温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >641ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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山梨県屈指の名湯。湯というより水に近いですが、ただの水とは明らかに違います。湯面からは微かな硫化水素臭。ジッと浸かっていると細かな泡に全身が覆われます。そしてなんと言っても足下湧出の抜群の鮮度。神棚の下は板張りがなく、湧き出しを直に感じられる人気スポット。自分の行った日はそのことを知っている人がいなかったのか、上がり湯で温まっている最中も誰もそこに行こうとはせず、スポット貸し切り状態という幸福を味わえました。その後はあまりの心地よさに1時間程気絶。湯上がり後はいつまでもポカポカでした。いままで成分の濃い湯ばかりに目がいってましたが、ここで薄湯の魔力にやられ開眼した次第です。温泉は鮮度がやはり1番大事!オススメです。
3人が参考にしています
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2泊3日の旅…最初に訪れたのがこちらでした。三国トンネルをくぐり、まだ色濃く残る紅葉を楽しみながら苗場へ。クチコミどうり、茶色い湯が『温泉なんだなぁ~』っと見た目からも雰囲気を盛り上げてくれます。タオルもうっすら茶色に染まる泉質は間違えなく満足のいく温泉でした。浴場内はまだ新しく清潔感があり、ちょっと立ち寄るには、なかなか良い所だと思います。近くに行く方にはオススメです。
1人が参考にしています
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銭湯らしく、こじんまりとしたお風呂でした。
水質は多少黄色みがかったもので、飲泉したところ、多少塩っけがありまりました。
浴槽内はヌメッて滑りやすいです。
浴槽は、微温(標準的な40度前後の)内風呂と露天風呂、高温(45度前後の内風呂)、水風呂の4つがあります。露天風呂は5,6人入れる程度の三角空きスペースに作った変形したもので、屋根の隙間から空を望むことは可能。
男女の風呂は壁で完全に塞がれているので、カップルで行く場合は、上がり湯の時間を示し合わせておいたほうがいいです。
価格が400円とスーパー銭湯の500円と価格差があまりないのは残念(150円くらいの価格差が欲しいところ)ですが、朝6時から入浴できる点がメリットで、朝風呂は人気のようで平日の7時ごろに12名程が入浴していました。
駐車スペースは道路の向かいにありますが、こちらも空きスペースに作った感じで停めやすいとは言えません。
ちなみに、温泉の分析表は、脱衣所奥の壁にありました。6人が参考にしています
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当日残念ながら天気だけが悪かったです。ここに来るのは今回で4回目くらいですが、雨なのは初めてかも。今回は事前にPAの売店で買った雑誌のクーポンを使ったので、400円で入浴できました。ここで難点を挙げるとすれば、施設の割りにサウナが狭い事でしょうか。脱衣所や休憩室もそこそこ規模があるのになぁと思います。当日は日曜にもかかわらず会社仲間で来ている人がいたり、決して観光客だけが来る所でもないですね。実際松本のあるバーでここの話をした所、そこのマスターが「あそこいいよなぁ」とつぶやいていた事を思い出します。
僕はあまり循環や加水等にこだわるタイプではないので、そのお湯が自分に合っていればそれでいいと考える関係上採点は甘めですかね。
今回初めて食事をしましたが、山菜たっぷりの鍋焼きうどんは熱くて旨くて満足しました。1人が参考にしています
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実質的には3.5点かなと思ってます。僕が行ったのはあまり天気の良くない日でしたが、雨雲の合間から日差しの覗く午前11時頃で、内風呂も露天風呂も非常に快適さを感じました。
ただ1点気になったのは、内風呂と露天風呂をつなぐ部分の匂いですね。ちょっと鼻をつままないとしんどかったので、ここの匂いについて改善してもらえればと思います。
また1人で入りに行きたいと思います。1人が参考にしています
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・お湯
ちょっとぬるめだが、非常に良い風呂でした。
アメニティ系もこういった温泉には珍しく、結構力をいれていると思います。
