温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >659ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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甲府に宿泊した際に夜遅くまで営業している立ち寄り湯があるとホテルの人から聞いて行きました。
設備も豪華で若い人も多く活気があるなと思いました。
時期が時期だっただけにとても混んでてゆったりとつかれなかったので評価低くなってしまいますが今度は空いてる時にまた行きたいです。
レストランもお客さんが多くなかなか良さそうでした。18人が参考にしています
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日帰りで東京から行きました。祝日でしたが、天気が悪かったのか道路は空いていて、思ったより早く着いてしまい、朝10時すぎに入れました。でももうお客さんは何人かいました。
温泉は少し硫黄のにおいがしました。温泉に入っていると肌がつるつるしていたので、気持ち良かったです。2人が参考にしています
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多くの方が詳しく口コミされているので、私の感想と私が行くのに利用した道を紹介しときます(簡単に行けると思います。)
感想 建物は古びていますが、いかにも温泉宿ぽっくていい感じでした。お湯は強塩泉のストレート勝負でかなり濃いお湯だけど浴後はしっとりしてきて、保温性も高くて30分ぐらいは汗が止まりませんでした。久々の大当たりです!本当に極上湯でした!
ただ、浴槽内の段差は危なかったです。濁り湯で見えませんから、段差があるかな?と、注意しながら湯船に入ったんですが、ないじゃんと思った矢先に段差があって、もう少しで湯口の所の岩に激突する所でした。浅い部分が1メートル弱くらい(通常の感覚より長い)はあってから、深くなるので注意してください。「ここに段差あり」注意書きが欲しい所ですね。
最後に行きかたですが、国道160号線上田子の交差点を高岡方面からだと左折して、県道296号に入ります。ちなみに上田子の交差点には竹原の湯(竹原鉱泉)さんがあるので判りやすいと思います。そして、県道を道なりに5~6分走ると、堀田の交差点(斜めの道と交差点)があり、ここも直進します。少し走ると神代の交差点(信号なし)がありまして、ここを左折して県道361号線に入ります。ここの交差点に神代温泉の白い案内看板がありますのでわかりやすいと思います。後は県道を道なりに2キロほど行くと到着です。文章にするとわかりにくいかもしれませんが、国道の上田子交差点から15~20分くらいで行けますので参考にしていただければと思います。51人が参考にしています
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秋山郷は、信濃川(長野県内では千曲川)の支流である中津川上流の山深い地域。越後7集落と信州5集落がある。近年まで、冬は外部と遮断されていた山奥の豪雪地帯だ。楽養館は、長野県の栄村小赤沢集落にある日帰り温泉施設。
国道405号線を新潟県津南町方面から目指した。どんどん山奥に入って行くと、いきなり一匹のリスが車の前を横切った。急ブレーキを踏まなかったら、リス君はあの世行きだった。(冷汗) 道の真ん中では、蛇がトグロを巻いているや、お猿さんも現れるや、秘境ムードは最高だ。周囲の山々に枯れ木が目立つのは、地球温暖化の所以であろうか…。津南町中心街から、30分位で楽養館に到着。受付・食堂のある棟と湯小屋が別れているが、どちらも木をふんだんに使った湯治場風の造りで、年季も入っていて趣がある。
営業開始時間九時半直後の入浴で、もちろん私は一番乗り。湯殿に入るや否や、思わずワォーッと感嘆の声が出た。鉄分を多く含んだナトリウム・カルシウムー塩化物強塩泉の赤褐色のお湯が、方形の二つの湯舟に満々と張られている。温泉成分の堆積物が凝固して、湯口、湯舟の縁近辺に張り付いている様は、インパクト極めて大なり。突然、ゴボッゴボッという音にびっくりした。太いパイプの湯口から、数分間を置いて間欠泉のようにお湯が噴き出している。湯面には、カルシウム成分の油膜が張られているのを見ても濃厚なお湯だ。そのわりには、さらっとしている。白い泡粒のようなのが浮遊しているは湯の花らしい。湯温は適温で、他の入浴客が入ってくるまで3,40分くらい貸切状態で赤褐色の湯浴みを満喫できた。湯殿の隣に小さなウッドデッキがあるが、手入れ状態がいまいちだったのと、露天がないのが少々残念であった。
営業時間 9:30~20:00 入浴料 500円
10:00~20:00(11月~4月)5人が参考にしています
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能登半島を周回する国道249号から、海岸に降りて行く感じで2~3分で行ける施設です。
(国道から入るところには案内看板がでています。)
洋風の落ち着いた感じの施設で平成16年オープンらしいですが、まだまだ綺麗で清潔に保たれていました。
お風呂は筒湯と箱湯の2つがあって、週替わりで交互利用になっています。当日の男湯は筒湯で内湯は主浴槽と小さめの浴槽の2つ・露天1つで主浴槽が筒をイメージした造りになっていました。露天も浴槽は円形になっており、4~5人で一杯の大きさです。海辺の立地ですが思ったより海は見えませんでした。
(設備関係はサウナ・水風呂あり・石鹸類あり・無料ドライヤーあり)
泉質は強塩泉ですが循環濾過・加水されておりかなり薄くなった感じでしたが、塩味は残っていました。消毒臭は控えめ、お湯の劣化は感じられませんでした。
国道から2~3分の立地ですので、立ち寄り易い施設ではないでしょうか。0人が参考にしています
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新潟県では、新鮮な感じのリゾート風の温泉施設。泉質にこだわる方には、お薦めできないなあ?ただ近場でリゾート気分に浸りたい人、リフレッシュしたい人には、お薦めします!
