温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >756ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162864
兵庫県の口コミ一覧
-

街中のショッピングモールそばにこんないい湯がでるとは
素晴らしいです 個性的な強塩泉の湯に源泉風呂 申し分ない
のですが、あまりにも利用客の多さと駐車場の混乱ぶりには
少し疲れます0人が参考にしています
-

-

かなり以前ですが、台風が来てる時に行きました 閉店間際
とゆうこともあり、客は私ひとりでした
施設は綺麗で、雰囲気も良い、源泉風呂にも好感を持てるのですが
露天風呂の塩素臭のひどさには参りました0人が参考にしています
-

城崎の外湯巡りは近くの旅館に宿泊すると七つある外湯全てに無料で入浴できる大変ありがたいシステムになっている。あまり時間がなかったため七つの外湯の内四つしか行けなかったので、次回は是非七つとも入浴したいものである。
私の行った外湯はどこも露天風呂で個性を出しており、個性豊かなそれぞれの露天風呂を堪能する事が出来た。
まんだら湯の露天風呂は檜の桶風呂で、壁が石垣になっており、水がチョロチョロと石垣から流れ落ちていましたが、それが檜の床や浴槽と見事に調和しているさまは大変すばらしいものでした。日本人に生まれて良かったと思えるほどの情緒がありました。
泉質は他の外湯同様ナトリウム・カルシウム-塩化物泉である。加水・循環・塩素消毒あり。源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いがなくなっているのは残念であった。かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。2人が参考にしています
-

城崎の外湯巡りは近くの旅館に宿泊すると七つある外湯全てに無料で入浴できる大変ありがたいシステムになっている。あまり時間がなかったため七つの外湯の内四つしか行けなかったので、次回は是非七つとも入浴したいものである。
私の行った外湯はどこも露天風呂で個性を出しており、個性豊かなそれぞれの露天風呂を堪能する事が出来た。
御所の湯の露天風呂は目の前に滝があり、滝を見ながらの入浴は格別であった。
泉質は他の外湯同様ナトリウム・カルシウム-塩化物泉である。加水・循環・塩素消毒あり。源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いがなくなっているのは残念であった。かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。1人が参考にしています
-

城崎の外湯巡りは近くの旅館に宿泊すると七つある外湯全てに無料で入浴できる大変ありがたいシステムになっている。あまり時間がなかったため七つの外湯の内四つしか行けなかった。どこも露天風呂で個性を出しており、個性豊かなそれぞれの露天風呂を楽しむ事が出来た。
一の湯は洞窟風露天風呂という事で、城崎の外湯のなかでは最も個性の強いものであった。
泉質は他の外湯同様ナトリウム・カルシウム-塩化物泉であり、加水・循環・塩素消毒の湯であり、源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いはなくなっており、かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。1人が参考にしています
-

城下町出石の街からやや離れた高台にあるので、街からはやや歩くことになります。
数年前に建てられたとのことで浴場を含め日帰り施設にしてはこじんまりした新しい建物でした。
週替わり湯でこの日の男湯は「紅湯」の方でした。
一番風呂で訪れたのですが車の入り具合から地元の方が多そうな印象、
400円と安めなので銭湯代わりで使われてるようでした。
内湯と露天がありますがジャグジーなどはなくいたってシンプルです。
加温循環ですが特に露天の方はふんだんにオーバーフローされており、
湯口からの湯の入り具合から掛け流しかと思えるくらい浴槽から湯が流れ出ておりました。
露天は裏山と庭園を眺めながらの湯、ツルツル感充分の含芒硝重曹泉でした。
湯上がり後喫煙所を探すと中庭の縁側にあり長椅子に座って一服、
(非喫煙者には申し訳ないが)換気付きの狭い喫煙所に押し込められる所が多い中、
喫煙者にも気持ちよく吸わせてもらえる形にしてあるのはよかったです。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
-

いかにも温泉街の共同湯らしい訪れる人をワクワクさせてくれる外観です。
洞窟風呂ってどんなの?と当初半分期待してなかったのですが、
落ち着いた温泉街の趣きとは異なる、裏山を掘った洞窟はさすがに意表を突かれました。
ちょうど大雨だったので洞窟で雨に当たらず助かったです。
岩肌を見ながらの湯ですが、崩落したらどうしようなどと余計な事を考えてたりして(違)。
湯は集中配湯の混合泉だけあって先に入った鴻の湯同様ってとこでした。
朝8時頃に入ったのですが、当初は混雑してたものの宿で朝食をとるためかだんだんすいてきておりました。
2Fは湯上がり処と貸切浴場、待ち合わせにはちょうどいいスペースでしょう。
鴻の湯・一の湯双方にかつての建物の白黒写真が飾られてましたが、
湯を含めて写真の頃に来てみたかったなあと思いつつ後にしました。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
-

前日城崎ってどんな湯だ?と足湯でようやく分かりかけたので、
リベンジ!とばかりに別の外湯に入るべく、今度は一番風呂目指して入湯してきました。
駐車場が目の前にあり、1時間までなら無料で利用できます。
朝から時おり強い雨だったにもかかわらず旅館から出てくる浴衣姿の方が続々入りに来ておりました。
湯はやや塩素臭があったものの前日足湯で嗅いだ独特の匂いも残っておりやや熱めと、
ようやく城崎の湯ってこんな湯なんだと少し溜飲を下げることができました。
雨模様だったのが逆に幸いしてか露天はガラガラ、裏山の深緑と庭園を見ながらの湯でした。
脱衣所の竹を敷いた床は湯上がり後のほぐれた足裏にはとても気持ちよかったです。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
-

私はここの銭湯で、白湯には一度も入ったことがない。判で押したように、露天エリアの源泉が注入された熱めの浴槽に入浴する。普通の銭湯でここまで濃厚な温泉は、阪神間においては他に見当たらないからである。比較的高温で、また塩分濃度の高い温泉であるため冬場はよくぬくもり重宝するのだが、夏場の長湯はさすがに苦しい。その際には水風呂との往復が効果的である。
ここは水風呂が広く、水温も低いため、源泉浴槽との温度差が大きいのが良い。頭がくらくらする程の温冷交互浴が楽しめる。
私は、温冷交互浴の最高の快楽は立ちくらみや!と公言するほどの愛好家であるため慣れたものだが、心臓の悪い人は無茶は禁物。
私は身体に活を入れたいときには「クア武庫川」に、神経を沈静化させてのんびりと過ごしたいときには「六甲おとめ塚温泉」や「灘温泉」に行くことにしている。阪神間に住んでいる人がつくづく羨ましい。0人が参考にしています



