温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >728ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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なんとガイド本にのってた人がやかんの露天にいてました
かなりの常連さんとおもいました
また行きたいと思ういいとこでした0人が参考にしています
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ここの湯は本当に個性的です。なにもわざわざ有馬までいかなくとも 塩分の濃い炭酸分の多い湯にはいれるのですから・・・
久しぶりに行ったのですが、この日はぼこぼこという湯の湧出が少なく、始まればいつもより湧出時間が長いように感じられました。温度が高いため 炭酸分はとんでいるのですが、湧出のときは やはりサイダーのように肌に炭酸分を感じます。
ここの塩分は皮膚にも良いです。たまたまダニにかまれてしつこく痒かった部分が かゆみがとれました。本当に地元のかたがうらやましいです。0人が参考にしています
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鍬渓温泉は有馬温泉よりも歴史が古くて随分繁盛してたそうです。
むかし有馬の人が焼餅焼いて湯舟に草履を10足ほりこんで湯の温度を下げようとした。そんな言い伝えもあるそうです。
戦後途絶えていたのですが「土地のお年寄たちの足が痛む」そんな声もあって14年ほど前に鍬渓温泉が復活したのです。
マニアック云々以前の問題なのですよ。
湯の温度も 各自の好みで調整出来ますが、当然さきに入湯してらっしゃる方の温度にあわせて暫しまったりします。
湯温は入る位置でも異なってきますので、少し熱くしてよろしいでせぅか?と声をかければ どなたも拒んだりしません。
受付で先客の人数を確かめられてから入るのもよろしいかと思います。
地元の皆様の湯です。
それでも 立ち寄り湯の客人は喜んで迎えてくださいます。
「湯をいただく」←この感謝の気持ちの持てない方には楽しめない場所かも(笑)
「見てやろう」「入ってやろう」そんな人々に満足できる湯ではございませぬ。
末永く地元の人々に湯を楽しんで戴くためにも自信を含め あえての苦言でございます。0人が参考にしています
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今日、質志の鍾乳洞公園(瑞穂町)で一泊のキャンプの帰りに渓山荘で入浴しました。
妻はキャンプやスキーの後必ず温泉に入りたがります。私は最初、綾部駅前の銭湯にしようと言ったのですが「温泉がイィ!」と聞き入れられず、帰路に近い篭坊になりました。
実は今年の5月に篠山の「まけきらい」の湯で、湯あたりにあい、
晩御飯を食べ損ねていましたので、篭坊温泉なら平日入浴できないかも?と期待してのことでした。
173号線からの細い道を進むと「歓迎」のアーチがあり、その看板の、あまりの錆び様に娘が「歓迎されてない気がする…」と呟きました。(妻不安そうでした)
廃墟のような恐ろしい建物を見つつ進むと、一軒だけ受け入れて
くれた(玄関に灯りが点いていた)のが「渓山荘」でした。
自然環境としては申し分なく、建物・内装もノスタルジックなので私には、宿泊したいぐらい良い印象でした。
子供たちは駐車場で栗拾いに熱中です。
肝心のお湯ですが、とても柔らかく軽い感じで珍しく長湯することができ、私にとっては最高でした。
味も匂いもなく、石鹸の泡立ちもとても良かったので軟水かも?と考えてました。設備内にも泉質や効能などの表示はありません。
後で妻が聞いてくれたところ「温泉ではなくミネラルとかをなんとかしてるらしいよ…ようわからんけど???」とのことでした。
湯は熱くなくぬるい感じなのですが、湯上りも湯冷め難く(有馬の源泉以外もそんな覚えが…)体も(椎間板ヘルニアで自宅療養中です)楽になったので結果は良かったです。
元々銘水の多い土地だし、冷泉でも地下水でも辛くないお湯だったので又、行きたいと考えています。
ボタン鍋が新三田駅前の大心庵並みの味なら…と期待しつつ。0人が参考にしています
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ここの湯は大変鮮度の高い良い湯である。
鉄臭の強さから鉄分の含有量は10mgを超えると思われるのだが、鉄分が10mgを超えると透明度のほとんどない濃い濁り湯となるものであるが、ここの湯は半透明の薄濁り湯である。これは湯の鮮度が大変高いために鉄分が完全には酸化していないからである。湯の鮮度の高さの秘密はこの小さな浴槽のサイズにあるようである。
この有馬をもしのぐ名湯には下のクチコミのような湯の価値のわからぬ者には来てもらいたくないものである。0人が参考にしています
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10/7・8と家族で利用させていただきました。
大変贅沢なホテルで、食事も大変美味しく豪華でした。
こちら側の要望も聞き入れていただき、大変満足です。
贅沢な注文を言うならば、ここは大人向けのホテルで、
小さい子供連れでは、少し退屈し疲れるかと思います。
ホテル内にはおみやげ物やさんとスナックしかなく、ゲームコーナーなどもなかったのでホテルの中だけでは退屈した。(案内板には書いていたけど、どこにもなかった。探し方が悪かったか!?)
