温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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印象は十人十色とは思いますが、僕も大多数の皆さんと同様に全体的な評価はあまり高くありません。イメージ先行というかマスコミを使ったPRが(良くも悪くも)上手いですよね、こちらの宿。
僕も泥湯を期待して行ったクチなのですが、泥は別途塗る何のことはない普通の温泉だったことが先ず予想外でした(汗)。霧島山系という立地もあり、お湯は悪くありません。むしろ良い部類だと思います。けれど、パンフやガイド本を見た人間は十中八九、泥湯をイメージすると思われるだけに、かなりやるせないものを感じました。前の方も書かれていますが、しかも泥を塗って入浴してはダメなようですし、う~ん…。
(自分が日帰り利用だからなのかも知れませんが)職員の接客もヒドイとまでは言いませんが、少々横柄な印象は受けました。たまたま運が悪かったのかも知れませんが。
建物も小綺麗な印象を事前に受けていたのですが、(決して汚いわけではないのですが)細部は結構シャビーという印象を個人的には受けました。安っぽく取り繕われているというか…。
(皆さんの書き込みを拝見してもそうですが)イメージ戦略が上手くいきすぎている感があり、訪れてその落差にガッカリする人は結構多いのではないでしょうか!?その乖離を埋めるような努力を宿の方はされた方が良いような気が個人的にはしました。
日帰り入浴で訪れただけの印象で恐縮ですが、霧島山系にはたくさん良いお湯があるので、おしなべてこの温泉を個人的にはあまりお薦めできませんね…。0人が参考にしています
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写真が裏ネガになって左右が逆にプリントされています、東温泉は特異な岩の風景ですから、一度行かれた方ならすぐに判るはずですが、正常な画像にしてください、温泉の評価ではないのでクチコミにはなりませんが!
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かき揚げも、きのこも、とろろも、とにかくそばが美味しかった。
既にかき揚げそばが人気になっているらしい。
グルメ客らしい女性客と夫婦連れが目立った。
これ以上込んでほしくない雰囲気でもある。
風呂は入る時間無く、残念。
次回の楽しみとする。18人が参考にしています
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通りから、1本山道を入ったところにあります。
1つの4-5人用の硫黄泉と、ほぼ1人用の温い炭酸泉があり、新鮮そのものの、源泉だけが、流れ続けています。
その日は、先客として、地元の方がご夫婦でたくさん来られていて、聞くといつもいっぱいとのことでした。
湯治場を兼ねているので、清潔さを前面に求めるのは違うと思います。
それらすべてを超越しての、"お湯の良さ"です。濃いんです。
白濁の硫黄泉の濃さ・・・すごいです。この濃さは、あの雪秩父以来です。
ぜひ、経験してみてください。但し、地元の方が多いので・・・。12人が参考にしています
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結婚前にも日帰り入浴で遅くまで入れる温泉ということで、数年前、今の旦那と、旅行したときには、車で立ち寄っていました。そのときも良かったので、旅行中2日間色々温泉回りましたが、2日間とも夜には、最後にここのお風呂に入りにいきました。今回今年2月に鹿児島に旅行に行くことになりいろいろな宿をさがしましたが、今回は、子ずれだったので、子供中心に宿を決めました。でももちろん温泉も入りたいと思い出したのが、ここの温泉。2ヶ月前から、予約して、もちろん何人か口コミでかかれているように淡々とお話される方が受け付けされたみたいですが、分かりやすく良かったです。宿には今回は子供がいるので迷惑かけないようにと希望を言うと「なるほど!!」という受け答えの連発で笑いそうにもなりましたが、希望は、和風一戸建てタイプを選び先週とまってきましたが、もちろん一戸建て温泉内風呂付、そとには共同ですが、露天風呂があり家族風呂としてもつかえる。もちろんメインのドロッパックがある大浴場には送迎付すぐきてくれます。料理は部屋食にしてくれ、最高にゆったりくつろげました。本当に良かったです。念のため最後に部屋の温泉内風呂に子供とはいりましたが、湯加減熱めでしたが、薄めず入れいい温泉でした。また行きたい宿です。特に小さいお子さんいる方お勧めですよー。ちなみに朝ご飯は、バイキングですので、本館ですが、畳の大広間もあるし、1歳ぐらいなら、イスもあるし、良かったよ。部屋食のときあるの知ってたら、イス借りれば良かったーとあとで思いました。行く方はチェックしてみて、受け付け左大広間の入り口右にイスがいるよ。ふすまで、見えにくくなっていますが、大広間入り口から中に入ったら目につきます。良かったら参考にしてくださいね。ちなみに朝は大浴場男女入れ替わり、でも男湯にも泥パックありますよ。なかったと書かれていた人もいますが、数年前旅行したときも、今回も旦那は全身ドロパックしていましたから。そうそうお風呂も小さい子供用のアンパンマンのスワリンコというイスがありましたから、私は子供は、どろで遊ばせながらそれに座らせ寒くないようシャワーかけてあげて、ひたすら自分の泥パック乾燥を寒い中待っていたのは、ご想像におまかせしますが・・・
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日帰りで入湯しました。
外界が見える大きな透明の囲いの中に、たくさんの大きな湯船があります。とにかくあちこちで、お湯が流れています。
日曜だったので、多人数のお客さんとともに、入っていましたが、全然狭いとは思わず、ゆっくりできました。
硫黄泉がいっぱい、味わえます。
私だけ?かとは思いますが、硫黄泉は、風呂から上がるときに、上がり湯をしたほうがいいのでは・・・。痒くなるときがあるんです。0人が参考にしています
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ちょっと前にできた離れに泊まりました。本館の裏に5棟かな?あって、私が泊まったのは特別室の松でした。部屋に岩盤浴、露天、寝湯、水風呂もついており、お湯からは硫黄も匂いがプンプンで良かったです。松の部屋のみ部屋食だったのですが、食事する部屋に外から出入りする戸があって、そこから仲居さんが食事をサービスしてくれるのですが、あけたり閉めたり、寒くて・・・・開ける度に風がブォ~って入ってきて、酔いも醒めていく感じ。あの造りは失敗の様な気がします。たしか他の4つの部屋は真ん中に建っている食事所での夕食、朝食になるみたいなのでその寒さを経験することはないと思いますが。あとは、松の建物には4部屋あったのですが、その中の部屋と部屋をつなぐ戸が、デザイン性?なのか高さがあまり取ってなくて、かがんで行ったり来たりする様になってて、それがかなり苦痛でした。父が思いっきり頭をぶつけて倒れていました。ちょっと危ないかな、アレは。
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