温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >706ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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去年の夏に子連れで洲本に訪れました。「え?これ?!」って感じで概観はいまいちでした。ですがホテル側のお出迎えは丁寧でしたし車の誘導もスムーズ。客室は海に面した和洋室のひろびろ部屋で(この時は6人で泊まったので)これまた値段の割にはグッドでした。このホテルには岩盤浴がありこれは結構効き目ありです。アロマと癒し音楽、光の演出で心底、リラックスしました。夕食は上の階の個室に案内されますがこれがまたグッド。(但し海側が最高です)浜はホテルのまん前!広くてきれい、遠浅なので子連れでも怖くなかったです。概観分だけ1点マイナス。他はすべて満足しました。
2人が参考にしています
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上質の湯が低価格で入れます。しかも割と空いている(土日は結構多いが)。加水の影響か濃さは感じないが、何より塩素臭を感じないのがうれしい。
入った後の、ポカポカ&脱力感がたまりません。開放されている大広間でだら~っと。最高です。2人が参考にしています
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露天の湯が鉄泉でしたが、まあ温泉目的で行く感じの施設ではない気がしました。なんとなく。
公園で遊んでBBQ食べて、銭湯入ってさっぱりして帰る、これはこれでナカナカのコースだと思いますよ。1人が参考にしています
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宝塚市民は独特の性質がある。比較的上品で、保守的で、ホンネとタテマエの区別がはっきりしており、結婚して家庭を持った後でも宝塚に住みたがる人が多いことでよく知られている。
そのような土地柄を反映して、客筋も良く、マナーも極めて良いところであった。また、掃除やメンテナンスも他の施設にはないぐらいに徹底していることが明白であったし、食事処のセンスのよさもなかなかのもの。家風呂育ちの人にはお勧めです。
しかし、まさに土地柄、家風呂育ちの人向けに全てが調整されているので、私のような下町で高温の銭湯で育った人間には全然魅力がありません。なぜなら、(1)小奇麗な作り、(2)ぬるい湯ばかり、(3)朝から閉店間際までほぼ満員の館内、(4)口うるさい温泉マニアを黙らせたいがために設置しているとしか思えない、小さすぎる源泉掛け流し施設、(5)施設の割にはとても広い駐車場etc...はっきりいって、昭和40年代に開発された新興住宅地に住む中流意識の強い、ある意味、典型的な日本人をターゲットとしている施設だからです。私には、清潔さと客筋の良さ以外には、これといって魅力が感じられません。
肝心の温泉についても、他の書き込みにもあるように、いくら源泉掛け流しといっても、客の多さからして小さ過ぎる。わざわざ待ってまで入るほどの優れものでもない。私は源泉盲信カルトではないし、ぬるい湯は気持ち悪くて入れないからである。ここの源泉湯は41.7度に加温調整。まさに中途半端。
地元民にとっては憩いの施設に違いないと思うが、私は、隣のステーキを食べに行くことはあっても、わざわざここに再度入湯したいとは思いません。私には普通の銭湯の方が満足度は高いです。2人が参考にしています
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温泉は良く利用しています。
以前にとがやま温泉との泉質についての投稿がありましたが、私は違いを感じますよ。
とがやま温泉は、炭酸水素含有が特徴のようです。関宮温泉は、ナトリウムの含有量が多いようです。
泉質では関宮温泉、施設面ではとがやま温泉をお薦めします。
関宮温泉は、夏はさっぱり冬はほこほこ感が持続するように思います。
家のチビさんは、皮膚が弱いのかよく湿疹をだしてはかきむしるので、傷だらけになります。夏場などどんどんひどくなるので、親としては悩みの種です。薬を塗ってもなかなか治らず、そんな時温泉に行きます。どちらの温泉も良く出かけますが、万灯の湯の方が傷には良いようです。(目に見えて傷が治るのは、万灯の湯でした。)
