温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >706ページ目
-
掲載入浴施設数
22967 -
掲載日帰り施設数
10473 -
宿・ホテル数
15149 -
温泉口コミ数
163495
兵庫県の口コミ一覧
-

当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
リゾ鳴尾浜では次の割引が受けられます。
入館料+ワンドリンク
大 人 :1,962円 → 1,500円
中学生 :1,562円 → 1,100円
小学生 :1,262円 → 800円
幼 児 : 962円 → 500円
4階ハナワグリルラコントシチューコース入館料+食事(グラスワイン付)
5,850円 → 4,500円
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通った)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。
大人の入館料はワンドリンク付で、@niftyのクーポン利用と同額になるので電車利用の方は値打ちはあると思います。駅から遠いのが難点ですが。9人が参考にしています
-

当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯~湯~サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
なでしこの湯では手ぶらセット(入浴、タオル、ソフトドリンク一杯付)料金が次のように割引になります。
大人:850円 → 650円
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通った)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。
手ぶらパックでない入浴料金は550円なので、あまり魅力的な割引ではありませんが、考えようによればソフトドリンクを100円で飲めるということになるので、利用してもいいかなと思います。
温泉情報にはシャトルバスの運行は平日のみとなっていますが、2006/9/17に利用したところ、日曜日にもかかわらず運行していました。2人が参考にしています
-

先日 あかねの湯へ行ってきました。
お風呂のほうは姫路店よりも小さいような…
けど大汗房が昨年末増築していろんな岩盤浴が増えていました。休憩所も広くレストランもありました。四時間半いたけどもっと居たかったです。汗いっぱいかいてなんだか体の中もすっきりきれいになったような気がします。
男女一緒に入れるのでちょっとしたデートコースにいいんじゃないかな。1人が参考にしています
-

自転車で行けるお手軽温泉である、価格設定も丁度いい。
あまり安いと、近所の爺婆や悪ガキ達の普段の風呂場状態になるだけだ。
つかしん温泉と比べても、風呂の数は多し、こちらの方がゆっくりできる。
風呂上りに、たぬきと鮭ドン、これに唐辛子たっぷり振り食べている。
(ソバルチンと唐辛子カブサイチン、これに鮭の何とかが混ざると、最強の抗酸化物質が出来るそうだ。みのもんたが言ってた。)0人が参考にしています
-

人伝にいい温泉と聞いて入ってみたが、外観の造りにしては浴槽はそんなに広くもなく、洗い場と浴槽とのスペースが狭く、お湯に浸かっていると身体(お尻)を洗っていた人のシャワーの湯は飛んで来るし、気分を害しました。露天風呂もスベリ台、歩行湯のみでのんびり浸かれるスペースもなく温泉情緒はありませんでした。それと女性がちょこまか、ちょこまかと頻繁に清掃に来るのがうっとうしくも感じました。
3人が参考にしています
-

姫路店はOPENしてからよく通ってますが、スタッフの人たちはいつも笑顔で気持ちがいいです。愛嬌もあるしね。
ただ、閉店放送が始まる頃になると、館内の電気が少しずつ消えていくことがあります。スタッフの人が操作しているのかなぁ。それは残念に思いましたね私も。0人が参考にしています
-

-

広くて開放感があり、充実。
塩サウナが満足1人が参考にしています
-

う~ん、評価し難い。
一工夫欲しい!!
今後の取り組みに期待します。1人が参考にしています
-

宝塚と一口に言うと、山の手や私鉄沿線のイメージが強いけど、わたしは実際に宝塚市内をいろいろ訪れてみて、人づてやテレビで想像していた宝塚のイメージがいかに矮小だったかと思いました。
尼崎の視点(笑)から見れば山裾の町のイメージの宝塚は、背後の山地と田園の広さからすれば町の表情のごく一部でしかありませんでした。宝塚市の中心街が発展したのは箕面温泉で有名な箕面市よりも後だったそうです。中心街のパチンコ等の派手なネオンから少し遠い中山・山本(この温泉が建つ一帯)は、昔は植木畑や果樹園が盛んだったと詳しい人から教わりました。皆に住みたい町と思われるのは、いろいろな情緒がエリアに点在するからですね。
肝心なお風呂についてですが、小さいながらも純度の高い濃い源泉浴槽が人気で、銭湯保守派の方までもが冷やかしに訪れたのがよくわかります。昔なら家風呂、今は天然温泉浴で、お風呂の人気も人もいろいろですね(笑)。洗い場と内湯の白湯が広くて開放的で良かったです。銭湯気分にのんびり浸るなら内湯が向いてますね。日本庭園風の視界が保たれてて落ち着きました。清潔さも良好でした。
上の画像では(濃い源泉浴槽の隣りの、広い浴槽)のお湯が茶色く濁ってますけど、わたしが訪れた時は違いました。最近は源泉が透明になるまで濾過する温泉が多いですね。お湯が酸化すると特別な効用が減るか、逆効果になってしまうのか、分かりませんが、素人目には源泉の風合いが残っていれば温泉気分がさらに向上するかもなあと思いました。1人が参考にしています



