温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3201ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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草津についたのは、午前9時45分ころであった。某所に車を止めたが、草津館が日帰り入浴を受け付けるまで時間があったため、しばらく付近を散策することとした。湯畑付近は、外国語が飛び交っていた。中国語や韓国語だけではない。日本語を話す人より、外国語を話す人の方が多かったように思う。これは時代の流れなのだろうが、草津温泉も外国人観光客によって成り立つ時代が来てしまったのかと、いささかショックであった。
11月7日(水)は、草津温泉街の一斉清掃日のようだった。 多くの方が、ビニール袋と軍手で、ゴミ拾いや雑草の除去に精を出していた。面白いと思ったのは、一斉清掃日が平日であるということだ。私の住んでいる所など、必ず日曜日である。
観光地では、日曜日は掻き入れ時だ。ゆえに一斉清掃日が平日なのであろう。ここが観光地であることを、意外なところで思い知らされることとなった。
草津館は、湯畑の傍にある。白旗源泉を引いているが、他に「若の湯」という自家源泉を保有している。外来入浴の時間は、10:00から14:00まで、料金は800円である。
案内されて浴室に入ると客は私一人であった。湯船は二つある。大きい方は、5、6人が入れる大きさで、若の湯源泉が引かれている。小さい方は二人サイズで、白旗源泉が引かれている。いずれも42度位だ。
ここはまったく静かだ。湯畑の傍なのだが、喧噪もここまでは届かない。
若の湯は、お湯そのものが青い。細かな湯花が舞っており、やや白濁して見えるが湯船の底は見える。硫黄の匂いは僅かだ。
白旗源泉は、白濁しており、硫黄の匂いが強い。それぞれゆっくり味わいたいお湯である。
よく見ると、脱衣場の下から小さな湯船に水が流れ込んでいる。温度は35度位。湧出量は毎分1リットルと言うところだ。流れている場所には析出物が付着しており、これは昨日今日始まった話ではない。帰り際、宿の御主人にその話をしたら「どうも、建物の下から温泉が湧いているようです。」とのことであった。
なんとも草津らしい話である。2人が参考にしています
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都会に湧く黒褐色の湯です。JR蒲田駅の西口を出ると、正面のビルに大きな案内看板が掛かっていました。そのビルの中にあるのかと思ったら、別のビルでした。
内湯は大きな湯船に源泉がかけ流されています。こちらは加温されていて、湯に刺してある温度計は43℃を示していました。しかし、体感温度は40℃位です。湯は色が黒いだけで無くヌメリ感がありました。
源泉掛け流しの湯はもう1つ有り、こちらは冷泉になっていました。湯に刺してある温度計は22℃を示していましたが、体感温度は10℃程で身を切るように冷たい湯でした。
ゆるやかに流れているジャグジーは水中に音波を流しているのか、湯面に顔を近付けた時だけ弾けるような音が聞こえました。
露天風呂と称しているものは、窓付きの部屋で天井が透けているようなデザインなだけでした。これは見た目が同じ黒褐色の湯ですが循環で使っているそうです。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ,タオル,バスタオル,ナイロンタオル付き1時間1200円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。7人が参考にしています
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紅葉の時期でしたので宿の目の前の川沿いが紅葉で綺麗でした♪硫黄の香りで心がワクワク♪早速 明るい内に露天風呂へ!大好きな濁りの温泉に入れて最高!!温度も熱くなくゆっくりできます♪ただ女性の露天は目隠しか…雪よけかスダレがあり せっかくの景色がチョット残念。気にされる方への配慮なんでしょうけど…。夜も露天と大浴場は9時半までとなっており これも少し残念。桧風呂と混浴風呂は朝まで入れました。夜中に誰もいなかったので混浴風呂へ(笑)温泉泥パックプランでフロントで渡された泥を手足に塗りたくり温泉で顔パックしたら肌がツルツル!スベスベ!!女性の方にお勧めです!ホント硫黄泉 最高です!
