温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3102ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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横浜ウォーカー割引で初入湯しました。
評価(5段階):設備 5 泉質 5 接客 5 食事 5
清潔度 5 分煙度 5 ロケーション 3
交通の便 5 駐車場 5
車で行きましたが、駅に付属しており、入口が最初分からず
迷いました。 駐車場は何時間でも無料です。
スーパー、娯楽施設の上の階にあり、極めて便利。
風呂は種類が多く、設計の妙で開放的で広く感じました。
清潔度もあり、近所にあったら通いたくなるスー銭です。
一つだけ残念なのが風呂を出た後に寝転がるスペースが無く
家族やカップルで男女バラバラだと待ち合わせが
少ししづらいかもと思いました。
食事は安く美味しかったです。0人が参考にしています
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横浜ウォーカーの割引券で行きました。
シーパラダイスを散策し帰りに当銭湯に寄りました
評価(5段階):設備 1 泉質 3 接客 2
清潔度 3 分煙度 2 ロケーション 4
交通の便 4 駐車場 2
割引券を使い500円で初入浴。
港の目の前でモノレールの駅からも近く
シーパラの帰りには思わず寄ってしまいたくなる
素晴らしいロケーションでした。
土地がとても広いが、その土地の9割くらいが駐車場で
しかも有料。3時間までしか無料券がついておらず
来た瞬間に意表を突かれました。
建物が3階建てでうす平べったいビル。
見た事が無いほどロビーと靴置場が狭く。
さらに意表を突かれました。
一階がロビーと風呂、二階が食堂、三階が休憩所(有料)で
とにかくロビーと着替え室が異常に狭く
23区内の銭湯とたいして変わりません。
泉質は高濃度食塩水で体が水面に浮きあがります。
風呂はどれも小さくて、これはスーパー銭湯ではなく
あくまで「銭湯」です。
清潔感もなく、これも極平均的な銭湯でした。
露天風呂はタバコの煙が大量に入ってきて充満していました。
風呂からは外の景色が見えません。とにかく狭い。
食事はとにかく高く食べる気にすらなりません。
三階の休憩室(有料200円)はオーシャンビューとモノレールの
景色が素晴らしく、これだけはお勧めします。
残念なのが、カラン、テレビなど設備が壊れてるものが多く
修理すらせず、店員は多いのに清掃するわけでもなく
接客するわけでもなく偉そうな態度でボーっとしてました。
近所で300円程度で入れるなら銭湯替わりに再来訪しますが
二度と来る事は無いでしょう。とにかく高すぎます。73人が参考にしています
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久慈川沿いの高台に佇むホテル。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。外観は少し老朽化した感じ。現在、伊東園ホテルグループの一員となっています。入浴料680円をフロントで払い、ロビー左奥の階段を下りて、地下1階の大浴場へ。浴室に入る入口が3つあるので、初めてだと迷います。手前と真ん中の入口は、脱衣場から内湯へ直接。奥の入口は、脱衣場から露天風呂へ直接行けるのですが、中で全て繋がっています。大浴場のドーム型の天井は高く、30人サイズのタイル張り八角形石枠内湯が中央に1つ。無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大子町営御免沢温泉1号泉・2号泉の混合泉)が、加水なしの加温・循環で供給されています。PH8.7で、肌がツルツルする浴感。浴槽真ん中の湯口から、源泉が出ています。湯温は41℃位。続いて、外の露天風呂へ。こちらもドーム型の屋根が付いていて、8人サイズの石組み浴槽。湯温は、40℃位のぬるめ。木が繁っていて、景色は見えません。先客1名が先に上がられ、ずっと貸切状態でまったりできました。
14人が参考にしています
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回数券を買って、時々訪れているリピーターです。
評価(5段階):設備 5 泉質 4 接客 5 食事 4
清潔度 4 分煙度 2 休憩室 4 ロケーション 5
交通の便 3
箱根で一番人気のある日帰り温泉です。
箱根にしては入浴料は平均的で施設は大きい。
オーナーがしっかりしているおかげで接客、清掃、雰囲気作りなど
素晴らしく、気分の良い時間を過ごせます。
泉質は無味・無臭・無色透明で熱めの湯です。
個人的には濃い硫黄風呂やモール泉が好きなので
泉質を高く評価しづらいですが、なめらかなお湯で
箱根には珍しい熱湯系なので4をつけさせてもらいました。
食事も安くはないですが味や店の雰囲気からすると適正な値段。
少しだけ不満なのが常連の刺青客が居る事と
屋外が喫煙所で、タバコの煙が室内にも入り
喫煙者に優しく、非喫煙者には厳しい温泉です。41人が参考にしています
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自宅から車で30分程度で、数か月に一度、訪問しています。
狭い空間を最大限に生かし、気持ちの良い空間を作ってる事を
評価します。
評価(5段階): 設備 5 設計 5 接客 5
泉質 3(温泉じゃないし) 食事CP 4
ロケーション 3 交通の便 3 駐車場 5
人気のスーパー銭湯。近所に住宅団地を多数抱えているため
常に混雑し、ファミリー向けのため子供が多い。
敷地は狭いが3階建てで食堂を吹き抜けスタイルとし
風呂も視覚効果を狙って立体的に作られているため
あれだけ狭い空間がとても広く感じられる。
値段も良心的。
ファミリーと行くのには適している。
