温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3010ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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やんばダムに沈む川原湯温泉の、代替え造成地に出来た新しい王湯会館に行って来ました。
場所は旧・王湯よりも高まった場所に移動した感じの、山を切り崩した広い造成地で、2019年にダム湖が出来れば、湖面に面する場所になるそうです。
吾妻線も'14年10月に新線に切り替わりましたが、残念ながら新しい川原湯温泉駅は西に1㌔弱の隣の小造成地にあります。
造成地はまばらに旅館やらの建物があり、空き地が多いと言った状況。
新しい王湯会館前には橋がかかり、下には未完成の町道があり川原湯駅へ向かっていますが谷先で建設はストップしている模様。完成すれば駅へはさらに近くなるのでしょう。
>>靴は解放棚へ
>フロント台にミニ券売機がある、横には床置きサイズの両替機もあり。
>男右手('15年2月)三峰の湯
月替わりで浴室が入れ替わるそうです。
脱衣室:棚籠4段・100円ロッカーあり、貴重品コイン返却ロッカーもあり。
浴室:板壁、板床、混雑気味。
右手に浴槽7~8人サイズ。
左手に仕切り付きカラン2席。シャワー付き。常にふさがり利用出来なかった。ボトルはあった様子。
他に腰掛け、桶は沢山あったが、古い共同浴場のように、湯船の周りでの洗体をするムードではなかった。
湯は川原湯のあら湯で、足湯に使っていたもの。硫黄臭のする、やや白みがかった熱めの湯。上面排湯は僅か。家紋入りの木箱より注がれる。
いずれ、いままで使用していた旧泉を引く予定だそうだ。
露天:板床となっていて、屋根付きの角張り石枠の湯船。
冬枯れの木立の向こうに、八ッ場大橋が見える。
ダム湖完成時には湖面の湯となる。
2階:和室休憩処
川原湯温泉 新湯
含硫黄-Ca・Na-塩化物硫酸塩温泉
低張性中性高温泉
79.3℃ pH7.3
加水 源泉掛け流し
1989年掘削
2時間500円
月曜日休み
受付1000~1730
1950昭和25年開業
2009平成21年新装
'14H26.6.30閉館
'14H26.7.05移転開業
'15H27.2.21土晴初入浴(3回目)21人が参考にしています
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昭和24年に地元の有志たちが堀り当て、箱根十七湯の一つになった大平台温泉。小さな温泉宿が軒を連ねるメインストリートを下ってきたところに佇む、昭和26年(1951年)に開業した日帰り入浴施設。平日の午後、利用してみました。
入浴料550円は券売機で。玄関から左手に進むと、男女別の浴室があります。棚だけのシンプルな脱衣場。ドライヤーは無料です。六角形の浴室は、半分が窓で明るい。洗い場には、4人分のシャワー付きカラン。ボディソープ完備です。
6人サイズのタイル張り石枠円形内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 箱根大平台温泉組合供給温泉)が満ちています。泉温55.3℃を、加水して44℃位で供給。熱めですが、慣れれば不思議と平気です。PH8.5で、肌がスベスベする浴感。衛生管理の為、循環濾過しているそうですが、塩素臭は気になりません。口に含むも、無味無臭。次々とお客さんが来て、この日も賑わっていました。
主な成分: ナトリウムイオン291mg、カルシウムイオン23.1mg、塩化物イオン424mg、硫酸イオン39.0mg、炭酸水素イオン71.2mg、メタケイ酸129mg、成分総計1033mg42人が参考にしています
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芦ノ湖畔を走る国道1号線から、ちょっと奥まったところに建つ、芦ノ湖温泉の大正12年に創業した老舗宿。芦ノ湖遊覧船乗場や箱根関所跡、駅伝ミュージアムにも徒歩圏内ですが、森に囲まれた静かな佇まいです。平日の午後、およそ6年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料1000円はフロントで。玄関から奥へ進み、突き当たりを右へ行くと、男女別の大浴場があります。男湯は、右側の「源氏の湯」。籐籠が並ぶ脱衣場。洗い場には、シャワー付きカランが4人分です。アメニティはPOLA製。