温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >591ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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確かに、温泉なんだけど
銭湯は、銭湯ですなー。
何か、物足らないなー、安いから
仕方がないかー。1人が参考にしています
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温泉は、いいんだけど
やはり銭湯ですなー。何か物足らない
贅沢なのかなー。確かに本物なんだけど?0人が参考にしています
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以前から気にはなっていたこちら。老舗の純和風なイメージを勝手に想像していたのだが、実際はわりと近代的な建物。
入り口で料金を支払った後、左へ廊下を進み、柱の陰のイノシシに驚かされながら突き当たりまで行って左折。さらに進むと別館になった温泉施設へ到着する。そこに私の車が見えるので、どうやらここは駐車場の目の前の建物らしい。
浴室では、二つ並んだ浴槽。ずらっと寝湯のように並べば10名程度まで入れそうな大きさ。
適温の湯。透明な薄黄緑色で観音湯ほどの濃い濁りまではない。強い塩味がある。ぬめりとかヌルヌル感、臭いはない。循環式と思われる。
大きな窓に向かって寝湯のようにし、流れる雲を眺めながら入るのが気持ち良い。
誰もいない浴室でたった一人では広すぎる浴槽の一番端っこに、贅沢なことだと思いながら静かに入っていたのだが、次のお客さんが来られたようなので、このあたりで失礼することに。
親子連れのお客さんで急に賑やかになり始めたようだが、そうした用途にはできれば観音湯の方をおすすめしたい。その方がお子様にもきっと喜んでいただけると思う。2人が参考にしています
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渓山荘の口コミではないのだが、アルバーチェさんの情報で無料の源泉浴槽があるということなので、どんなものかと様子を見に行ってみた。
場所は「浪花館」ではなく、「羽束の湯」というすでに潰れたと思われる温泉施設の川上側。「篭坊農産物即売所」のところ。「浪花館」に行く赤い橋の周囲ではないので注意。
フェンスに囲まれた源泉の池があって、そこから木の下をくぐりつつ川の方に行けばコンクリート製で定員1名程度の小さな浴槽を見下ろせる。
川に下りて見てみたところ、赤茶色の水のようなものが満たされていて、時々、ブクブクと泡が出ているところがある。
湯が流れていないので、浮いている虫の死骸やゴミが流れていかない。
場所としては、入浴できないこともないのだが、汚いのでとても入ろうとは思えない。
湯が溢れるほど流れる時があれば入れそうだが、今のところは流石に無理そう。1人が参考にしています
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日曜日に、体のコリをとりに行こうと岩盤浴目当てに10時半頃から行ってきました。
つぼ湯や掛け流し風の温泉浴槽は、そんなに特徴を感じませんでした。
ちょい肌がスルスルになったかなぁ、という程度。
においなども塩素臭がないのが救いで、逆に何の臭いもないというか。
人口炭酸泉も、マイクロナノバブルもそれなりなのですが、
全体的に浴場が、というか施設が山間に建築されたために広くなく
ちょい窮屈に感じました。後、こちらの浴槽は塩素が。。。
岩盤浴は入り放題なので、それなりに楽しめたのですが、
漫画読み放題とかの効果か、休憩所は常に人で一杯です。
平日にくれば空いているのかなぁ。
綺麗にしていますし、設備が充実していますので不満はないですが、
満足にいたる箇所や特徴が無い様な?
食事は韓流?寄りのラインナップがそろっています。
普通においしいですが、感激するほどでもなく。
不足無いんです。文句も無いんです。普通すぎるというのでもないのですが。
でも、感動とか感激も無いんですよねぇ。11人が参考にしています
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2種類の浴室が日替わりだそうですが、館内地図を見るとあまり違いがないような気がします。涼しげな源泉は35度くらいでしょうか、硫黄系?のいい香りかしています。足を伸ばして5人ほどは入れると思いますが、たまたまでしょうか、ガラガラでしたのでほとんど独り占めさせてもらいました。ナイターの時間と重なっていたのでお風呂どころではなかったのかな?ありがたく占有させてもらいました。心なしかお肌もつるつるしてきまして、満足です。少しお湯の投入量が少ないのでこころもとなく感しましたが、この源泉目当てに再訪したいと思いました。他にも循環加温の浴槽があるのですが、こちらはどうということなく、まあ源泉だけでは寒い人は保温目的にどうぞというところですかね。
0人が参考にしています
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三ノ宮から徒歩圏内の銭湯。
露天の小さな浴槽に、運び湯の温泉を利用しています。
自家源泉ではないので、当然循環式です。2人が参考にしています
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彼女と行ってきた
宿泊希望の当日13時に電話を入れ
宿泊可能とのことで上大坊へ向かいました。
湯の峰温泉地よりカーナビを設定し、阪和自動車道路を経由
阪神高速湾岸線にて16時頃に到着しました。
実は初めての有馬温泉宿泊となります。
循環等々の如何わしい湯が多いとの風評を耳にしていましたので
敬遠していた温泉地ですが、今回は各HPからの情報を
頼りに「上大坊」さんへ宿泊・・・
六甲山のクネクネ道を走り、温泉街らしい小道を抜け、
さらに極細の土産屋に挟まれた道を進むと宿を発見。
宿の前に駐車場がありますが運転が苦手な方はアウト的です。
宿に入るとご主人らしき方の指示に基づき、
定番の腰まがりのお婆さんが部屋まで案内してくれます。
おばあちゃん。。。ありがとう
2階の改装後と思われるキレイな8畳和室。
これまた定番の12インチTVが良い味を出しております。冷蔵庫はありません。金庫とハンガー6本、タオル大小各1枚アリ。
ベランダからは温泉地らしく木造モルタルの小民家が
所狭しと立ち並び、肉屋でコロッケを売っているのも見えます。
まずは風呂だなっと、浴衣に着替え風呂場へ向かいます。
男性用は脱衣所より地階に下りていくタイプで風呂場に対する想像力を掻き立てられます。ここはコンクリート階段で酒に酔っていると転げ落ち、「温泉地にて裸の男性、階段より滑り落ち重症」とスポ新聞の見出しになってしまうので注意が必要です。手すりを持ってゆっくり下りましょう。
肝心の湯!5M離れた位置からみると茶色です。
湯船間際に近づき確認すると味噌汁が沈殿開始したような状態で底の部分に濃厚さが見受けられます。
かけ湯し、入湯し足で混ぜてみると
まさにウルトラQです。底に沈殿していた各種温泉物質がウネウネと表層に上がりだします。濃いです。
湯筒より竹を利用した配管に垂れている湯をスパスパっと掬い舐めますとビリビリっと塩辛さ&苦味があります。顔を湯で撫でますと目に入ってしまったのですが沁みます。これだけ塩分濃度が高いのですから、きっと皮膚病とかには特効的なのではないでしょうか。。。あまりの濃厚さに 源泉→シャワー水→源泉
を繰り返すしかありません。
あまりの気持ちよさに3回入用して寝てしまいました。
ビールの自販機が部屋から近ければ売り上げ5%アップは見込めそうです。5人が参考にしています






