温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >245ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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岩盤浴に好きなときに自由に入れるのがよいです。岩盤浴は、予約したり、別料金のところも多いので。
岩盤浴→入浴→休憩のローテーションで、一日のんびり過ごせます。
休憩するところが、日帰り入浴施設によくありがちな座敷ではなく、リクライニングソファーの部屋があって、ゆったりできます。
実は近所なのですが、遠くの温泉に行った気分に!0人が参考にしています
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家風呂がが突然壊れて利用しました。子供とカミさんにどこへ行くと聞くとすかさず「湯楽の里!」。近所にはいくつか同じような施設がありますが、価格と施設の清潔さから選んだようです。
お風呂が直るまで家族で行くことになるので、回数券を購入しました。さらにリーズナブル!
お風呂が直っても、何かと行くことになるな~1人が参考にしています
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茨城の登山の疲れを癒す為に本旅館に1泊させて頂きました、小さい風呂場ですが温泉としては抜群のお湯でした、立ち寄り湯も行っているみたいですが源泉掛け流しで良いお湯でした、再訪またします。
1人が参考にしています
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結構山の中だし、受付の横でお出迎え?してくれた男性スタッフがボソボソと喋る感じが不気味(失礼)でとっても不安になり、第一印象はあんまりいいものではなかったです。
しかし、大きな階段を上ったところにあるお風呂は
とても広々として、お湯はヌルヌルでお肌はスベスベになり、
なにより川遊びで冷えきった体を
ポカポカ温めてくれる感じがよかったです。
山奥まで足を運んだ甲斐がありました。
レストランも盛況でとても混んでいたし、
ドクターフィッシュ的なものもあり
子供や女性がむらがっていました。
客層も家族連れが多く安心してゆっくりできる雰囲気です。14人が参考にしています
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日曜日の午前中から行きました。初めてだったのでフロントで説明をうけてからお風呂へ…露天内湯ともぬる湯とあつ湯があり、ぬる湯の方は入れないくらい満員でした。丁度露天風呂の桜が咲いていて雰囲気が良かったです。岩盤浴も行きましたが、奥に女性専用の部屋もあり快適でした。お昼ご飯のレストランは混雑していましたがテキパキとしていて、すぐ料理も食べられました。ご飯も普通のスーパー銭湯より、ずっと美味しいです。お蕎麦はオススメです!次回は夜までゆっくりしていたいと思います。大人がゆっくり楽しむ場所だと思いました。
0人が参考にしています
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鉄道とバスで行きました。廃墟間近の町営団地がそびえる海岸沿いにあって、自分が黄色、向かいがピンクの保育園...チープ感が漂います。
館内の大半は食堂スペースで、確かに温泉はおまけっぽい。
昼時なのでまず食事。
メニューは豊富、海水浴シーズンでもないのにフロアスタッフは妙に大勢で、接客サービスに不満は無し。ボリュームは不満無し、味は悪くはないが、特筆すべきところが無いような?。有名漁港が至近だが、地のモノかどうかは素人にはは知る由もなし。
食堂はオーシャンビューだけれども、駐車した車の大群で砂浜が埋めつくされており、風情が感じられない。地方に行くとよくある、風景という何物にも代えがたい財産に対する配慮の無さが典型的に表れている感じ。
浴場に向かう。
脱衣場(男)は...狭い。ロッカーは年季が入った昭和テイストたっぷりな代物。海水浴シーズンはさぞかし、利用客のストレスがたまりそうな。
炭酸泉以外は熱めで、長居しにくく、やや不満に感じる。炭酸泉は長く入っていても、あの特有の芯から温まる感じがなぜかしない。
サウナは狭いが、余計なTVなどがなく、人が滞留しないので良い感じ。
露天はオーシャンビュー(男だけらしい)で開放的だが、いかんせん眼の前が車だらけでなんだかAEONの駐車場を眺めているような気分。
