温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3314ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温めの生源泉風呂は泡の付きがすごく、大宮から近いところでこんないい温泉に入れるとは、恐れ入りました。って感じですね。
館内には寝られるスペースもあり、一日のんびりできます。
食事は、豪華さはないけど値段もまずまずで無難なものが揃っている印象。
休日は混むでしょうから、行くなら平日に限るか。10人が参考にしています
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土曜日の午前中に初めて訪問しました。
他の口コミにあるように大変良い温泉の使い方をしているように感じました。内湯の源泉非加熱かけ流し温泉はわずかに硫黄の香りがしていました。湯温が少々高めで長湯向きでないのが残念ですが、とても良い温泉だと思いました。露天エリアも広く、解放感がありました。一点だけ気になったのは高濃度炭酸泉は小さな浴槽で循環式のようですが、あまり清潔な感じがしませんでした。
飲食施設はブッフェレストランとアラカルトの店の2店舗です。今回はアラカルト店を使いましたが、ちょっとメニューの選択肢が乏しく残念でした。
総合的には大変コストパフォーマンスの高い施設だと思います。0人が参考にしています
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以前から気になっていたのですが、ようやく訪問する機会を得ました。
内風呂は脱衣室が変わった造りです。天井が高く解放感があります。お湯は温度が高く加水ですが、その割に新鮮です。ほのかに硫黄の香りがします。飲んでみると意外に硫黄の味が濃いです。
一旦着替えて露天風呂の方へ。比較的コンパクトで木々に囲まれています。
受付の方の礼儀正しい態度は、この手の施設の中では特筆ものです。
共同浴場のため、石鹸・シャンプーなどは持参となります。
300円の料金はコスパに優れ、また訪問したいと思い後にしました。6人が参考にしています
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男女3人で行って来ました。お湯は無色透明で少しぬるいのですが、長湯出来ました。でも冬場はキツいかも?
施設もコテージ風になっているため、出入りは気兼ねなく自由で快適に過ごせました。
飲食は無いので、事前にどこかで購入してから入るのが良いかも。
とても雰囲気がよく、清潔な施設なので、カップル、夫婦にお薦めです。
また行きたいと思います。15人が参考にしています
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日曜日の午後、寄ってみました。入浴料300円を払って、中へ。青文字のガラス戸が、男湯の入口です。先客は1名。石造りの浴槽が2つあり、手前の2人サイズの方に、ホースを引き込んで加水しています。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉がかけ流し。白い湯の花がたくさん舞い、泉温43℃位の熱めながら、玉子臭のする湯に癒されます。PH8.5で、肌に優しい浴感。次に、奥の4人サイズの浴槽。うっすら白濁していて、かけ湯してみると激熱!十分に体を慣らして浸かってみると、45℃位はありそうで、すぐギブアップ。それでも、さすがは一浴玉の肌と言われた名湯。浴中シャッキリ、上がってシットリでした。
11人が参考にしています
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男湯は『さらさらの湯』でした。露天風呂は、源泉ぬる湯・あつ湯、井水寝湯、洞窟風呂、電気マッサージつぼ湯×2、つぼ湯×2で、内湯は源泉ぬる湯、通常湯、塩蒸気サウナ、高温サウナ、水風呂でした。泉質は、塩化物泉で温まりました。コンパクトですが、くつろげますよ。
17人が参考にしています
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日本秘湯を守る会会員の宿。一度は訪れたいと思っていたので、日曜日の午後に日帰り入浴してみました。入浴料700円を払って、2階へと上がり、浴室と書かれた小さな矢印の方へ。すると、「大風呂」と書かれた、別棟の湯小屋の2階へ通じています。そこから更に、浴槽の上に架かった橋のような通路を通り、階段を降りて脱衣場。ここ以外で見たことない、独特な浴室の造りです。まず、8人サイズのL字型石造り木枠浴槽。石臼の湯口から、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉がかけ流しにされています。泉温は、44℃位の熱め。口に含むと、ほんのり玉子味。PH8.3で、実に柔らかい湯です。もう1つは、5人サイズの浴槽。木製のせいろの湯口から湯が注がれ、42℃位の適温。板張りの床に座っては、時々ひと休み。まるで時間の止まったかのようなノスタルジックな湯小屋で、沢渡の湯を満喫できました。
19人が参考にしています
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お湯は塩素臭がきつく、脱衣所は床の絨毯が臭う。黒い温泉は無事でした。でも空いてたからのんびりできた。
1人が参考にしています
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雑誌のじゃらんに日帰り温泉半額クーポンがあったので、噂に高いかんなの湯に行ってきました。以前アカシアの湯だった頃に一度行ったのですが、あまり印象にない、、、。
着いたのが夜の8時過ぎ。岩盤浴が付いてるなんて知らなかったので、ちょっと時間が足りな気味。受付で予約してあわてて体を洗って岩盤浴着に着替え、所定の時間にイスで待ちます。その間いろんな種類の水やしょうが湯を飲んで汗をかく準備。
番号を呼ばれ中に入ると、最初はうつ伏せで7分間と説明される。お腹を温めるらしい。これがすごく気持ちよく、じわじわと温まってくる。7分経つとアナウンスがあって今度は仰向けで15分。もうその頃には汗がダラダラとすごい量。何人かイビキをかいてます。私も気持ちよくてついつい眠りそうでした。
岩盤浴のとき渡されたタオルはそのまま持ってお風呂に。お風呂内のサウナや露天にあるパワー岩盤浴で使うので。温泉は内湯にある浴槽ひとつだけ。ここは岩盤浴がメインなんだ、とようやく気付く。ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉とあるが、浴感はどうということはなく温泉かどうか気がつかない。でも生臭い?ような匂いがしてどうやら温泉らしいことがわかる。
露天には洞窟状のパワー岩盤浴があります。ここから出たあとにシャワーがないのが難点。若い子がふたり出てきてそのまま浴槽に入ってました。勘弁してほしい。
ここのもう一つの売りである神蔵での食事もできなかったので、もう一度ゆったりと来てみたいと思います。温泉が枯渇気味なのが気になるけど、岩盤浴と食事をメインにして立て直したアイデアは優秀。2人が参考にしています







