温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3101ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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庭園露天風呂と銘打っているだけに、いい趣の中で湯あみが楽しめる。無色透明のお湯だが、体にしっとりとくる感じだ。滝が湯船の前にしつらえてあり、それを見ながらゆったりと温泉に入る仕掛け。
ここの内湯は黒御影で作られていて、凛としたものが漂う。これまた、すごく落ち着く湯殿である。ともに地震の後に作られたもののようで、すごく新しい。
ただ、料理は今一だった気がする。数日前に宿泊した旅館の方が、値段は安く素晴らしい料理だった。こちらは旅館料理を一歩も出ていない感じだった。一工夫すると、いいと思う。
部屋は広く、窓から太平洋が眺められる素晴らしいものだった。3人が参考にしています
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何度訪れたかわからないが、近くに来た時は必ずと言っていいほど、ここのすっぷん鍋を食べる。東京ではこの値段では絶対に食べることができないからだ。しかも、無料でいい湯に入れてもらえる。いつも最高、最高と思いながら、こじんまりとした湯船を一人独占している。窓からは緑が見え、気持ちよく湯あみができるのも、ここの良さ。そして、浴後にはおいしい料理が待っている。うれしいのは、帰るとき、女将が畑でできた野菜などをお土産に持たせてくれること。これだけで、また来ようと思ってしまう。
1人が参考にしています
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記憶が定かではないが、この日が5度目の宿泊だったように思う。北海道の友人が上京してきたので、驚かせる意味でここの川湯を選んだ。5Aの黒毛和牛のしゃぶしゃぶにはいたく感動。それにこの宿はいいお酒が置いてあり、アルコールもぐいぐいと入ってしまう。また、客あしらいが上手な仲居さんがいて、気分良く食事ができるのもいい。
川の湯の露天は気分に応じて、一番上の湯船につかったり、下の広い湯船につかったりと変えられるのもいい。それと部屋から遠く大田原の町並みが見えるのは、素晴らしい。9人が参考にしています
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夏のドライブ途中、大渋滞に巻き込まれ
緊急避難目的で当温泉に入湯しました。
評価(5段階):設備 3 泉質 5 接客 3
清潔度 4 交通の便 3 駐車場 2 客層 3
稲村ヶ崎道路沿いにレストランの影に隠れるような立地。
駐車場が10台程度で2時間まで無料。
極狭温泉。ロビー・着替え所が究極にコンパクト。
室内風呂と露天風呂と源泉水風呂とサウナが一つずつ。
全体として12人程度が限界人数と思える。
風景は室内・露店ともに楽しめず。休憩所は無い。
狭いなりに余分な設備は徹底排除されコンパクトで整然として
小奇麗な感覚は味わえる。
泉室はなめらかな黒湯。
うっすらココナッツオイルのような甘い香りがある。
油は浮いておらず海水浴客のサンオイルでは無いと思える。
私が行った時は4~5人程度の客しかおらず、十分に湯船で
くつろげた。客層は値段が高すぎてファミリーがおらず
落ち着いて温泉を楽しむ事ができる。
この温泉を目的で来たらコスパの悪さに腹が立つと思いますが
鎌倉大仏、稲村ケ崎観光の〆には、お勧めします。
旅の疲れを落とし体を清めるには適していると思います。9人が参考にしています
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そぼ降る雨の中、白久駅前より谷津川の谷を上って行くと、やがて舗装されない広い駐車場があり車を停める。
宿は坂をやや登った 所にあり山荘風、ここにも数台の車が置けるが、既に停まっていた。昭和5年の創業。
日帰り入浴なのに、玄関で並んで出迎えて貰い恐縮してしまう。
靴は玄関でスリッパに履き替え、フロントで1000円、貴重品は預ける、左手に案内されソファーの並ぶロビーを過ぎ、長い渡り廊下を行く。右へ左へ放射状に廊下が分かれて別館へ続く。途中に足湯と冷水機もある。
突き当たり左に湯殿がある。男湯・檜の湯、女湯・槙の湯。
脱衣室は棚カゴ、浴室は赤茶の壁と床、カランは7席、桶台はなし、窓前の席にはシャワーなし。
ネット入り石鹸・リンスボトルあり。
二方が大窓の明るい浴室、無色透明の温泉は小鹿野から運んでいる。
循環濾過、塩素の湯だがpHは9.9で加水なし、ヌルスベ感は生きていた。
露天は青緑の石敷きで長方形の浴槽。こちらの湯は古くからのたまご水(鉱泉水)を沸かしているとの事。無色透明、キシッとしたお湯、匂いはわからなかった。
大竜寺源泉(小鹿野町飯町字大竜寺)
フッ素イオン及びメタ硼酸適合温泉
18.7℃ 150㍑
13H250911水曇/雨初入浴11人が参考にしています
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湯西川温泉駅に併設された道の駅にある源泉掛け流しの温泉。ゆるキャラ全開のカッパのクリッパが出迎えてくれます。
