温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2998ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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大丸温泉相の湯 中の湯混合泉 単純泉
弱Al性低張性高温泉
60.1℃ 322.5㍑ pH8.3
860円 受付1130~1600
標高1230㍍
那須の山頂駐車場の少し手前にある国民休暇村、大丸温泉からの引き湯との事。
>>フロント支払い左へ
>階段2階左へ
>階段・EVで1階へ
>男湯左
脱衣室:靴は解放靴箱へ、鍵付き木製ロッカー4段あり
リキッド 冷水あり
浴室:全体は灰御影敷き、しかし温泉成分で黄土色なる床
カラン:10席ほど、
湯押し釦・シャワー手動止水式
桶台・各席仕切りあり・コンディショナーあり
内湯:
源泉大丸 ぬるめ
相の湯 あつめ
露天:軒下内にある
湯温はぬるめ
湯は無色透明
前方は落葉樹の森で紅葉直前の感じ。
2段ながら木製ベンチがスタジアム席風に設けてあるのが面白い。天気の良い日は日光浴も良い。
立てば那須のが原の景色が一望できるが、この日はガスっていて今一つだった。
開業1970年頃
14H261008水曇初入浴温泉博士利用
←←大江戸温泉物語伊香保6人が参考にしています
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八塩温泉 鬼の湯
Na‐塩化物強塩冷鉱泉
中性高張性冷鉱泉
7.3℃ pH6.6 自噴
加温 加水 循環濾過 塩素
入浴料金600円
>>靴は玄関棚へ>スリッパ
>フロント支払い
>右手突き当たり右へ
>大浴場手前、小浴場奥
>この日女性団体さんが来てる為、男は小浴場
>脱衣室は4段棚のみ
ドライヤーは貸出制らしい
>小浴場は大浴場が丸く食い込んだ形で、狭め。三波石の石組みとなってその縁で湯船を形成している。
湯は無色透明で、湯口近くの石には成分がブツブツと付着している。
カランは3席。そのうち1席が鏡・シャワー付き。シャンプーあり。
窓は高窓1つ、簾貼りされている。
静かになった大浴場は、戸が開けっ放しで湯船まで見えた。
石組みの浴槽が横たわる明るい浴室だった。
14H261004土曇初入浴3人が参考にしています
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JR三郷駅から徒歩15分、送迎バスもないため平日夜に駅から歩いてみたら車は通るが人通りがなく暗くて怖かった。
でもお湯が濃くてとてもすばらしかった!
ほかの方が褒めてるのがわかる。
行きにくい場所なので躊躇してましたがもっと早く来れば良かった。
建物は概観は古臭く見えましたが中はけっこう綺麗でした。
今度は路線バスを使って行こうと思います。5人が参考にしています
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来館日は丁度「OFR48(おふろ48)」のイベントで、若干混雑しておりました。スタッフ(恐らく社員の方)が、食事処やフロア全体をスタスタと歩き回り、館内のチェックや後片付けをしていたのが、印象に残っています。色んな種類のジェットバスも良いです。
6人が参考にしています
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現地に行く道が分かりづらく、店舗直前の五差路でヘンテコな方に行ってしまいました。
露天の生源泉風呂がなかなか空かないで待っていましたが、行ってみるとトロミも少々感じる、なかなかの良いお湯。竹林の緑も目に優しい。休憩スペースも多いのでゆっくり出来ます。ただ、帰路に就くためにお店を出ると、隣のパチンコ屋さんの「換気口」が、こちらに向かっているために、たばこ臭を浴びてしまいます。そこだけ残念でした。13人が参考にしています
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仕事の通り道で、良い所を見付けました!普通の銭湯で、露天があり大変綺麗にしてます!
なんと400円で汗が流せるのですから上々です!8人が参考にしています
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施設11時からなんですよね~
間違ってお姉さんが伝えてくれましたよ。
5時間で昼食付き3150円というパックを利用しました。
宮崎旅で羽田前泊の合間に長年来たかった黒湯に来たわけです。
どなたかの、コメントで黒湯は冷えると載せてましたが、確かに冷えるんですよ。
もっぱら普通の沸かし湯に入ってました。
施設はキレイですがお客様がほとんどいず、貸切状態。
システムがわかりにくく、誰かに聞きたくても、お客様がいなくまごつきました。
誰もいなくてちょっと不安な気持ちにもなるんですよね~
レストランは不味いと載ってましたが、値段が良心的なので満足です。
マッサージのお姉さんが上手で話上手でオススメです。
岩盤浴もやり、マッサージもやりましたら、8千円位かかりました。
また、羽田前泊の時には行っても良いかな~
普段は高いから行かないと思います…13人が参考にしています
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足立区在住の友人の勧めで行きました。梅島駅から10分ほど歩きました。
かなり古そうな建物ですが、受付式になっています。
中の湯船は広くて、北海道二股温泉と称する確かにスベスベ感のある浴槽があります。あと一人用の健康風呂、温度は余り高くないスチームサウナがあります。
そして、一番特徴的だと思うのが、30人くらいは入れそうな大きな水風呂(プール)があります。
なので、スチームサウナで、タオルを使って自分で自分に風を送る「ひとりロウリュウ」を行って身体を暖め、その後、水風呂、二股を何度もくりかえしました。
まあ、そんなことをやっていたのは私だけでしたが、、、
真夏に行ってみたい銭湯です。13人が参考にしています
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石段街の上部に入る辺りに、道がくびれる場所があるが、『処々や』はその目立つ場所にある。
ここやと読むようだ。
店先で入浴を申し出ると女将さんが案内してくれた。
表向きはたこ焼き屋で、中は靴を脱いで2階へ上がるそば屋である。その階段の上がり間に浴室へのドアがあった。
政五郎の湯500円
そばなどの食事をすると無料らしい。
どうしてこんな造りかと云うと、ここは旧旅館で昔の叶屋さんとの事。
政五郎とは創業者の名前との事。
かのうやは現在、景風流の宿かのうやとしてこの上流で営業している。
そちらの方には昭和48年の冬に宿泊しているが、移転したばかりの頃かもしれない。
話は戻って、浴室入り口の木ドアを入るといきなり男性脱衣室、その先に女性脱衣室がある。
脱衣は棚籠だ。
浴室は6畳間位で小ぶりな半瓢箪形の浴槽、小タイル貼りである。壁は薄いピンク色、浴槽付近は泉質の色で茶色くなった年季の入った浴室である。
おそらく一つの浴室を半分にしたのではないかと思われる造りです。
奥の男女仕切り壁には四角い穴が開いていて洞窟状になっている。中に打たせ湯となった湯口がありその向こうの女湯に抜けられる造りで、半混浴と言っていい。
しかし殆どの場合はお店の計らいで貸切状になるらしい。
この時も妻は入らず客室で待たせてもらい、私一人独占状態でした。
浴槽は深めで、黄金の湯使用。濃いお湯と云う感じ。湯温も高め。掛け流しと思います。
カランは水道蛇口1つ
ケロリン桶2・腰掛け1・石鹸1
本泉(混合)
Ca・Na‐硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
40.9℃ 3300㍑ pH6.4
14H260915月俄雨地震初入浴2人が参考にしています






