温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3319ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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喜連川温泉の道の駅にあるこちらの温泉施設は、露天風呂のみ源泉掛け流しでして、喜連川源泉4号の温泉は、ph7,0、含硫黄+塩化物泉のお湯には、鉄分が、0,3mg入っており、強い塩分の味とやわらかな油臭がした薄い茶褐色をしています。
この日は、梅雨空の雨降るなかでの入浴です。
心地よい雨と風は、火照った体を休めてくれます。
喜連川温泉の施設としては、さくら市第二浴場の露天風呂が、地元民に慕われている施設なら、喜連川温泉さくら館は、湯治の施設、こちらの施設は、観光客向けの施設と言う位置付けになると思います。
また、道の駅にあるので、私達の様な車中泊派には、うってつけです。
温泉から出ても体からの熱がなかなか引かず、汗だくだくになること受け合いです。
良い湯でした。3人が参考にしています
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昼の12時までに入館すると500円で入浴できる朝風呂一番キャンペーンが好評につき7月末まで延長されました。朝風呂といっても早朝だけではなく昼までの入館で割引料金になるので、多少遠方の方でも利用できるサービスだと思います。
今は近くにある菖蒲園が見頃ということもあり、昼間は混雑していますが、いいお湯は相変わらずです。非加熱掛け流し浴槽では、消毒臭がほとんどなくなり、快適に入浴できました。
(2012年6月入浴)5人が参考にしています
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ランキングを見ていってみた。
施設はきれいでよいですね。
しかし…脱衣所で店員さんに食堂の時間を聞いたところ
待っていてくれと言われ、待てどくらせど来ない来ない…
はだかで気軽に聞いたわたしが馬鹿なのか…
教育お願いします2人が参考にしています
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ここは遠いので行ってみたいと思いながら数年にして、
たまたま神奈川に仕事があったので寄ってみた。
真黒いお湯にもびっくりしたが、ここの接客の良さには
びっくり。埼玉はスー銭多いのでよくいくが、どこもかしこも
コンビニの店員みたいな接客…ここはきちんとしているね!
旅館、ホテルを思わせる行き届いた感は居心地良いです。
なにやらいろいろとキャンペーンをやっているみたいですが、
遠いのでしばらく来れないのが残念!!!!0人が参考にしています
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昨年リニューアルしてきれいです。木札の下駄箱の隣に貴重品ロッカーがあります。内湯のみですが片面ガラスなので開放感があります。オーバーフローしてますが循環と併用みたいですね。休憩スペースは狭いです。温泉博士利用でしたが時間制限なくても500円の入浴料は高いと思います。ちなみにシャンプー、コンディショナー、ボディーソープはポーラのローヤルゼリーのでした。
0人が参考にしています
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訪れた日、駐車場を探すのに一苦労した。たくさんの人が墨湯に入るために来ていた。その墨湯には14時から15時までと19時から20時30分までの2回、女性専用タイムが設けられている。時間待ちの人がロビーにあふれているのには驚いた。
御所の湯、岩の湯などいくつもの湯船があり、それぞれ違った温度の湯になっているのがうれしい。特に露天の岩の湯はヌル湯で周囲の緑を皆があら長湯できるのが格別。
墨湯は15時を待ちきれないように多くの男性が押し寄せ、この日は順番待ちをする状態だった。それでも日本に数少ない墨湯に入れた感動の方が大きい。硫化水素の影響で、金属類は変色し、腐食しているのがほとんど。この宿は維持するのが大変だろうと思ったものだ。10人が参考にしています
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予約なしで訪れると「料理の準備が整うまで、温泉はいかがですか」と案内される。ここの湯は家族風呂が2つある感じで、1.5メートル四方ぐらいの湯船に源泉が掛け流されている。ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩泉で泉温は42、3度。さらりとする感じだが、よく温まる。