お湯の方は全然期待していなかったんですけど、予想以上の気持ち良さでした。 道の駅の温泉なのに逆にこんなに上質で良いの? と思ってしまいました。
群馬の駅舎にあった温泉にガッカリしていたのでそう思ったのかもしれませんけど。
晩秋に訪れた時には前回以上に良かったので、この気持ち良さは本物と確信しましたw 雪景色を見ながら入ったら、更に良さげな感じです。
僕的には露天風呂より内湯の方がお気に入り。 お土産店にある焼生姜もお気に入り。2人が参考にしています
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清流那珂川のほとりに佇む、小砂温泉の一軒宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。日帰り入浴も積極的に受け入れていて、日帰り客はホテル入口ではなく、左側の専用入口から入ります。通常入浴料は1000円ですが、16時からは500円にダウン。もちろん安くなってから行きましたが、さすがにやや混雑ぎみでした。浴室には、大人7人が足を伸ばして入れるサイズの石造りL字型内湯が1つ。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:塚本温泉)が、かけ流しにされています。PH9.5で、肌がツルツルする浴感。湯温は42℃位。ラドンを含んでいるため、窓を開けないでと書かれています。カランは3人分しかなく、湯船から出て休んでいる人が多かったです。入口近くには打たせ湯があり、ここで「温泉水浴法」にチャレンジ。斜め上を向いた2本の鉄パイプの湯口から、冷泉が滝のようにドバドバと落ちています(蛇口で調整可)。湯船でよく温まってから、最初膝から下を冷泉につけ、次に腰と患部に打たせ湯(冷泉)を当てる。しばらくしたら、また温かい湯に浸かるを繰り返すというものです。温かい湯船では血管が拡張し、ピリピリと少し痛い位。でもそれで血行が良くなり、浴後は何だかスッキリしました。展望露天風呂もあるようなので、泊まって一度入ってみたいです。
39人が参考にしています
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を食べましたがまずかった。がっかりです。
風呂は普通です。
王様に行くなら近くの花小金井店の方が良いですね。12人が参考にしています
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将門が傷を癒やしたと云われる湯。
R299正丸Tを抜けて約110㌔の道を3時間以上掛けて着きました。場所はR140から荒川を渡った対岸の白久地区の集落地にありました。
立派な建て構えの和風旅館。小砂利庭園の玄関前にはがっちりした屋根付きの3台分車庫に高級車が2台、敷居が高そうな感じがしました。
温泉博士利用でアポ無しで来た為、不安がありましたが予感的中。玄関直ぐ横にあるフロントで女将さんと思われる人に今日はやってませんって断られました。
電話をして下さいと言われましたので、仕方なく旅館を後にしました。
近くの谷津川館にて入浴後(難なく入浴)、電話を入れてみると、明日も無理ですねの返事。先ほど電話をしてくれればとの話だったがと言うと、明後日金曜日ならば良いとの事。また考えさせて下さいと答えておいたら、そうですねガチャンと切る音。
玄関前の宿泊歓迎の看板には名前がありませんから、平日一人無料客にはお風呂は沸かせないと言う事なのでしょう。土日に行く方は入れると思います。
奥秩父白久鉱泉(将門のかくし湯)
アルカリ性単純泉
(ネットにより硫黄泉とも書かれている)
循環濾過または貯湯式
日帰り1200~1430
展望内湯800円
露天(別料金)12人が参考にしています
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JR水郡線常陸大子駅から車で5分ほど。田園風景が広がる中に、ぽつんと佇む一軒宿。というか、屋根の上の大きな看板が無ければ、普通の民家です。日曜日の午後、初めて行ってみました。入浴料500円を払い、玄関から廊下を奥に進んだら、突き当たりを右に。更に突き当たりを左に曲がると、洗濯物が干してあって何だか親戚の家に来たみたいだなぁと思っていると、左側に男女別の浴室があります。中に入ると、大人6人が足を伸ばして入れるサイズのコンクリート造り石枠内湯が1つ。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:浅川温泉弁天の湯)が満ちています。源泉24.5℃を、40℃位に加温。PH8.7で、肌に優しい浴感です。窓を開けてみましたが、これといって景色なし。ただずっと貸切状態だったので、のんびりできました。帰りがけに、玄関前の立派な飲泉所で源泉を口に含んでみると、ほんのり玉子味。糖尿病やアトピーにも効果のある療養泉とのことです。また、宿の前の見事な藤棚も、パンフレットで見たら樹齢300年以上なのだとか。一見普通なのでインパクトには欠けますが、知れば知るほどリピートしたくなるのかもと思いました。
10人が参考にしています







