温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3007ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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100以上も源泉がある湯河原温泉。こちらも2本の自家源泉を所有する、明治18年開業の老舗旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
光陽館横の急坂を少し上ったところに建つ、情緒ある佇まい。玄関入って右側にある帳場で、入浴料1000円を払います。奥に進むと、右手に殿方浴室。磨りガラスの木枠ドアが、懐かしい感じです。籐籠が並ぶ脱衣場。日本温泉遺産を守る会の「源泉かけ流し風呂」認定証コピーが掲示されています。浴室に入ると、天井以外はタイル張りでノスタルジックな雰囲気。左側に、3人分のシャワー付きカラン。アメニティは黒糖系です。7人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名:湯河原温泉 55号泉)が、源泉かけ流しにされています。源泉79.5℃を、加水なしで41℃位に調整。PH8.7で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むと、まろやかな味。ずっと貸切状態で、まったりできました。
帰りがけに、ご主人からペットボトル入り源泉をプレゼント。糖尿病等に効くのだとか。朝起きた時に飲む白湯代わりに、しばらく頂きました。
主な成分: ナトリウムイオン460mg、カルシウムイオン144mg、塩素イオン592mg、硫酸イオン414mg、炭酸水素イオン42.3mg、メタケイ酸115mg、成分総計1.823mg18人が参考にしています
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湯河原温泉を流れる藤木川沿いに佇み、こごめ橋の近くにに建つ、鉄筋5階建ての温泉宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円は、玄関左手のフロントで。ロビー右奥の階段を上がり、廊下を奥に進むと、男女別の大浴場があります。男湯は、手前の浴室「華の湯」(ちなみに、女湯は「香の湯」)。棚にプラ籠が並ぶ、広い脱衣場です。浴室に入ると、左側にはシャワー付カランが3人分と、右側にはカランのみが2人分の洗い場。アメニティは一般的なものです。奥にある、10人サイズのタイル張り石枠内湯から、うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉[源泉名:湯河原温泉 混合泉(権現山サービランス)]が、チョロチョロとオーバーフローしています。源泉60.1℃を、加水して42℃位に調整。PH8.6で、肌がややスベスベする浴感です。口に含むと、ちょっぴり塩味。窓はすりガラスで、景色は望めませんが、花火のタイル画を眺めつつまったり。透明感のある、かけ流しのフレッシュな湯を、貸切状態で楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン368.0mg、カルシウムイオン117.0mg、塩素イオン549.0mg、硫酸イオン325.0mg、炭酸水素イオン43.0mg、メタケイ酸87.0mg、成分総計1.536g12人が参考にしています
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白濁した露天風呂に、滝みたいな掛け流しで、湯が出てる所があって、温まろうと迷わず、浴びたら、首から、熱!!
熱湯!?手では、触れない程熱かった。湯の温度を、確認したら、40度。だけど、掛け流しで、流れてる排水口の温度は、熱湯なみ。
迷ったが、子供とかが、同じ目にあったら
大惨事だと、思い、思い切って
従業員さん呼んで、そのことを知らせて温度計で計ってもらったが、40度です。とのこと。従業員は、言った私が、おかしい。みたいな感じで
首かしげられ、戻っていった。
露天風呂は、冷める。温度調節のために、一時的でも、高温が出るんじゃないの??その高温の時に、私が、肩に浴びたのでは?本当に、ずっと、40度の湯が出てるの?従業員は、君津の湯に入ったことが、あるのか??お客を体験した事があるのか?湯船の上っ面だけ、コップにすくい、それで、いいのか?その後、入った檜の露天風呂の
排水口から出てる湯も、かなり、高温。
入って座った場所が悪かったのか?時間帯が、悪かったのか?熱湯がジャブジャブ出て、熱かった!!
首ヒリヒリで帰ってきた。
掛け流しは、必ず、手で温度を確かめましょう。8人が参考にしています
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湯河原温泉の湯治宿「ままねの湯」手前にひっそりと佇む、木造二階建の小さな宿。こちらは、看板が出ていなければ、普通の民家にしか見えない外観。公式HPも無ければ雑誌等に載っているわけでもなく、旅館組合のHPにちょこっと出ている程度なので、近隣の方か余程の温泉好きな方しか、日中は訪れないかと思います。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
実際に玄関の前に立っても、ホントに日帰り入浴やってんの?と言わんばかりに、静まりかえった様子。程なくご主人が現れ、入浴料500円を払います。廊下を奥に進み、左へ曲がった突き当たりに男湯。棚にプラ籠が並ぶ、狭めの脱衣場。ドライヤーはありません。浴室に入ると、左側に2人分の蛇口がある洗い場。一応、アメニティもあり。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名:湯河原温泉 第59号)が、源泉かけ流しにされています。源泉65.8℃を加水・加温せず、41℃位に調整。PH7.7で、肌がスベスベする浴感です。湯口の蛇口には、塩のような成分の結晶がこんもり付着。口に含むと、まろやかな味がします。先客が程なく上がられ、その後貸切状態でまったりできました。
正直なところ、館内は雑然としており、とても綺麗とは言えません。でも、混雑したメジャーな湯処より、お湯さえ良ければいい、しかも安けりゃ更にいいという場合は、穴場的な湯処ですよ。
主な成分: ナトリウムイオン230mg、カルシウムイオン88.1mg、塩素イオン278mg、硫酸イオン266mg、炭酸水素イオン67.1mg、炭酸イオン6.6mg、メタケイ酸83.0mg、成分総計1048mg12人が参考にしています
