温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3297ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160629
関東地方の口コミ一覧
-

最近連休がなく、心躍る温泉に入れていないため
せいぜい近場だと東京の黒湯系か埼玉の早稲田か
千葉の法典あたりで我慢していた。(我慢というには
レベル高いか(笑))
そこでこのサイトを再度くまなく見ると、ここに辿り着く。
行くしかない。特にヌルヌル系には弱い。
ただ、結構温泉入りまくって普通の人のヌルヌルが
ツルレベルの自分は何度も口コミを見て苦い想いを
してきた。ただそれが楽しかったりするんですが。
それで、いつものように半信半疑で臨む。が、
まず外観が明らかに周辺施設と浮いていてお洒落。
日頃、自分の温泉巡りに引き回している嫁も一安心していた。
そして、期待の源泉へ。
琥珀色のほのかな硫黄の匂いを漂わせている。
関東圏では面積も大きく、しっかりした源泉風呂だ。
で感想。ぬるぬるOK!!
いや、これこそぬるぬるでしょ。
正直、鳴子のしんとろを思い出した。硫黄×ぬるぬる。
もちろんしんとろの半分にも及ばないぬるだが、それでも
ぬる好きには十分響くぬる度だ。
これで関東近圏では神奈川の星山しかないと思っていた
レベルをここでも味わう事ができる事は非常に収穫。
また施設も充実で、これだと次は3時間コースだなと思った。
マイナス点は一つ、周辺施設の影響もあり餓鬼どもがうるさい。
これはどうしようもないので、こちらが早く行くとか調整して
また十分楽しませもらおう。値段も若干高いように思えるが
これは会員になればいっか。3人が参考にしています
-
以前、テレビで紹介されていたのを思い出し、日帰り入浴してみました。入浴料400円を払って、浴室へ。6人サイズ木造り内湯には、うっすら茶色がかった透明の、ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が満ちています。泉温は、41℃位のぬるめ。茶色の小さな湯の花も、見られます。いい感じに、オーバーフロー。口に含むと、しょっぱ旨い。PH7.0で、さらりとした浴感。続いて、外に出て、混浴露天風呂へ。滑らないように気をつけながらも、寒くて小走りになります。1人サイズと、5人サイズの木造り浴槽が並んでいて、小さい方は42℃位の適温。そこからオーバーフローした湯が、大きな方へ注ぐも、泉温は39℃位でかなり温い。川にかかった吊り橋が見えるので、ロケーションは◎。景色を楽しみながら、貸切状態でまったりできました。
4人が参考にしています
-

30年近く前から通う我が家の常宿と言って良い温泉です。
予約も取りやすいし、スキーや登山の宿にもなります。
気をつけないといけないことは、冬期は駐車場と宿との間の道が結構サバイバルな状況になることです。我が家は全員スキーウェアとトレッキングシューズ持参で行きます。子供が幼い頃はソリに子供と荷物を乗せて運びました。駐車場までの道もトラックやタクシーが立ち往生する事態になることもあります。
最初来た頃は木製の窓で竹の間はヒューヒュー風が入ってコタツに入って寝たものですが、今では全ての部屋の窓はアルミサッシに。随分過ごしやすくなりました。
今回は1年ぶりくらいでしたが、料理がかなり良くなってました。決して贅沢なものではありませんが、一品一品にきちんと手がかかっていて暖かくあって欲しい品がちゃんと暖かく提供されるようになりました。調理長の方が代わったのかな ? ダメなペンションより余程良くなったと断言できます。
歴史が古く膨大な施設を抱えているだけに風情を壊さずに良くするためには、長い長い時間をかけて良くしてことが適しているのだろうと思います。
以前は温泉の素晴らしさを認める方にはお勧めできましたが、それ以外を重視される方にはちょっと... という感じもありましたが、最近は全体的な CP としても非常に高いレベルになったと思います。
今回は梅の間でしたが、年老いた猫が自分で勝手に扉を開けてノソノソとコタツに入りに来てくれました。体調が悪いらしくブシューとクシャミしたりするところがまた可愛いと子供達の人気者に。お部屋の天井や床も傾いてますし、掃除が行き届いていると言っても古さは否めません。そんな高級旅館では絶対味わえない風情をポジティブに味わえる方なら OK です。
温泉は素晴らしいの一言です。特に天狗の湯が最高 ! 温泉プールも子供達のお気に入りです。季節等の状況によりそれぞれのお湯の温度は変わります。一期一会のお湯との出会いを楽しみましょう。
とにかく、些細なことに文句を言ってはいけません。この温泉を愛する多くの人達の力により、10 年後、100年後にも同じ風情を保ちながらもっと良くなるでしょうから。11人が参考にしています
-

