温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3066ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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もうかれこれ50回ぐらい行きました。やはり、風呂に入りながら四季の自然の移ろいを目と鼻、そして音で感じる事が出来る事でしょうか。サウナ上がりの椅子に脚を投げ出して四季の移ろいを感じる事が週末の楽しみです。
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前から気になっていたのですが、平日に会社休みが取れたのでお昼頃にフラッと行ってみました。駐車場はそんなに混んでなかったのですが、館内に入ると結構混雑していたのでビックリ。船橋駅に送迎バスが頻繁に出ているようで、お年寄りも多かったです。まずはお風呂に入ったのですが、意外に良かった。天然温泉、炭酸泉といった今は当たり前のお風呂はないのですが、薬湯と硫黄の香りのお風呂は、この辺りでは珍しいかと。風呂後は二階に上がって食事処でお昼ごはん。広東麺、結構美味しかった。しばらくすると、ステージがざわつき始め、ビンゴゲームが始まりました!!知り合いがいたわけでもなかったのですが、隣の席にお座りだった少し上品なおばさまと、一緒に盛り上がってしまいました。全体的に少し古さが目立つところもありますが、清潔感はあり、料金少し高めですが、館内着とタオルはついているので、面倒くさがりの自分には向いているみたいです。かなりのんびり楽しませて頂きました。
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温泉入れているだけ、いいかと思う。
【良い点】
温泉風呂は茶色いお湯。
スーパー銭湯ではあるが、それなりにはいいと思う。
上段は少し熱めかも。
滅茶苦茶いいお湯ではないけれど、有る程度の合格点はあると思います。
駅から10分ほど歩くが、それでも立地を考えると電車で来てもいい。
【悪い点】
休日は午前中でも混んでいる。
仕方がないが、混むとお湯の新鮮さは落ちる。
多少塩素臭は有り。
お湯がくたびれていて、塩素臭が有る時なら、わざわざ入りたいというほどかと言われると…
【その他】
若い人が意外に多い。
炭酸泉は個人的に実感できるほどの濃度はないと感じた。1人が参考にしています
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鴨川市街地から山間に入った、待崎川沿いに建つ粟斗温泉の一軒宿。2年前に訪れた時は、なぜかシャッターが降りて入浴できず。今回は事前TELの上、平日の午後に日帰り入浴して来ました。
民家のような外観。近づくと、人懐っこい猫がお出迎えしてくれます。入浴料は1100円。玄関から真っ直ぐ奥に廊下を進むと、突き当たりが男湯です。
棚にプラ籠が並ぶ、シンプルな脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、シャワー付きカランが2人分と、カランのみが1人分ある洗い場。アメニティは、ボディソープのみ備え付けです。
5人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の単純硫黄冷鉱泉(源泉名: 粟斗温泉)が満ちています。泉温20.1℃を、加温して41℃位で供給。肌がツルツルする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。
窓の外には、里山の景色が広がります。先客と丁度入れ替わりで、ずっと貸切状態のまま、のんびりできました。千葉県では貴重な硫黄泉ですが、小さな内湯が1つだけなので、料金的にはちょっと高いかな。
主な成分: ナトリウムイオン231.8mg、カルシウムイオン3.3mg、アンモニウムイオン1.6mg、塩素イオン112.8mg、硫酸イオン22.7mg、炭酸水素イオン319.0mg、炭酸イオン66.1mg、硫化水素イオン2.1mg、メタケイ酸81.4mg、成分総計0.851g36人が参考にしています
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大型前と言うことなのか、比較的空いていて快適に温泉を楽しめた。湯量も豊富で、気持ち良かった。
館内の案内案内が不十分で、マッサージ機の有る場所も分からないし、喫煙所の場所も分からなかった。
休憩所では、横になっている人が荷物と体でスペースを占領し座る場所がなく残念でした。
寝る、座る、遊ぶスペースは、個別にした方が良いのでは?38人が参考にしています
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白黒パンフレットが良く似合う素朴で余分な物の一切ない湯処。建物を入ると一気に昭和中頃にタイムスリップしたかのようだ。本当に脱衣の為だけの脱衣場。良く見ないと気付かない洗い場。蛇口からも硫黄泉だから泡立つはずもなく石鹸の類いも無い。ひたすら湯で身体を洗い、いざ入浴。の前の柄杓100回の神聖な儀式の掛け湯スペースで、場の独特な雰囲気に舞い上がりやらかしてしまった。掛け湯を汲む浅い湯ダマリに足湯の如く足を入れてしまったのだ!!事前学習もして来たのに。優しいおばさんが小声でのたまう『入らない入らない。柄杓でお湯掛けて』穴があったら入っていた自分。来を取り直してぬる目の湯から順番に入っては出てを繰り返すが、最高難度44度の湯槽が一向に空く気配が無い。皆が床で休む中、一人二人一段高い椅子に腰掛けて交互に入る出るを繰り返している。こうなりゃ根比べと覚悟してひたすらぬる湯を転々としチャンスを待った。夕方5時過ぎ上級者の常連さんは帰られ、いざ入湯ーーさっと一皮二皮剥がされたらこんな感じなんだろうな!!と言う痛みにも似た感覚が首から下を走る。動くと痛いから暫く我慢。周りの視線も気になり意地と虚勢で何事もなかったかのように静かに湯を出たが、二度は入らなかった。少しばかりの達成感。でもその効能たるや絶大で、前日まで痛くて容易には折れなかった膝が普通に正座が出来るようになっていた。『硫化水素が出るので床では横にならない!!危険!!』物騒な貼り紙あり、時代劇の牢屋主ならぬ湯槽主のような方あり、上下関係やしきたりもなくなりつつある現代に、こんな旧き善き愛され続ける空間があっても良いと思う。本来は日々の仕事に疲れた地元民こそが、数少ない憩いの場とした湯だと思うから。冷やかし半分、体験しに来ました的一見さんがドヤドヤ踏み込む空間ではなかったはずだと思うから。でもかく言う自分も実は静かに再訪を願っているのだが。
