温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >459ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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ここの目玉は100mg/kgを超える鉄分を含んだ温泉。
源泉100%ではなくて循環ろ過のものと併用であるが、源泉は加温なしで注がれるのでかなる鉄臭が楽しめます。それほど広くないうえに混んでいるので入りにくいのが玉に瑕ですが。
有馬温泉の上大坊よりも鉄分は多いです。
あとはコエンザイム風呂など、変わり風呂も充実していました。夜ならよりきれいに明石海峡大橋が見えたでしょうけど・・5人が参考にしています
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久しぶりに訪問しました。駐車場がコインパーキング形式ではなく、普通の駐車場になっていました。入口が強烈に狭いのでご注意を。マンション前の歩道みたいなところを通ります。
こちらは夏場に嬉しい冷たい源泉が売りです。ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で源泉浴槽は30℃、加温浴槽は40℃ほどです。源泉は二酸化炭素の泡がたっぷりで、肌にまとわりつく感じがいいですね。香りも良好で、肌はつるつるしてきます。夏場においても、この源泉の温度だと、単独で長居するのは難しく、加温浴槽との交互浴を楽しみました。お客さんの少ない時間帯でしたので、よく見てみますと、源泉に1時間ほど居坐る猛者もいたりして、さすがに身体を芯から冷やしてしまわないかと心配してしまいます。もちろんこの源泉を上がり湯にして、入り口付近の源泉かぶりで締めて出てきました。湯あがり後もしばらく涼しい時間を楽しむことができました。脱衣所の空調が効きすぎていてちょっと寒いくらいでしたが。1人が参考にしています
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旧村岡町の国道9号線小代口から国道482号線を南下。約5kmほど進んだところで看板に従って右折します。この482号線、途中で途切れてしまうような心もとない国道ですが、このあたりまではしっかりとした道でした。小代は但馬牛とスキー場の町です。
公共施設っぽい感じでして、入浴料金300円でここまで楽しめるかというくらい、きっちりとした湯使いの施設です。泉質は単純泉で、浴感とかもそれほどでもありませんが、薄めの茶色い濁りがあり、湯温は高め。消毒は控え目となかなかのものです。内湯は打たせと主浴槽。ここの一部が浅くなっていて寝風呂として使われています。大体43℃ほどの湯です。露天は小さな岩風呂でして、こちらも温度は高め。空気がうまいので温泉以上に楽しめるのがいいところです。
こんなサービス価格で大丈夫かなと利用しているこちらが心配してしまうくらいです。と言うことで、こちらでは食事をして帰ることに。蕎麦を食しましたが、関西風というよりかは北国風のうどんつゆでした。このあたり、食文化の分布が見えてちょっと楽しかったです。2人が参考にしています
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東条湖おもちゃ王国に行った帰りに近場と言うこととJAF会員特典があるので行ってみました。
特典の特製タオルって薄いただのフェイスタオルでした。アイスクリーム50円引きか何か一緒の券に書いてたけど何も聞かれず回収されたな~と思いながらも中へ…………。周りは山で囲まれた自然いっぱいの温泉でしたが、内容的にはこじんまりとした、なんて事のないお風呂屋さんって感じでした。種類が少なくて残念でしたが、樽風呂だけは好みだったな♪お湯の事はよく分からないけど、ヌルヌルとはしなかったし濁ってもなかったです。
洞窟風呂は怖いです(>_<)
風呂上がりは近所に食べる所もなさそうだったので、施設内の食堂(?)で食事。味も普通…
もう行く事はないだろう……。4人が参考にしています
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一応含二酸化炭素、ということだが炭酸ガスの気配は皆無。
その代わり浴槽のほうはうすい食塩泉のような感じでした。スベスベ感がありましたが、少し加温しすぎのような気がします。
飲用のほうは源泉が使われており、炭酸の味の塩分が少し含まれたような感じ。入之波温泉からちょっと塩分を濃くしたような味です。9人が参考にしています
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以前に「かんぽの宿」だった頃は、よく利用していましたが、その後京都府を中心に展開するホテルグループの経営となり、名前が変わってからは初めての訪問でした。施設の基本的なところは変わっていませんが、お風呂に関しては以前はなかった露天風呂が作られていました。
以前は「トロン温泉」という人工的な温泉でしたが、現在は「丹後神野温泉」の掲示があり、前の口コミにあるように同じグループの「みなと悠々」からの運び湯のようです。「みなと悠々」は以前立ち寄りで入浴しましたが、そのときに感じた温泉らしさはもちろんありません。塩素臭はそれほど強くありませんが、やはりお湯のくたびれた感じは否めません。それでも、400円という低価格で、一通り設備の整ったお風呂に入れる(出たところには冷水の無料サービスも)ので、銭湯と考えればお得感はありました。入浴後にロビーで休憩していると、ちょっとした旅行気分にもなり、同行した家族には結構好評だったようです。2人が参考にしています
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温泉街の奥まった所にあるロープウェイの乗り場近く、そばには外湯の一つである鴻の湯があります。すぐ隣では、城崎の源泉の一つである薬師源泉が大きな岩からこんこんと湧き出ています。無色透明なお湯ですが80度を超える高温で、かすかに硫化水素臭も漂い、城崎の温泉が本物であることを証明しています。
この足湯は、その泉源から引いているものと思われますが、泉源に近い方は熱めで、離れるにつれてちょうど良い温度となっており、もちろん無料で利用できるので入れ替わり立ち替わり利用者がありました。本物の城崎のお湯を感じるために、一度立ち寄られることをお薦めします。0人が参考にしています
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カランのお湯まで温泉を使っている大きな温泉施設です。
内湯は中央に大きな湯船を配していて、窓際にジェット水流の立湯,シェイプアップ,座湯と並んでいます。これらは、押しボタンで動作するようになっていますが、手頃な時間で止まるようになっていました。腰掛けの背中部分から湯を垂らす足湯もありました。
露天風呂に出て下に降りると、白く濁らせたシルクバスが有りました。壷湯は大小取り混ぜて沢山並べられていましたので、好きな時に使えます。寝湯は浅く湯を貯めていました。日替り湯には、ゲルマニウム湯となっていました。メインとなるのは、中央に置かれた桧風呂。二段になった桧風呂は、上の段にある小さな湯船に源泉を入れ、オーバーフローを下の段にある大きな桧風呂に流すようになっていました。ここの成分表には炭酸が記載されていませんが、源泉の桧風呂に浸かっていると、炭酸泉に入っているような小さい気泡が身体に張り付いていました。
レストランで冷やし素麺を注文しました。素麺の上にモミジの葉が添えられていました。魚を湯掻いて付け合わせているのは、秀逸です。
シャンプー.ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。16人が参考にしています
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