内風呂はツルツルの軟らかいお湯でとても気持ち良かったです。露天風呂は内風呂とお湯が違うのかな?ツルツルはしなかったけど川のせせらぎが聞こえ癒されました。日曜だったので料金が850円と平日より若干高め。貴重品ロッカーは100円で出すときに返ってきますが、脱衣所のロッカーは返ってきませんでした。ひとつ気になったのが脱衣所が洗濯物生乾きのような匂いがして残念でした。
5人が参考にしています
-

場所は羽生駅西口から徒歩圏内で、駐車場も広くアクセスは◎。
こちらはホテルに併設とあって館内は個々のスペースにゆったり感があります。
食事処は1階にレストラン、2階に居酒屋があり、レストランにはテーブル席と掘りコタツ席あり。掘りコタツ席には分煙スペースがあります。この掘りコタツ席は個室のような区切りがあるので1人で行っても気兼ねなく寛げます。
脱衣所は広くてロッカーも大。パウダールームは個々に洗面台があり数も多くて使い勝手は◎。洗い場は内湯と分かれた造りで、そのためか室温が寒く感じました。シャワーに個別の仕切りはありませんが個々のスペースは広いです。ノック式のシャワーは流出時間が短かめなので頻回にノックが必要かも。内湯にある圧注浴は水圧がやや弱めな印象ですが、こちらの源泉と同じ黄色いお湯で、この圧注浴にも源泉使用(?)だと贅沢感◎。露天風呂はこじんまりとしてますが開放的で、何よりこの黄色い源泉のスベスベ感が良かったです。
こちらの施設には砂塩風呂とヒーリングサウナもありますが、現在は休止中とのことで残念です。
2階にあるリラクゼーションルームにはテレビ付きリクライニングチェアが多数あり。こちらは館内着(有料)着用の方のみ利用可とのこと。他にもカラオケルームや健康機器スペースなどもあります。
全体的にホテル感が随所に見られていて、レンタルのバスタオルもホテル感満載の使い心地。次回はゆっくりと泊まりで行ってみたいです。21人が参考にしています
-

-
日中の入浴は、1500円ですが、午後4時からは600円になるとあって、午後4時からを狙ってお伺いいたしました。
雪が積もった路面を車で行くとさすが、土曜日はたくさんのお客様で賑わっていました。
こちらでは、薬草風呂が有名ですが、私はあえて源泉の温泉に入浴を絞って「ph9.89」の「ツルの湯」の単独入浴を行いました。
入浴前のかけ湯とかぶり湯をした時点で、体中がぬるぬるです。」入浴も出たり入ったりを繰り返すこと1時間半の入浴を行いました。
腰痛も和らぎ、日ごろの疲れも落ち、自宅に着くまで体中がぽかぽかしていました。12人が参考にしています
-

行った時期が梅園の見ごろと重なり館内は大変混雑していた。
受付も併設のレストランも一番混雑する時間帯にも関わらず高校生のアルバイトしかおらず、対応は最っ悪。
脱衣所は一箇所にずらっと並んだロッカー、その前の床にはリュックがずらっと並び、服を脱ぐ人と着る人がひしめき合っていた。
マナーを知らない人も多く、濡れた体のまま上がって来る人も多数おり、ロッカー前の床はびしょびしょ、誰のか知らないリュックもびしょびしょ。
ひしめき合った中で足元のリュックとびしょびしょに気付かず転んでる人までいた。
泉質は源泉かけ流しとなっていたが…かなり疑問。そばにいた女性も「これは本当に源泉か?」と聞いてきたが、私も同感である。
その他、休憩場所もあるにはあるが配置も悪く表示もなく館内全体が不親切で溢れ人に勧めるどころか2度と行きたくない。10人が参考にしています
-

男でも入れる数少ない岩盤浴です。すごく入りやすく、雰囲気もいいです。ただ、更衣室が狭いので混んでると辛いかも!でも、私にはお気に入りです。男子1人でも利用者が結構いるので入りやすくてお勧めです。頑張って欲しい施設の1つです。
2人が参考にしています