泉質は、うーん、薄褐色の透明湯でしょっぱいけれども、うーん。
ドライバーの立ち寄り向け、食事がメイン、そういうところ。17人が参考にしています
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雨 の 土曜日 の 朝 お風呂 に きました。
野天 が 菜の花 の お風呂 なので、
楽しみ に して、きました。
良かった です。
混んでいて、炭酸の お風呂 には 入りません でしたが、
飲食 も 美味しかった です。
今日 は 長居 しました。
お風呂 には 二回 入りました。
雑誌など も 沢山 読めて 良かった です。
ありがとう ございました。7人が参考にしています
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涸沼から程近く、水戸市南東部と茨城町の境あたりの、田園地帯に建つ鉱泉宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。途中に小さな緑の看板がいくつもありますが、ナビでも不安になるくらい分かりにくい。細い道を進み、最後は未舗装の砂利道で、しかも行き止まり。送迎バスが停まっていながら、ここかな?と半信半疑のまま、鄙びた民家のような外観の建物の戸を開けます。正面玄関を入って、右手奥に受付。入浴料は350円です。玄関から廊下を左に進んだ突き当たりに、男女別の浴室。男湯は、左側のドア。意外と広い脱衣場には、棚にプラ籠が並んでいます。二面にガラス窓がある、明るい浴室。左側の洗い場には、3人分のシャワー付きカランがあり、固形石鹸のみ備え付け。ライオンの湯口がレトロな、6人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の鉱泉(分析書なし)が、かけ流しにされています。源泉14.0℃を、40℃位に加温。PH6.9で、肌に優しい浴感です。自分でハンドルを回して、自由に新湯を投入し、湯温の調整ができます。口に含むと、無味で微かに鉱物臭。ずっと貸切状態で、まったりできました。湯上がりに広間(宴会場?)をのぞいてみると、地元の奥様方が談笑中。しっかりファンに愛されている、施設のようです。帰りに女将さんと話してみると、なんと270年程前からあり、建物裏手の地下30cm位のところから、渾々と自然湧出し続けているのだとか。家庭用と宿のお風呂に使っても余るので、残りは川に流しているのだそう。確かに宿の前を、小川となって流れています。受付のところに、額に入った「水質検査成績書」が掲示してあり、水素イオン濃度や泉温は、こちらに記載。なぜこれが掲示されているのか尋ねると、地域の消防用水に指定され、その検査成績なのだとか。それだけ水量が豊富とは、さらに驚きました。
また、あくまで参考程度と考えますが、主な成分として、塩化物イオン21.0mg、カルシウム・マグネシウム等86mgといった数値も、記載されていました。20人が参考にしています
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JR常磐線の内原駅から、徒歩で約10分。水戸市郊外の田園地帯にポツンと建つ、木造二階建ての純和風旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。1800坪の敷地には、自然に湧いたという大きな池と美しい庭園が広がります。その先に、まるで昭和初期から時間が止まったかのような建物。玄関を入り、左側のインターホンで呼びます。入浴料は540円。右の方へ、赤い絨毯敷きの長い廊下を進み、突き当たりを右折。すると、すぐ右側に男女別の浴室があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。何故か、大型冷蔵庫まで置かれています(中は空っぽ)。洗い場には、3人分のシャワー付きカラン。カランも温泉でしょうか? スベスベする肌ざわりです。4人サイズの龍紋石風呂には、無色透明の鉱泉(分析書なし)が満ちています。黄土色の波模様が入った、美しい石造りの浴槽。鉱泉は、42℃強位に加温。肌がスベスベする浴感です。槽内循環で、浸かるとオーバーフローし、小さなタンクのような湯口から、減った分だけ新湯が足されます。湯口付近は、微かに塩化物臭。ずっと貸切状態で、まったり湯浴みできました。お風呂は家族風呂として、貸切利用も可能とのこと。駅前には、イオンモール水戸内原ができて今後も開発が進みそうですが、初めて訪れてもどこか懐かしいこの雰囲気が、いつまでも変わらずいて欲しいなと思いました。
19人が参考にしています