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら濁った単純硫黄温泉【源泉名:元箱根温泉[元箱根44号(箱根町営第7号蒸気井)に水道水を混合した蒸気造成泉]】が満ちています。源泉77℃を、加水して41℃位に調整。PH3.7ながら、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありですか、塩素臭はしません。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの岩風呂で、湯温は40℃位です。口に含むと、硫化水素臭がして、少し酸っぱい。囲まれて景色は望めませんが、木々の緑が溢れ、落ち着いた雰囲気。しばらく貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン14.6mg、マグネシウムイオン9.28mg、カルシウムイオン32.4mg、アルミニウムイオン5.60mg、硫酸水素イオン8.32mg、硫酸イオン165.6mg、メタケイ酸110mg、遊離硫化水素82.9mg、成分総計0.439g9人が参考にしています
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三郷にあるあと2つの入浴施設に比べると、新しく綺麗です
泉質は他の2ヶ所の方が断然良いですが、食事、休憩室はこちらが上
ただ、お風呂の洗い場が寒く、ぬる湯は子連れが沢山です
その分あつ湯が空いていて良かったです
しかし、三郷は休日千円以上も取って、化粧水など置いていないのが普通なのか?ちょっと高めに感じます
最後に、ここの駐車場のおじさんがとても親切でした7人が参考にしています
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都内で天然温泉を探して見つけました。
お湯は海水みたいにしょっぱい感じでした。
露天風呂は内湯にする比べるとぬる目でしたが泉質のせいか体の中まで温まりました。
施設自体は改装したのかとても綺麗です。
二階の休憩所ではテレビやマンガが楽しめます。
クーポンを使うとタオルと部屋着が付けてくれるので、飲みの帰りでも手ぶらでよれて助かります。10人が参考にしています
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ネットでの評判を聞き、行ってみました。露天風呂は広く、源泉風呂も気に入りました。食事もホテル特製のハヤシが食べられるし、和洋中とメニューも豊富でした。ホテルの料理が食べられるのは、贅沢な気がします。リラクゼーションもバリ式、タイ式など豊富です。休憩室からディズニーランドが見えますし、眺めは格別です。
高級ホテル付属だけに高い感じはしますが、奮発したい時にはいいかも知れません。ただ、財布の中身は多めにしておいた方がいいですね。48人が参考にしています
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久が原駅から、徒歩15分くらい。駅前に益の湯があったのですが、今回は『久が原湯』に行きました。
改装したとのことで、ビルは古いのですが、銭湯はとてもきれいです。
風呂場も広く、壁には立派な富士山と、反対側にはテレビがあり、460円の施設とは思えないです。高熱サウナは別料金ですが、スチームサウナは460円で楽しめます。
ただ、個人的には、すこし残念な銭湯でした。
風呂はほとんど白湯で、黒湯は熱い浴槽と温めの浴槽二つあるのですが、どちらも小さな浴槽でした。熱い浴槽は1人しか入れないサイズ。
水風呂も、白湯でした。源泉かけ流しの黒湯になっていれば・・・。
理由は、白湯が中心で、黒湯の温泉が隅に追いやられている印象でした。せめて、白湯と黒湯のシェアが半々くらいまでになればいいのですが。12人が参考にしています
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宇都宮に用事あり、マイカー持たない23区民なのに、電車で再訪してしまった。ちょうど1年ぶり。なにも同じ季節にはるばる再訪しなくても、と自分でも思う。
でも、駅から徒歩圏内というのが、なににもまして優れたメリット。
名物餃子の昼食を他で済ませ、12時半頃入館。
フロントのおじさんは明るくて気持ち良い接客。
ここの脱衣場は文句なし。他のどこよりもロッカーがすばらしい。ロングコートが余裕ではいる高さいっぱいの縦型で、幅も、満杯のリュックがこれまた余裕をもって置ける。
浴場に入ってみると、駐車場は満杯だったのに、都心であればガラガラといってよい感じ。
前回お気に入りになったヨモギスチームは健在。人気がないので独占状態。ちょっと、香りが希薄になったような...?