22人が参考にしています
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温泉じゃありませんが、温泉にこだわらない人には、お薦めです。低料金で施設は、充実。いつも混んでます。
0人が参考にしています
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建て替えられてから2年くらいは経っているのでしょうか?きれいに保たれており好感の持てる施設でした。
硫黄の香りが漂う浴室いい感じです。ただ、浴室に入ってすぐの泡風呂の所はすべる・すべる!久しぶりにこけそうになりました。本当にすべるので気をつけてください!
露天は自然を感じる事の出来る造りでいい感じです。岩風呂と壷湯がありまして、壷湯が少しぬるめで、白い湯の花がチラチラ舞うお湯で、少し長く浸かっていました。浸かっていますと硫黄の香り漂ってやすらげましたね。気に入りました!
昔の施設は50円で入れたらしいですが、今の350円でも十分に楽しめました。
また、立ち寄りたい施設ですね。13人が参考にしています
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当初は下諏訪温泉でどこか温泉に立ち寄る予定でしたが、車で数分走った所に宮乃湯旅館の看板を見つけたので急遽予定を変更しました。毒沢鉱泉は雑誌などで名前は知っていましたが、まさかこんなに諏訪の傍だったとは驚きでした。後で調べたら毒沢鉱泉には3軒の旅館があるようですが、宮乃湯はその中でも一番小さな旅館だそうです。昭和を感じる少しレトロな感じの建物の廊下を進むとすぐに浴室はありました。この手の旅館にはめずらしく小さなサウナもあり、数人が入浴可能な内湯が一つと複数のカランのみのシンプルな設備。浴槽の隣には飲泉用の源泉が湧いており少し口に含むと・・・、予想とは裏腹に強烈な酸味、まるでレモン果汁のようでした。お湯はこの源泉を沸かしたもので、昼間はオレンジ色にキラキラと輝いて美しい色合いでした。窓からはほんの気持ちばかりの小さな庭園が見え、落ち着いた雰囲気でした。毒沢鉱泉はかなり特徴的な泉質であることが分かったので、次は残りの2軒にも行ってみたいと思いました。
13人が参考にしています
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当初、渋御殿湯に立ち寄る予定が、工事中のため入浴は無理とのこと・・・。折角初めて奥蓼科温泉郷に来たので、近くにある辰野館へと予定を変更しました。森林の中にある一軒宿で玄関はなかなか重厚な造り、1500円とやや高めな料金設定ですが、それに見合うだけのものなのか?浴室は3箇所あり、唯一体を洗える「展望風呂」は温泉でないということでパス、まずは最も奥にある「信玄の薬湯」へと向かいました。浴室は檜造りの立派なもので、一番手前に冷泉のかけ湯があり、真ん中に白濁した冷泉(おそらく20℃台前半)が高所から豪快に注がれる湯壷、更に一番奥に比較的透明度が高い加熱浴槽がありました。これだけ硫黄臭のする冷泉は初めてで、その清涼感により実際の温度より冷たく感じましたが、しばらくするとだんだんなじんできました。加熱浴槽も40℃程度と比較的温めですが、冷泉の後に入るとその暖かさがとてもありがたく感じます。次いで、「森の温泉」へと移動し、こちらは森林浴が楽しめる露天風呂付でした。内湯はかなり温めの加熱浴槽ですが、これが長湯には最適で最も気に入りました。露天風呂の方は冷泉がそのまま掛け流されており、冬場は厳しいでしょうが、夏にはとても心地良さそうでした(アブが出ないことが条件ですが・・・)。創業から100年の歴史ある温泉宿で、個性的な冷硫黄泉を楽しむことが出来る貴重な存在だと思いました。
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