他にも、冬場の指の割れ、アトピー性皮膚炎、魚の目、たこ、水虫などにも効き目があるようです。(1回では無理かも)
帰りには、アイス、ジュースなど高くつきますが、子供のために行くことが多いです。
地元野菜は安く新鮮な物が多いのでつい買って帰ります。6人が参考にしています
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オープン以来、数知れず行ってます。
利用するのは、平日、夜中12時頃から1時半くらいの間です。
内湯、露天岩風呂2種、露天檜風呂、露天の樽風呂、寝転び湯、
サウナ、水風呂など、種類が豊富です。
一番のお気に入りは寝転び湯で、ジェット気泡で、血行が
良くなりまくりです。景色も、12時までなら、明石大橋の
ライトアップがとてもキレイですね。
残念なのは、ものすごく塩素臭がキツイ。風呂上りはハナが
きかなくなるくらいです。
また、時間的なものかもしれませんが、水の掛け合いなどを
して大ハシャギするルールを守れない若者が結構おり、
快適からほど遠い状態のときもあります。
公衆浴場は、設備も大事ですが、こういう、客の質というのも
大事なポイントですね。0人が参考にしています
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小奇麗な浴室ではなく、どちらかというと一般の方にはお勧めしかねる施設である。
しかし、本物の有馬の湯がここでのみ体験できます。
他の有馬の湯と比較すると濃度の差は歴然です。
加水・循環・塩素消毒なしと三拍子そろうのは有馬ではここだけのようです。
ただ新湯投入率のみ低い。湧出量28リットル/分ではやむをえないであろうが。
泉質は有馬の金泉でおなじみの含鉄・ナトリウム-塩化物強塩泉(成分総計62.1g/kg、pH5.89、98.2℃)です。
鉄分の含有量は5~6mgもあれば茶褐色濁り湯となるがここ「上大坊」の天神泉源は鉄分を121mgも含み、桁違いの含有量です。
鉄分濃度があまりにも高いため黒味を帯びた茶褐色濁り湯(3cm)で、強塩味・金気臭と非常に強い個性を発揮している湯である。
湯口ではかすかな源泉の香も楽しむ事ができます。
源泉は無色透明かと思ったら、なんと真っ黒でした。
これは鉄分の含有量が桁外れに高いためか?
鉄分濃度の圧倒的に高い湯には強い還元作用があり、老化の抑制効果があるそうです。
ラドンも2.5マッヘ含有しています。
浴槽の縁に頭を乗せて体が浮くか試してみたが、もう少しで浮きそうな感じはしたが、完全には浮きませんでした。
本物の有馬の湯を体験してみたい方はここに入浴されるのが最良と思われます。2人が参考にしています
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露天の源泉風呂が2つ。2つとも小さい。3~4人が精一杯。
岩風呂はまさに出てきた源泉をそのまま使っている。やや熱めだ。
もう一つのタイル風呂はややぬるい。これは塩素を入れているとのこと。
露天スペースの細長い腰掛に座ると足元に岩風呂の源泉が大量に溢れていて足湯状態になる。
熱めの新鮮な源泉に浸かること3分、足湯3分、これを4、5回繰り返していたら、腰痛もすっかり消えた。
それに浴後、体重を測ると入浴前より1キロ弱も軽くなっていて、名神高速を30分も飛ばしてやって来た価値は十分あった。0人が参考にしています
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泉質は有馬の金泉でおなじみの含鉄・ナトリウム-塩化物強塩泉である。
茶褐色濁り湯(5cm)で茶色は金の湯より薄い茶色だが透明度は金の湯より低い。
細かな湯の花が多く舞いみそ汁みたいでした。
塩味はあまり強くなく、塩味のきいただし汁のような味でとても強塩泉とは思えないくらい薄味でした。
激辛の「上大坊」とはえらい違いでした。加水率が高いためか?
匂いは湯口では源泉の香が感じられるが浴槽の湯はほとんど無臭である。
鉄分含有量が多いわりに金気臭が弱い。味にははっきりと鉄味が感じられた。
ここも本来の有馬の金泉ではなく加水希釈された金泉であるが、
一般の方には「上大坊」で体験できる本来の金泉は濃過ぎて汚く感じるかもしれないので、
ここが一般向け金泉なのかもしれない。1人が参考にしています