8人が参考にしています
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草津温泉の帰り、気になっていた富貴の湯に立寄った。夜8時半頃着いたが、9時半閉店とのことで残り時間は1時間。
浴室に入ると声高に世間話をする5、6人の地元のおじさん達で風呂がいっぱいになっていた。入らないわけにもいかないので、すいませんと言いつつ湯口付近に進んだ。
41℃前後の黄土色気味に濁ったお湯は草津のあとの仕上げ湯として心地よく感じられた。源泉に10℃ほど加温しているらしい。ほのかな金気臭と土類系の味覚があり、矢立温泉の赤湯から塩分を抜き薄めたような印象。塀と庇に囲われたあまり眺望は望めない露天も併設されており、内湯と同じ湯が注がれている。
否応なく耳に入ってくるおじさん達の話によれば、近くにある青竹打ちのラーメン屋「わたりや」が旨いらしい。今度来るとき時間があれば寄ってみよう。19人が参考にしています
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大露天風呂よりかは50円やすい400円で利用でき、休憩室や離れた所に無料駐車場も完備されていますが、内湯のみです。
伊香保温泉の中では低価格でオススメですがぁ…一度訪れたら もういいかな!!4人が参考にしています
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11/3~4 1泊2日 びゅうパック
宿泊料 25,000円
交通費 8,800円 (新宿~湯西川温泉)
(野岩鉄道線内は乗り降り自由)
路線バス 1,720円 (湯西川温泉駅~本家伴久前)
びゅうパック料金には含まれない。宿の送迎バスはない
部屋 十二単館四階和室十二畳バストイレ付き
風呂 露天風呂 川沿い・源泉かけ流し
内湯 循環あり
泉質 アルカリ性単純泉
夕食 別館「平家の隠れ里」にて平家落人料理+懐石料理
朝食 和惣菜バイキング
コメント
※ 湯西川温泉では最も由緒のある旅館である。
※ チェックイン後にドラで歓迎される
※ 四階なので周辺の山々の紅葉の眺めは良かった。
※ 部屋は床の間付き純和風の設え。
※ 別館「平家の隠れ里」はコストを掛け「平家の隠れ里」
を演出。本格的な囲炉裏端あり
※ 別館「平家の隠れ里」は湯西川の対岸にあり、祖谷のかず
ら橋を模した吊り橋を渡る。
※ 別館「平家の隠れ里」は幾つもの大きな板敷広間に複数大きな囲炉裏端があり懐石料理屋のようなイメージ。
※ 別館「平家の隠れ里」は少人数の女中さんで配膳しているため時間が掛かる。
※ 夕食のボリュームは多くはないが懐石料理方式で少しづつ料理が出されるため満腹になる。味も普通。
※ 夕食の際に一組一組宿女将の伴さんより挨拶がある。平清盛の直系の子孫にあたるそうです。
※ 本館との間はほぼ吹きさらしで暖房もない渡り廊下と公道を横切らなければならない。
※ 露天風呂は橋から丸見えだし決して広くない。川底にあるため眺めも良くない。内湯は平凡。
※ 露天風呂・内湯とも湯温度は高いので長湯はきつい。
※ 館内、部屋ともに至る所に平家物語絵巻等平家ゆかりの装飾品が飾られ、平家落人の郷を強調している。
※ チェックアウトの際に飲んでもいないアルコール代を請求されたり、別人の領収書を渡され、いいイメージがいっぺんに吹き飛んだ。
10人が参考にしています
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湯西川温泉へのびゅうパックだと野岩鉄道線内は乗り降り自由となるため帰りに立ち寄った。
パンフには川治湯元駅から徒歩10分と書いているが、ゆっくり歩いて20以上かかった。特に上りは相当の急坂を登るので普通の大人じゃ10分じゃ行けまい。
露天風呂は混浴だが更衣室も共用だし水着、バスタオル禁止。
にごり湯ではなく無色透明な湯なのでバスタオル等を入れると濁ってしまうから禁止らしい。これでは対岸のホテルからも橋上からも丸見えで、女性は相当の度胸ある婆さんくらいしか入れまい。
でも川沿いの露天風呂は温く一時間でも二時間でもうとうと居眠りしてしまいそうで疲れも癒せるでしょう。
男女別の内湯にはサウナもある。湯船は窓の開口部が大きく窓を全開にすると目隠しがあるのだが半露天風呂のような開放的イメージとなる。
二階には休憩和室がある。
値段の割には充実していて長居すれば疲れが癒せる施設だと思う。13人が参考にしています
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長寿館には、午前11時前に到着した。平日の早い時間が良かろうと思ったが、時間前に着いて入館を断られたとの口コミを読んでいたのでこの時間となった。
早速、法師の湯に向かった。先客は2名。離れて湯船に入っていて瞑想している。カランは無い。湯船からお湯を汲んで体を洗い、先客から離れて私も湯船に浸かった。40度位か。湯船の底は玉石だが、所々に大きな平らな石があり、そこに尻を乗せればよい。浴室内は薄暗く、四隅の行灯風灯りだけが妙に新しく感じる。
湯船周りの板の上で、ボディソープやシャンプーが使えるようだが、泡が湯船に落ちそうで遠慮してしまう。
3人とも奥に向かって右側の湯船に入っている。混浴なので、女性のため左側を開けているということなのだろう。
順次、先客が上がっていった。私は、左側のアールを切った窓から、光が差す場所に陣取った。光の移ろいに合わせて場所をずらす。時間の流れがゆっくりになる。法師の湯の重要な要素は、泡ではなく窓から差し込む光と知った。
ゆえに法師の湯を訪れるのは、あまり寒くない時期の、晴れた午前中にかぎる。
法師の湯の泉質は、カルシウム、ナトリウム硫酸塩泉とのことだが、どのような泉質なのかピンとこない。旧石膏泉のことだと知れば得心できる。泉質の呼び名は、以前の方が良かったと思うのは私だけだろうか?8人が参考にしています
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素泊まりは深夜料金を別料金で確か1300円払えば利用できます。
2時間コースは確かタオルなしで600円だと思いました。
ちなみに入園料は1日1250円だと思いました。 自分は200円券をもらったので行きましたが気になるなら電話確認を。
お風呂は普通です。 建物はちょっと古いかな。
熊谷駅南口から無料バスがありますが本数が少ないです。 ちょっと残念。1人が参考にしています






