温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3207ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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栃木県那須烏山市にある、温泉付き大型ホテル。土曜日、一泊二食付で利用してみました。ロビーのある2階フロアから、5階まで吹き抜けになっていて、さながら豪華客船のような造り。絨毯のシミや、隅のホコリ等、お世辞にも綺麗とは言えません。この日は、飲み放題プランだったのですが、他人のカラオケを聞きながら、宴会場での食事は落ち着きません。鮎の塩焼きや茶碗蒸しが、温かいまま運ばれて来たのは、良かったですが。一休みして、2階の大浴場へ。ガラス張りのドーム天井下に、植物を植えた中庭を配し、そこに面した部分に窓を付けず、半露天としたような変わった造り。40人サイズのタイル張り浴槽が1つだけですが、うっすら濁ったナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が、かけ流しにされています。PH7.0で、さらりとした浴感。41℃位のぬるめで、茶色の湯の花も舞っています。湯口付近の湯を、口に含むと塩辛い。翌朝、窓から外を覗くと、川や橋が見えますが、眺望はよくありませんでした。一旦浴衣を着て、非常階段を下り、今度は1階の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽には、内湯よりとろみのある湯が、かけ流されていました。ただ、清掃が行き届いてないのが残念。全体的にもうちょっと綺麗だと、満足度が高いですね。
17人が参考にしています
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近くにできたショッピングセンターの帰りに寄ってきました。
館内は綺麗で接客もまずまずです。
ロッカーと風呂(特に内湯)は狭い感じで、平日の夕方でそんなに混んでいないのになんか人が多く感じました。
内湯に普通の湯舟が無く、ゆっくり浸かれない、炭酸泉は寝湯タイプと湯舟タイプの2種類あり、寝湯タイプは長湯で空かない、湯舟タイプは吹き出し口が2ヶ所あったが、そこへ座ってしまい周りに炭酸が来ない、最悪です。
外湯は真ん中に循環と掛け流しの温泉、あまり熱くない、左に壷湯と寝転び湯、正面に深い寝湯と滝の湯?があり、深い寝湯は個人的にはGOODでした(^^)
滝の湯?は滝が出ておらず、ただの浸かり湯で他より少し熱めでした。
右に塩サウナがありました、外壁にヒビの補修跡あり、今回は利用しませんでした。
場所的にも家から遠いし、来る途中に他のお店もあるので、しばらくは来店しないかな?0人が参考にしています
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東大和市駅から暑い日差しの中、15分強歩きました。結局バスに抜かれる事はありませんでした。施設は左手奥まった処にあり、駐車場に面して左横に南欧風平屋建てでありました。奧には西武線と緑が見えてます。
しょうせん寺バス停から1分。開業は00年12月。
靴鍵を預けたか忘れましたが、リストバンドを受取ます。清算は帰り。
軽食処はあります。
和洋風呂日替わり。今日は 男湯が奇数日なので和風。せっかく南欧風の店に来たのに、なんか残念。
脱衣室:木製ロッカー3段と4段がある。鍵は押し込み回すのだが、リストバンドを当てて回すと掛かる。初めてだとパニクった。ロッカー番号も覚えておかねばならない。
浴室:少し濃い色合いの伊豆石敷き。
余り特徴のない浴室だ。
左側に温泉主浴、奧側に寝湯ジェットと足つぼ湯がある。
サウナ:2段席で広め。
カラン:黒い桶台、周りは灰色の御影調。湯は押し釦、シャワーはレバー式。
露天:伊豆の巨石を配置。2つに区切られ一方はあつゆ、もう一方は不感温風呂で、こちらは源泉掛け流しである。 こちらは人気があり、なかなか人の動きがない。湯は紅茶の色あい、琥珀色である。肌がすべすべであった。
打たせ湯2席あり。
窯風呂があるが専用浴衣代が200円との事。
南欧風なのに、それらしいお風呂に入れなかったのは残念。 洋風で2種類造って欲しかった。
帰りは都営バスで新小平駅へでた。
小平温泉 34.6℃158㍑Ph8.1
Na‐塩化物炭酸水素塩温泉
加温・循環濾過・塩素
平日800円
土休1000円
12H241015月晴初入浴7人が参考にしています
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内湯の源泉風呂が一番インパクト有り!45℃弱熱湯好きには堪らない!露天の源泉風呂もこじんまりしているが…浴感最高!何処の温泉も、熱湯は空いているのは喜ばしい?
