温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >861ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162878
兵庫県の口コミ一覧
-

露天はジャグジーと浅めの風呂があり、ここで寝転んで眺める景色がのどかでよい。池の向こうに山と空が見え、鳥の声がのんびりと聞こえてくる。浴場の洗い場はひとりづつ衝立で区切られている。そこそこの広さの一般的な湯船と、小さな源泉風呂、乾式サウナ、水風呂あり。まず、基本的な郊外型スーパー銭湯ふう温泉の体裁と思う。食堂、休憩室の設備もあり。山中にあるが、建物はモダンな洒落たものだ。職員の士気も高く、接客も気持ちがよかった。
1人が参考にしています
-

-

8月5日、突然台風が発生した翌日、お天気を気にしながら餘部鉄橋を見に行き、その帰りに「矢田川温泉」に寄りました。
日本海は昨日の台風が嘘のような快晴になり、鉄橋を渡る列車を見、餘部駅まで山を登り、今から100年近くも前に、アメリカの力を借りて作られた鉄橋の姿には、歴史の歩みや技術の力を感じられます。
「矢田川温泉」はカニの季節に何度も行っていましたが、今回は2年ぶりです。最近新しく掘った温泉が出て、お湯の温度も高くなったそうで、お湯は確かに温度が高くなったようです。内風呂は湯船が一つに洗い場とサウナ。内風呂の大きなガラス窓の外が露天風呂。そこには打たせ湯が一筋あり、露天風呂も大きくはありませんが、ちょっと温度が高いお湯でした。長く入れば湯あたりしそうです。矢田川の河原にありますが、景色は望めません。建物の入り口には、足湯?にしては変な、お湯が「掛け流し」風に置いてあります。座れないし、どうやって足湯にするのか不思議ですが、ま、看板代わりなんでしょう。
香住へ魚釣りの帰りや、応挙寺(大乗寺)を訪れたり、餘部鉄橋見物の帰りに、ここのお湯につかり、香住鶴の銘酒を買って帰ると、楽しい旅行気分になります。でもここのお湯は絶対に冬、行きが降る夜に入るのが、「一番エエ」と思うし、好きです。0人が参考にしています
-

-

ここの施設は,公共風呂タイプの施設です。脱衣所から出れない
事を不満に思っている人が多いようですが,ここは健康ランド
タイプの施設ではないので,それは不可能です。(なので値段が
お手ごろななんですね)
あと,ここの施設がかけ流しだと勘違いしてる人がいます。
(niftyもそれで宣伝していますが…)
それも施設に対して失礼です!「かけ流し」を温泉宣伝のキーワード
としてもちあげたいのはわかりますが,最近出来た施設で
かけ流しの施設はほぼありません。(ごく一部例外があるようですが…)
濾過循環を公共風呂に義務付けるのは保健所(厚生労働省)の
方針でもあるので,それを不審に感じられた方は,どうぞ保健所に
確認してください。
こちらの施設でも,かけ流しを過信する人たちが結構困った振る舞い
をしているようです。おいらの温泉ファンへの願いとして,かけ流し神話を
過信しないでほしいのです。
かけ流しというのは,温泉の要素の1部でしかないのですから…。0人が参考にしています
-

-

泉質自体は、普通なんですが(塩素臭あり)、露天風呂からの眺めがすごくいい温泉です。明石海峡大橋を眺めながら、心地よい風に吹かれる。最高に気分いいです。
道の駅から徒歩圏内ですが、高台にあるので、最後が辛いです。1人が参考にしています
-

ここの口コミを参考に行ってきました。
平日なので空いてて、まずまず良かったですよ。
全体的に清潔感あふれます。
お湯質は・・・まぁまぁかな?・・・。
もっと期待していたのですが。0人が参考にしています
-

明石から「播但汽船」でも「たこフェリー」でも、海を渡って行ける。「松保の郷」の対岸、明石から気が向くと訪れる。
お湯は内風呂も綺麗で気持ちよく、何故かホットします。ここの露天風呂と言っても、ちぐはぐな石や岩もどきではなく、素直なタイル張り、豊富なお湯が体をほぐしてくれる。と思いきゃ、それはここからの眺めにある。
世界一の吊り橋「明石海峡大橋」を眼下に、万葉の時代から都の果てとされた、明石大門が見える。西には遙に小豆島と霞むように家島。他には空しかない。古を思うのも良し、未来を語るのも良し、ここは湯につかり、思索する所と言えば、言い過ぎだが、この開放感は、線質を云々する前に消えてしまう。湯上がり後の休憩所がお粗末なのは残念だが、関西から日帰りが出来、帰りに明石の「魚の棚」にでも寄れば、夏休みに子どもだましのミニ旅行とお湯の効果は抜群としよう。1人が参考にしています
-

「@nifty温泉」の写真に釣られて行きましたが・・・・。山間の環境も良く、期待に胸弾んで・・・・。大きな全体施設は何でもありのようでした。統一感はなく何かゴチャゴチャした、キャンプ場のようでもあり、物売り場のようでもあり、博物館のようでもありでした。
温泉も周りの建物や内部の感じで善し悪しが分かれます。お湯場も二カ所あり、休業日と営業日が何とも分かりにくい。「みはらし館」に入ると自動販売機は壊れているし、「せせらぎの湯」へ来たのに入り口には「林台の湯」となっています。お湯は悪くないのですが、いまいち開放感に欠ける露天風呂は、お湯の取り入れ口がガラスで覆われていたり、脱衣所も山小屋の脱衣所みたい、脱衣所を出ると建物の中なのに、めちゃくちゃに暑い・・・・。
出るとき会った二~三人のお年寄りが「今日はどっち?こっち?ああよかった階段、登らずにすんで」と言っていた、その日は階段を登らないフロアが女性の入り口のようでした。
良い環境にあるのに、一度行けば、もういいと言う名前が泣きそうな温泉でした。1人が参考にしています