・設備
全体的に掃除が行き届いており、シャワートイレも完備されていました。
ただ、部屋置きの灰皿にゴミが入ったままだったのが非常に残念。
・食事
部屋食だが、6時予定なのが、30分以上も遅れて持ってくる。
これなら先に6時半と説明しておいてほしかった。
内容は、地物も含まれており、旅館食としては美味しい部類かと思います。
・サービス
アメニティ用品とか、各所の説明書、女将さんの対応等、良い意味で色々と気を使っているのが此方から見ても良く判りました。
あと、急なアクシデント(浴衣を盗まれた(笑))にもちゃんと対処して頂き、ありがとうございました。
これからもがんばってほしいな~と思いますし、数年後ぐらいにどう変わったかを楽しみにして、再度宿泊してみたいと思うような温泉でした。26人が参考にしています
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研修施設のようなところで受付をし、風呂を案内される。
温泉は露天風呂があるだけだが、行ってビックリ!藁やススキなどで囲っただけの野天風呂。それなりに服を入れる籠があるが、脱衣所といったスペースはない。空いているところで着替える、もちろん入浴客からは丸見えである。
こんな野ざらしの風呂だが、敢えて簡素に、縄文的に?無駄を省いてこういう設計にしてあるのだと思う。野趣にあふれていて面白い。奥に水洗トイレがあった、このギャップは現代的。
湯は掛け流されており、色は濃く緑がかって、薄濁り、成分は分からないが、何度も嗅ぎたくなるような甘い臭いだった。飲泉もできる。色、臭いとも特徴があり、新鮮さが分かる良泉である。
営業は土日祝のみという変わり種(しかも1000円)だが、一浴の価値はある。
もともとは「たてしなエグゼクティブハウス(健康道場)」という施設らしい。田舎者にはよく分からない。「断食のすすめ」、「禁酒、禁煙」…なんとなく深入りしたくない雰囲気だった。5人が参考にしています
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渋温泉共同湯巡りの宿泊拠点として利用させていただいた施設です。ホテルとなっていますが、民宿にちかい家族経営の旅館と言った佇まいです。細い温泉街の通りに面し、4番湯である竹の湯の直ぐ隣に位置しています。駐車場は観光案内所の少し先の左側にありました。
建物や設備に関しては老朽化している個所もあるものの、部分部分で新築のように新しくなっていいたりと、少しずつ手を入れながら維持している様子。エレベーターがあったのには驚きましたが、このあたりがホテルたる所以かもしれません(笑)。
料金は素泊まりで一人3000円程度とリーズナブルで素敵なお値段(浴衣やタオル付き)。お部屋は10畳の和室で、二人で泊まるには充分過ぎる広さでした。お部屋も築年数なりの古さを感じさせますが、トイレだけは改修工事したばかりのようで、最新式のウォシュレット式になっていて快適でした。トイレ室内も新築みたいでした。
部屋に到着したときには既に布団が敷いあり、すぐにゴロゴロできたのも良かったです。設備にこだわらず湯巡りの拠点としてリーズナブルに宿泊したい向きにはピッタリではないでしょうか。
翌朝チェックアウトする時に玄関周りにバットやエアガンが置いてあったので、お子さんのものか尋ねると、猿の撃退グッズとのこと。温泉街にも猿が下りてきて、建物内はもちろん、最近は知恵が付いて調理場まで荒らされた旅館もあるとか。対策が難しいようでご苦労されてるみたいでした。
※評価は素泊まりでの評価で、湯めぐりの拠点として価格と湯の二つを重視して評価しました。1人が参考にしています
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リーズナブルな料金なのに、夕食は各部屋で食べられる。
部屋でくつろぎながらの生ビールもうれしかったし、おすすめの長野の麦焼酎「古武羅」もうまかった。
決して高級な旅館ではないが、おもてなしのこころが伝わってくる。
屋根付きの駐車場もあるので、グループでのバイクツーリングにもおすすめの宿だと思う。3人が参考にしています
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長岡方面からの帰り道、立ち寄り湯として使っております。
地元ユーザーの多い施設で、集会場的な雰囲気が味わえます。
この度は、季節も晩秋ということもあり、
紅葉と地元の山並みを露天風呂からじっくりと味わいました。
とても温まる温泉なので、妻や子どもも喜んで利用しています。2人が参考にしています






