温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3203ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160856
関東地方の口コミ一覧
-

草津温泉で一泊した事もあって 温泉街を散策してるうちに見つけました。
宿泊先の店主によれば、無料で利用できる こうした立ち寄り湯は 温泉街にいくつもあるらしい。
したがってタオル一枚を持参して散策中に迷い込んだ路地裏にも公衆浴場に出会えたのにはビックリでした。
思わず入浴しましたら案の定 情調あふれて最高でした。
また来たいですね。2人が参考にしています
-

草津温泉を代表する大露天風呂の一つです。
温泉街には数多くの無料立ち寄り湯がありますが、こちらは500円の有料公衆浴場です。
しかし、一度は立ち寄ってみる価値 大いに有りです。7人が参考にしています
-

どなたでも無料で利用できる立ち寄り湯…入り口付近に足湯もある 湯泉豊富な草津温泉ならでのサービス。
風情ある 昔ながらの温泉街を満喫できます。
近隣のホテルで一泊して訪れた際、温泉街を散策がてら偶然出くわいました。
ただ…時間帯に寄っては 芋洗い状態になるので注意されたし。
又、この草津温泉街には こうした無料の公衆浴場は いくつか点在してるので あえて有料の立ち寄り湯を戴く必要はないかも。
なんでも 源泉も六ヶ所くらいあるようでして それぞれ違った泉質を味わえる醍醐味の草津温泉ですかね。
一泊した事もあって、閉館間際(22時頃)に訪れてみした。
最高でした。7人が参考にしています
-

16号を北上する際、いつも通過していたこの施設ですが、時間に余裕があった為、今回初来訪♪
週末に通る際は、必ずと言っていいほど、駐車場への入庫の車が渋滞の原因となっているが、この日はすんなり入れました^^
丘陵上に建てられている為、駐車場も階段状に。
但し、エレベーターも完備されているので、駐車場からエントランスまではさほど苦労しない。
入口を入ると、靴を入れる為の袋が置いてある。
この施設、下駄箱がありません。
正直、なぜこのシステムなのかが分かりませんが、靴の持ち歩きはとても不便です。
渋々靴をぶら下げながら受付。
初来店でも分かりやすい説明で好印象☆
リストバンドにロッカーキー形式で、最初に靴を入れてきてしまえば良かったのだが、いまいちシステムに慣れていない為、靴を持ったまま食事へ向かってしまう。
丘陵上と言う事で、建物の構造が若干複雑なもののコンパクトにはまとまっている。
食事は、軽食コーナーときちんとした食事処があり、今回は軽食を利用。
価格相応のお食事でした。
食事を終え脱衣所に向かうと、入口付近に館内着が置いてある。
ロッカーは、リストバンドの番号のもので、縦長の健康ランドによくあるタイプのもの。
清潔感もあり、窮屈さも感じない。
浴室は、入ってすぐ左側がアカスリ、その横がカラン。
右側が、温泉を使用した浴槽。
内湯はその他には、泡風呂・水風呂・サウナが2種類と意外とシンプル。
露天は、ジェット風呂・寝ころび温泉・温泉・入浴剤風呂、そして天望露天風呂。
広々とした露天スペースは結構なのだが、天望と名前が付いていながら、夜景が見えるのは長い階段部分からのみ…浴槽に浸かりながら橋本の夜景を楽しみたかった…ちょっとラブホテルの露天風呂の様相…
温泉自体は、色が琥珀色な以外は特徴は少ない。
湯上りの休憩どころは多くゆっくり出来る。
岩盤浴は、今回は利用せず。
OPENして14年、途中の改装も7年前。
周囲には沢山の温浴施設もありますし、価格面も少々高めではありますが、まだまだ頑張れる温浴施設だとは思います。
施設面・サービス面での改善に手を加えて頂ければ有難く思います。25人が参考にしています
-

初めて行って来た。埼玉県を代表する温泉施設…百観音、清河寺、そして白寿!
様々な評価があるが…素晴らしい!欲を言えばキリがない!加温・加水無しの源泉100%の掛け流しに入ってみたい!6人が参考にしています
-

