温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >971ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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この宿は単純硫黄泉。アツ湯とヌル湯、それに寝湯になっている。温度は44度、42度、39度に設定されているらしい。露天は39度と思っていたら、42度の設定だという。露天がすこぶる気分よく1時間も入っていた。
翌朝、6時過ぎにアツ湯に入ると飛び上がるほど熱い。折りよく入ってきた宿の人に聞くと、46.5度あるという。体がしびれる感じを初めて味わった。
この宿のもう一つの売りは料理。いつも感心するのは山のもの、それも地元のものを使った料理に徹していること。とにかく朝、夕とも海のものはひとつとしてなかった。味付けも薄味で上品なことこの上もない。何度訪れても満足する宿である。1人が参考にしています
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訪れたのが午後5時。浴室に入って驚いた。脱衣棚がふさがっていて、空きを探すのが難しいほど。湯船には芋の子を洗うほど人が入っている。ヌル湯のほうにやっと隙間を見つけ、そっと入れてもらった。泉温が41度らしいが、いい感じの湯浴みが楽しめた。しかし、次々に人が入ってくるので、長湯はできない。
この日、アツ湯はそんなに熱くはなく、結構我慢して入ることができた。地元の人が多く、年老いた父親の背中を流す人の姿に麗しい家族関係を見てうれしくなった。都会ではまず見られない光景だったからだ。4人が参考にしています
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ひっそりとしたたたずまいですが、活力のあるすばらしい温泉でした。
まず、受付でご主人(?)の衣装に驚かされます。黒のTシャツに龍の彫り物のような模様がついていて、一瞬ぎょっとしました。人当たりは柔らかで、そのギャップにも驚かされながら、エレベータを降りて浴場へ。脱衣場から浴室へ入るドアにも龍の模様があり、そこでやっと施設の名前との関連に気がつきました。
人気の岩風呂は女湯のほうだったので、男湯は普通の内湯と小さめの露天でしたが、お湯も景色も共通ですから、生きた温泉を堪能しました。3人が参考にしています
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10月25日の午前7時に入浴。さすがに人はあまりおらず、ほとんど貸し切り状態。前日、あまりに人が多いので入浴を中止した甲斐ありと、勇んでぬる湯に。これがとんでもないことに熱いこと熱いこと。43度から44度はあった。次に気合を込めてアツ湯へ。ぬる湯で体を慣らしていたから少し入れたが、劇アツ。46度を超えていたのではなかろうか。
旅館さかやでアツ湯の46.5度に入ったばかりだったが、それよりも熱く感じた。とにかく、肌がジンとしびれてくるほどの熱さ。眠気が一度に吹き飛び、戦闘モードになったことは確か。野沢に来て、ここに入らずに帰る手はない。野沢の代表ともいうべき外湯。10人が参考にしています
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長野の紅葉狩りの帰りに女湯に入った時の感想です。
内風呂、露天風呂ともあまり広くないです。
10人くらい入ればいっぱいかな・・・
暗くなってから入ったんですけど、露天風呂の目の前は山で
下の方に川がある感じで開放感はあまり感じられませんでした。
星空はきれいでした。
気温が低かったせいか露天風呂はぬるかった。
良い泉質の分残念です。
洗顔が何種類かあって選べてよかったです。
美容クリームもありました。
昔の古い感じの温泉が好きな人はいいかも・・・1人が参考にしています
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綺麗なグリーンの湯、硫黄の香りがします。黒いひじきの様な湯の花、ビジュアル的にも他の野沢温泉とは異なる湯です。しかし…熱い!!入り口ににも熱湯注意的な看板ありますし、無理もないんですが。
