温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >952ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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春で天気も良かった事もあり、豊野駅から歩いて行ってみました。
しばらく歩くと、りんご畑が広がる平野の中に建っているのが見えてきました。
青りんごのような色というと少し違うのかもしれませんが、そんな感じの濁り湯です。
源泉かけ流しで鉄分も含まれる塩化物泉です。
露天からはりんご畑が広がっているのが見え開放的です。
それから、ここのそばも美味しかったです。2人が参考にしています
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バスターミナルからはかなり離れています。
向かっている道中では小さめを想像していたのですが、なんと野沢の共同湯で最大級を誇り、貫禄の風貌でした。
無色透明で湯の花が無数に舞い硫黄臭が漂っています。麻釜からの引き湯です。
源泉はかなり熱めなので、湯船は熱めと温めの2つに分かれていました。
他の利用客も多かったにもかかわらず、天井の高さと広さの中、ゆったりとした気分で硫黄泉を楽しめました。2人が参考にしています
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3月の中旬の平日の午前「温泉シールラリー」で訪問しました。
田んぼや民家の中にありますので、景観などは期待できないですね。
駐車場入ってすぐ4階建ての建物は宿泊棟のようで玄関はその奥20mほど進んだ所にあります。
2階建てのトタン外壁の建物が佐野温泉の玄関。
中に入るとやや年季が入っています。
フロントがあるすぐ右手に旧館のお風呂への入口。
その入口の隣には源泉が沸いている所が見える部屋があります。畳敷きの部屋の一部に畳がなく地面が露出しており源泉を汲み上げているパイプなどが見えます。前には観音様などがたくさん祭られております。「当温泉は昭和51年に観音様の夢のお告げで湧き出た温泉であります」との掲示があり。
まずは旧館のお風呂へ。入口くぐってすぐに脱衣所。
脱衣所内は籠のみ。脱衣所の中には鍵がかけられるロッカーもありますがそこを使うときはフロントへの申し込みが必要という事。フロント前に鍵がかけられるロッカーがありましたので、そちらを使ったほうがよさそうです。
旧館の方の内湯は泡風呂(バイブラ風呂)、アロエ風呂。ちょっとした銭湯よりも狭いですね。浴槽壁面より源泉が投入されており飲泉できるよう。前にはプラスチック製の湯のみが幾つか用意されております。たしかに熱め。でも飲んでみると熱めのお茶を飲む程度で、猫舌の人でなければほっとする温度です(もちろん源泉そのままですので、その時の気温などの影響を受けることもあるかとは思いますが)。唯一アチチと思うのがコップを源泉で洗う時。源泉では熱くて洗えないので、カランの方で初めてと飲み終わった後に洗っておかれると良いでしょう。源泉は飲んでみるとやや鉱物味が薄くするもののほとんど無味。飲みやすかったです。
脱衣所には源泉のお持ち帰りはご遠慮くださいとなっており、以前のクチコミではペットボトルや水筒で持ち帰る人もいたようですが、今回訪問時人があまりいなかったので実際はよくわかりませんが今は禁止されているようです。その代わり「カルシー」と言う温泉水を販売しているようでそちらを買ってほしいという事なんでしょう。
アロエ風呂の方は湯投入下にアロエが金属籠に入れ置かれている形。アロエに湯を浴びせていたり結構な湯量の中にそう多くはないアロエを浸けたりするぐらいではあまり実感はないでしょうね。実際、あまり良くわかりません。
湯温はそれぞれやや熱め。無色透明で浸かっている湯からは香り、味とも特別なものは感じません。
塩素臭も感じませんでした。
内湯に入っているときはガラス面が曇っていて外が見えなかったのですが、扉を開けて見ると露天は内風呂に比べればまぁまぁの広さ。アロエが栽培しているのか(それとも単なる飾りか)温室が横にあり窓からアロエが見えます。露天の方が内湯に比べてやや温めで、通常の湯からすると適温といったところです。
一度着替えて食事。
食事の件は売店にて購入。売店は小さなスペースですが、蟹がトレイの乗っけられてそのままで売っていました。
まぁ、季節的にも値段的にもタグのない蟹ですが。
佐野温泉自体は8:00からの営業ですが食堂は時間が限られていますので注意。食堂の営業時間は11:30-13:30、17:00-20:00です。
(続く)2人が参考にしています
