温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >593ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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神戸市長田区にある日帰り施設です。
土曜昼前に訪問、隣のガーデニングセンター?経営の施設で、施設裏手に大きな丸い石油タンクみたいなのが裏にあり、それが目印になります。
1F部分が駐車場で、2F部分が施設となってるタイプで全体的になかなか清潔感があります。
内湯エリアには様々なアイテムバス(回遊風呂)がありますが、威力はちょっと弱め。他白湯、源泉浴槽等あり、全体的に消毒は控えめです。
特筆すべきなのはやはり露天エリアでしょう。
大きく仕切られた4つのつぼ湯がかなり目を引きます。まずこちらを堪能させて貰いましたが、茶色くて5ミリ程度の結晶質な湯ノ花が大量に舞ってました。神戸のスーパー銭湯で湯の華らしき湯の華はあまり見た事が無く新鮮でした。
飲泉するとやや軽く塩気を感知、消毒臭はありませんでした。湯の投入量も多く新鮮で満足できました。テレビ付き主浴槽も掛け流しらしいが人が多く湯温がかなり低かった。音量が五月蠅いのでパス。他に高台に大きめの掛け流し浴槽もあり、こちらにも微量の湯ノ花が舞ってました。
湯使いも秀逸ながら、こちらの漢方サウナも素晴らしかった。時折噴射される蒸気量が半端じゃなくまるでロウリュをしているような感じ、香りも強く大満足でした。3人が参考にしています
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神戸市北区の山間の街、唐櫃の国道沿いにあるスーパー銭湯です。施設はやや劣化しており少し年季を感じます。
土曜昼下がりの訪問で値段は600円くらいだったと思う。
スーパー銭湯というよりは、少し進化した銭湯といった感じで、内湯エリアは普通の銭湯のようなラインナップで洗い場含め少し狭く感じました。
露天エリアには打たせ湯併設の源泉風呂、入浴剤入りのつぼ湯が二つ。(本日は朝鮮人参湯と大根の葉湯)、つぼ湯に入浴剤は少し珍しい形態だと思いました。また岩盤浴付きスチームサウナ小屋と、一番珍しく思えたのが、簡易ではありますがアスレチックスペース(鉄棒のような物他)がありました。こんなのは銭湯の中で今まで見たことありません。
露天風呂はやや黄色く濁った透明湯で循環併用(新湯の投入量は少なそうです/湧出量も少ないです)、キツくはないがうっすら消毒を感知、ラドン泉らしいが特に際立った浴感は色以外にはありませんでした。
地域密着型の様子でかなり混雑してました。地元の方々には愛されている施設のようですが、残念ながら個人的には大きな魅力を感じる点が見つかりませんでした。1人が参考にしています
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日帰り入浴は2時からですが到着したのは1時45分で駄目元でお願いしましたら、どうぞと 有り難いお言葉 当然貸し切り状態 金泉の中では1番濃いのでは? とりあえず最高の湯でした。
4人が参考にしています
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阪神尼崎駅から南に歩いていきまして、西本町のところで国道43号線をアンダーパスします。運河にかかる橋を渡りまして住宅街に入ります。やや広い道を東に入りましてしばらく歩くと見えてくる銭湯さん。尼崎駅からですと10~15分といったところでしょう。駐車場もそれなりの台数確保されていますので、車でも安心かと思います。湯あそびひろば系列で、玄関前に源泉の展示があります。フロント式で大き目のロビー兼食事処があります。脱衣所はそれなりの広さで明るく清潔感あります。
内湯は温泉浴槽+電気風呂があり、41~2℃といったところ。他にはDANKENお得意の白湯アイテムバスに水風呂、有料塩サウナとあります。露天風呂は岩風呂です。泉質は単純泉で42.6℃、430L/min、pH8.1、0.442g/kgという湯をかけ流しで利用しています。褐色の温泉でモール臭がします。ところどころ泡が浮遊していまして浴感は特にありません。露天の浴槽は39℃ほどで、長湯をして温まるのに向いています。個性の強い湯とは言えないものの、湯使いがいいので充分に楽しむことができました。
近くに住んでいる人の日常の湯としてはもちろん、国道43号を移動しているときに寄り道をしても損はさせないところだと思います。重ねがさね阪神間の海側の温泉施設の充実ぶりには驚かされますね。このあたりに住んでいましたら、毎日の楽しみをどちらで過ごそうか、ローテーションを考えるだけでもにやけてしまう、そんなところです。1人が参考にしています
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阪神石屋川駅から川沿いを登っていきます。右手にオムライスで有名な御影公会堂を見ながら国道2号線を渡り、北西の住宅街に入ったところにある温泉銭湯さんです。このあたりには多いのですが、早朝6時からの営業でして用途は様々かと思います。DANKENがやっていた湯あそびひろばの系列です。
フロント式で手前に飲食スペースがあります。脱衣所は狭いです。ロッカーが縦に積み上がっていて、何段か忘れましたがここまで縦の段があるのは珍しいかと。
浴室へはここから階段を上がっていくのですが、まず中2階はDANKENのアイテムバス群。こちらは白湯です。さらに上がりまして、洗い場と温泉の浴槽。露天は有料塩サウナと温泉の岩風呂です。内外どちらも温泉はかけ流しでして、泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で、1.179g/kg、410L/min、41.1℃、pH7.5というスペック。淡緑色で、露天の湯口の湯を手にとって嗅いでみますと強い金属臭がしています。浴槽全体はそれを薄めたような臭いが充満していました。露天の浴槽は手前から見て左のセンター部に湯口があり、奥に流れ落ちていくのですが、新湯の流路はある程度限られているみたいで、そこは白い泡で道ができているように見えます。黒潮ならぬ白泡潮です。この流路の湯は香りが高く、発泡も著しいです。温度は高めになります。流路をはずすとぬる湯を楽しむことができます。内湯は底部から湯を入れていまして、泡は特定のコーナーに偏る傾向がありました。つるつる感のしっかりした湯で、ちょっとぬる目に感じられ、完全なかけ流し故の質感もあります。これほどのクオリティーの湯を銭湯で楽しむことができるのが嬉しいですよね。混雑するとなかなか目当ての温泉に入れない状態になるらしいので、頃合いを考えて訪問してもらえればと思います。1人が参考にしています
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露天風呂の円形浴槽です。
お湯の特徴はそれほどありませんでした。1人が参考にしています
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施設外観。なかなか大きいです。
1人が参考にしています
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冷温泉風呂(みなさん同感)しかし…他の浴槽は温泉ではなく。一つは温泉風味?給水が小滝状態と加温で、炭酸成分が飛んだ感じ(気泡着かない)。冷温温泉の長湯は、くしゃみする方多い冬場の事でした(^^;)注意。
1人が参考にしています
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内風呂の温泉浴槽(手前)
微細な泡の正体は何でしょうか。0人が参考にしています