霊泉とあるだけに婦人病などに効果があるそうな。ありがたや、ありがたや~。5人が参考にしています
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野沢温泉観光案内所にて温泉MAPを貰い一番最初にここへ入浴しました。口コミでは黒湯の時もあるみたいですが、私の時は無色透明、下のコンクリで少し黒っぽく見える位でした。ちょっと残念。
壁には生花が飾ってあり古くとも手入れの行き届いた温泉です。昔手に傷を負った熊がこの温泉で傷を治した所から熊の手洗い湯というらしいです。地元の人も傷ができたらココへと言う位だそうでなんか効きそうな気がするっ…!!でも長湯はできません汗4人が参考にしています
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共同浴場を回ってラストでここに入りました。野沢温泉といったらやはりここに入らねば…と、3連休初日もあってか沢山の人が入浴してました。人が多かったせいかそんなにあつ湯も激熱でなかった?と思います。湯の花とほんのり硫黄の香りで癒されるぅ~
近隣住民の努力を感じ感謝の気持ちでいっぱいです。いつまでも残していきたい温泉です。10人が参考にしています
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偽装騒ぎ以前から行ってみたい温泉でした。
「3日入ると3年風邪をひかない」ということなので、2泊3日でお値段の手ごろなこの宿に連泊しました。
お湯は期待どおりのお湯でした。内湯は白濁していて、浴槽などいたるところに温泉の成分が付着していて、見た目からも実感できました。
また、男湯のみのようですが、体背面の半身浴ができる完全な寝湯があり、胸にタオルを乗せ、お湯を時々かけるという私自身には初めての湯船が内湯にありました。これが私は大変に気に入り、毎日1~2時間はここで過ごしてしまいました。
露天風呂は本当にフル露天風呂で大変に気持ち良いです。内風呂に比べ白濁度が低いですが、これは源泉の違いのようで、やむをえないでしょう。でも、湯船の水際にはびっしりと湯の生成物が張り付いています。
唯一残念なのが、目の前を横切る電線。電気の恩恵を被っているのでいたしかたないのですが、ちょうど視界に入り、山間だけの風景とはいきません。また、露天風呂のきわには「崖!!乗り出し注意」の表示があり、確かに近付くと直下が数十メートルの垂直の崖で落ちたら一気に下の道路に転落という感じでした。もちろん防護柵もあり、近付かなければなんの危険もありませんが。
あと露天風呂に併設されて風景の見えるサウナがあります。そして、サウナといえば水風呂ですが、ここの水風呂は山水をそのままなのか、とにかく冷たい!! サウナ後少し入るだけで手や足先の感覚が麻痺するほど冷たいです。でも、それでまた、サウナに入るのが快感なのです・・・。
宿自体は超きれいでもなく、きたなくもなく・・・という感じです。ただ、入館時に少しトイレ臭いにおいがしたのが残念でした。お香でも炊けば気にならなくなるし、宿の印象もより和風になって良いと思うのですが、お香は好き嫌いがあるのかな?
また、スリッパを脱いで大浴場に行くまで、畳の上にどうしてか赤じゅうたんが敷いてあり、それが足触りも悪く、変な臭いもして、とてもとても不必要に感じました。
食事はとても美味しいし、体にとてもやさしいです。いずれの朝夕にも温泉を利用した料理が供され、特に温泉粥は絶品でした。初日は大食堂のようなところ、2日目は個室のような食事処でした。
従業員の方もとてもフレンドリーで、過剰ではないサービスがちょうどよかったです。
余談ですが、到着日に客室トイレのスリッパ上になぜかドリンク券が置かれていて、湯あがり処でビールかジュースが飲めました。毎日いただけるのかと思っていたら、翌日には置かれていなくて、湯あがり処の従業員の方に聞いたら、本当は団体客用のサービスで、それがどうしてトイレのスリッパの上にあったのか不思議がっていましたが、大サービスで無料でまたビールとジュースを御馳走してくださいました。
白骨温泉の他のお湯には入りませんでしたが、私としてはとても良い宿、温泉でもう一度来たいと思いました。
追伸 ちょうど宿泊中に白骨温泉の花火大会があり、初めて見る山間での花火の色とこだまする音にとても感激しました。2人が参考にしています




