温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >36ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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八幡平の頂上近く、秋田と岩手の県境付近にある、野趣溢れる硫黄泉。
500円を払い、廊下を通って浴場に向かいます。内湯の脇に小さな脱衣所がありますが、露天の敷地は広いので、貴重品は100円のロッカーに入れるか、ビニールにでも入れて持ち歩いたほうが無難と感じました。
谷沿いに高低差のある6つほどの混浴浴槽と、塀で囲った女性専用露天がありますが、女性専用に行くまでが目立つし、タオル巻き自由の白濁湯なので、混浴浴場でも問題無さそうです。単純硫黄泉ということですが、舐めると酸味がします。
足元から湯が出て、ブクブク泡が出ているので、見た目いかにも熱そうですが実際は、上のほうの湯以外は、ぬるかったです。
湯泥が溜まっていて、泥パックが出来ますが、浴槽の底に均等にあるのではなく、端っこのほうにたくさん溜まっているようなので、引っ掻き出すと良いと思います。24人が参考にしています
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泉質が抜群で、疲れがとれました。
大雨の中でしたが、エメラルドグリーンのお湯が美しく、お湯は熱めでした。
素朴な温泉で、スタッフの方も親切でした。
また、行きます。0人が参考にしています
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国道4号線から案内看板に従い進むとすぐに目につく日帰り入浴施設。温泉宿、温泉施設が集中しているので探しやすい。温泉として特別なところがあるわけではないが、県北部には温泉が少ない為か結構混んでいた。
2人が参考にしています
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盛岡市内から車で1時間弱の比較的アクセスの良い場所にある宿泊施設で、すぐ近くにはスキー場もあります。ここは、本館から徒歩数分の場所にある野天風呂「仙女の湯」が有名ですが、今回は本館にある「見晴の湯」に入浴しました。浴室は比較的広く、複数の洗い場と15人以上が入浴可能な内湯浴槽、更に露天風呂もありました。いずれも、白濁したpH4の酸性硫黄泉が掛け流されており、正に正統派の硫黄泉と呼べるものです。源泉は標高が高い場所に湧き、そこから数キロもの距離を引湯しているようです。おそらく冬場はスキー客で賑わうと思われ、建物や浴室自体に特に風情を感じるわけではありませんが、街中からそれほど遠くない場所で入れる温泉としては、かなりハイレベルだと思います。
3人が参考にしています
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花巻市の郊外にある日帰り温泉施設で、元々医療用に使われていた温泉を広く一般の方々にも入浴できるように造られたものです。浴室はさほど広くはなく、4人分の洗い場と7~8人用の内湯浴槽のみとシンプルです。やや黄色掛かった透明なお湯は、完全掛け流しではないもののかなりのオーバーフローはある感じで、特徴はツルツル感を通り越したヌルヌル感でした。pH9.1の強アルカリ泉であることをすぐに体感できるお湯で、なかなかの良泉だと思います。
6人が参考にしています
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花巻南温泉郷にある新しい大型高級旅館で、まず感じたのは従業員の応対が素晴らしかったことです。館内には大浴場と小浴場があると案内されましたが、迷わず大浴場へと向かいました。脱衣所も含めて清掃が行き届き、清潔感に溢れていました。内湯浴槽は広く、そこに白い綿状の湯の華が舞う無色透明の源泉が掛け流されていました。湯温は適温でpH9.2とかなり強いアルカリ性のためツルツル感が感じられ、肌が弱い方でも安心して入浴できる泉質です。そして何と言っても圧巻なのは広大な露天風呂で、よく手入れされた庭園の中にやや温めの源泉が掛け流されていました。その開放感とまるで化粧水のような泉質は、その名の通り優しい癒しが感じられる温泉でした。
19人が参考にしています
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岩手県の南部、金ヶ崎調にある旅館で、日帰り入浴客も広く受け入れています。内湯と露天風呂は脱衣所が別々で、今回は内湯の方に入浴しました。浴室内には小さなサウナと水風呂も完備され、僅かなアブラ臭が感じられるツルツル感が強い透明な炭酸水素泉が豪快に掛け流されていました。元々、優れた泉質の温泉だと思われますが、使用位置での湯温がやや熱めで、じっくりと浸かることができないのが残念でした。ガラス越しには長閑な景観が望めたため、次回は露天風呂の方にも入ってみたいと思いました。
8人が参考にしています
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夏油温泉に向かう途中にある大型旅館で、今回初めて立ち寄りました。駐車場には既に多くの車が停まっており、とても賑わっている様子でした。複数の浴室があり、私は美人の湯と呼ばれる大きな浴室を選びましたが、そこに辿り着くには55段もの階段を登らなければならず、高齢者の方には少々きつそうでした。浴室はそれ程広くはなく、洗い場と数人用の内湯があるのみですが、外に出ると広大な露天風呂(混浴)がありました。当日は大雨だったこともあり、露天風呂の湯温は相当温く、ツルツル感がある無色透明のアルカリ性単純泉が掛け流されていました。今一つインパクトに欠ける温泉ではありますが、肌に優しい泉質はその開放感も含めて広く多くの方々に受け入れられる温泉だと思います。
11人が参考にしています
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岩手県と秋田県の県境に位置する巣郷温泉は国道に面しているためアクセスも良く、アブラ臭で有名な温泉です。この巣郷温泉には、以前に日帰り温泉施設に立寄ったことがありますが、今回はプチレトロなこちらの旅館で入湯しました。午前中に訪れたため他の入浴客はおらず終始借切り状態で、300円の入浴料金は良心的です。浴室の扉を開けた瞬間、期待通り、いや期待以上の強烈なアブラ臭が充満しており、早くもハイテンションになりました。岩造りの大きな浴槽の下流には、立って入浴する深い温湯浴槽があり、掛け流しでした。注入口付近でも42℃程度、立ち湯に至っては37℃位と温いため長湯が可能です。やや褐色掛かった透明なお湯は無濾過のため、茶色の湯の華が多量に舞い、アルカリ泉らしくツルツル感が感じられました。そして何と言っても強いアブラ臭が特徴で、私自身が大好きな泉質であるため、正に至福の時を過ごしました。今回は一カ所しか立寄れませんでしたが、他の巣郷温泉のお湯にも是非入ってみたいと思いました。
9人が参考にしています

、性別:女性
、年代:30代