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岩盤浴が目的で初めて行きました。リニューアルした、というのはチラシなり見掛けていたのですが、館内は他の方々も仰る通り、バブル前の名残を感じました。
岩盤浴があるのは3階奥との事で、階段を上り食事処を通過する間のタバコくささに正直がっかり…喫煙所はないようで、テーブルの上に灰皿が置いてあるのを見ました。
岩盤浴の荷物置き場は、男女こそ別であるものの少々頼りない感じの作り。シャワーもあります。
岩盤浴室内は男女一緒。フロントでバスタオル1枚とタオルを2枚貸してもらえます。バスタオルを敷いて利用する私にとっては小さいので、持参の大きめサイズのバスタオルを敷いて利用しました。
中は落ち着いた作りで良かったです。
生憎お風呂に浸かる時間がなく岩盤浴のみで後にしましたが、タバコの匂いが身体について残念でした。9人が参考にしています
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施設が充実。
食事、散髪、マッサージなどの他に、ゲームコーナー、貸座敷、お土産販売がある。
サービスも良い。
私が行った日はシニアデー(65歳以上は入浴料が安くなる)で、年輩のお爺さん、お婆さんが多くいた。
退館時には、次回以降入浴料金が安くなるクーポン(但し期間限定)をもらえた。
また、回数券の割引販売も行われていた。
平日の午前中に行ったのに、駐車場がほぼ満車でびっくり。
でもお風呂はそんなに混んでいなかった。
中で話した利用者の情報によると、土日は混雑するらしく、また、子供連れも来るため、可能ならば平日のほうが良いのではないかとのこと。
お風呂は露天風呂が気に入った。
一番のお気に入りは、一番奥にある黒湯炭酸泉。
やや温めで長時間の入浴でものぼせにくい。
炭酸の濃度が1000ppm前後あるらしく、健康面でも有用らしい。
他では、壺風呂、水素風呂も良かった。
交通の便は少し不便。
横浜市内にしては鉄道の駅から離れた位置にある。
鉄道利用だと、最寄り駅はJR東戸塚、市営地下鉄上永谷、京浜急行上大岡だけれど、どの駅からも徒歩で行くには厳しい距離。
バスを利用するか、車で行くのがお勧め。6人が参考にしています
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古くは万葉集にも詠まれた、湯河原温泉の高台に佇む日帰り入浴施設。「こごめ」とは、「奥地にひそまっている」の意味とも、また「子込め」「子産め」の意味で、身ごもる、懐妊の湯として知られた温泉であるとも言われているのだとか。平日の午前中、利用して来ました。
入浴料は通常1000円ですが、公式HPに100円割引券があったので、利用しました。玄関から右手奥に進み、階段を下りて地下1階の大浴場「万葉の湯」へ(もう1つは「小梅の湯」)。棚と、貴重品BOX、籐籠もある脱衣場。浴室に入ると、左側に洗い場があり、アメニティも備え付けです。石造り内湯は2つに分割され、左側が8人サイズで、右側は18人サイズ。共に、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉[源泉名:湯河原温泉 混合泉(権現山サービランス)]が満ちています。源泉60.1℃を、加水・加温して、小さい浴槽で41℃位、大きな方で40℃位で供給。PH8.6で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭は気になりません。
続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、10人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。口に含むと、ちょっぴり塩味がします。囲まれていて周りの景色は望めませんが、巨石を配してなかなかの風情。土日とは違い、お客さんもまばらで、まったりできました。
また、2階には無料の畳敷き休憩室もあり、ここからの眺めが素晴らしい! 入浴料が高いので、できれば半日ゆっくりするのがオススメです。その際は、150m坂道を上った先にある、無料駐車場を利用した方がいいでしょう。施設のすぐ左側の駐車場だと1時間100円なので、時間が気になってのんびりできませんから。
主な成分: ナトリウムイオン368.0mg、カルシウムイオン117.0mg、塩素イオン549.0mg、硫酸イオン325.0mg、炭酸水素イオン43.0mg、メタケイ酸87.0mg、成分総計1.536g18人が参考にしています
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昔からあるような銭湯と、最近増えてきたいわゆるスーパー銭湯の中間みたいな感じの店舗。
周囲の住人には昔からなじみがあるみたいだった。
入浴時に通常料金かロイヤル料金を選択する。
通常料金の場合、神奈川県内にある温泉業の組合が定めた料金と同じだと思う。
シャンプーやせっけんは備え付けられていない。
それでも、数種類のお風呂があるため、昔からあるような銭湯と、最近増えてきたいわゆるスーパー銭湯の中間みたいな感じで利用できる。
ロイヤル料金だと、割増料金になるが、サウナなども入れるようになる。
この場合、シャンプーやせっけんは備え付けられている。
サウナと備え付けのシャンプーやせっけん以外に通常料金で利用できる風呂と大きな違いは無いように感じた。
お風呂は、通常料金で利用できる個所も、ロイヤル料金で利用できる個所も、全体的に小さく、体の大きな私には少し狭く感じた。
施設は、店舗内、店舗付近に食堂、マッサージ、理髪店などがあり、そんなに料金は高くないほう。
交通の便は少し不便。
地下鉄の駅から徒歩で行ける距離だけれども、住宅地の中にあって、周囲に大きな道路が無いため地図が無いとわかりにくかった。6人が参考にしています
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ここにはオープンして間もない頃に1度訪れていますが、今回、いちご狩りの帰りに久し振りに訪れました。その頃には無かった「第二温泉」が出たらしく、浸かってみると無色透明ですが、やや塩辛い感じ。「第一温泉」も良く温まります。
1度目も感じましたが、湯休み処のお座敷も、洗い場・湯処も、混雑していて寛ぐのも一苦労です。お湯が良いだけにもったいない。0人が参考にしています