ここのよいところは、ちびっこも多いのだけれど、浴場に併設された温水プールに子供が集中して、その他浴槽には侵入してこないこと。そのプールも広い広い。
炭酸湯がいちばん人気。なぜか天然湯より人口密度が高い。ここの天然湯は無色透明で、いかにも温泉、という感じではないので、みんなあんまりありがたがらないのかな。炭酸泉は38℃に抑えてあるので、かえってその効果がよく実感できる。
露天には、加温してない源泉掛け流し槽があって、寒い日だったからか、ここも独占状態にできた。内湯やドライサウナで火照った体をこの掛け流し槽でゆっくり冷ますのが、贅沢な楽しみ方のような気がします。露天スペースは狭いけど。
飲食利用はしなかったけど、90分コースで低料金に抑えられるし、泉質に特徴はないけど、それなりにいいとろだとやっぱり思う。44人が参考にしています
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原生林に囲まれた4000坪の敷地に佇む、明治4年(1871年)創業の老舗旅館。奮発して、平日に一泊二食付きで利用してみました。長年湯治宿でしたが、平成19年(2007年)と平成21年(2009年)に、露天風呂付き客室にリニューアル。温泉が目的なので、唯一部屋から離れた専用露天風呂付の安めな部屋を予約していましたが、「今日は寒いので」と半露天付き客室「こはく」にグレードアップ!! 玄関から右に進み、一度外へ出て、階段を上がった新館の突き当たりです。6畳半の掘り炬燵の間と、8畳寝室の2間続き。高級マッサージチェアもあります。
早速、本館の廊下を挟んで2つある貸切風呂へ。空いていれば、予約なしで利用できます。先ずは、左側の小さな方へ。脱衣場には、床に籐籠が2つ。板張りの浴室には、シャワー付カランが1人分の洗い場。リニューアルされていない、湯治場の雰囲気です。アメニティは、シアバター配合の高級そうなもの。2人サイズの木造り内湯には、白濁の酸性ーカルシウム・マグネシウムー硫酸塩・塩化物泉[源泉名:箱根温泉供給株式会社 供給温泉(大涌谷温泉)]が、かけ流しにされています。源泉64.7℃を、42℃位に調整。PH2.9ながら、肌がスベスベする浴感です。口に含むと、玉子臭がして酸っぱい。粉のような白い湯の花も、浮いていました。
夕食は部屋で。お品書き付きで、彩り豊かな創作懐石料理を頂きます。鮑入り白子葛練り椀や、お造りのホウボウも美味い。和牛ロースステーキに添えられた、下仁田ネギも旬ですね。〆の牡蛎雑炊まで、美味でした。
食後は、本館廊下の右側にある、もう1つの貸切風呂「菊水」(大きな方)へ。こちらの洗い場も、シャワー付カランは1人分。5人サイズの木造り内湯があり、湯温は41℃位。泥のような湯の花が、底に大量に沈殿していました。
就寝前には、部屋風呂にも入浴。1.5人サイズの木造り浴槽があり、窓がフルオープンできて半露天に。湯温が46℃位あった為、加水して調整。硫黄の香りに包まれ、月を眺めてまったり。翌朝も、朝日を一杯浴びて、湯浴みを満喫できました。
朝食も部屋で。品数多く、白米のご飯に加え、お粥も付きます。焼き立ての鯵の干物や、野菜の陶板焼きもいい。デサートのフルーツ一杯ヨーグルトも美味しかった。ロビーでは檜の大木を眺めて、無料のコーヒーを頂きつつ、チェックアウト迄のんびりできました。
主な成分: 水素イオン1.27mg、ナトリウムイオン43.1mg、マグネシウムイオン39.0mg、カルシウムイオン104mg、第一鉄イオン7.07mg、アルミニウムイオン5.66mg、塩素イオン124mg、硫酸イオン447mg、硫化水素イオン18.6mg、メタケイ酸213mg、成分総計1013mg11人が参考にしています
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スーパー銭湯としては普通な印象でした。
そこそこ混んでいても入浴はできるかな?っう感じですが、これといったウリがない。
子供や若い学生が多く、落ち着かない雰囲気でした。
まぁ、こんなもんでしょう?36人が参考にしています