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千葉県君津市と鴨川市の境、山深い地に佇む一軒宿。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。冬でも暖かい房総半島。ところが、この日はお目当ての露天風呂が、凍って入れないとのこと。そういえば、途中のトンネルの中に、氷柱が下がっていた。優しい女将さんが、内湯で良ければと準備を始める。その間、囲炉裏のある食事処で、お茶を頂きました。ふと見上げると、串に刺さった沢山のウグイ。コイツを炙って一杯やったら…と、考えていると声が掛かります。入浴料は1000円。玄関から廊下を真っ直ぐ奥に進んだ突き当たり右手に、浴室があります。籠だけが置かれた、シンプルな脱衣場。洗い場のカランは、シャワー付きとカランのみが1つづつ。硫黄成分で、黒く変色しています。3人サイズのタイル張り石枠内湯には、微かに緑褐色の温泉法第二条別表適合泉(源泉名:白岩旅館)がかけ流し。総硫黄・メタホウ酸・メタケイ酸の項で適合。源泉は15.7℃と低いので、44℃位に加温だけしています。肌がややスベスベする浴感。口に含むと、無味ながら微かに硫黄臭。小さな茶色い湯の花に混じり、糸屑状の白い湯の花も見られます。窓を開けると、杉林の景色。貸切で使わせて頂いたので、のんびりできました。次回は是非、千葉最古といわれる露天風呂に、入ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン74.6mg、アンモニウムイオン1.0mg、マグネシウムイオン6.0mg、カルシウムイオン20.2mg、塩素イオン34.4mg、硫化水素イオン0.8mg、硫酸イオン17.1mg、炭酸水素イオン201.4mg、炭酸イオン6.6mg、チオ硫酸イオン0.5mg、メタケイ酸65.7mg、メタホウ酸5.5mg、成分総計0.437g51人が参考にしています
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本州唯一犬ゾリ体験が出来る!!と言うので、それ目的で宿泊した。別棟に宿泊者専用の2つの露天がある。雄大な山々を望む『眺望の湯』と白樺林に面した『白樺の湯』、広さも眺めも良いがお湯は普通。時間で男女入替制なので両方楽しめる。自販機ありの待合室もあるので家族連れやカップルの待ち合わせに便利。ホテル棟大浴場のお湯がなかなか良い。源泉は『上の原温泉』PH9.26、無色透明のアルカリ性単純泉、クレンジング効果高く、湯疲れしにくく名湯と言われる温泉に多くみられるとの事。ホテルの規模からすると決して広いとは言えないが外に面した部分は一面ガラス張りなので大変明るく眺望も良い。スキーヤーやソリ滑りする子供を自分はぬくぬくの温泉に浸かりながら見下ろす贅沢さ。。両手ですくうと指の間から零れる湯はトゥルントゥルンで、まるで美容液のよう。湯温のせいもあるだろうが、大浴場の湯の方が露天よりも温まる気がした。眩しい雪山を眺めて過ごしたが、グリーンシーズンや紅葉シーズンには、山々はどんな顔を見せてくれるのか、季節を替えてまた訪れてみたい!と思わせる200万坪の敷地を有するホテルだ。
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施設自体は気に入っているのですが、いつ行っても常連面したおばさんたちが神経質みたいで、嫌味を言ってきます‥。
マナーは守っているつもりですが、洗ってるお湯がかかるだの、タオルでよく拭いてから出ろだの、去り際に嫌味っぽく言ってきます。
せっかくこれでは気持ちよく過ごせないと思いました。
なので昼間行くならオススメです。
露天も気持ちいいですよ。27人が参考にしています
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小さなプールとも例えられる立ち湯(混浴)を是非とも体験したく2時間ちょっとの立ち寄り湯でお世話になった。今時500円と言う料金も驚きだが『鍵付ロッカーが無いので貴重品や荷物もお預かりしますよ』とご主人。奥様だろうか『今は若い男の子達が入っているから混浴の方は入りずらいかな!?』との情報も頂く。なんて良い方々。先ずは女湯内湯で静静と掛け湯。こちらは湯槽の周囲が極狭でシャンプーやボディソープも備え付けがあるが掛け湯が精一杯な感じ。湯槽に先客がいれば掛け湯さえ大変気を使う。今日は一段と熱いらしいので早々に女露天へ。晴天でも万座の春はまだ浅く山肌にはまだまだ白い物が残こり、宿の裏からは清流の音。白濁の湯に浸かっては涼みを幾度繰り返しても飽きる事はない。そろそろかな!?ダメもとで混浴へ移動。運良く全くの貸切状態で2、30分あまり念願の立ち湯を満喫。さすがに広いが思った程深くはなく胸下位。でも深さがあるせいか湯は一層白濁度を増して見え有難ささえ感じられる。『本当にこんな贅沢させてもらっていいのですかぁ~』心の中で叫んでしまう。椅子位の高さの段差があるので腰掛湯も出来る。その後老紳士『失礼します』と入ってこられ、こちらも『お先です』と退散。びしょびしょのバスタオルを抱え女湯へ戻った。女湯脱衣場は床が温かく水分補給や小休憩の時に助かる。それにしてもだ。こちらの湯を体験して益々こちらの良心的な事を再認識させられる。500円なんて安過ぎですよ!!次回は絶対宿泊でお世話になるぞ。
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