂と檜風呂が通路を挟んで対面していて屋根付、雰囲気は和風大邸宅の露天風呂に入っているといった感じになる。
ならないかな?
私が入ったとき、露天は皆さん内側を向いているので、通路はファッションショーの舞台状態、はだかにタオルだが…
前回は成増よりバスで土支田交番下車、今回は17号新大宮バイパスから笹子橋通りへ入るとやがて右側にある。
蒲鉾スタイルの建て物に極楽湯の文字、入り口から岩から湯が流れるオブジェ、
温泉モードに入る。
玄関に券売機がまずあり→靴鍵100円戻式→フロント→鍵自己保持→浴室2F・階段踊場から箱庭が見れて綺麗だ→ロッカー100円戻式・日焼けマシン・畳処(枕)あり
フリー冊子ゆ~ゆのクーポンを使い忘れて、普通の会員料金で入館してしまった。差額50円とタオルサービスを損した。
右側カランは銭湯形手押し式、シャワーホース別で、通路側に泡が流れ出しているのが気になる。
続いて温泉の主浴、黒湯である。透明度は意外とあり、陽が射している部分を見ると、紅茶色で2年前の方が濃かった印象がある。
反対側は圧注浴槽系や水風呂だ。冷水機あり。
露天入り口の間口にサウナ系入り口がひとつになっている。 右側遠赤外線タワーサウナ(テレビあり)、左側釜風呂(塩あり)だ。
露天は広い軒下に寝湯があるが、簾で仕切られて室内と見紛う。湯は温泉が流れる。
1Fにも畳処、枕あり。開店15分後に入ったが人気があるようですでに混んでいた。
さすが東京都に近い埼玉県、人口密集地である。12時には温泉ドライブの会集合時間で、その前の一浴であった。
入館料土休950
会員850
受付時間900~2520
2009H21.802日初
2011H23.1008土2回目1人が参考にしています
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福島からの帰り道、栃木のどこかに寄っていこうと思い、未踏のコテコテ硫黄泉はどこかということで塩原元湯に。
塩原は十分山深いが、南会津から来てみると、人も家も多いし、アプローチにあたって物凄い秘湯といった感じはしない。立派な宿3軒があるなかで、湯治宿として人気のゑびすやにまず入った。
脱衣所手前に飲泉所があって、硫化水素の濃厚な香りに迎えられる。平日昼間にもかかわらず、5人ほど入浴していた。梶原の湯と弘法の湯の色の違いが目に飛び込んできた。
お互い面識はないようだが、いずれも近場から来たらしい初老のおじさんの会話を傍受すると、とにかくここの湯が一番と称えあっている。しばしば良い湯では、地元民のこうした会話を耳にする。
2つある中性の硫黄泉のうち、白濁の梶原の湯は温めでまことに気持ち良い。緑がかった弘法の湯はとにかく熱い。46℃くらいか。交互浴が楽しい。
浴室に充満する臭いは強烈で、どっちがどのような臭いを放っているか判然としなかったが、青森の湯の沢温泉群の湯を想い返した。また、同じ弘法の湯でも直前に入った湯ノ花温泉の弘法の湯とは大違いだ。
自炊部屋があるので、ここを基点に周るのもいいだろう。宿の女将さんはとても感じの良い人で、旅の手帖11月号でゑびすやが取り上げられたことを話していた。3人が参考にしています
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山あいののどかな場所にある温泉施設です。
外では野菜売り場がありました。
泉質:アルカリ性単純温泉、循環・加温・塩素。
内風呂には源泉を使った水風呂があったが循環でした。折角温度が20℃台なのだから掛け流しにして欲しかった。
露天風呂は2つ浴槽があって上の浴槽から下に流れるタイプでしたが循環です。湯は無色透明塩素臭あり。
一番マシなのが露天の上の湯でしたが正直これで休日1000円はないだろう。
しかしなぜ茨城の温泉施設はそんなにも強気な値段設定なのだろうかと思えた施設の1つでした。600~700円位であれば納得はするのですが・・・7人が参考にしています









