温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >593ページ目
-
掲載入浴施設数
22968 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163462
兵庫県の口コミ一覧
-

初めて行ってきました。駐車場に姫路ナンバーのカウンタックが2台、停まっていました
オーナーたちとは温泉で会わなかった。食事だったんだろうか・・
日曜の昼前なのにすいていて、のんびりくつろげました。一時間以上入っていたかもしれない。
平日はランチとセットで割安みたいだし
12と26のつく日は、半額の400円で入れるみたいだ。
また近々行ってきます。0人が参考にしています
-

-

関西で、一番かも?と思うぐらい良いスー銭です。
広々とした造り。浴槽も色々と工夫されていて最高です。
又温泉も、赤湯ですごく温まりいいですよ。
湯上がりは、いつまでも、ポカポカして
気持ちいいですよ。1人が参考にしています
-

平日の午前、開店直後の訪問になります。山間の体験施設みたいな「リフレッシュパーク市川」というところにあります。いろんな施設があるのですが、「どんぐりころころ館」という宿泊施設の中になります。他には「かぶとむし館」なんかがありまして、幼少のころに雑木林を探し回った記憶が蘇ってきました。
さて、浴室は内風呂1つだけの小さなものです。4人も入れば一杯一杯になりますね。カランは5つほどはあったでしょうか。お湯がザブザブと投入されていますが、循環です。「かさがた温泉せせらぎの湯」からタンクローリーで運んでくるアルカリ性単純泉です。消毒もしているはずですが、あんまり臭わなかったのがよかったです。
こじんまりとした田舎の湯ではあるのですが、ちょっと排水溝からの悪臭がきつかったのが残念でした。脱衣所で服を脱いで、扉をガラガラと開けたら、いきなり排水溝の臭いでしたので、ちょっとテンション下がりました。パイプマンをかけても無理なら、専門業者に依頼した方がいいレベルだと思います。それ以外はまあ普通に楽しめましたよ。1人が参考にしています
-

第二神明の名谷インターからちょいちょいと入ったところにあります。インターから見れば崖の上にSATYやらコーナンやらがあります。その並びです。土地勘のない人は苦労するかもしれませんね。
スーパー銭湯の部類に入るのでしょうが、ちょっと違うのは他の方も書かれていますが、ハイクラスな落ち着きを見せているところでしょう。エントランスから受付のあたり、そこから階段を昇って浴室までの館内は他所のスーパー銭湯とは一線を隔した雰囲気です。「デザイナーが少々腕を見せましたよ」と誇らしげな施主の顔が思い浮かびますね。
浴室内ですが、内湯は普通かなと思います。お湯も白湯で特徴ありません。少し薄暗いですし、天井が低いので落ち着きは感じられます。露天は開放感抜群の傾斜地で、上から順に「望の湯(白濁温泉大浴槽)」「朔の湯(海水風呂)」「寝待の湯(寝湯)」となっていまして、望の湯と寝待の湯は温泉です。望の湯は見事に白濁していまして、まあ訪問したのも夜なのであれなのですが、透明度はないと思います。ちょっと湯温が高めの循環湯です。寝待の湯は透明の温泉でした。何でここまで色合いが違うのかは分かりません。どちらも浴感は特になかったです。寝待の湯は垂水から海水を運んできているそうです。それぞれの浴槽の説明書きが、これまた詩的な表現でして、やはりデザイナーさんのこだわりでしょうか。温泉よりもそのような雰囲気をメインに据えたところがありますので、ちょっと変わった印象でしたかね。あと、露天風呂から見える名谷界隈の夜景はなかなかのものでした。0人が参考にしています
-

-
阪神石屋川駅から川に沿って国道2号線に出て、住宅地に入ったところ。歩いて10分くらい。意外にも普通の建物?と思いきや、お湯はいいですね。少し黄緑色がかった透明な湯で、硫黄臭も微かにあって、炭酸ガスの泡付きもあり特徴的な要素がいくつもあります。これで源泉41℃、加温加水せず適温で、かけ流すだけの湧出量があります。これが街中にあるとは恵まれているとしか思えません。泡付きの炭酸泉はあちこちにありますが、ここまで兼ね備えた温泉はなかなかないでしょう。
都市型の銭湯スタイルですが、岩を組んだ広めの露天風呂や木枠の内風呂、風呂上がりの休憩スペースもあって完全分煙がなされており、全体的に好印象でした。0人が参考にしています
-

土曜の昼過ぎ、金の湯より空いてるだろうと思って入浴。山帰りの人が多く、リュックを脱衣場においたまま入浴してる人が多いのにはびっくり。それはかまわないけど、モンモン入れた人が堂々と入っているのにもびっくり。有馬なんだからこんな公衆浴場にも入らなくても・・と思いました。またサウナがあるんだから水風呂がほしかった。
3人が参考にしています
-

川崎重工明石工場の裏側に位置する温泉銭湯である。周囲にいくつか駐車場があり、20数台は停められると思う。平日の夕刻の入浴。客数はぼちぼちといったところであった。ちなみに公衆浴場料金は大人410円に値上げされている。
内風呂は白湯の通常銭湯ということで、目当ては露天の温泉である。露天と言っても、ガラス屋根が張り出しているので雨の日でも差し支えない。白濁した源泉浴槽と加温された循環と思わしき浴槽の2種類。源泉は水風呂レベルの低温であり、夏場に交互浴するのに向いているか。金属臭がする良質なものである。泉質は含鉄-カルシウム・ナトリウム-塩化物泉だったか。療養泉に指定されたのが売りなのかPRしていた。ただ、詳細な分析書は脱衣所・浴室には掲示されていなかった。ひょっとするとエントランス周りには掲示されているのかもしれないが、確認するのを忘れてしまった。源泉の見た目は富山の神代温泉のような強烈に体内の水分を持って行かれるような感じだったのだが、実際に入浴してみるとさほど馬力を感じることはなかった。湯上り直後は肌がベタベタする感じがし、暫くするとしっとりしてきたのだが、理由は不明。
加温された温泉は茶色の濁り湯となっている。恐らくは鉄分の酸化によるものであろう。たまたまなのか、どちらからも塩素臭は感じなかった。他の方の書き込みを見れば、少なくとも加温浴槽からは強い塩素臭が…とあったので、小生の鼻の調子、あるいは少々疲労していたゆえ体調の問題かもしれない。まあ何はともあれ交互にじっくりと入る形で夏の暑さに対抗できるような気がするのが有難い。遠山の金さんはいたのだが、客のマナーもよかったように思う。近くに来た折にはまた利用させてもらいたいところ。1人が参考にしています
-

明石大蔵海岸 龍の湯 (アカシオオクラカイガンリュウノユ)
リュウノユとの表示がありますが、タツノユです。
サイト管理者さん訂正してくださいね。1人が参考にしています