窓からは緑が見え、癒し度も高い。10度ぐらい来ているが、いつも満足する。特に湯浴み後のビールがたまらない。0人が参考にしています
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国道14号、千葉街道沿いにある銭湯です。ネット等では「伝説の銭湯」などと言われているようです。何が伝説!?と思ったら、この銭湯は創業から80年以上が経ち、いまどきこんな建物は無い!と言うくらいに年代物の建物を大事に使っていて、まるで昭和30年代にでもタイムスリップしたような雰囲気を味わえるから、というのがその理由のひとつであるそうです。またもうひとつは、ここは黒湯の鉱泉の浴槽があり、効能は折り紙つき、だからだそうです。その為か何故か、木村拓哉主演の”南極物語”でもロケ地として使われたそうです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン21席、ホース無し、ぬるい)
左の浴槽(48℃程度、黒湯)
右の浴槽(46℃程度、黒湯)
この銭湯、国道14号線沿いを走っていて、煙突は見えるのですが、建物はマンションの陰に隠れて見えません。鷺沼一丁目交差点の横に車3台分の駐車スペースがありますが、縦列駐車しなければなりません。入り口は建物の間の狭い路地を入った奥にあり、知らない人なら入ることをためらうような雰囲気があります。というか、ここが銭湯だとは思えません。
それでも入ってみると、表番台(番台が脱衣所に向いている)タイプのかなり古い屋内。噂に聞いた籐カゴ、年代物の体重計に、何故か韓流ポスター。湯殿も年季が入っていて、手前にホースが付いていないカラン、奥に浴槽が2つですが、真ん中に仕切りがあるだけのまったく同じ浴槽なので、実質的には浴槽はひとつです。
浴槽は左側が気持ち熱く、右側のほうがまだ入れます。しかしどちらも非常に熱く、ご隠居さんが熱過ぎるといって水(加温していない鉱泉の源泉らしい)でうめていました。
有名な銭湯だからか、お客さんは後から後から入ってきています。また「ここは効くねぇ」などと言うご隠居さんもおり、湯治場の雰囲気すら漂っていました。銭湯初心者にはカルチャーショックかもしれませんが、味のある銭湯でした。36人が参考にしています
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昼間から、混浴露天というのはちょっと・・・
でも、同行者が行きたいと言うのです。
あつ、熱い・・・誰もいなかったので、河原湯にまず入ります。
浅い方で足先だけ入っていると、熱くてたまりません。
「こっちの方が温いよ」という声に従い、深い方に進みますが、手でかき混ぜていないと、熱っ、熱っ、ということになります。
うぅ・・・それにしても気持ちいい。洞窟のような感じもするひっそり感が、とても好きです。
ほとんど予備知識もなく行ったのですが、この浴槽は自噴しているそうで・・・
こういうのは極上です。
さて、熱いし、人も来そうなので出ることに。
小さいタオルをどうやら身体に当て、しどけない格好で写真を撮ります。
バスタオルはいつも持ち歩きませんから、小さいタオル2枚をまとって上へ行こうとすると、脱衣場に全裸の男性が・・・
ここで恥ずかしがっていても変なので、意を決して歩きますが、同行者は「先に行ってよ」と、私の影に隠れるのでした。
バッチリ男性とバッティングしましたが、「失礼します」と通り過ぎました。
自然を感じての入浴はとても良いですが、かなり自然色豊かなので、春先位までが、私にとってはちょうどいいかなと思いました。2人が参考にしています
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高齢者向けのコミュニティ施設のような感じで、広々とした綺麗な施設です。
温泉は、内湯と露天風呂のシンプルな作りで、湯も無色透明無味無臭。加水、塩素消毒、循環全て有りです。眺望もなく柵に囲まれた露天で眺望もありません。草津の帰りだったので入って損したなあと思ったのですが、入っているうちに肌触りがスルスルに!しかもシャワーの湯もすべて温泉のせいか、洗ったあとの髪がサラサラになり、風呂上りの肌もサラサラになりました。硫黄泉のように個性のある湯が好きなのですが、ここの湯上りの感じはすごいと思い、また浸かりたい温泉の一つになりました。8人が参考にしています