-

坂道をぐるぐるしばらく降りて行き、到着です。
五色の湯に入りました。
硫黄の香りの白濁湯は適温でした。例えば、鹿の湯みたいな正統派?と少し違って、ワイルドさもある不思議な感触がありました。
温泉感の強い、ゆっくりと入っていたい良湯だと思いました。
入浴後、時間の経過と共に、硫黄の匂いが強くなってくるような感じさえありました。
墨湯も入ってみたいなと思いましたが、入浴して手が黒くなったと話している人がいたので、鳴子温泉の姥の湯旅館の硫黄泉を彷彿とさせました。素晴らしいお湯なのでしょうね。
次回は、すぐ近くのゑびすやにも行ってみたくなりました。6人が参考にしています
-

つつじの湯は、草津温泉街から少し離れている。ホテル櫻井の前から道の駅の方に歩いて行き、歩道橋を過ぎて100メートルほど行くと国道は右にカーブするが、そこをまっすぐ下ればすぐ右手にある。
湯小屋は、まだ新しい。脱衣場は広く、トイレもある。先客はいなかった。湯船は広く、10人前後が入れる大きさだ。ここは、万代鉱源泉が供給されている。湯口のバルブは絞られており、湯温は42度強というところか。湯船が微妙に深い。浴室内は特徴的な匂いは感じないが、お湯を手ですくって匂いを嗅ぐと、弱いアブラ臭がする。ph1.5位らしいが、刺激が強いという程ではない。
すぐに一人入って来た。おそるおそるお湯を汲んで、体を洗っている。そのあと湯船の縁に腰をおろし、足だけお湯に浸けている。意を決したように体を沈めようとしたが、中腰のまま固まっている。「おいおい、そこまで熱くないだろう」・・・。結局そのまま湯船を出て、お湯を桶に汲むと水道で薄めているようだ。
私は早々に上がったが、その客は湯船近くの水道付近に移動し、しきりに脱衣場の私を気にしている。私もその客をじっと見るとむこうを向いてしまった。帰り際、心の中で「水で薄めるなよ」と声を掛け、外に出た。2人が参考にしています
-

喜美の湯は、口コミでは「分かりづらいところにある」とのことであったが、ここの「基本情報」の地図を見れば迷うことはない。
入口の引き戸を開けると小さな三和土があって、その先が短い廊下になっている。廊下の途中にトイレもある。共同浴場にしては優雅な造りだ。廊下の先が脱衣場で、3畳ほどの広さだ。浴室とは透明なガラス戸で仕切られており、浴室から脱衣場がよく見える。ここは湯畑源泉を引いている。
浴室には先客が一人いた。湯船は長方形で、5、6人が入れる大きさだ。湯船の縁には木が張られていて、床は白い樹脂のようなものでコーティングされている。パイプから供給されるお湯は、一旦木製の湯壺で受け、そこから湯船に溢れさせる仕掛けだ。パイプにはバルブがあり、湯量を調整できるようになっている。
今は、そのバルブが全開に近い。すごい勢いでお湯が出ている。お湯は熱い。桶に汲んで体を洗い、何度も何度もかぶり湯をした。先客は湯口から遠い方に居るので、私は必然的に湯口の近くに入った。湯船は浅く、寝湯のように体を伸ばさないと肩までは浸かれない。熱い。膝から下がチリチリ、ヒリヒリする。熱い。何もバルブを全開にしなくともよかろうと思った。熱い。湯壺から溢れた大量のお湯が湯船を波立たせ、その波が私に押し寄せてくる。だが衝撃的なほど清冽(温泉を「清冽」とは、いかがかとは思うが・・)なお湯だ。なにかすごい贅沢をしているような感じがする。
先客は、目を閉じて何かブツブツ言っている。よく聞くと「119、120・・・」。わっ、わかった!このおっさん、いやこのお方は、一人時間湯をしていたのだ(地元の方に失礼なことを言ってしまった)。だからバルブ全開の46度(45度強かもしれない)なのだ。「それなら、湯口近くでより熱いお湯を浴びればよいのに」と、心の中で恨み言を言ってしまった。
そのお方は、湯船から出てクールダウンしていたが、私が浴室を出るとき、また湯船の中で数をかぞえ始めたのだった。5人が参考にしています
-

妙義山に西日が沈む光景は格別です!お湯は特徴の無いものですが…景色や施設の良さを考慮すれば、十分に楽しめる場所なり。
2人が参考にしています



