温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1664ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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岩盤浴で、私が最も好きなのが
戸田の七福です。
チムジルバン、ホントに圧巻、
パフォーマンスとも言える、実に手の込んだ熱波を送ってくれます。
岩盤浴は、とてもデザインがこっていて、
「土の癒」「空の癒」「火の癒」「風の癒」
どれも、岩盤浴好きな人はたまらないでしょう
セラミックのボールの足湯で、本を読むのもよし
洞穴型の個人タイプの岩盤では、 置いてある漫画をすっかり読んでしまいました。
岩盤好きな人は、HPの動画を見るといいと思います。
岩盤浴をした夜は本当によく眠れます。
寒くなった時期に、また行きたいです。5人が参考にしています
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日光の紅葉は渋滞もするし、
それでも早朝でかけ、湯ノ湖の方は割と空いている場所があります。
小学校の林間学校にいってから
懐かしい硫黄の温泉に入りたくて
行き当たりばったりで 探し、入浴しました。
最初から最後まで、私の連れと二人だったのですが
狭いながらも大きい窓で解放感のあるお風呂。
龍頭お雑煮が美味しかった。
あまりにも人がいなかったので
きちんと風呂椅子も片付けて、出てきたといったら
連れも「悪くてオレも奇麗に出てきたよ」って言ってました。
本当に湯ノ湖の廻りの硫黄温泉は
温泉にきた、って気持ちになり
家に帰ってもタオルに残り香がすると、懐かしくなります。
素泊まり5000円は、次回絶対してみたい。(土曜のみ)
今年の紅葉はここに近日また行きたいと思っています
たまたまですが、0人が参考にしています
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飛びっきり綺麗な施設ではありません!美味しい料理が上げ膳据え膳でもありません!玄関を開けて…暖かいお出迎えもなし!!が…しかし最高なんです!
白濁硫黄泉。万座の代名詞ですが…ここ豊国館の湯には、柔らかさと優しさ、そして素朴さ 懐かしさを感じます!
昼過ぎから翌朝まで、3500円で湯治宿泊可能!こんな贅沢めったにできませんよ~!!18人が参考にしています
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神奈川県在住で、湯快爽快グループ会員証を持っているので、全店制覇にと最後の一店に来た。
施設内は他の湯けむり横丁と違い、昭和の温泉街風な感じではなく、温泉旅館の様相だ。
また癒される…
お風呂は一般的だが、電気マッサージ風呂の電極板が離れており、刺激が弱い。
寝湯で足裏マッサージが出来、ドライバーに重宝する。3人が参考にしています
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源頼朝が発見したという、川原湯温泉の共同浴場。土曜日の午後、初めて行ってみました。正面に源氏の紋所「笹リンドウ」が大きく掲げられ、数台分ですが前に駐車場もあります。入浴料300円を払って、入り口から右手奥に進み、階段を下りて露天風呂へ。8人サイズの石造り浴槽には、うっすらと濁った含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉。加水ながら、かけ流しにされています。PH7.1で、肌に優しい浴感。少しアブラ臭がして、口に含むとほんのり硫黄臭で微塩味。立ち上がると、谷が見下ろせます。湯温は、41℃位。貸切状態で、しばし満喫しました。一度服を着て、今度は受付手前で階段を下りて、内湯へ。脱衣場から更に木の手摺を伝って内湯まで階段を下りていく、昔ながらの造りです。6人サイズの石造り浴槽から、サラサラとオーバーフロ-。こちらも、湯温41℃位。まったりしていたら、けっこう汗が出ました。お湯も満足でしたが、この雰囲気に癒されました。
6人が参考にしています
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私は、温泉のはしごなどほとんどしない。よって入浴料、高速代、ガソリン代を考えれば、一回の入湯で1万円を超えることもしばしばである。効率が悪いと言えば悪いが、効率を考えて温泉をはじごするのもいかがか、とも思う。だが今回は、同じ場所に梶原の湯と墨の湯があったため、またの機会を待ちきれずはしごすることとした。
受付で料金を支払うと、「貴重品を預かりますが、ありませんか?」。それではと、車のキーを預けて1階へ。最初に墨の湯に向かった。先客は二人であった。その浴室には墨の湯のほかに鹿の湯がある。先客は二人とも墨の湯に入っていたため、私はまず鹿の湯に入った。これは白緑の硫化水素泉系の湯だ。42度位だが、怖いくらい濃厚だ。お隣の弘法の湯にも負けないぐらいで、油断して長湯でもしたら大変なことになりそうだ。
一人があがったため、墨の湯に入った。確かに墨汁を水に溶かしたような感じだ。だが底に沈めた足は見える。浴感は軽い。41度位か。物珍しいが、特に良い泉質というわけではないと思う。飲泉したが、非常に軽い塩味とかすかな金属的渋みと硫黄分を感じた。温泉では、稀な美味しさと言える。
鹿の湯も飲もうとしたが、あまりの苦さにすぐに吐き出した。
御所の湯は、灰色で41度位。湯口以外の所から、真っ黒いお湯が染み出していて、湯船の表面に流紋を描いている。
露天風呂は、御所の湯の外にあり、お湯は白緑の濁り湯で40度位。眺めが良く開放感がある。紅葉には少し早い。
帰り際、受付の女性に御所の湯の黒いお湯について聞いたところ、古い施設のため、墨の湯の源泉が漏れて染み出してきているとのことであった。7人が参考にしています
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山奥に温泉旅館が3軒だけ・・・。他に店はない。口コミを見て(平日でもある程度は混む)、平日の昼を選んで来た。服を脱いでいるとき、1名が出てきた。中にはカップル一組とのこと。浴室に入ると40代のカップルが梶原の湯に入っていたが、女性の方から「こんにちわ」と声を掛けてきた。あっけらかんとしているようだ。
こちらも遠慮無く梶原の湯に入った。5、6人は入れる大きさだ。湯は白濁しており、温い。39度位か。泉質は柔らかく単純硫黄泉のように感じる。浴室内は硫黄の匂いが強い。梶原の湯に浸かったまま、弘法の湯に手を入れてみた。確かに熱いが、手を入れっぱなしにできないわけではない。かぶり湯を何度もすれば大丈夫のようだ。まもなくそのカップルもあがっていった。しばし二湯とも貸し切りだ。弘法の湯に入るには、まずかぶり湯を何度も行い、ついで膝まで入り、次に腰まで・・・、最後は気合いで肩まで入れば良い。お湯は白緑に濁っており、明らかに硫化水素泉系と判る。すると突然湯口からお湯が噴き出してきた。や、やばい、温度が上がるではないか。水は加えないつもりであったが、一人だったから少し(実は結構な量を)加えた。
しばらくして男性の客が一人入ってきたが、何を考えてか女性の脱衣場をのぞいている。曰く「露天風呂があるのかと思った」・・・。それを期にあがったが、浴室内は狭く、秘湯の雰囲気はあるが閉塞感もあった。
帰り際、宿の老女将が声を掛けてくれた。大変上品な方とお見受けした。5人が参考にしています
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【交通】充分な台数の駐車場。南武線南多摩駅からも徒歩5分。
【湯】露天風呂は源泉かけ流し。茶褐色ナトリウム-塩化物泉。
【サウナ】タワーサウナ・塩サウナ
【他】チムジルバン岩盤浴・休憩チェアーあり。
いろいろと賛否はあるようで、なんか施設の宣伝みたいになってしまったけども、私個人的には気に入っております。3人が参考にしています
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