4人が参考にしています
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日光湯元は紅葉の盛りで、湯の湖付近は大勢の観光客に溢れていた。駐車場は満杯で、空き地への駐車が多く路上駐車も散見された。人混みの嫌いな私は、ハイシーズンの観光地など敬して遠ざけるのが常だが、喜劇駅前温泉さんの口コミを見て、かつら荘を日帰りで訪ねることにした。すなわち、ハイシーズンでも客は少ないのではないかと・・・。
かつら荘は、温泉街の奥地にあり、観光客もその辺までは来ない。看板には、「日帰り入浴できます」と小さい字で書かれている。入浴料金は700円。時間は、10時30分ころから16時ころまで。始まりと終わりはアバウトのようである。
湯船は、内風呂1、露天風呂1である。それぞれ4、5人サイズの大きさで、湯温は内湯が42度強、露天風呂も42度強であるが露天のほうが微妙に熱い。不思議なのは、内湯が細かい湯花が沈殿しているのに対して、露天は卵スープの卵のような感じの湯花であることだ。
露天風呂の前には、4メートル幅の庭が見える。時期正に4メートルの錦秋であった。最後まで私だけの錦秋であった。
かつら荘は、家族経営のペンションのようだ。そこかしこに素人っぽさと人手不足が感じられる。だが、一人ゆっくり湯浴みをしたい向きには推薦できる。3人が参考にしています
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栃木県さくら市喜連川にある、露天風呂のみの公共温泉施設。土曜日の午後、寄ってみました。ログハウス風の建物が、目を引きます。入浴料300円を券売機で払って、浴室へ。100円リターン式のロッカーもあり、安心です。この日は、なかなかの盛況ぶりで、簡素な洗い場もいっぱい。20人近くいるお客さんの平均年齢が、70歳位なのにも驚きます。東屋風の屋根の付いた石組み浴槽は、真ん中当たりで板で仕切られ、湯温を調整。手前が20人サイズで42℃位、奥が16人サイズで44℃強の熱め。透き通った琥珀色のナトリウム-塩化物が、かけ流しにされています。PH8.0で、ややツルツルする浴感。アブラ臭もすごいしていて、好きな人にはたまらないと思います。混んでましたが、地元の方達の和やかな会話も聞けて、いいお湯を楽しめました。
19人が参考にしています
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さいたま市見沼区の地下1530mから湧出する、天然温泉を使用した日帰り入浴施設。平日の夜遅く、温泉博士の特典でタダで(通常800円)、利用して来ました。住宅街の中にあって、車でないと、ちょっと行きにくいです。入口から左へ進み、食事処の横を通って浴室へ。ジャグジーやサウナ用の水風呂の他、6人サイズの石造り源泉浴槽があり、透き通った茶褐色のナトリウム-塩化物強塩温泉が、かけ流しにされています。湯温は、非加熱なので38℃位。PH7.4で、なめてみると、海水のようにしょっぱい。保湿効果も高く、湯冷めしにくいので、「温まりの湯」と言われるのだとか。また、16人サイズの加温かけ流し浴槽もあり、こちらは40℃位。外の露天風呂は、右手の20人サイズの「ぬるゆ」が40℃位で、左手には10人サイズの「あつゆ」が43℃位。さらに真ん中に大きな「あさゆ」(深さ30cm位)があって、奥の12人サイズの源泉浴槽は、38℃位のぬるめ。しかし、夜遅かった為、この季節では少しぬる過ぎでした。空いていたので、豊富な温度の異なる浴槽を、のんびり楽しめました。
18人が参考にしています
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大切な人と一泊させて頂きました。初めてペンションに泊まったのですが、泊まる前は本当に大丈夫かと不安でした。ですが、行ってみたら玄関の所でオーナーの優しく温かい笑顔に出迎えられ、その不安もなくなりました。
【施設】
私が宿泊した部屋にはテレビ、洗面所、トイレはなく、あるのはベッド二つと小さな鏡の付いたデスクとソファのみ。ですが部屋の中は清潔に綺麗にしてあり、窓の外には山、山、山。視界いっぱいの緑と美味しい空気に心が落ち着きました。ペンションだと割り切って宿泊すれば不満なことは何もありません。