ただし子供客が多く混雑もしているため
静かな場所でリラックスをするという目的の方や
泉質にこだわる方にはお勧めしません。5人が参考にしています
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昨年、母親と初来店しました。
駐車場無料デーで超満員で休憩室に一度も座れませんでした。
泉質は黒色モール泉+炭酸泉。 清潔感があり接客もまずまず。
評価(5段階評価):設備 5 泉質 5 接客 5
食事CP 4 ロケーション 3(住宅街の中)
交通の便 2(駅から心臓破りの急坂) 駐車場 2(高すぎる)
かなり強気の料金設定。 金に糸目をつけないセレブ客が対象。
一般客にはCP的にはお世辞にもお勧めできない。
習慣的に銭湯に行くわけでなく、たまの贅沢を心ゆくまで
楽しみたいという人には
払う金額に見合うだけのサービスはあるとは思う。
ただし、暇があるなら風景、空気などを考えると
温泉地に行った方が良い。0人が参考にしています
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口コミを見て、一度はと思っていました。当日も満室で、とても人気がある様です。
お目当ての「川の湯」は刺激が無く、長湯が出来て良かったです。混浴用に女性にバスタオル、男性には長めのタオルが用意されていました。
貸し切り風呂(写真)は回転を早める為か少し熱めで、湯量多くかけ流しとなっていました。
夕食は品数多く薄味で、美味しく頂きました。元気の良い仲居さんの気持ちの良い対応が印象的でした。
露天風呂は月三回お湯を抜いて掃除をするそうです。11人が参考にしています
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大子町の西北、山間の高台に佇む日帰り温泉入浴施設。日曜日の午前中、温泉博士の特典でタダ(通常は土日1000円のところ、入湯税150円のみ負担)で、利用して来ました。100円リターン式の下駄箱に靴を入れ、玄関左手のフロントで受付。正面の物産コーナーの奥が、男女別の脱衣場。こちらも、100円リターン式のロッカーが並んでいます。ガラス張りの明るい浴室には、まず20人サイズの石造り内湯。無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大子町営御免沢温泉1号泉・2号泉の混合泉)が、加水なしの加温・循環で供給されています。PH8.7で、肌がツルツルする浴感。湯温は42℃位。土日祝だけ、リンゴ風呂になるそうで、この日も青リンゴがたくさん浮いていました。入口近くには、もう1つの内湯。6人サイズの石造りジャグジー浴槽で、ここだけ黄褐色の湯が満たされていました。湯温は41℃位。続いて、外の露天風呂へ。ガラス戸を開けたすぐ前に、打たせ湯が2本付いた16人サイズの石造り浴槽。湯温は、40℃位のぬるめ。その前には、石造り露天風呂が左右にあります。左側は16人サイズで、右側は14人サイズ。この2つは奥で繋がっていて、ともに湯温41℃位でした。山々の緑を眺めながら、広い露天風呂でまったりできました。
11人が参考にしています
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温泉、もっと言えば秘湯が好きなので立ち寄りました。
こちらは秘湯を守る会に入会されているのですが、なぜこんなところが?と疑問を持たずには帰れない、そんなお宿でした。
立ち寄り湯代は1000円ですが、そんな価値は正直全くありません。
泉質が良くもない小さな内湯が一つあるだけですから。38人が参考にしています
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シーズンオフ平日の昼間に草津を訪れたのだが、さすがに草津、人が多い。湯畑周辺は人だかり。草津温泉の施設について、珍しく前知識なく訪問したため、観光協会とおぼしきユニフォームを着た人に草津の立ち寄り湯のお奨めを訪ねてみると、湯畑近隣の「御座之湯」と「大滝之湯」を奨められた。「御座之湯」の目前にこの「白旗之湯」なる共同湯の湯舎が建っており、源泉原理主義者であるわたくしは、迷わず「白旗之湯」を選択した。選択に誤りはなかった。地元にお金を落とさずに申し訳ないが、観光用入浴施設より温泉情緒・泉質ともに優れ、かつ無料の地元の共同湯を選んでしまうのは温泉好事家の性である。
ここは湯畑にすこぶる近いのだが、湯畑源泉ではなく独自の白旗源泉を引く。ゆえに草津では貴重な共同湯である。激熱なのは他の共同湯と同じだが、白濁するのは草津では珍しい。酸性ー含硫黄ーアルミニウムー硫酸性・塩化物温泉の強烈な酸性泉は湧出温53.2度、当然のことながら循環など為されるはずもなく、強烈な酸性泉のため塩素消毒も必要ない。また草津ではタブーの加水も当然ない。そのままの源泉が湯舟に注がれる原始的温泉利用法である。小さな共同湯の魅力はそこにある。
浴舎は木造で魅力ある造作、内部の浴槽も床も壁もすべて木造。男湯・女湯左右対称ではなく、男湯は大小独立した浴槽が離れて設置されている。大き目の浴槽がぬる湯、小さな浴槽は激熱の湯がたたえられる。ぬる湯とは申せ、激熱湯と比較すればぬるいと云えるもので、かなり熱い湯であることに間違いはない。常連とおぼしき老人は、大きな浴槽が44度、小さなものが47度あたりの湯温と申されていた。熱い湯が苦手なわたくしは大きな浴槽の淵に坐り、何度もかけ湯をして身体を湯に慣らしたうえで気合とともに身体を沈めるのがせいぜいであった。硫黄の香りが鼻を衝き、身体が若干ヒリヒリとする。草津の湯は身体に効きやすいので早々と上がった。
男湯の大き目の浴槽の上には高い湯気抜きスペースがあり、窓から陽の光が差し込むのを眺めながら湯に浸かるのが愉しい。共同湯ならではの愉しみだ。情緒満点の浴舎と効能抜群の酸性泉、わたくしには文句のつけようがない。いつも混雑すると云われるこの共同湯だが、わたくしを含めて三人しかいなかったのは勿怪の幸いであった。13人が参考にしています