また、温泉街からやや遠くシャトルバスの本数も少なく、ブラブラと帰って来たのは良いけど、ホテル近くは街灯が少なく全体に暗かったので、少し不安にもなった。
料理は大変美味しくボリュームもあるので大変満足。
子供向きではなく大人向けとの理由で-1点としました。1人が参考にしています
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温泉自体は普通だったけど、前の気持ちのいいガードマンの対応が無くて、おかしいなーって聴いたら、変わったんだって。残念。
0人が参考にしています
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場所は本当にわかりにく、「蛍が住む川」を左に鍬渓目指し山際を入ればあります。看板が目立たないのが難点。
外見で躊躇します。駐車場は整備なしいわゆるむき出しの土・一部プレハブ木造平屋建て・外に靴箱があり、すぐ床の広間なっている。浴室は壁はプレート湯船は木製・泥水のようなお湯・湯の温度は人肌で若干ぬるい・地元の「老人会」が運営している。
口コミでもあったようにマニアが好きそうな温泉?
わざわざ行くようなところでもない。マニアが好きそうな温泉はもう行きません。0人が参考にしています
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本日湯を戴いてきました(温泉手形で無料でした)
昼の部受付終了時間が2時半なのです。
その時間帯だと先に入られている方が出られるので
土曜だというのに貸し切りに近い状態で ゆっくりできました♪
湯上りに背骨のケアを・・・と下へ降りてまいりますと
平日はコイン(百円)いるのが〝売らんかな〟のデモしていまして
無料で体験できます。
当然高価な機種でありますがヤフオクだと18万位やで~と
キャンペーンで39万は高すぎると やんわり矛先をかわして逃げ帰る(笑)
かんぽの宿有馬の自家源泉は距離があるので湯音も適温に近くなるため
加水の量も少ないのだと以前に湯番のおじさんに伺ったことがあります。
かんぽ系列で唯一黒字の施設でもあるそうな やはり〝湯の力〟は偉大です。
紅葉は11月後半でせぅか。1人が参考にしています
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10月7日(土) 正午、ハチ高原を散策の後、初めて入湯しました。
本当は入館後即入湯のはずですが、愚息と愚腹(笑)が極度の空腹を訴えるため、まずは入口の食堂で腹ごしらえをしました。 黒大豆そばとフライ定食、丁寧につくってありました。
肝心の湯の感触はツルヌル感のある好ましいものですが、はっきり塩素と分かる消毒剤の臭気は興ざめですね、こんな空気の良い場所にありながらもったいない事だと思います。
泉質はナトリウム・塩化物、加水・加温です。 多分なめればしょっぱいのでしょうが、露天風呂に浮かぶゴミ(あか?)を見てそれは思いとどまりました。
全体的な印象は、施設は大変きれいですが、湯船が小さい、湯の個性が生かされていないというところですね。
蛇足ながら小生はここの事を「まんとうのゆ」と思っていましたが、「まんどのゆ」でした。1人が参考にしています