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足湯公園から徒歩1分 滝の湯。
源泉名北地獄谷 源泉温度51.1度 PH6.6
カルシウム・ナトリウム・マグネシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉
(低張性・中性・高温泉)無色澄明・硫黄臭・甘味後苦味。
温泉レベル★4。硫黄臭あり湯の花が舞い、ぼちぼちのいい湯。
施設★3。夏場はウォターシュートも楽しめる。今は空っぽ。
露天風呂は掛け流し。熱い・ぬるい・寝湯エリアがある。
総合★4。誤った情報を頭に入れ訪れていた。
掛け流しの上、ぼちぼちのいい湯であることに誤情報との落差が逆に驚いた。
かなりの満足感を得ることができた。
赤倉温泉の底力を見た気がした。
後に赤倉温泉は新潟県内随一の湯量を誇っていたと知る。
底力ではなく、必然の結果だったのだ・・。
(2007年10月7日)3人が参考にしています
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燕温泉街から徒歩12分 河原の湯。
成分表等は見当たらなかった。
黄金の湯の余韻をそのままに向かった。
途中滝?が見え虹が掛かっていた。なんか得した気分。
道中のワクワク感は黄金の湯へのアプローチとは比較にならないほどだ。
秘湯チックもかなりのもの・・。
これだけの前フリがあれば、相当な湯呑みへの期待。
橋を渡り河原へ降り、現地に到着すると共に
その淡い期待が、儚くも崩れ落ちた。
人多すぎ。
イモ洗い状態とは言わないが、とてもこころ許せる空間とは言えない。
簡単に来れる場所なら諦めて引き返すところだが、そうも言ってはいられない。
そんな環境の中での入湯。
目に周りの状況を焼き付けることに努めた。雰囲気的には文句なし。
和気あいあい好きな方・混浴好きな方には、たまらない環境かと思った。
私自身の満足度指数は低かったが、
ただ、非現実的な朝風呂であったことに変わりない。
貸切状態めざし粘っていたが、
朝食の時間が迫っていたので、慌てて服を着て戻ったとさ・・。★4。
(2007年10月7日)2人が参考にしています
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燕温泉街から徒歩3分 黄金の湯。
成分表等は見当たらなかった。
朝の散歩を兼ねて行ってきました。
道中階段等があり、整備されている感がある。
真正面に妙高山が広がり、たくさんの登山客が山頂を目指していた。
そんな苦労もせず到着。
訪れた時は、だれもいないで貸切状態だった。
森林浴と共に非現実的な朝風呂。
満足感この上ない。
泉質(ここの湯はいい湯)うんぬん雰囲気うんぬん、そんなの関係ない状態で、
だた、単に自分自身の行動に酔いしれている自分が、そこにはいた・・。
これこそ満足感の極み。★4。
(2007年10月7日)7人が参考にしています
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浴室にシャンプー等は備え付けられていないが、受付でボディソープとシャンプーの小袋をくれた。 貴重品ロッカー(100円)、脱衣所の中にもロッカー(100円)。 加温、加水、循環だが塩素臭はしない。
湯沢町温泉管理事業(第3配湯所) 単純温泉
55.8度 pH7.9 メタケイ酸 42.9 メタホウ酸 12.6 溶存物質 733.2 (2008.3.16)9人が参考にしています
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北越急行に追い抜かれるので越後湯沢から 「まつだい」 までは東京から越後湯沢までと同じ時間がかかる。
駅からは車で20分。
紫外線消毒なので内湯は塩素臭はしないが油臭も無く温泉力は今ひとつ。
古代檜貸切風呂には湯葉のような湯の花が漂う。 湯口の ORP はマイナス188mV 湯船で100mV。
雪見露天は湯量豊富でかけながされており、湯船の酸化還元電位(ORP)83mV (2008.3.15)
雪見露天と古代檜風呂はどちらもおすすめ。
鷹の湯1号、2号 ナトリウムーカルシウムー塩化物泉
83度、94.5度 pH7.5 メタケイ酸 93.5 メタホウ酸 280.0 溶存物質 15090
7人が参考にしています
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源泉を足しながら循環しているので、内湯は油臭がしなくて塩素臭が強い。 露天は油臭が濃くおすすめ。
鷹の湯1号、2号 ナトリウムーカルシウムー塩化物泉
83度、94.5度 ph7.5 メタケイ酸 93.5 メタホウ酸 280.0 溶存物質 1509017人が参考にしています