ロビーはどこか違う国に迷い込んだような場所です。温かい暖炉、ゆらゆら動く椅子、本棚には絵本や小説、エッセイや歴史の本等カテゴリに縛られない様々な本が置かれていて、それを自由に読むことが出来ます。日本独特の温泉旅館の【和】を求める方にはおすすめはしません。
【お湯】
私が宿泊した日は、私達しか宿泊者がおらず、ペンションに着いてから早速「空飛ぶ露天石風呂」に一回、その後すぐに「雑木林の湯」に一回、食事の後に「空飛ぶ露天石風呂」に一回、朝起きてからもう一度「空飛ぶ露天石風呂」に入り、計4回お風呂に浸かりました。とにかくお風呂三昧です。お風呂好きの方にはおすすめです。
お湯は天然温泉で露天風呂と言うこともあり、若干ぬるくなったり、熱くなったりと変化はありますが、私が入った時は丁度良いお湯加減になっていました。
「空飛ぶ露天石風呂」は皆様が書いている通り景色が最高です。そして周りに明るい建物や電灯がないので夜のお風呂では満点の星空を眺めることが出来ます。山の中なので天気は曇りやすいですが、私が夜に入った時は丁度雲間が切れてその中から満点の星を眺めることが出来ました。
都会では見ることの出来ない星の多さとその輝きにとても感動しました。
【飲食】
ご飯は夜と朝にあります。どちらも洋食で、家庭的な料理を楽しめます。手作りのハンバーグがとても美味しかったです。
【サービス】
お風呂上がりに飲み物を用意して下さったり、食事の後にコーヒーをいれて下さったりと、オーナーの心遣いが温かく、食事の最中に「今日はどうでしたか?」とお声をかけて下さいます。アットホームな場所だと感じました。
【総合】
部屋にテレビはなく、することと言えばお風呂に入ることぐらい。ですが、誰か大切な人と大切な時間を過ごしたいと思っていた私にはとてもいい環境でした。テレビがない分話がたくさん出来ました。お風呂に浸かりながら、周りの景色に癒されました。
温かい暖炉の火の前でゆらゆら揺れる椅子に腰掛けて面白い絵本を見つけたとき、休みを満喫していると感じました。
そして、一人一人の出会いを大切にしていると分かるほど優しいオーナーがこの場所にはいらっしゃいます。
都会から離れて自然の中でゆっくり過ごしたい、人の温かさに触れたいと思った時、また必ず利用させて頂きます。0人が参考にしています
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源泉かけ流しの露天風呂の為に寄ってみた!電車を乗り換え、バスに揺られ…大変だったが…都会の良泉に巡り会え満足なり!
ずっしり重い白緑茶色の濁り湯、評価五つ星!オール5まではいかないが…泉質重視の私には十分です!その他、13個の風呂が有るけど…未湯なり。2人が参考にしています
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文久年間創業の伊香保温泉の老舗宿。日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。外観は、かなり年季の入った感じ。入浴料1000円を払うと、ハンドタオルとバスタオルを貸してくれます。フロントは3階で、正面玄関から奥に進み、左手の階段を下りて、大浴場「ほととぎすの湯」へ。浴室中央に、16人サイズの石造り内湯があり、茶色に濁ったカルシウム・ナトリウム-硫酸塩-炭酸水素塩・塩化物温泉が、かけ流しにされています。湯温は、40℃位に加温。茶色の湯の花も舞い、PH6.3の少しキシキシする浴感。左奥の一段上に、6人サイズの石造り浴槽もあり、こちらは42℃位。ここから溢れた湯が、下の大きな浴槽へと注いでいます。続いて、外の露天風呂「星月の湯」へ。檜造りの八角形浴槽には、40℃位の無色透明の湯。後でHPを見たら、榛名山系水道水のわかし湯でした。眺望はありませんが、和の落ち着いた感じ。小雨の降る中、まったりしちゃいました。やがて先客が上がられ、貸切状態で満喫できました。
13人が参考にしています









