温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >662ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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住宅街の良くわかりにくいところに存在する。
ナビがないと行きづらい。
見た目も普通の屋敷のような感じで、
温泉らしくはない。
ところがところが・・・。
お湯がとても気持ちよかった。
新鮮、ふわふわ、あわあわ。
少しぬる目で、長湯ができて気持ちいい。
申し訳程度だけど露天風呂もあるぶん、韮崎旭より上。
本当に気持ちいい。1人が参考にしています
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ふんわりと気持ちよくぬる目の内湯に浸かっていられる。
これで露天があれば最高だが、なかなか難しい。
とにかく、お湯に関してはすごく新鮮で気持ちよく、
ずっと入っていたくなるものだった。
近くを通ったらまた行きたい。11人が参考にしています
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展望風景に関しては、日本でも有数に数えられると思う。
だが、お湯がやや残念。
カルキ臭がするし、新鮮さはあまりなく、
温泉感があまりない。
ただ、湯温はちょうどよいので、
いい景色で待ったりするにはかなりいいところ。
話の種に一度はいくといいと思う。
また人にもお勧めしやすい。1人が参考にしています
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昨年の夏、立ち寄りました。日帰り入浴者には専用の入り口があります。「ゆ」の暖簾がかかっているのですぐにわかります。入り口から脱衣場までは銭湯の雰囲気です。
桧の内湯と露天風呂がありますが、泉質は断然桧のお風呂が勝ります。少しだけ白濁したような感じで、温泉らしいにおいもします。塩素投入を指導されているそうですが、私たちが訪ねたときには幸いにも塩素臭は感じられませんでした。男湯の方はほぼ貸し切り状態だったのでゆったりと湯に浸かれました。なるほど夜に地元の方がお風呂がわりにたくさん来られたら、この規模だとちょっと窮屈だろうな思いました。
お湯はまあまあでしたが、待合が喫煙可だったのが難点。残念ながらマイナス1としました。2人が参考にしています
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竹久夢二が逗留したことで知られる湯涌温泉の一角にある宿で、立派な建物が目を引きます。外観から感じるほど部屋数は多くはなく、全体にゆったりとした造りになっているようです。日帰り入浴も快く受け入れてくださったのは好感が持てました。
お湯は無色透明であまり特徴がありません。浴場にはさほど大きくはありませんが露天風呂があり、周囲の景色を見ながら湯浴みをすることができます。共同浴場もいいけれど、昼間、空いているときにこうした宿風呂を利用するのもゆっくりお湯に浸かれていいかもしれません。17人が参考にしています
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しろうさぎさんも訪れたというので、行ってみました。
北志賀高原に入り、車のウインドウを開けて走ると、涼しく、澄んだ大気や樹の匂いを感じました。
建物の外観がすてきなお城の中には、意外にも良い温泉があったのでした。
最初に露天へ。カラマツ林に囲まれた良い雰囲気の浴場です。
入るとすぐ、掛け流しの新鮮さと、良いお湯だなとサッと感じました。薄い塩味で、薄いミルキーグリーン色のお湯です。
お湯の感触もつるつるし過ぎないのが、今の気持ちに合っているような感じです。
日射しも秋の感じですから眩しすぎないし、なんだか、ちょうど良いなぁと思いました。
コスモスが咲いているのが可憐でした。
服を着て、プールの横を少し歩いて内湯に向かいます。
お湯が滔々と流れる浴槽の中で、長くお湯を感じていたいと思いました。適度なつるつる感が心地よいです。
帰りに今が旬、のりんごを買うと、車内がりんごの芳香に包まれました。1人が参考にしています
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平日の夜、7時頃から入ってきました。あまり期待をしないで行ったせいか、温泉初心者の私には印象は悪くなかったです。
確かに夜景はいいですね。身体を洗う場所もしっかりしていて、露天も2段の構造になっていてゆっくりできました。1人が参考にしています
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入浴施設に限れば大満足。露天風呂からの富士眺望は日本一と言ってもいいと思う。夜は眼下に甲府盆地の星の海、露天は広々、洗い場内湯もシンプル、きれい。強い日差し除け傘帽子もある。何もかも忘れてとにかく素晴らしい景観の中でお湯に浸かりたい時に来ます。
1人が参考にしています
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道の駅福光から県道27号線を西に進んだところにある温泉です。宿泊もやっておられるようです。御寺が運営しているのかな?入り口ではしっかりと香が炊き締められていますし、お風呂までの道すがらに観音さまがいらっしゃいます。
フロント式で、受付まわりにはロビーもあります。脱衣所は簡素な印象です。浴室も内風呂に大浴槽1つ、露天に小浴槽1つとシンプルな構成です。内湯は湯口からの湯の投入量以上にオーバーフローしているように思われ、おそらくは底部からも湯を入れているのだと思います。湯口の形は独特でして、飲泉またはペットボトルに組みやすいように上下に湾曲したようなアプローチです。泉質はナトリウム-硫酸塩・塩化物泉で無色透明無味無臭のさっぱりした湯のかけ流しです。湧出温度は45.6℃、浴槽内温度は43℃ほどだったと思います。重曹系とは違う肌のしっとり感がありました。自噴で完全なかけ流しとのことです。
湯の特徴は薄いのですが、きちんとした質のかけ流しが楽しめるのは有難いと思います。さっぱりしたいときには是非どうぞ。7人が参考にしています
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国道471号線の小牧ダムの北側にある温泉です。国道沿いに駐車場、少し入ったところに専用のバス停がありますので目印になるかと思います。温泉はここから川の方に坂をどんどん下ったところにあります。
扉をガラガラとあけて入浴を乞い、案内を受けます。浴室はさらに階段を下っていきまして川の近くまで行くことになります。いつぞやの台風で施設が傷んでしまったそうで、廊下の雨除けにブルーシートが使われているところもあります。で、浴室は男女別になっていまして、アコーディオンカーテンが目隠しとなります。脱衣所は鍵なしロッカーのシンプルタイプで、かなり狭いです。
で、さらに下って極上の浴室に入ります。トーチカと言いますかコンクリート造りの秘密基地みたいな浴室でして、明かりとりの窓があいている程度。階段の最下段のところまで湯が張られていまして、もう入る以外に何もありません。砲弾型の湯吐きは男女両側にシーソーのごとくギッタンバッタン可能です。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で39.5℃の1.551g/kgというスペックです。豪快にかけ流されていまして、オーバーフローは多く、女湯側から捨てられています。微硫黄臭がありまして、弱いながらもしっかりしたつるつる感が特徴です。南紀湯川のゆりの山温泉のつるつる感を減じたらこんな感じになるかもしれません。湯温は39℃ほどで、ちょうどいい塩梅ですが、湯につかる以外に何もできませんから長湯しますとこれでものぼせます。ご注意ください。
湯につかる他には何もしてはいけない温泉というのはところどころにあるのですが、構造上の制約も伴うところは珍しいのではないかと思います。しっかりした湯が贅沢にかけ流されていますし、ここは本当にお勧めできます。湯につかるだけでお楽しみあれ。13人が参考にしています





